成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,827話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

看護師弘子がいよいよ家にやって来ました。

投稿:2019-01-30 02:33:11

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

巨乳大好き
前回の話

今から数年前某サイトで看護師弘子と知り合いました。最初の頃はサイト内で色々話をして、徐々に仲良くなって来ました。お互いの住まいや仕事等と情報を交換して、どちらも怪しくないだろうと、少しずつ更に詳しくやりとりをして、話はそのうち身体的な特徴や異性の好み、パートナーの有無まで話をするように。…

二人でしょっちゅう話をしていた事もあり、初対面の様な遠慮もなく自然に振る舞えました。

弘子は後ろに大きくスリットの入ったチェックにのミニスカートに水色のブラウス、仕事帰りの為か白いストッキングで、下半身がより肉感的に見えました。

スリットの間からは見事なまでの大腿が見えました。

弘子の腰を抱き寄せてからのキスを交わして、台所で手洗いをするように促しました。

少し前屈みで、脚を開いているのでスリットの間からはストッキングに包まれたムチムチの太ももが丸見えです。

後ろで見ていた俺は、たまらず膝辺りから内側に沿って、手を滑り込ませました。

軟らかな太ももの感触とストッキングのツルツルスベスベ感が頭の中を刺激します。

最初は気にも留めず手洗いをしていましたが、手を少しずつ奥に進ませると、弘子は腰をくねくねさせて、『ァ~ンイヤだぁ~』

『感じるからダメぇ~っ』と悶え始めました。

俺の両手は弘子のスカートの中で太ももから腰骨の周囲を撫で上げてから…左手で肉付きの良いお尻を、右手はお尻から恥骨の方に進めて陰部を刺激します。

弘子の腰には、俺の勃起した陰茎が当たり、弘子の腰は流し台の縁に押し付けられてちょうど角オナニーをしてる格好になりました。

彼女は流し台の縁におまんこを押し付けながら、多分クリの皮を剥いているのでしょう。

だんだん興奮してスカートを捲ると、白のパンストに覆われた太ももとムッチリと盛り上がった左右の尻の肉が目に飛び込んで来ました。

小さなピンクのパンティが肌に食い込みその上をパンストが被っています。

ゆっくりと腰骨の辺りに手を伸ばして、するするとパンストとパンティを下げて、弘子の脚を開かせました。

弘子の腰を引くようにすると、ちょうどお尻を突きだした格好になりました。弘子のおまんこは既に潤っていて、左右のヒダは開いています。

割れ目に手を滑り込ませると、ぬるぬるの感触が伝わり、2本の指先を穴に差し入れると、弘子は腰を捩らせて、

『アン!イヤ!』と声を上げ『ハァ~ン気持ちいい』とヨガリ出しました。

俺もズボンを下げて、硬く反り返った陰茎を『ズブリ』と差し入れてグイっと腰を突き出すと、

『ヒィ~っ』と弘子の口から声が出て、腰を左右に動かしました。

左手で弘子の尻の肉を揉みながら、右手はクリを捏ねながらグイグイと腰を使うと、

『ァ~ンイヤだぁ~感じるわぁ~いいょ~いいょ~もっと入れて~っ』と悶えました。

俺は、たまらず弘子の中に射精してしまいました。

弘子が『いきなりの立ちバックは刺激が強すぎるぅ~っ』と言いながらゆっくりと陰茎を抜いて、『お部屋でもう一度ゆっくりして』と、言って身支度を直しました。

浴室でシャワーを浴びてからバスタオルだけでベッドに潜り込み、舌を絡める様なキスを交わしながら互いに抱き合いました。

弘子の口から『こんな風にされたいのに、何もしてくれないから来ちゃった…』 

『いつものテレセみたいに

可愛いがって』と、言いながら傍らに身を横たえました。

胸元を隠したバスタオルの結び目を解いて左右にはだけると、写メで見覚えの有る大きな乳房が現れました。

透ける様な肌に浮き上がった血管、薄い茶色の乳輪に小さな乳首が『ツン』と立っています。

その先っぽを舌先でペロペロチュパチュパと舐めると、弘子が退け反り口元が弛み『ハァ~ン気持ちいい~』と、軟らかな乳房をゆっくりと揉みながら片手は、下半身の茂みの中へ滑り込ませました。

完全にバスタオルを取り去ると、見事なまでの肉体が横たわっています。

大きな乳房とクビレたウェスト、さらに豊満な下半身。思わず弘子の太ももを開かせると茂みの中に舌を這わせて、皮の捲れて突起したクリの尖端をペロペロ。

『ァ~ン ダメぇ~ ソコはイヤだぁ~』『とろけてしまう~っ』『ハァ~ン気持ちいい~』とますます身悶えしています。

さらに俺は、弘子の太ももの感触や、大きな乳房とお尻の感触を楽しみました。

いよいよ弘子は絶頂に達して、大きく又を拡げて『来てぇ~っ入れて~っ』と叫びました。

『ズブリ』と穴に差し入れると、弘子は腰を振り、脚を俺の身体に絡ませながらグイグイ腰を押し付けると、『ァ~ンいくぅ~』と言葉を発して果てました。

まだ重なりあったまま『気持ち良かったぁ~やっぱり身体を抱き合いながらセックスする方が良いねぇ~』と呟きました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:3人
合計 43ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]