体験談(約 30 分で読了)
巨乳の高校教師妻との物語38〜修学旅行2日目、東京に来たのにずっとセックスしてる二人と見られて興奮するいろはの話〜(3/4ページ目)
投稿:2026-06-20 17:26:27
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本文(3/4ページ目)
「眠れそう?」
「はい!きっと朝までぐっすりですっ」
「よかった、じゃあ、おやすみなさい」
「はい、おやすみなさい……」
いろはの引き留めるような熱い視線を背中に浴びながら、かなでは急いで自室へと戻りました。
部屋に入ってホッと息をついたその瞬間、ポケットのスマホがピコンと小気味よく鳴ります。画面を見ると、待ちに待ったゆまからのメッセージでした。
『まだぁー?もうだいぶ時間過ぎてるよぉー、おちんちん早くぅー』
「……おちんちん?早く?なんだそりゃ……!?」
あまりにも大胆で破廉恥な単語の羅列に、かなでは思わず自分の目を疑い、スマホを二度見します。
あの天然で真面目なゆまが、こんなメッセージをシラフで送ってくるとは到底思えません。
混乱しつつも、かなでは大急ぎで入力を進めました。
『終わったよ!シャワーだけ浴びて行くね』
すぐに、ゆまから『んあーい』と脱力感のある可愛い返信が届きます。
(これは……あれしかないか……2つしかなかったと思うけど、弱くなったなぁ)
胸の中に一抹の不安を抱えながらも、かなでは急いでシャワーへ飛び込み、いろはの匂いを洗い流します。
そして、温かい熱を帯びたまま、ゆまの待つ部屋へと廊下をダッシュで突き進むのでした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
コンコンコン……
かなでは静かにドアをノックしました。
「はぁーい……」
中から聞こえてきたのは、間延びした締まりのない声でした。
カチャリと鍵が開き、隙間から顔を覗かせた妻の姿を見た瞬間、かなでは思わず息を呑みます。
そこにいたのは、下着姿……ですがブラジャーすら着けていない無防備極まりないゆまでした。
「!!ち、ちょっと、ゆま……っ!」
かなでは大慌てで周囲の廊下を見回し、ゆまの肩を掴んで部屋の中へと押し込みました。
「はぁい……なぁにぃ……?」
「なぁに、じゃないよ!誰かに見られたらどうするのさ」
「誰も見てないもぉん……」
これは完全に飲み過ぎている――。
かなでは確信しながら、ゆまの身体に視線を走らせました。
ブラを着けていないGカップの巨乳は、彼女が歩くたびに重みを伴ってむにゅんむにゅんと激しく上下に揺れ動いています。
さらに恐ろしいことに、身に着けているショーツはゆまの肉感的なお尻を到底覆うことができておらず、完全にくい込んでTバック状態になっていました。
むっちりとした桃色のお尻が丸出しのまま、彼女は千鳥足で部屋の奥へと進んでいきます。
部屋の中に入ると、かなでの目に真っ先に飛び込んできたのは、空になったアルコールの缶でした。一つ、二つ、三つ……。
「え、四つ……!?ちょ、ちょっとゆま、確か一緒に買ったのは2本だけだったよね?」
「あれぇ?そうだっけぇ……?分かんないけどぉ、冷蔵庫に入ってたのぉ、ふふ、そんなことよりぃ……脱いでぇ、かなでくん……」
「そんなことって……隠して追加で買ったな、やれやれ……」
ゆまはろれつの回らない口調で言いながら、驚くべき素早さでかなでの服をテキパキと脱がし始めました。
「え、あ、ちょ、パンツも……っ!?」
「これ脱がないと意味ないじゃんー、じゃんじゃん!」
異様にテンションの高いゆまは、かなでのボクサーパンツを一気にスルッと引き下ろします。
そこから、まだ通常サイズで大人しくしているかなでのペニスがぼろっと露わになりました。
「あれれぇ?元気ないねぇ……」
ゆまは不思議そうに首を傾げ、潤んだ瞳で一物を見つめます。
「えっ!いや、それは、昼間あれだけ激しくしたら……ね、あはは……」
かなでは冷や汗をかきながら言い訳を並べました。
つい先ほど、いろはの顔面に精子をぶちまけてきたばかりだとは口が裂けても言えません。
「えぇー、そうなのぉ?まぁいいかぁ……いただきまぁす……じゅぷっ、んむ……っ」
「っあぁ、ゆま……っ!いきなりそんな、くぅ……っ!」
ゆまは躊躇うことなく床に膝をつき、かなでの一物をパックリと口に含みました。
ちゅううっ、じゅるるっ……れろれろれろれろれろぉ……
食べるのが大好きなゆまが、まるで格好の御馳走を見つけたかのように、舌を激しく絡めてペニスを貪り始めます。
ちゅうぅぅぅぅぅ……っぼっ、じゅぶぅじゅぶぅじゅぶっ……
アルコールの熱を帯びた口内の粘膜が、限界まで締め付けてきました。
「……ゆまっ……あぁ信じられない…………」
先ほどの射精の疲れなど一瞬で消し飛び、かなでのペニスは強制的にバキバキの凶器へと変貌を遂げていきます。
「んふふ……たってきらぁ……はむ……んんん、っはぁ!挿れちゃうね……」
「て、展開が早いよゆま、あっ……!」
かなでがイスに腰掛けると、ゆまは待ってましたとばかりにその上に跨り、ゆっくりと腰を下ろしました。
くちゅう……ぬちゅぅぅ……
たっぷりと愛液で溢れかえったゆまの秘部が、猛り狂う肉棒をじわじわと飲み込んでいきます。
「はぁぁぁん……あ……いいっ……あぁ、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいいーーっ!」
「どうしたのさ、ゆま……っあぁ、気持ちいい……けど、いつもと全然違う……っ」
「ねぇ、ベランダ行こう、かなでくん」
「ええ!?そんなのあるわけないよ、ここはホテルの部屋だよ!?何言ってるの!」
「じゃあ、ドア開けちゃおう!」
「!!!だめ!絶対ダメ!!」
かなでは必死になってゆまの細い腰を掴み、暴走を止めようとします。
「えぇーもぉ、けちぃ……なんかね、ゆま、おっぱいもぞもぞするの……なんだろこれ……はぁん……んぁあ……っ!」
ゆまは不満げに顔を顰めながらも、結合部を擦りつけるように腰をくねらせました。
その時、かなでの目に机の上のスマホが留まります。
「ねえゆま、その、もぞもぞするなら……撮影してみるってのはどう?」
「な、何言ってるのぉ……かなでくんこそ、へんたいぃぃ……ぁんっ……!」
「僕だけのオナニーに使うから、お願いゆま、いいでしょ?んんっ……」
かなで自身も強烈な快感に襲われながら、イスの利点を活かして腰をぐねぐねと動かし、ゆまの最も敏感なコリコリとした部分を容赦なく攻め立てました。
「あんっ!そこダメぇっ!っあう!はっ、あぁぁっ!」
「ゆま、いいでしょ……?僕が見るだけ、他には絶対に出さないから、おねがい……」
「だ……だめ……だよっ……あいっ、く……いく……あっ………………あ、あれ……?」
かなでは執拗に腰を突き上げ、ゆまが絶頂に達しそうになる寸前で、ぴたりと動きを緩めました。
「やぁん!もっと動いてぇ、そこ好きぃ、もっとぉ……っ!」
「ん……だったら、わかったよね……?」
ちゅ……くちゅう……ぬちゅ……
引き焦らすようなかなでの愛撫に、ゆまの身体は完全に狂わされていました。
「あっ……いい……はっ、はっ、あぁっ、あうぅっ、い、いっ…………………あぁんもぉ!止めないでぇ!」
「おねがいゆま!ちょっとだけ!僕が見るだけ、消してって言われたら、ちゃんと言う通りに消すから、おねがい……」
かなではゆまの首筋や唇に、ちゅう、ちゅっ、ちゅっ……と激しくキスを浴びせながら交渉を続けます。
「はっ……あぁ……また、焦らすぅ……い、いい……消して……消してくれるの?あっ、あぁっ、ちゃんと……?あぁん!」
「うん!言ってくれたらすぐに消すから!」
「…………っう、あはぁ……じゃ……いい……よ、ちょっとだけ……だよっ!あはぁん!」
「ありがとう、ゆま!」
待ってましたとばかりに、かなでは片手でスマホを手に取りました。即座に機内モードをオンにし、カメラの動画機能を起動させます。
そのままポンッと録画ボタンを押して、二人の結合部へとレンズを向けました。
画面越しに、かなでの粘液の絡みついたペニスがゆまの秘部へ飲み込まれていく様が、そして赤く熟れた肌をくねくねとさせるゆまの姿が映し出されます。
「あぁ、ゆま……めちゃくちゃ……エロいよ……」
「やぁん、ホントに撮ってる……っ、早く動いてよぉ、かなでくんんん……っ!」
「わかった、一回、思いっきりいかせてあげるね」
かなではイスから立ち上がり、結合した状態のまま、ゆまの身体を丸ごと抱き上げました。
「あぅぅ……なんかこれ……ふかぁい……っはぁ!」
重力でペニスがさらに最奥の肉壁をゴリゴリと押し広げ、ゆまは声を上げてかなでの首にぎゅっとしがみつきます。
「これもいい……けど、これじゃ上手く撮れないからダメだな」
「あぁん……もぉ……」
かなではスマホをしっかりと構えたまま、ベッドへと移動し、正常位の体勢でゆまをゆっくりと組み敷きました。
「はぁ、すごい……かなでくん、なんか……かっこいい……ぁん……」
カメラを向けられ、羞恥心とアルコールで完全に理性を溶かしたゆまが、蕩けるような笑みを浮かべます。
「いくよ、ゆま……いっぱい声出して……ちゅっ」
「あふ……きて、きてぇ……っ!」
ここから、かなでの容赦ない猛烈なピストンが始まりました。
ぐちゅっ、ぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ……!!
部屋の中に、肉と肉が激しく衝突する音と、愛液がかき混ぜられる濃厚な水音が響き渡ります。かなでは片手でスマホの角度を巧みに変えながら、カメラワークを意識してその淫らな光景を記録していきました。
「ふぁ!あぁん!はげしっ……!あぁぁぁ!すごぉ!い、いっちゃ……うぅ!!!!」
画面の中のゆまは激しく首を振り、その動きに合わせてGカップの大きなおっぱいが、ぱちゅんぱちゅんと弾力たっぷりに跳ね踊っています。
結合部では、バキバキに硬くなったかなでのペニスが、ゆまの溢れ出た愛液をこれでもかと纏い、ぐっちゅぐっちゅと卑猥な音を立てて肉の奥深くを出入りしていました。
「す、すごいよゆま、エロすぎる……っ、あぁっ、僕もいきそう!」
「あはぁっ!ひっ、あぁ!あっ、あっ、あっ、ああぁぁぁ!!」
かなでは画面に映るゆまの絶頂直前の表情、そして激しく揺れる巨乳を夢中になって撮影しながら、腰の回転をさらに速めました。
バキバキの一物が、ゆまの内壁をゴリゴリと容赦なく削り取っていきます。
「あぅっ!はぁっ、あはぁっ!いく……いくいくいくいくぅぅぅ!!!ぁあぁっ!」
びくんっ!!とゆまの身体が大きく跳ね上がり、小刻みに震え始めました。
かなではその最高の瞬間を逃さず、狂おしく乱れるゆまの表情をカメラに収めます。
そのままかなでもペニスを抜くと、そのまま手で扱きました。
「……くっ、あぁっ……ゆま、かわいい……本当にかわいいよ……あぁぁっ、出る!かけるよ!」
びゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ…………
ゆまのおっぱいへ精子がかけられます。
はぁはぁと上下する双丘に白い液体が撒かれました。
そのようすをスマホで撮影しながら、かなではゆまの手を取り、おっぱいへ塗りたくっていきました。
「あん……かなでくん……やぁん……はぁ、はぁ、はぁ……」
「あぁゆまエロすぎる…ん……ちゅ、ちゅう……」
「ふぁ……あぁ、はっ、はあっ、はっ、はっ、は……あぁ…………すご……硬い、すごい……ゴリゴリって、あぁ……やばい……意識……とぶ……はぁ、はぁ、はぁ、あぁ……」
バキバキに硬いかなでの一物に最奥を何度も強く突かれ、強烈すぎる快感の波に呑まれたゆまは、白目を剥きそうになりながら、幸せそうに息を荒げるのでした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
湯上がりの寝室には、どこか甘い余韻が漂っていました。
ゆまはバスローブを緩やかに羽織って横になり、かなではその横でパンツだけの姿で髪を拭います。
「明日の用意は大丈夫?」
「…………うん、朝は東京駅でかなちゃん待っておかないとだから、余裕だよ」
「そっか…良かったよ………………そういえばさ……」
かなでが何気ない風を装って声をかけました。
「うん?」
バスローブ姿でくつろいでいたゆまが、キョトンとした顔で首を傾げます。
「昼間、イケメンに見とれてたよね?」
「へっ!え、あ……いや、な、なんのこと……?」
ゆまの顔がみるみるうちに分かりやすく強張り、視線が泳ぎました。
「ふーん、とぼけるんだねぇ」
かなでは意地悪く微笑むと、ぎゅうっとバスローブの上から、彼女の豊かなGカップの重みを両手で力任せに揉みしだきました。
「んあぁぁ……み、見てたの……?」
「何を?」
かなではわざと核心を言わずに問い詰めます。
「その……て、手が触れたり……か、からかわれたり……?」
「へぇ、そんなことしてたんだねぇ」
「あっ……!」
自爆したことに気づいたゆまが、しまったとばかりに口元を押さえます。
かなでは容赦なく胸元からバスローブの中へと手を滑り込ませ、剥き出しになった大ぶりの乳房の、その先端にある敏感な乳首を、指先でじっくりとつまみ上げました。
「ああん!!!ちょっとかなでく……んあぁぁ!!!お、怒ってる……?」
「ん?怒ってないよ、もちろん……結構、後ろから声かけてたんだけどなぁ」
「え……そ、そうだったあぁぁぁん!……ち、ちょっと、変な声出ちゃうよぉ」
おっぱいを容赦なくこね回され、ゆまの美しい背中が弓なりに反り返ります。
「僕に気づいてなかったんだね」
「そんな……んんっ、ことないっ……」
「そうなの?んしょ……じゃあ、舐めて」
かなではそう言って、パンツを下ろすと、自らベッドの上へ仰向けに横たわりました。
「ふぇ……あ……は、はい……」
他の男性に気を取られて夫を無視してしまっていたという強烈な罪悪感があるため、ゆまは全く逆らうことができません。
おとなしくベッドに膝をつき、かなでの熱い一物へと唇を寄せます。
「脱いで、ゆま」
「は、はい……やん、また撮るのぉ……?」
「当たり前じゃない……はやく」
「は、はい……」
ゆまは観念したようにバスローブの帯を解き、するすると一糸まとわぬ姿になりました。
遮るもののなくなった見事なGカップの双丘が、彼女の動きに合わせてぷるんと重そうに揺れ動きます。
「いいよ、ゆま、綺麗だ……」
スマホを構えたかなでがレンズを向けると、ゆまは恥ずかしさに頬を火照らせながら、まだ小ぶりなペニスをパクリと口へ含みました。
「んん……じゅぷ……ちゅぷ……ちゅう……ちゅ……」
「下から、玉も……」
「ん……れろぉ……ちゅううう……ちゅっ、ちゅうううう……」
ゆまは言われるがままに、今度は玉袋へと吸い付きました。
食べるのが大好きな彼女らしく、まるで極上のスイーツを味わうかのように、ジュルジュルと音を立てて大きな舌で愛液のような唾液で絡め取っていきます。
「めちゃめちゃえろいよ、ゆま、気持ちいい……」
「はぁ……んんん……れろれろれろれろ……べろぉ……ぺろぺろぺろ……ちゅううううう……」
カメラを意識させられ、さらに罪悪感で支配されているゆまの奉仕は、いつも以上に濃厚で淫らでした。
「うあぁ、すごい……ま、また……っ」
「んん……らっれきらぁ……ちゅうう、ちゅぅ、ちゅっ……ぅはぁあぁ……」
熱い粘幕で執拗に締め上げられ、かなでのペニスはムクムクと巨大化していきました。
「すごいよゆま、またこんなに大きく……じゃあ、そのまま上から入れようか……自分でね」
「うう……は、はい……」
ゆまは反り返る肉棒の上に跨り、自身の濡れそぼった秘部をあてがうと、ゆっくりと腰を落としていきました。
かなでの持つスマホのカメラが、その結合部へと限界まで近づきます。
ぬっぷぅうぅぅぅ……!!!
「あはぁ……ぅくぅ……あぁぁ……はいった……あ」
最奥まで一気に肉棒が沈み込んだ瞬間、ゆまの豊かなGカップの双丘が、衝撃でぷるぷると激しく震え躍りました。
カメラはその淫らな乳房の揺れと、ゆまの蕩けた喘ぎ声を余すことなく記録していきます。
「……あぁたまんない……動いて、ゆま」
「は、恥ずかしいよぉ……うぅ……」
ゆまはぎゅむっと、自分の大きなおっぱいを押しつぶすように両腕で隠しながら、恥ずかしそうに訴えました。しかし、かなでは冷徹に彼女の罪悪感を突きます。
「ええー……他の男におっぱい見せて、夫の僕には恥ずかしいの?」
「み……みせてないよっ!わ、わかったよぉ……こ……これでいい……?」
他の男を見つめていたところを突かれてしまっているため、ゆまは強く出ることができません。
観念したゆまは隠していた腕をどけ、かなでの顔の横に両手をつきました。
すると、支えを失った二つの巨大な乳房が、ぶるんとかなでの眼前に重々しく垂れ下がってきます。
「うん、それでいい……ゆま、これすごいよ……動いて……」
「あ、う、うん……うっ、はっ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ!」
目の前で爆発するように揺れ動く巨乳に、かなでは我慢できずに下からしゃぶりつきました。
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(2020年05月28日)
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