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女子大学生ソープランドのアルバイト_③デビュー:2人目のお客様(1/2ページ目)
投稿:2026-06-20 18:45:19
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私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学では、高校の2つ上の先輩に誘われてテニス同好会Sテニスクラブに入りました。そのサークルは、男女とも附属出身者が多…
私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味がありました。大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)と交際を始めて、青さんと初体験をしました。青さんとお付合いをはじめて…
私は浅川里奈(仮名)、地方から出てきて都内の大学の英文科に通っていました。高校は女子高だったので男性とつきあった経験はありませんでしたけど、ずっとセックスには興味があり、大学1年の夏にテニスサークルの青山先輩(青さん)とお付合いをはじめ、初体験をしました。
青さんとお付合いをはじめてから出費が多くなり、学費を払うために借りた学生ローンが返せなくなり、「井上清華」という源氏名で高級ソープでアルバイトをすることになりました。デビューの初日の最初のお客様は60代後半の方でしたけど、はじめての生挿入で中出しされたことは、すごくショックでしたけど、考える暇もなく2人目のお客様が案内されました。
階段の下まで降りるとマネージャーがやって来て
マネージャー「清華さん、今からお客様をご案内しますからよろしくお願いしますね」
私「はい、今度のお客様はどんな方ですか」
マネージャー「山田様という方で、うちの店に月に1・2回いらっしゃる常連さんで、30代後半だと思います。」
少しするとマネージャーがお客様を案内してきました。背が高くてガッチリした方でした。
私「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。」
山田「山田です。よろしく頼むよ」
私「はい、今日がはじめてですけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」
そう言って、腕を組んで階段を登って2階にある個室に向かいました。下の方から
マネージャー「本日はご来店誠にありがとうございます。ごゆっくりとお楽しみくださいませ。」と言う声が聞こえました。
山田様は、仕事帰りなのか、スーツにネクタイ姿というでした。個室に入りベッドに座ってもらうと、正座をして三つ指をついて
私「井上清華と申します。本日はご指名ありがとうございます。今日がはじめてなので上手くできないと思いますけど、一生懸命お相手しますのでどうぞよろしくお願いいたします。」
山田「清華ちゃんは、今日デビューなんだよね。お店から現役女子大生がデビューするというメルマガが来てね、HPを見たらタイプだったんで指名したんだ。口開けで指名できなくて残念だったけどね」
お店からメルマガで案内されることは聞いてなかったので、少し不安な気持ちになりました。
私「今日は、もうお仕事終わったんですか」
山田「清華ちゃんの予約ができたから、午後から休暇を取ってきたんだ。待合室で写真を見せてもらったけど、実物の方がずっとかわいいね。」
私「ええ・・・そうですか・・・ありがとうございます。上着をお預かりしましょうか」
そう言って、上着をお預かりしてクローゼットにしまうと、
私「お隣に座ってもよろしいですか」
山田「ああ、どうぞ。」
隣に座り、軽くキスをしてから
私「どんなお仕事されているんですか」
山田「建設関係の営業の仕事をしてるんだ。清華ちゃんは大学生だよね。何年生なの」
私「今、大学3年です。」
山田「どこの大学に行ってるの。」
私「都内にある大学です」
山田「ぼくはさあ、〇〇大を出てるんだけど、一緒かな・・・」
同じ大学だったので、少し言葉が詰まってしまいましたけど
私「ええ・・・学校は内緒です」
山田「そうだよね。内緒だよね。でも、清華ちゃん、賢そうだからいい大学に通ってるんだろうな。学部はどこなの」
私「文学部の英文科です。山田様は身長が高いですね。どの位あるんですか。身体もガッシリしているようですけど何かスポーツをやってるんですか」
山田「英文科なんだ。このバイトは留学のためにはじめたのかな。俺の身長は185㎝位かな。学生時代は野球をやっていて、今は週に2回位ジムで鍛えてるんだ。清華ちゃんは何かスポーツやってるの」
私「留学もしたいけど、自分で学費をださないといけないので・・・。スポーツは高校のときはテニス部で、今はテニスのサークルに入っています」
山田「そうか。どうりで引き締まった脚をしてるなと思ったよ。ミニのワンピースが似合うね。普段から、ミニスカートとかで学校に行ってるの」
私「学校に行くときは、パンツが多いです。スカートもそんなに短いのは穿かないですよ。それじゃ、ネクタイをお取りしますね」
そう言って、ネクタイをとり上着を掛けたハンガーに掛けると、身体を密着させながらYシャツのボタンを外していきました。2人目のお客様と言うこともあり、少しは落ち着いてできました。
Yシャツを脱いでもらってハンガーに掛けてしまうと、ベルトを緩めてズボンを脱いでもらい、ハンガーに掛けてクローゼットにしまいました。そして、靴下を脱がせて、たたんでタオルに挟んでカゴにしまうと、トランクスが膨らんでいるのが分かりました。
山田「清華ちゃん、今度は僕が服を脱がしてあげるよ。後ろ向いて・・・」
そう言うと、ワンピースのチャックを下ろしてワンピースを床に落としました。
山田「写真で見るよりずっといい身体してるね。胸は90のFカップだったよね。」
そう言いながら、ブラジャーの上から指を食い込ませるようにしながら両方の胸を揉んできました。
山田「清華ちゃん、この仕事はじめるまでの男性経験は1人って書いてあったけど本当・・・」
私「はい・・・」
山田「そうか。そしたら俺が3人目の男ってわけだな。それじゃ、ブラジャーを外すよ」
私「アアッ・・・恥ずかしい・・・」
山田「さあ、オッパイを見せてもらうよ」
そう言うと、手慣れた様子でブラのホックを外してブラを取ると、両方の胸を直接揉んできました。後ろから抱かれて胸を揉まれている姿が鏡に写り、急に恥ずかしくなりました。
私「アアッ、恥ずかしいッ・・・!」と言って、山田様の手を払って胸を隠してしまいました。
山田「なに俺の手を払ってんだよ!」
今までとは違って強い口調で言うと、私の手をどけて胸を強く揉みしだいてきました。
私「すいません・・・ごめんなさい・・・」
山田「あっ・・・怒ってごめん。清華ちゃんは今日はじめてだったんだよね。ごめんね・・・」
そう言うと、左の胸を強く揉みながら、右の乳首を指先で転がすようにして刺激してきました。そうされると、今まで感じたことがない、とても心地よい快感が身体の中を走り抜けました。
私「アアッ・・・なに・・・これ・・・」そう言いながら、身体をくねらせてしまいました。
山田「こうすると乳首が感じるだろう。清華ちゃんは乳首が敏感そうだからな。」
そう言いながら、両方の胸の乳首を指先で転がすように刺激してきました。
私「ウウウッ・・・イヤッ」身体をくねらせながら声を上げてしまいました。
山田「ハハハッ、感度いいね。あとでゆっくり楽しむことにしようかな。まず、フェラチオをしてもらおうかな」
私「はい・・・それでは、ベッドに座ってください」
そう言って、腰にバスタオル掛けて、トランクスを脱がしてタオルに挟んでカゴにしまいました。
山田「清華ちゃんもパンティー脱いで裸になってよ」
そう言われて、ガーターストッキング、ガーターベルトと取ると、後向になってショーツを脱いでカゴにしまいました。
山田「清華ちゃんのお尻、ピチピチしていい形だね。ヒップは85㎝だっけ。こっち向いて前も見せてよ」
私「ヒップは85㎝くらいです。」
そう言って、前を手で隠して向きを変えると
山田「恥ずかしがらないで・・・」
そう言って、私の手をどけると
山田「清華ちゃん、HPのプロフィールに載ってたとおりパイパンなんだ。」
私「恥ずかしいです・・・」
そう言うと、覚悟を決めて教えられたように身体を密着させてディープキスをしてみると、山田様の舌が私の舌に絡んできました。そして、舌先で山田様の乳首を舐めたりしながら下の方に身体をずらしていきました。
山田様のペニスが硬くなっているのがバスタオルの上からも分かりました。バスタオルをどけると、そこにはとても太くて長いペニスが上を向いていました。
青さんのものとは比べものにならないほど大きくて、前のお客様のものよりも大きかったので、少しビックリしてしまい、「ええ・・・大きい・・・」と言ってしまいました。
山田「そうでもないよ。普通じゃないかな。さあ、フェラチオをして」
私「はい」
そう言うと、山田様の前に正座して、思い切って竿を握り亀頭を口に含みました。カリも大きく張り出していて、口の中いっぱいになってしまいました。
私「ううううっ・・・」
山田「さあ、もっと奥まで咥えるんだ」
そう言うと、私の頭を押さえつけてきました。
私「ウウウッ・・・うううっ」
息が苦しくなってしまい、口からでしてしまいました。
山田「なんだよ・・・。清華ちゃん、あんまりフェラチオしたことないの・・・」
私「すみません・・・ごめんなさい・・・もう一度しますから・・・」
そう言うと、口を大きく開けて、竿を握り亀頭を口に含むと奥まで咥えて、ゆっくりと出し入れしました。
山田「そうそう、もっと激しく吸ったりもしてくれるかな」
私「ズズズッ・・・チュ・チュ・チュ・・・ズズズズッ・・・」
山田「そうそう、いいよ。もっとペニスに舌を絡めるように・・・」
私「ズズズッ・・・チュパッ・チュパッ・チュパッ・・・・」
そうしているうちに、ペニスがさらに大きく膨らみだしてきて、山田様は私の頭を押さえながら
山田「オオッ~出すぞ~ウウウッ・・・」
そう声を上げながら口の中でイッてしまいました。
私「ゴホッ!ゴホッ!」
はじめての口の中に精液を出されてとても気持ち悪かったのと、喉の奥に精液を出されたことでむせてしまい、出された精液を全部吐き出してしまいました。
山田「清華ちゃん、何吐き出してんの・・・飲んでくれるんじゃないの・・・」
私「すみません・・・ごめんなさい・・・突然だったのでむせてしまって・・・お掃除はちゃんとしますから・・・」
そう言うと、竿を握り亀頭を口に含むと残っている精液を吸い出して呑込み、カリ首や竿に着いている精液を舐めてきれいにしてあげました。山田様のペニスを加えていると、とても悲しくなり涙がツーッと流れました。
山田「今度は俺が清華ちゃんのおマンコを舐めてあげるからシックスナインしよう」
そう言うと、山田様はベッドに仰向けになりました。
私「はい、でも・・・恥ずかしい・・・」
山田「恥ずかしがらないで・・・さぁ、跨がってきてごらん・・・」
とても恥ずかしかったですけど、思い切って山田様の顔を跨いで身体を密着させるとペニスを握りました。
山田様は指でラビアを拡げながら
山田「清華ちゃん、きれいなおマンコだよ。クリトリスも尖ってきてるよ。」
そう言うと、舌先を使ってクリトリスの周りをゆっくりと刺激してきました。その瞬間、心地よい快感が走り抜けました。
私「ウウウッ・・・イヤッ・・・イイッ・・・」
山田「気持ちいいだろ~おマンコも濡れてるじゃないか」
そう言うと、ラビアを拡げてクリトリスを吸い、2本の指を膣の奥の方まで入れて中を擦ってきました。
私「アアッ~ダメェ~ウウウッ・・・」
声を上げ、身体を弓なり反らせながらペニスを握りしめていました。
山田「清華ちゃん、そのまま背面騎乗位で挿入してごらん」
私「背面騎乗位って・・・」
山田「やったことない。そのまま、後向で騎乗位でペニスをおマンコに入れてごらん」
私「それなら、1度だけやったことあります・・・」
そう言うと、言われたとおり、後向でペニスを握って亀頭をおマンコの入り口に持っていって、ゆっくりと腰を落として身体を前にたおしました。太くて長いペニスが子宮口に当りました。
私「ウウウッ・・・ウワァ~アアッ~」
山田「そうそう、ゆっくりクリトリスを擦りつけるようにして腰を前後に動かすんだ」
私「アアッ~アアッ~イイッ~」
山田「そうそう、そしたら腰を回すようにするんだ。そうだ、その調子だ。そしたら、今度は、クリトリスをペニスに擦りつけるようにしながら上下にグラインドさせるんだ」
言われるがままに腰を動かすと、これまで味わったことがないような快感が身体中を駆け巡り
私「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イッチャウ~イクゥゥ~」
身体を山田様の脚に擦りつけるような体勢で、大きな声を上げながら昇りつめてしまいました。
山田「清華ちゃん、イッチャッたのかな。俺はまだだよ。そのまま前を向いてごらん」
私「アアッ~イイッ~」
そう言いながら向きを変えると、山田様は身体を起すと対面座位の体位になり、下から激しく突き上げてきました。今イッたばかりの私の身体は、痙攣しはじめ、弓なりに身体を反らせると
私「ウウウッ・・・アアッ~なにこれ・・・アアッ~変になっちゃいそう・・・」
山田「気持ちいいか、何度イッてもイイゾ!」
そう言いながら、体位を正常位に変えると、私の脚を肩にぎながら激しくグラインドしてきました。私は、バスタオルを掴みながら
私「アアッ~イイッ~イイッ~ダメェ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」
山田「清華ちゃん、イイゾ!ホラッ!ウオッ~中に出すぞ!」
青さんとのセックスでは味わったことがないとても気持ちいい快感が身体中を駆け巡りました。そして2人同時に昇りつめ、膣の奥に精液が流し込まれました。
山田様は、イッたあとも私の身体に覆い被さったまま、ペニスが柔らかくなるまで膣の中に入れたまま、ゆっくりと腰を動かしていました。
山田様が膣からペニス抜くと、膣の奥から精液が流れ出してくるのが分かりました。はじめてあった男の人に何度も何度もイカされたのはショックでした。
ティッシュ取って膣から流れでてくる精液を拭うと、身体を起して山田様のペニスを口に含み、残っている精液を吸い出し、カリ首や竿を舐め回してキレイしてあげました。
山田「清華ちゃん、本気でイッてくれたんだね。感激だよ」
私「はい・・・それじゃ、お風呂の支度をしますから少しお待ちください」
そう言うと、バスタブにお湯を入れ、椅子にタオルを乗せてから、自分の身体をシャワーで流しながら、しゃがんで膣の中に指を入れて精液を掻き出すとベトッとした精液が出てきました。
椅子の上にタオルをシャワーで温め、椅子に座ってもらうと、自分の身体にローションを付けて
私「背中から失礼します。まだ慣れないので、上手くできないかもしれませんけど・・・」
用意したローションを手に取り、ペニスと玉、そしてアナルを優しく刺激しました。そして、自分の身体にローションをタップリつけると、背中に胸やおマンコを押しつけながら上下に動かしました。
そして、抱きつくようにしながら胸の方にもオッパイを押してけて上下に動きました。
そして、両腕にローションを着けておマンコを使って擦るようにして洗ってあげてから、股間の前に膝をついて座ると上目づかいで顔を見ながらフェラチオをしてあげました。
山田「ペニスを咥えているのが女子大生かと思うと興奮するな。」
私「ありがとうございます・・・山田様のペニスは大きいから口の中いっぱいになってしまいます。そしたら、これから指を膣に入れて一本ずつ洗いますね」と言って立上がると、指を一本ずつ膣の中に入れて洗ってあげました。
シャワーでローション流すと
私「それでは、お風呂にどうぞ」と言って一緒にバスタブに入りました。
お風呂では、相手の身体の下に自分の身体を滑り込ませるようにしいて腰を持ち上げてペニスを水面より上に出してフェラチオをしてから、オッパイでペニスを挟んで擦るようにしてあげると
山田「清華ちゃん、パイズリができるんだね。」
そう言ういながら、乳首を指先で転がすように刺激されました。
私「ウウウッ・・・」
山田「感じるみたいだな」
私「・・・。それでは、マットの用意をしますから少しお持ちください。」
そう言うと、バスタブから出るとマットを敷いてローションを塗りました。
私「上手くできるか心配ですけど・・・。それでは、こちらにどうぞ。滑らないようにお気をつけください。」
マットの枕部分にタオルを掛けて、うつ伏せで寝てもらうと、山田様の背中やお尻そして股間にローションを塗り、自分の胸にもローションを塗ると、背中の方からマット洗いを始めました。
そして山田様の脚の下に自分の脚を入れて、アナルを舐めながらペニスを手で刺激ししてから、仰向けになってもらい、胸やお腹、そして脚やペニスに身体をこすりつけ、山田様の身体の側面に自分の身体を密着させながら、膝を曲げて太ももでペニスを刺激したりしました。
山田「清華ちゃん、はじめてにしては上手いじゃないか。」
その後、シックスナインの体勢になってフェラチオをしながら身体を擦りつけたりしていると、指が膣の中に入ってきました。
私「ウウウッ・・・アアッ・・・マットでもなさいますか」
山田「ああ、もちろんだ。清華ちゃんが上になってくれ」
身体の向きを変え、ペニスを握ると膣の入り口にあてがい、ゆっくりと腰を落とし、腰を前後左右にグラインドさせると、私の胸を揉みきながら腰を突き上げてきました。長いくて太いペニスが子宮口に当たると
私「アアアッ・・・ウウウッ・・・アアアッ~」
山田「そうだ!気持ちいいのか・・・そうだ、もっと締めつけてみろ・・・」
私「アアアッ・・・ダメッ・・・アアアッ~」
山田「オオッ~イイゾ!イクゾ~出すぞ~」
私「アアッ~アアッ~イイッ~ウウウッ・・・イクゥゥ~」
私は声を上げながら、身体を弓なり反らせながらイッてしまい、膣の奥に勢いよく精液があたるのを感じました。
山田「清華ちゃん、また本気でイッたのかな。気持ちよかったよ」
私「はい・・・それではシャワーでローションをお流しします。残りはバスタブの中お流しください」
そう言うと、バスタブの中でタオルでローションを流してもらっている間に、滑らないようにローションも流してからマットをかたづけ、膣の中の精液を指でかきだしてシャワーで流すと、一緒にお風呂に入りました。
お風呂から上がり、バスタオルで山田様の身体を拭き、腰にバスタオルを巻いてあげて、ベッドに座ってもらいました。
そして、自分の身体を山田様の身体を拭いたバスタオルで拭くと、白のキャミソールを着ました。
私「飲み物は何になさいますか」
山田「生ビールをもらおうかな」
私「生ビールですね」
フロントにインターホンで生ビールとウーロン茶をたのむと、直ぐに届きました
山田「それじゃ、乾杯しよう」
私「はい・・・乾杯・・・。こういうお店にはよくいらっしゃるんですか」
山田「普段は月に1・2回かな。今は彼女とかいないからセックスしたくなったらもっとくるときもあるけどね、清華ちゃんは、彼氏いるの?」
私「今はいないです。いたらこんなところでアルバイトはできないです」
山田「彼氏いない歴はどれくらい」
私「元彼とは半年くらい前に別れたので・・・」と言ってごまかしました。
私「山田さんは、ここのお店以外にも行かれるんですか」
山田「最近は、この店だけかな。現役女子大生と生でできるからね」
私「そうなんですか・・・。でも、山田さんって、すごくセックスが強いですよね。」
山田「そんなでもないよ。今日は、新人の清華ちゃんの予約ができたから、月曜日からオナニーしないでためといたからね」
私「でも、すごくお強いですよね。さっきから3回も出されて・・・もう1回されますか」
そう言いながら、バスタオルの上からペニスを触りながら、もう片方の手で山田様の手を胸に持っていくと、ペニスはみるみるうちに硬くなってきました。
山田「今日はもう1回戦できそうだな。」
そう言いながら、後ろから私を抱くと、キャミソールの上から乳輪をなぞるようにして刺激したり、乳首を指先で転がすように刺激してきました。
乳首は硬く尖り、全身に快感が走りはじめました。
私「アアッ~イイッ~」
山田「ほう~ら、これはどうかな。」
そう言うと、乳首を摘まんで軽く引っ張られました。
私「アアッ~なんか・・・アアッ~変になっちゃいそう・・・ウウウッ・・・アアッ~」
私が声を上げながら身体をくねらすと、軽~く乳輪をなぞりったり、乳首を指先で転がしたかと思うと、引っ張ったりしてきました。
私「ウウウッ・・・イヤッ・・・アアアッ~ダメェ~ウウウッ・・・イキそう・・・イクゥゥ~」
身体を弓なりに反らしながら昇りつめてしまいました。乳首でイッたのははじめての経験でした。
山田「清華ちゃん、またイッチャッタね。そしたら、今度は俺のをイカせてもらおうかな。先ずはフェラチオをしてくれ」
さっきからイキどおしで身体は火照っていました。
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(2020年05月28日)
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