体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】ガールズバー店員と偶然の出会い
投稿:2025-03-08 17:31:36
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先日の飲み会後の話になります。
後ほど訪れるガールズバーの女性をヒトミと言います。私は会社の飲み会が苦手ですが、付き合いの関係もある程度は大切だと考えており、その夜も面倒に感じながらもお酒を飲みながら、上司や同僚の愚痴を聞いて過ごしました。
周囲は仲良いメンバーで二次会の話をしながら、ダラダラと店の前でおしゃべりをする始末。そんな雰囲気が嫌いで、私は1人「お先失礼します」といい、引き止められる前に店の前をあとにしました。
以前から私はお酒は好きで、飲み会後に1人でバーに行くこともしばしば。バーでバーボンやジンをゆっくり飲んで、お酒に向き合う時間が、ここ5年前から定着しています。職場の飲み会は仕事から離れることはできません。
仕事のことを考えながら飲むお酒は美味しく感じませんでしたが、1人で飲むお酒はとても好きでした。その夜も、1人でバーに向かっていましたが、ふとガールズバーの看板が目に入り、
「たまにはいいかもな。居心地悪ければすぐ出ればいい」
とガールズバーの扉を開け、中に入りました。
店内は想像よりも薄暗く、本格的なバーの雰囲気があり、女性スタッフは若いけれども、大人びたドレスを纏い、お客との会話を楽しんでいるようでした。私はジンリッキーを注文し、待っている間に常連客らしい男性が5、6人で入店してきました。
少し慌てながらジンリッキーとおつまみを持ってきた女性が「ちょっと、女の子は待ってもらっていいですか?」と艶めくリップを光らせながら、申し訳なさそうに伝えてきた。
私は「忙しいだろうから、女の子はいいよ。お酒飲みにきただけだから注文のときだけで」と伝えると、ありがとうございます。
できるだけ女の子つけますので。と言いながら、先程の団体客のお酒を準備するため、カウンターに戻っていきました。
その後、2人ほどスタッフがおしゃべり相手をしてくれましたが、その子たちは会話を止めないよう、自分のことを話たり、私の仕事についてよく尋ねてきました。
2人目が席を離れる時に、私は「楽しかったよ。でも、もう女の子はいいよ。最後にワイルドターキーのロックおねがい」と言うと、分かりました。と微笑みながらカウンターに戻りました。
ロックを待っている間にふと、カウンターをみると中年太りの男性が可愛らしい黒髪ボブの女性に、大きめの声で「かわいいね。彼氏とかいるの?」と何度も聞いたり、自分の仕事の話を自慢げに語っていました。
黒髪ボブの女性がヒトミ。ヒトミは愛想笑いをしながらも、視線はカラオケのMVをみたり、店内の様子を伺ったりと会話に集中していなくとも、男性客はお構いなし(相当酔っている様子)。
きっと、可愛い女性と豊かな胸の膨らみを見ながら、お酒を呑んでいるだけなのだろう。
そんなことを考えながら、グラスに口を近づけた時、ヒトミと目が合いました。私は少し微笑み、グラスを上げました。頑張れ。と思って会釈しただけのつもり。
その後も何度もヒトミと目が合い、気づけばロックも2杯目を呑んでいました。ヒトミの男性客は会計を済ませ、千鳥足で店を出ていきました。帰ってきたヒトミが、カウンターから自分のグラスを持って、私の目の前に来ました。
ヒトミは23歳。さっきの男性客がGカップ!?と言っていたがスタイル良いせいか、胸はGカップ以上に見え、締まっていそうなお尻と綺麗な脚がまた映えました。
「お兄さん、何で私にアイコンタクトしてきたんですか?」
「え、いや大変そうだったから頑張れ。と思って」
「そうだったんですね、お酒は入っているし、気になってました」
「あの人ちょっと面倒だったね、お疲れ様」
「ありがとうございます、お兄さん女の子つけなくて良かったんですか?」
「いいよ、お酒飲みたかったからね。でも、君のことが気になって長居してるけどね」
そんな話をし、最後には、ヒトミが「スマホ貸してくれませんか?」と言うので、俺はスマホを渡すと、おもむろに何かを入力し、「また来て下さい。そしたら付きますから、これ私のラインです」というのでスマホを受け取りました。
私の数少ない友達に1人追加されていました。その後、ヒトミから仕事終わりの写真や寝巻き姿の写真が定期的に送られるようになりました。
それからバーには2度訪れ、ラインのやり取りをしている中で、ヒトミは大人の男性に開発されたい願望があるとカミングアウトしたため、ラインでM字開脚や局部をチラ見せした写真を送るよう指示し、現在まで定期的に送ってきています。
今までのオナニーではローターしか使っていなかったヒトミですが、ピンクのバイブも使うよう指示した結果、中イキも少しずつ覚えてきているようです。
ヒトミと夜にデートやドライブデートをしても、すぐにホテルに行くことはしませんでした。その代わり、キスや愛撫、手マンやフェラなどを重ね、少しずつ彼女の性感帯や感度を開発していきました。
夜のデートでも互いの内腿をさすったり、服の上から胸や下半身の性感帯を触るだけ。ドライブデートでは、私とのセックスを妄想しながらバイブやローターを使ってオナニーさせ、シートが濡れるほど感度が上がっていました。
その時、実は私もヒトミをおかずに射精をしないオナニーを続け、自分自身も半禁欲のような性生活を過ごしていたため、自分も律しながらヒトミを開発していました。
ヒトミのオナニーを見ているだけで、自分の下半身が痛いほど硬くなり、ズボンを下ろすと先端部を糸を引くほど濡らしていることがほとんどです。
フェラをしてもらうときは、根本や裏筋を舌先でなぞってもらい、我慢汁を舐め取ってもらいます。
可愛らしいネイルをしている指先で睾丸を撫でまわし、口をすぼめながら頭を振る様子は愛らしくもいやらしい姿です。
ヒトミがドMの気質があるようでしたら、喉奥の性感帯も開発するためイラマチオもさせて、ドロドロの粘ついた唾液やイラマチオとバイブの同時責めによる快感も開発してあげたいと考えているところです。
ヒトミと親しい関係になってから、バーで働いているヒトミはしっかりしている雰囲気はあるものの、私の接客になると甘えた雰囲気になる彼女なのでそれもまた私の股間を熱くさせます。
普通は客の隣には座りませんが、ヒトミは私の隣に来ると、手を握り、自分のスカートの中に誘導します。
指先で触った部分がどこかは分かりませんが、ヒトミはびくっとし、「もっと、、、」と耳元で囁きます。
私は右手でグラスを傾けながら、周囲に目をはしらせ、反対の手で指先を縦に優しくなぞってみます。
かなり小さい面積の布で、すでにぬるぬるに濡れているため、彼女の座っているスツールが濡れているんじゃないかと心配になるほどです。
周りに気づかれないよう、私は
「最近もお客さん多そうだね」
「最近、面白かった映画や本とかある?」
といった話をしますが、彼女はそれどころではないのか
「うーん、そうだなぁ」
「あ、、、っ!」
「やばい、やばい、、、」
とか会話にならない相槌しかしませんでした。
その後、私もトイレに入り、ズボンを下ろすと硬くなったモノから我慢汁が出ており、パンツから糸を引く様子でしたので、写真を撮り、ヒトミに送りました。その翌日は仕事があったため、デートはしませんでしたが、ヒトミから
「仕事中に悪いことをしてしまいました。ごめんなさい。次のデートで私にしっかりお仕置きして下さい。暴走しないようにキツめにいじめてください」
とラインが来たため、
「分かった。次のデートはきついお仕置きするから、覚悟しなさい」
と返信し、その夜は休みました。
その後もヒトミの局部のシミや糸引く指先の写真を見ると、女性の性の開放や喜びを感じずにはいられません。
ここまで読んでいただきありがとうございました。
リアルな夜の出会い、大人の出会いをイメージして執筆してみました。
ヒトミの続きについては内容が多く、投稿に時間がかかりますが、評判良ければ書きたいと思います。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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