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官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)

【超高評価】僕の彼女は美人で頭が良くて・・・エロいです。4(1/2ページ目)

投稿:2025-04-09 17:47:08

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

僕の名前は高倉翼といいます。今、高校2年生です。僕のクラスには学校でも美人で有名な新見沙也加さんと言う女の子がいます。頭も良い彼女ですが、美人すぎる顔立ちで丁寧な話し方をするので少し冷たい印象を受けます。でも実は誰にでも優しく接するとても素敵な女の子なんです。比べて僕は160cmの低身長で女…

前回の話

前回の続きになりますが、今回は沙也加さん視点の話になります。時系列的に翼くんと付き合う前の話です。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜私の名前は新見沙也加。高1です。今、私は男の子に告白されています。「俺と付き合おうぜ。俺達、似合いのカップルだと思うぞ?」この人…名前は忘れまし…

久しぶりの更新となります。申し訳ありませんが前作から読み返して頂けると幸いです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「翼くん!喜んで下さい!」

朝、登校すると元気いっぱいの沙也加さんがやってきました。

「おはようございます。」

「はい。おはようございます。」

丁寧にお辞儀して挨拶を返してくれる沙也加さん。

「そうではありません!…翼くんに朗報です!」

このノリはきっと…

「生理が終わりました!大チャンスです。今なら生で初体験です!」

予想通りです。だいぶ沙也加さんが読めてきました。

「はい、はい…今日はしませんよ」

「ナゼ!?」

僕が聞きたいです。なぜ、すぐにやる話になるのか?過程はどこいった!?過程は!?

まあ、いずれ…近いうちに…したいのはしたいですが…。

「今日、放課後…本屋に行きませんか?」

「放課後デートですね!素晴らしいです。もちろんご一緒します。」

「じゃあ、◯◯書店に行きましょうか?」

「◯◯書店・・・はっ!もしかして…裏道にあるラブホテルですか?…初めては翼くんのお家が良かったのですが…翼くんが望むなら是非もありません!」

我慢、我慢・・・

「ホテルには行きませんよ?」

「任せて下さい!私、こういうこともあろうかとお小遣い持ってます。」

こういうことって…準備万端!?

「とても…魅力的な提案ですが、却下です。」

「翼くんはワガママですね。・・あっ…分かりました…今流行りの他目的トイレ・・」

ズビシッ!

「あうち!…痛い…」

「はい、はい…落ち着きましょうね。今日は…し・ま・せ・ん。」

「・・・分かりました。相変わらずのヘタレぐあい・・・」

(ギロッ)

沙也加さんが僕から目を逸らします。

「しかし…チョップがくるまでの時間がいつもより長かったです。もう一押しです♡」

タイミング測ってたんかい!?

「私に抜かりはありません。こうなることを予想してすでに計画済みです。」

沙也加さんがそっと折りたたんだ紙を僕に渡してきました。

そこには…脱童貞計画・改訂版♡と書かれていました。

「・・・・・」

僕は内ポケットにその紙を丁寧にしまいました。

「気にいって頂けましたか?(ニヤリ♡)」

ぷにぃ。

僕は沙也加さんのほっぺを両方ともつまみました。ちょっとイラッときたので(笑)

「なんれ!?」

「・・・善処はします」

「つままれたことは微妙に納得出来ませんが・・・私としては、早期、前倒しをして頂けるならなんの問題もありません♡」

内容が凄くリアルに書かれてるんです。捨てるのはもったいな過ぎます!本能だから仕方ないんです!

「私、頑張りました。褒めてくれても良いですよ?」

僕は沙也加さんの頭を撫でてあげます。

「クスクス(照)」

・・・

「なんかすげーな。新見ってあんな感じだったか?めちゃくちゃ可愛いくねえ?」

「そうだよな。ムカつくけど…高倉が合ってるってことだろ?」

「お前と付き合ってた時と全然違うよな(笑)」

「ちっ…あんなチビと一緒にすんな!あいつには俺の方が合ってるに決まってんだろが。すぐにわからせてやるよ」

「男の嫉妬は情けねーぞ。」

「うるせぇ。嫉妬じゃねーよ。分相応ってやつだよ。沙也加に高倉じゃ似合わねーだろ。どう見ても。」

「へえへえ…好きに思ってたらいいんじゃねえ?」

「一度…高倉、締めるか・・・手伝えよ。高倉、ムカつくだろ。」

「はぁ?…勘違いすんなよ?…高倉が美人の彼女作ってんのはムカつくけど、俺は高倉のこと別に嫌いじゃねーんだけど。」

「俺もあいつ嫌いじゃねーな。お人好しだよな。あいつ(笑)…あーゆうのがモテんのかねー?俺も路線変更すっかな(笑)」

「お前の極悪顔じゃ無理だろ(笑)」

「そりゃそーだが…お前も似たりよったりだからな(笑)」

「ちっ…お前らには頼まねーよ!」

・・・

僕は放課後、ほぼ会話したことのないイケメンに呼び出されました。確かこの人…。

「すみません。急ぐんで手短にお願いします。」

「はあ!?何を偉そうに言ってんだよ。お前の用なんて関係ねーだよ!」

あっ、話が通じない系の人みたいです。

「お前、何勘違いしてるのか知らねーけど、沙也加にお前は似合わねーんだよ。とっと別れろ!」

「いやですけど。」

「お前の意見なんか聞いてねーよ!俺が言ってんだ。痛い目会う前に黙って言うことを聞けばいいんだよ!!」

胸ぐらをつかまれて怒鳴られました。…ツバ飛ぶからやめて欲しいんですけど。

「沙也加さんに嫌われるならともかく、なんで関係ない人に言われて別れる必要があるんですか?」

「だから言ってんだろが!お前に沙也加は似合わねーんだよ!」

服を締めつける力が増します。服が伸びたら弁償してもらいますからね。

「それで、はい。そうですか。分かりました…と言うとでも?・・・真正の馬鹿ですか?だいたいとっくの昔に振られてるくせに…引っ込んでろって感じです。」

僕は思いっきり手を振りほどきました。

「なっ!」

「言っておきますが、僕から沙也加さんと別れることはないです。」

「手前ぇ・・・沙也加とはやったのかよ?」

「ゲスですね。」

「さては…やってねーな(笑)…俺はあいつの初めての相手だぜ。しかも、あいつノリノリだったぜ」

「だから何?」

「お前が思ってるほど好かれてねーだよ(笑)わかる?俺は親切で言ってんだよ。どうせ、振られんだから早く別れた方がお前の為だって。なっ。」

「・・・」

「俺の言うこと理解したか?だったら別れ・・・」

やつは僕の肩に手を回そうとしましたが、僕は払いのけました。

「えっ?」

「馬鹿だ馬鹿だと思っていましたが…ほんとに馬鹿なんですね。今時、小学生でももうちょっと上手くやりますよ?恥ずかしくないんですか?」

「う、うそじゃねー!」

「ま、お前ごときが何をほざいたところで僕の気持ちはかけらも変わんないですよ・・・もう行っていいですか?」

「ぐっ・・・だったら仕方ねぇな。強引にやるかな(笑)無理やり突っ込んでやったらあいつも喜んで・・・がっ!?」

僕はやつを全力で校舎の壁に叩きつけました。

「お前、もし沙也加さんに手を出したら絶対許さねぇからな!」

「ひっ…」

「わかったか!ああ!」

「(コクコク)」

あいつは逃げるように去って行きました。沙也加さんを害するやつは許しません!…でも慣れないことはするもんじゃないですね。ちょっとだけ疲れました(笑)

沙也加さんが教室で待っていますので、急がないと…

校舎の角を曲がると・・・

「あっ!」

モジモジしている沙也加さんがいました。さっきの話…聞かれたかな?僕、いつもよりかなり荒い言葉を使ったから…引かれてないといいですけど…

「…私は・・私も…翼くんから…離れません(照)」

「・・・ありがとう」

沙也加さんも同じ気持ちだったみたいです。素直に嬉しい。

「私の心はもちろん、身体の隅々…見えるところも見えないところもすべて翼くんのものです。」

見えないとこってどこ!?・・・ところで、沙也加さん、やけにモジモジしてますね?

「あ、あの〜…大変恐縮なのですが・・あまりに嬉し過ぎて…その…我慢出来なくて…ですね・・少々お手をお貸し頂けないかと…(照)」

「??…はい…」

僕は意味がわからず手を差し出しました。

「ありがとうございます(照)…それでは失礼して…(照)」

沙也加さんは僕の正面に立って、僕の手を掴むと、そのまま僕の手をスカートの中に・・・

えっ?

「ちょ…ちょっと!」

反射的に手を引こうとしましたが、沙也加さんが離してくれません。

「ちょっとだけ…ちょっとだけでいいんです。お願いします(真っ赤)」

僕は沙也加さんの勢いに負けて…手から力を抜きました。

やがて指がわずかにしっとりしている布地に触れました。

「…んん…♡」

柔らかな太ももの感触を感じながら指先が沙也加さんの誘導にそっと布地の上を滑ります。

「…んん…あっ…いいです…そんな感じ…んぁ…お願い…します…あぁ♡」

沙也加さんの手が僕の手から離れ抱きついてきました。

僕は布地越しに感じる柔らかな彼女の大事な部分の感触に手が離すことができず…溝にそってゆっくりと指を動かします。

「んん…んっ…翼くん…あぁ…♡」

手が湿り気…というかはっきり濡れていくのがわかります。

「んん…んっ…いい…です…翼くん…直接…んぁ♡…触って下さい♡」

僕は指を下着の中に入れて・・・凄く柔らかくて、温かい。

意図した訳ではありませんが、指先が沙也加さんの中に少し・・・

「んぁ♡くぅ~♡はぁ~♡そこ…翼くんのを入れるとこ…です。…指を…んっ…♡少し動かして…欲しい…んん…です♡」

おっかなビックリ彼女の中に指を第2関節ぐらいまで入れてゆっくりと動かしてみました。熱いぐらいの体温ともの凄く強い締め付けを感じます。

「んん…はぁん…あっ、あっ、あっ…んっ…くぅーーーー♡」

沙也加さんの背中が軽き弓ぞりになりビクつきました。

「えっ!?大丈夫」

沙也加さんがガクガクと震え、僕の指先に生温かいものが垂れてくるのが分かりました。

もしかして…逝ったの?

沙也加さんが唇を寄せてきたと思ったら舌先が口の中に…

「はぁ~ん♡…翼くん♡…好き♡…んん…♡大好き♡」

「僕もです」

僕は時折、身体をひくつかせる沙也加さんを抱きしめながら自分の舌を沙也加さんの舌に絡めていきました。

しばらくして…

「大丈夫ですか?・・・沙也加さんが可愛い過ぎて…少し調子に乗りました。ごめんなさい」

「いえ…私としてはもの凄く、もの凄〜く満足なんですが・・・翼くんが…」

確かに僕のモノは大変なことになっています。すでに先走り液が垂れまくりですぐにトイレに行きたいぐらいです。

「今こそ練習の成果をお見せする時です。幸い、この辺りにはめったに人は来ません!」

そういうと沙也加さんは僕の前にひざまずくとズボンのチャックを下ろし始めました。

「えっ…それは…」

いつもなら確実にチョップ案件ですが、恥ずかしながら興奮が限界に達していて、理性軍は崩壊の危機を迎えています。

「…き、キレイじゃないから…」

それでも理性軍は、最後の抵抗を試みます。

「全く問題ありません。むしろ私がしてあげたいんです♡」

理性軍…全面降伏…。

沙也加さんの目の前に展開される完全状態の僕の息子。

「これが翼くんの・・・可愛いです♡」

それ褒めてる?馬鹿にしてる?どっち!?

「先っちょが濡れてます。一緒ですね♡はぁ~〜〜♡」

匂いは嗅がないで!お願いだから!

「では…失礼して♡…ペロッ♡」

いきなりですか!?予想してましたよ…予想してはいたんですが・・・まさかいきなりとは…ヤバい、ヤバ過ぎです。可愛いく舌を出すビジュアルの破壊力が!

そして…沙也加さんの口の中に飲み込まれていく僕のチンコ。…ヌルヌルした感触が気持ち良すぎます。

沙也加さんの頭が数回前後に動いただけで、理性軍全滅。

「沙也加さん、もう無理…離して」

沙也加さんに訴えてみたものの、離してくれず…そのまま沙也加さんのお口の中に大放出してしまいました。

「ご、ごめん。吐き出して!」

「・・こくっ…ごく…ふぅーー♡これが翼くんの味ですか♡独特の風味です♡」

「飲んだの!?」

「はい♡全部飲みました。翼くんの分身が身体の入りました♡」

いやいやそれ分身じゃないから。

「あっ!少し出てきました。…(ちゅー♡)」

「吸わなくていいです!」

なし崩し的な感じですが、沙也加さんとの肉体関係が大きく進んでしまいました。

理由はわかっています。さっきのやつとの会話です。もちろん、沙也加さんの可愛いさにやられたのが1番ですが…僕はあいつに張り合いたかったのかも知れません。・・嫉妬ですね。情けないです。

「翼くん…ピンチです!」

「どうしたの!?やっぱり気持ち悪くなった!?」

「それは大丈夫です。むしろ満足感が・・いえ、違いました。今、立ち上がると垂れます!大量に!」

こやつにチョップしたい!むしょーに!

「ショーツを脱ぐにしても…下ろした瞬間に大変なことになります!」

えっーと…どうしろと?

結局…彼女のオマタにティッシュを挟んでトイレに駆け込むことになりました。

「大変、お見苦しいところを(真っ赤)」

「ううん…凄く可愛いかったです。」

一緒懸命、オマタにティッシュを挟む姿がコミカルで可愛いかったとは言いませんよ?

「(照)」

その後、一緒に手を繋いで本屋に行きました。いつもより沙也加さんはとても嬉しそうでした。

帰り道…

今日のことをちゃんと言っておかないと…

僕は帰り道にある児童公園で沙也加さんを軽く抱きしめながら…

「今日は…ごめんなさい。勢いであんなことをさせてしまって…」

「?どうして謝るんですか?…私、とても嬉しかったですけど?」

「・・違うんです。僕…あいつに嫉妬してしまって…だから…」

「翼くん…ゴミ虫なんかに嫉妬する必要はないですよ。これから先ずーっと私はあなたのものなんですから。」

ゴミ虫?

「何時でも何処でも何度でも…髪の毛の先から足の爪まで…翼くんの好きにしていいんです。」

えーと…ちょっと過激過ぎないでしょうか?

「私の全部の穴に挿れ放題・・・あうち!?…なぜにチョップ!?」

「はい。落ち着きましょうね。」

「理不尽です!断固抗議します!…徹底抗戦しますからね!?…ちゅーしてくれるまで決して許しません!」

僕は沙也加さんに軽く触れる程度…キスをしました。

「早期対応素晴らしいです♡願わくば…次回からもう少し長めでお願いします(照)」

沙也加さんは平常運転のようです。

「しかし、備え有れば憂い無しです。甘熟王で練習しておいたのが役にたちました。」

甘熟王・・・バナナ!?役に立つって…。バナナを舐める沙也加さん…ヤバイです。この妄想は危険です。

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