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体験談(約 30 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語38〜修学旅行2日目、東京に来たのにずっとセックスしてる二人と見られて興奮するいろはの話〜(4/4ページ目)

投稿:2026-06-20 17:26:27

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本文(4/4ページ目)

「んん……ちゅう……ちゅっ、おいしい……ちゅううううう……」

大きな乳首を口内に吸い込み、舌で転がします。

「はぁうっ!あああん!!!あん!ああっっ!うごけ!ない!よぉ!」

脳髄を直接かき回されるような激しい快感に、ゆまは完全に腰の力を奪われ、どさっとかなでの体の上へと崩れ落ちました。

極上の柔らかさと圧倒的な肉の質量が、かなでの胸板をこれでもかと襲います。

「ゆ、ゆま、もう無理……っ!」

目の前のエロティシズムに理性を完全に消し飛ばされたかなでは、スマホをベッドの脇へと投げ捨てました。

そして、ゆまの細い腰を両手でガシッと掴むと、今度は下から激しく突き上げ、肉棒を彼女のナカへ叩きつけました。

「あぁ、信じられない……気持ちいい!またいく、いきそう……っ!」

「あふぅ……あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あぁ!はぁ、は、は、あはぁ!!!」

かなではゆまの身体ごと腰を浮かせ、最奥の最奥まで一物を挿入し、限界を迎えた残りの精子のすべてを大爆発させました。

「あぁ!!!っはぁっ!うぅっ……っあ!!」

どぴゅっ……ぴゅぶぶっ……!!!

「……ぁ………………ぅ…………はっ…………は……………………」

ゆまはかなでの首筋に必死にしがみついたまま、もう言葉を出すことすらできません。

身体をビクビクと痙攣させながら、恍惚の表情で口元からよだれを垂らしていました。

かなではゆまの柔らかな身体をキツく抱きしめながら、熱い吐息の中で余韻をじっくりと味わいます。

ゆまは完全に骨抜きにされ、力が入らずにだらんとしたままかなでに身を委ねていました。

しばらくして、かなではゆまをゆっくりと横へ下ろしてベッドに寝かせました。

「……はぁ……あぁ……ひ、ひどいよぉ……うぅ……」

ゆまが涙目で弱々しく抗議します。

「ご、ごめん……調子に乗っちゃった……ごめんね、ゆま……」

かなでは急に申し訳なくなり、慌てて謝罪しました。

「ゆま……ゆまが好きなのは、かなでくんだけぇ……ぐすっ……」

「ごめんねゆま、ごめん、もう意地悪しないから……ね」

「やさしくしてぇ……うぅ……」

「ごめん、ごめんね……あ、そうだ!ゆま、お土産持ってきたんだよ、大きい荷物は先にホテルへ送っちゃってたから昼間渡せなくて、ちょっと待ってて」

かなでは急いでジャージのポケットを探り、ディズニーランドで買った香水の小箱を取り出しました。

「これ……こんなの好きかなって」

「なにこれ……?」

「香水だよ、ボトルのデザインは期間限定だって店員さんが言ってた」

かなでは優しくゆまの身体を抱き起こしてあげました。

ゆまはまだ余韻で震えるゆっくりとした動作で箱を開け、中から可愛らしいボトルを取り出します。

「わぁ、かわいい……つけていい……?」

「もちろん」

シュッと手首に吹き付けると、可憐で華やかな優しい香りが、大人の色気を孕んでふわりと部屋の中に広がりました。

「あ……いい匂い、これ……好き……」

「よかった」

「かなでくんも…好き?これ……」

「好きだよ、だから良かったよ、気に入ってくれて」

「……じゃあ、毎日つけちゃう……」

「ありがとう、ちゅっ……このまま寝る?」

「うん……寝たいな……」

「わかった、あとは任せて、おやすみ、ゆま」

「ん……おやすみ……」

かなでは香水を大切に片付けると、バスルームでお湯を沸かし、熱いタオルを作って戻ってきました。

「あ……ん……あったかい……」

ゆまが気持ち良さそうに目を細める中、かなでは彼女の汗ばんだ肌や、白濁の付いた太ももを優しく丁寧に拭いてあげました。

(今日、こんなことばかりしてるな……)

先ほどのいろはとの事後を思い出し、苦笑するかなで。

しかし同時に、大好きなゆまの身体をこうして甲斐甲斐しくお世話できることの嬉しさを、胸の奥でしみじみとかみしめていました。

テーブルの上のゴミや、散らかったアルコールの空き缶を綺麗に片付けると、かなではようやくゆまの隣へと潜り込みました。

「ん……」

ゆまが自然と愛おしそうに身体を寄せてきます。

(明日は早めに起きようかな……)

心地よい疲労感の中、かなでは腕の中に収まるゆまの、香水と混ざり合った甘い体臭をすんすんと嗅ぎながら、満ち足りた気持ちで深い眠りへと落ちていくのでした。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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