体験談(約 12 分で読了)
冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。(1/2ページ目)
投稿:2019-07-03 11:26:40
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兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…
主人を、完全に千恵さんに寝取られた続きです。私も録画を見ていて、凄く興奮させられた、千恵さんと主人の1回目のセックスが終わりました。主人は、ぐったりしていて、千恵さんも、主人の胸を枕にして最初は、昔話をしていただけでしたが、主人の乳首を指でイジり始め、時々、首筋にキスしたり、乳首を舐…
N君がAV観賞しながらオナニーするのに、おマンコと口を使って貰った続きです。
結婚する時の両家の会食の時用に買った紺色のワンピースに、5回射精され、ベトベトのまま、N君と同じアパートの◯◯さんの部屋を訪ねる事になりました。
このワンピースを着て、主人以外の人に抱かれに、私が訪ねて行くという事に、凄い興奮を覚えていました。
そんな、どうしようもない女の私でも、このワンピースを一切脱がされる事もなく、着衣のまま、カメラを回され続けて、口とおマンコだけを使われて、そして、射精して頂いた精子を全部、このワンピースと顔で受け止めるとは思いませんでした。
そして、顔も髪の毛もワンピースも、N君の精子でベトベトのまま、N君と同じアパートの人を訪ねるなんて...。
途中、また違うおじさんとスレ違って、凄いジロジロと見られました(恥)。
そのおじさんは立ち止まって振り返ってまで、私の事を見ていて、私が◯◯さんの部屋のインターフォンを押しているのを見ていました。
部屋のドアが開き、私は無言で玄関に入りました。
◯◯さんも、既にカメラを回していました。
はっきり言って、キモ男でした。
小太りで、髪はハゲていて、残っている髪がボサボサでした。
「ほぉ、聞いてた話より、いい感じやん、自分...。」
いきなり上から目線...。
「この凛とした服装に、ヤリ捨てられた感...、同じアパートの別の男に更にやられに来るような女の癖に、割と可愛いなぁ、お前。」
「...、ありがとうございます...。」
小さい声で返事しました。
ゾクゾクしちゃいました。
こんな人に私は今から服従するんだ...。
◯◯さんは、N君よりAVが好きそうな人でした。
「どんなパンティー履いてんの?、見せてよ。」
ワンピースの裾を捲り、水色地に白と赤のレースのパンティーを見て貰いました。
顔を近付けて見ながら、カメラも近付けていました。
「もう、先約者にしっかり使って貰ったマンコの汁で、グチョグチョになって、染みになってるわ。」
そして、そのままガメラを回しながら、N君の精子がベットリ付いているワンピースの部分と、私の顔と髪の毛も撮っていました。
私の勘が働きました。
この人は、相当ヤバい...。
そして、おマンコが、もっともっと濡れてきているのが分かりました。
私はきっと、この人に今から相当酷い凌辱を受け、心も体も支配される事になると感じました。
部屋に通され、自己紹介をするように言われました。
「◯藤純子、32歳、結婚しています。」
「何処に住んでるんや?、免許証か何かを示しながら答えなさい、僕の言う事を聞かないんなら、もう、ここまで撮った動画が流出する事になるからね。」
私は、震える指で財布から免許証を取り出し、カメラに示しながら答えました。
「◯◯区◯◯通5丁目の◯◯ハイツ201号です。」
「子供は?。」
「いません。」
「ほぉ、じゃあ、まだマンコは緩んでないんだな。」
免許証と、私の顔をアップで撮りながら、質問攻めに遭いました。
「まぁまぁ可愛い顔をしてるけど、誰かに似てると言われるんやろ?、誰か言ってみなさい。」
「はい...、飯豊まりえさんと、AV女優のあいむ咲羅さんに似ていると言われます。」
「確かに似ているねぇ、さっきパンティーを見て上げた時に脚もついでに見てあげたけど、脚も相当綺麗だねぇ、もう一度見せなさい、明るいここで、ちゃんと撮ってあげるから。」
私は免許証を鞄にポイっと入れ、ワンピースを捲りました。
「うわぁ、エっロい脚してるねぇ、この脚で色んな男を誘って、寄ってきた男に脚を開いて、そのグチョグチョのマンコを提供してきたんだろ?、脚が綺麗な女は、男を誘い易いんだよ、マンコは付け根に付いているからねぇ。」
以前、Hさんが同じ事を言ってたなぁと思い出しました。
「お前は、僕好みの体つきをしてるけど、身長、体重、3サイズを言いなさい。」
「158センチ、43キロ、上から81・53・82で、限りなくCに近いDカップです...。」
◯◯さんの顔付きが、明らかに変わりました...、テンションが上がったような感じです。
「僕の大好きな鈴村あいりちゃんの身長を伸ばしたようなスタイルやんか!、今日は、あいりちゃんと思ってメチャクチャにしてやるから、光栄に思うんだぞ。」
私は、また、誰かの代役なんだ...。
質問攻めは続きます。
「今日は、どうしてこの部屋を、訪ねて来たんだい?、もう、誰かに抱かれて来たのは一目瞭然なのに。」
「主人が、主人の同級生に寝取られたのを見てしまって...、それに興奮を覚えてしまいまして...、それで、以前から体の関係がある人の中から、N君を選んで、メチャクチャにして頂こうと思って連絡を取らせて頂いて、部屋を訪ねさせて頂いたんです。」
「ご主人を寝撮られて興奮した...、いいねぇ、続けて。」
「N君には、私は再生可能の使い放題で無料のテンガだと言われています...、さっきまで、N君のAV観賞のお手伝いを、この体でさせて貰っていました。」
「話を聞いていると、お前は相当な淫乱女なのに、今日の服装は、キッチリとしたワンピースで、イメージとは違うねぇ、ホテルでのお食事会にも行けそうな、シックな紺色のワンピースだけど、それは?。」
「主人が別の女性と凄くいい感じのセックスをしているのを見てしまって、それには嫉妬心とかはないのですが...。」
「続けて。」
「このワンピースは、結婚前に、両家顔合わせの会食の時に用意した物で、ここまで落ち着いて、キッチリしていると、中々、普段着る機会がなくて...、主人がのあの姿を見てしまうと、そんな時に着ていたこのワンピースを着ている私を、別の男の人にメチャクチャにして貰いたいと思っちゃいまして...、主人や、ご家族目線からしたら、嫁を汚されたってなるかなと思って、興奮したんです。」
「いい心掛けだ、それで、実際に別の男に汚されて...、心と体だけじゃなくて、そんなワンピースを文字通り汚されて興奮した?。」
「はい...、凄く興奮しました。」
カメラは回り続けています。
「なのに、また別の男の部屋を訪ねて来た理由は?。」
「興奮が醒めないのと、もっと、メチャクチャにされたくて...。」
「正直に答えて、僕の事をどう思った?、キモ男だと思ったでしょ?。」
「...、は、はい...。」
「イケメンに抱かれるのと、僕みたいなキモメンに犯されるのと、どっちがいい?。」
「...、キモメンです...。」
「益々気に入ったよぉ、今日は、元々思い切りオナニーするつもりで、1ヶ月半、禁欲生活して、解放する日なんだよ、その時に、お前の話を聞いて、それで、自分が使った後で良かったら、回してあげようか?と言ってくれてねぇ、それで回して貰ったから、ドロドロの濃い精子が出るし、相当、僕も興奮してるから、お前がボロボロになるまで、心も体も犯し続ける事になるけど、覚悟はあるかい?。」
私は、また興奮し過ぎて、頭がクラクラしてきました。
「はい...、あります。」
「じゃあ、カメラに向かって、ちゃんとお願いしなさい、分かるね、僕をもっと興奮させるようなお願いの仕方だよ。」
「私、主婦の◯藤純子は、主人を寝撮られて興奮してしまうような変態女です。」
「結婚する挨拶の時に着ていたワンピースを着てまで、別の男の人に抱かれる為に訪ねて来るくらい、心も体も覚悟が出来ています。」
「元々、主人以外の男の人に性欲処理として使って頂くのが大好きで、かなりの使い古しですが、どんなご要望にも応じますので、どうぞ、気の済む迄、私の心と体をメチャクチャにして下さい、よろしくお願いします。」
「よろしい、じゃあ、本当にメチャクチャにしてあげるからね、お前もそれを望んでいるみたいだし。」
私は武者震いしました。
「じゃあ、その服装のままで、指輪を外しなさい。」
私は言われるままに、指輪を外しました。
「ほら、それをこれから服術する僕のチンポに擦り付けなさい。」
私は、一気にテンションが上がり、且つ、うっとりしてしまいました。
「この人は、今の私が求めている事を全部してくれると思う。」
私は、◯◯さんの前に膝ま付いて、ズボンを脱がせて、ちゃんとたたみ、パンツも脱がせました。
「えっ!?、凄い大きい...。」
私は、左手の薬指から外した、結婚指輪を、◯◯さんのヌルヌルになったおチンポに、擦り付けました。
擦り付けながら、自然と、その主人とは比べ物にならないくらいの立派なおチンポに、頬擦りしたり、キスをしたり、舌を這わせたり、愛しく口に含んだりしました。
「免許証出してごらん。」
あぁ、最高...。
「財布に直さなくて良かった。」
私は、直ぐに鞄から免許証を取り出して、カメラを見上げ、私の顔の横で提示しなから、結婚指輪を◯◯さんのおチンポに擦り付けながら、そのおチンポを舐め回しました。
「口を開けろ。」
◯◯さんは、上から唾をたっぷり垂らしました。
私は、みっともなく口を開いて、舌を出して受け止めました。
主人以外の人のおチンポに、妻である私が、結婚指輪を外して擦り付けている...。
その状況に、私は完全におかしくなってしまいました。
そして、そのワンピースを着て行こうと思った時に、一緒に持って来た、婚約指輪も言われていないのに鞄から取り出しました。
◯◯さんは、ビックリしていましたが、直ぐに気を取り直しました。
私は、左手に免許証、右手に婚約指輪と結婚指輪を持って、カメラに見せて、先ずは右手の指輪2つを、◯◯さんのおチンポに擦り付けて、おチンポ汁でグチョグチョにして、左手の薬指にハメました。
そして、また言われてもないのに、免許証まで、おチンポに擦り付けたのです。
もう、完全服従の意思表示です。
左手の薬指に付いた婚約指輪と結婚指輪は、◯◯さんのおチンポ汁でヌルヌルです。
そして、免許証の私の写真も、◯◯さんのおチンポ汁でヌルヌルです。
そして、私のその行為は、一部始終カメラに動画として収まりました。
「◯藤純子かぁ...、お前、今日は家に何時になったら帰れるかなぁ?、僕、相当スイッチ入っちゃったよぉ、悪いけど、今日はお前の家庭の事なんて、全く考えられないわ。」
私は、ゾクゾクが止まりませんでした。
「先に言っとく、今日が安全日だろうが、危険日だろうが、今日は僕が出したい所に精子を出すから...、因みに今日は、こんな事をしに来るぐらいだから、安全日なんやろ?。」
私の好きな質問です。
当然、ピルを飲んでいる事は言わずに、いつもより酷い嘘を吐きました。
「今日は危険日なんです...、一番危ない日...、だから、主人と子作りの為のセックスをしたかったんです...、なのに、主人は別の女の人に、大事な精子を出した...、だから、今日は、私も主人への裏切りで、別の男性に中出しして貰おうと思っていたんです。」
◯◯さんのおチンポが、益々硬くなりました。
「でも、N君は、ワンピースと顔にしか出してくれなかったから...、私、とんでもない事を言ってますよねぇ?。」
「気に入ったよ。」
「◯◯さん、良かったら私に中出しして、種付けして頂けますか?、責任なんて事は言いません、主人とも、嫌だけど中出しセックスします、だから、◯◯さんとの子供か、主人との子供か分からないようにして育てます、どうですか?。」
私は、◯◯さんのギンギンになった立派なおチンポを舐めながら、そう言いました。
全部、記録として撮られていました。
「因みに旦那の血液型は?。」
「O型です。」
◯◯さんは、ニヤリと笑いました。
「僕と同じだ。」
「あぁっ、嬉しい...、多分、貴方の子供を妊娠すると思う、たまに、会いに来させてもいいですか?。」
私は、千恵さんより上手く男の人に興奮して貰ったと思います。
◯◯さんのおチンポは、多分、MAX硬くなったと思います。
私は、免許証をまた鞄に入れ、◯◯さんのおチンポに舌を這わせました。
そして、口に含みました。
でも、大き過ぎて、カリの部分と、あとちょっとしか入らない...。
それでも、お互い、エロい言葉を発しながら、私は長い時間、そのおチンポをしゃぶり続けました。
「エロいしゃぶり方だなぁ、そんなにこのチンポが欲しいのか?。」
「はい...、だって、私に女としての最大の務めをさせてくれるおチンポでしょ?。」
「ん?。」
「子供を身籠らせてくれるおチンポ...、でしょ?。」
◯◯さんは、かなり興奮しました。
「お前は、ほんまにとんでもない変態女だなぁ、まぁ、マンコ本来の使い方なんやけどな。」
「はい...、1ヶ月半も溜めていただいた精子を、私なんかの子宮に出して貰って申し訳ないです、貴方の赤ちゃんは責任持って育てますから、もう、今日は私をメチャクチャにして壊して下さい...。」
「俺の虜になるかもよ、俺のは、風俗でしか使ってないけど、嬢達もかなり狂ってくれるからなぁ。」
「あぁっ、益々欲しい...、離婚して貴方の所に来ちゃうかも...。」
これは、自然と出た言葉でした。
この言葉が出た途端、本当に私はおかしくなり、ピルを飲んでいる事を後悔したくらいです。
「あぁ、貴方の赤ちゃん欲しい...、たっぷり出してねぇ、私をメチャクチャにしてね、私は貴方に絶対服従です、貴方の精子受け女です、早く貴方の生のおチンポ欲しいぃ、私の体の内側も外側も、貴方の精子でいっぱいにしてねぇっ。」
私は、今思えば信じられないような言葉を発していました。
人間、興奮し過ぎたらダメですねぇ(笑)。
私は、敷かれた布団に寝かされ、ワンピースは着たまま、キスされました。
「はぁっ、はぁっ、◯藤さん、いい匂いするねぇ、精子の匂いもするけど、香水とシャンプーの匂いがたまらないねぇ、はぁっ、はぁっ、興奮するっ、これからお前は俺の性奴隷だからねぇ、もう一生逃がさないよぉ、全部撮ってあるから、逃げようとしたら、ネットに曝すし、絶対に捕まえるからねぇ。」
◯◯さんの興奮度合いは凄かったです。
いやらしく動く舌に、口の中を舐め回されながら、ワンピースの裾から、手が入って来ました。
「うわぁ、僕の事が欲しくて欲しくて、こんなに濡らしているんだねぇ、待ちきれないのかな?、僕のチンポを、ずっと触ってるけどさぁ。」
私は、キスをされながら、手が自然と◯◯さんのおチンポに伸びていたのです。
「早く、このおチンポが欲しいの...、早く私の中に来てぇ、私のおマンコを掻き回してぇっ...。」
私の言葉を遮るように、◯◯さんの唇で私の口は塞がれました。
◯◯さんの指がパンティーの中に入って来て、クリトリスをいじられ、私のおマンコは、相変わらず凄い淫音を発しています。
「グチュッ、グチュッ、にちゃっ、にちゃっ、ヌチュッ、ヌチョッ、びちゃっ、びちゃっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ、ぐちょっ、ぐちゅっ...。」
いつもより濡れているのが自分では良く分かります。
「あんっ、あぁっ、はんっ、うぅっ、うんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、あんっ、凄い指ぃっ、あぁっ、あんっ、イッちゃうよぉっ、あんっ...。」
「お前は、いやらしい音を立てるなぁ~、凄い濡れ方しとるで、結婚前の顔見せで着て行った思いでのワンピースを、旦那以外の男に抱かれる日に、着て来るようなチンポ好きやもんなぁ、お前は!、◯藤純子さんよぉっ!。」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、そんな風に言わないでぇっ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉっ、あんっ、いやんっ、いやっ、ダメぇっ、はぁっ、はんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」
私は、体を仰け反らせて、クリトリスでイキました。
「おいっ、見てみろよ、お前のマン汁...、クリだけで僕の指がこんなに糸を引くくらいマンコから溢れ出してるで、マンコに指を入れた訳ちゃうのによ。」
私は、絶対に今までより濡れていたと思います。
「ほら、パンティー脱げよ、ワンピースはそのままやぞ。」
私は、ワンピースの裾を捲って、パンティーだけを脱ぎ、片方は、N君の時みたいに、太ももに残しました。
「良く分かってるやないかぁ、ほら、股開いて、マンコ出せよ。」
私は、言われる通りに両脚を開き、閉じないように、膝の裏を抱えました。
「うわぁっ、ど偉い濡れとるやんけぇ、こんなマンコ見たことないわ、記念撮影したるわ。」
◯◯さんは、私の鞄から免許証を取り出し、太ももの付け根辺りで持たせ、顔も向けさせて、動画も撮り、スマホでも撮りました。
「僕から逃げたら、こんな写真も世間に出回るようになるよ。」
「嫌っ、消して下さい...。」
「逃げるって事かな?、逃げなくても何枚かは、ネットに出して見るけどねぇ、どっちにしても、もうお前の人生は俺のさじ加減ってこと。」
私は、更に濡れてしまいました。
「ほら、指輪を外して、クリを囲むように置くんだ。」
私は、頭が真っ白になるくらい興奮してしまいました。
私は言い付けとおり、指輪を外して、クリトリスを中心にして、指輪を2つ重ねて、皮を剥くように押し付けました。
そして、◯◯さんは、私の股に顔を近付け、クリトリスを舐めたのです。
私は、クリトリスを舐められているという気持ち良さより、その状況に気が狂いました。
◯◯さんは、最初は舌先を尖らせて、指輪の中の飛び出したクリトリスだけを舐めていましたが、途中から、指輪と、持っている私の指ごと舐め始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もうどうにかなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あんっ、あぁっ、ダメぇっ、いやんっ、ヤバいよぉっ、ヤバいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」
「ほぉら、お前の婚約指輪と結婚指輪が、自分のマン汁でベトベトやで、それに、そんな大事な物が、マン汁とクリトリスと一緒に、僕に舐められてるんだよぉ、それで、こんなに感じてるんだねぇ、これも、全部撮ってるよぉ。」
私は、発狂寸前でした。
そして、私は止めの一手を受けてしまいました。
その状態で、クリトリスと指輪を舐められながら...、◯◯さんの中指と薬指を、おマンコに入れられたのです。
「ぐちょぐちょぐちょかちょぬちょぬちゅぐちゅぐちゅぐじゅじゅじゅっぐちっぐちっぐじゅぐじゅぐじゅぬちょちょちょちょびちょびちょびちょじょじょじょじょじょっ...。」
「あぁんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、やだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、死ぬっ、死んじゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、いひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ギャーーーーーーーーーーーーっ、キャーーーーーーーーーーーーっ、無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ...。」
私は、イキながら凄い勢いで潮を吹き出しました。
ワンピースも、ビチャビチャになりました。
指輪も...。
私は、グッタリしていましたが、◯◯さんは、舐めるのは止めて、中指と薬指を私のおマンコに入れて、容赦なく掻き回しました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌っ、嫌っ、嫌だっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、出るっ、出るっ、また出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」
びちゃびちゃびちゃと潮を吹いている時に、◯◯さんは耳元で聞いてきました。
「指だけでいいんか?。」
「おチンポ下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、早くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」
「何処にや?。」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、◯◯さんのおチンポを、私、◯藤純子のおマンコに生で入れてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーーーーーーーっ、早く早く早く早く早くぅっ、おかしくなっちゃう、早くおチンポ入れてくれないと狂っちゃうぅ、早くぅ、おチンポ頂戴っ、おチンポおチンポおチンポおチンポ頂戴ぃぃぃぃぃぃぃぃっ、妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、◯◯さんの赤ちゃん妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ...。」
そして、◯◯さんの今までで一番大きなおチンポが、ゆっくりと、私のおマンコを広げながら入って来ました...。
「これは、私、ダメかも...、多分、正気を保てない...。」
直感通りでした。
◯◯さんは、ゆっくり動かしたり、時には激しく、色んな体位で私を責め続けました。
私は、発狂したみたいに叫び捲っていました。
あんまり覚えていないのですが、免許証を口に加えて、バックで突かれながら、顔をカメラに向けていたり...。
騎乗位では、私が仰け反って感じながら、おチンポとおマンコの結合部に免許証を当てて撮って貰ったり...。
信じられない事に、その騎乗位で婚約指輪と結婚指輪も、結合部下の◯◯さんの陰毛地帯に置いて、私が狂ったように腰を動かしているのも写っていました。
それに加えて、免許証をクリトリスの辺りに押し付けて写っていたり...。
顔、結合部、指輪、免許証が、同時にバッチリ写ってるって...、恥ずかしいけど、後で見ても興奮です。
そして、その騎乗位で、色んな凌辱を受けていた時に、この先の私が、もっと狂ってしまう出来事が起こったのです。
主人からの電話...。
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(2020年05月28日)
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