官能小説・エロ小説(約 23 分で読了)
巨乳の高校教師妻との物語29〜スキー実習中のゆまは一人慰める〜(1/3ページ目)
投稿:2026-05-15 00:47:20
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●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…
1月の冷たく澄んだ空気が、車のフロントガラスを白く撫でていきます。「ちょっと早く着きすぎたかな」「いいのいいの、渋滞回避で早起きしたんだから、ゆっくりできる時間が長くなるだけだよ」助手席でゆまが機嫌よく笑います。混雑を避けるために早朝に出発した二人の道中は、拍子抜けするほど順調でした…
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冬の冷たい光が寝室に差し込む、新学期の朝。
かなでは今日から学校が始まりますが、ゆまの勤務先は一日遅れの始業式のため、今日は自宅で留守番です。
この一週間、冬休みをいいことに、二人は片時も離れず密な時間を過ごしてきました。
アラームが鳴るより早く目を覚ましたかなでは、隣で眠るゆまの、甘い匂いのするうなじに顔を寄せます。
「ん……ぅ……」
ゆまが寝ぼけ眼で身じろぎすると、かなでの逞しい腕がその細い腰を抱き寄せました。
朝の昂ぶりは隠しようもなく、熱い塊がゆまの太ももに押し当てられます。
「かなでくん……?」
「おはよう、ゆま、挿れる……」
「ぁ……んっ、朝から……?」
かなでは答えの代わりに、ゆまのパジャマの隙間から手を滑り込ませました。
「んちゅ、じゅる……んむ……」
耳たぶを甘噛みし、首筋を吸い上げる湿った音が静かな部屋に響きます。
「あっ、はぁ……そこ……んぁっ!」
そうしているうちに、かなでの指が、ゆまの秘部へと辿り着きました。
くちゅ……ぐちゅっ……
「ぁっ、んぅ!っあぅ…だ、だめ……」
丁寧に解きほぐされ、ゆまの秘部はすぐに蜜で溢れ、準備を整えていきます。
かなではゆまの脚を割ると、一気にその熱を突き立てました。
「ひぁっ!あぁっ……いきなり……っ!」
「ゆま、あぁ好きだよ、大好き……」
「ん、んぅ……ふぁぁっ、熱い……かなでくん……すごい……っ」
ぐちゅ…じゅっ、じゅっ、じゅっ、じゅっ……
結合部からは、水音と肉がぶつかる鈍い音が絶え間なく溢れます。
かなではゆまを抱き上げ、滑らかに体位を騎乗位へと変えました。
「ぁ、あぁっ、……奥までぇ……っ」
「ゆま、もっと……声出して……」
下から突き上げられる衝撃に、ゆまはかなでの首筋にしがみつき、声を漏らします。
「んぅぅ……あぁっ!ぞわぞわ……あうっ!あっ、あっ、あっ……」
かなでは腰を振り上げながら、自身の頭上にこぼれ落ちる乳房を、音を立てて舐め回しました。
ずちゅるる…ずっ…ちゅうぅぅぅ……
「あはぁ!っんんん!!い、いっちゃう、いっ……くぅ……あぁぁ!」
「ゆまっ!あぁっ!」
どくどくっ、どくっ、どく……ど……
二人の身体が大きく跳ね、かなではゆまの奥深くへ、精子を放出しました。
「あぁぁぁ……かなで……く……あぁ……」
「……はぁ、はぁ……」
ペニスを繋げたまま、二人は何度も唇を重ねます。
「……びっくり……びっくりしたよぉ……ぁん、好きぃ……」
「ごめん、ゆまがかわいすぎて……」
ゆまはGカップの豊かな胸を、かなでの胸板に押し付け、幸せそうに微笑みながら、彼の顔中にキスを贈りました。
シャワーを浴びて朝食を済ませると、現実的な時間がやってきます。
かなでは教員として、ネクタイを締め、仕事の顔へと戻っていきます。
「かなでくん……行っちゃうのね……」
玄関で靴を履くかなでの背中に、ゆまが消え入りそうな声で問いかけます。
「なるべく早く帰ってくるね」
「あんなに激しく求め合ったのに……ゆまのこと置いて行っちゃう?」
「えぇ……どうしたの……」
「ゆま、寂しい……」
かなでは、潤んだ瞳で見つめるゆまを放っておけず、もう一度その身体を強く抱きしめました。
「ゆま……」
「もっと…ぎゅってして……」
二人は玄関先で、再び深いキスを交わしました。
ゆまの口内を吸い尽くすような、情熱的な口付け。
「んぅぅ……かなでくぅん……ちゅ、ちゅっ……」
ゆまの手が、欲望の名残を求めて、かなでの股間へと伸びます。
「そ、それはダメ!」
かなでは慌ててその手を止めました。
「えぇ、なんでぇ……」
「さすがに遅刻しちゃう…じゃ、いってきます!戸締りきちんとね!」
「えぇー、もぉ……いってらっしゃぁーい」
パタパタと手を振り、満面の笑みで送り出すゆま。
連日の深い愛撫のおかげか、彼女の肌は桃のように艶やかで、冬の日差しを反射して輝いていました。
かなでは車に乗り込み、バックミラーに映る彼女の姿を見ながら、ニコッと微笑みました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
冬休みが明け、中学校には活気ある音が戻ってきました。
かなでが自分のデスクに座るなり、弾けるような元気な声が飛んできます。
「かなで先生、おはようございます!そして、あけましておめでとうございますっ!」
そこにいたのは、同じ学年を担当する西野えりかでした。
新春らしい晴れやかな笑顔を浮かべ、彼女はかなでの顔を覗き込みます。
「おはよう、西野先生、あけましておめでとう、今年もよろしくね」
「はいっ、よろしくお願いします!……それでせんせぇ、例の件、奥様と仲直りできました?」
えりかは声を潜め、いたずらっぽく片目を瞑りました。
年末のデパ地下でのこと、えりかにはずいぶん支えてもらったかなで。
「あっ、そうだね、あの時はありがとう、本当に助かったよ、結局、僕の勘違いだったんだ」
「そうでしたか!それは良かったです……ふふん、これで私に、貸し1、ですね?」
人差し指を立ててニコリと微笑むえりかのしたたかさに、かなでは少し気圧されながら「そ、そう……なのかな、あはは……」と苦笑いするしかありません。
すると、えりかは急にしおらしい表情を作り、上目遣いでかなでを見つめました。
「それよりぃ、やっとお会いできましたねぇ……冬休み中、私に会えなくて寂しかったです?……なんて、冗談ですけど」
冗談めかしてはいるものの、期待を含んだその瞳に対し、かなでは持ち前の誠実さで、天然気味に応えます。
「うん、寂しかったよ、西野先生の笑顔は元気が出るからね、学年のみんなも、先生がいないと調子が出ないんじゃないかな」
「……!!」
予想外にストレートな肯定をぶつけられ、えりかは一瞬フリーズしてしまいました。
みるみるうちに頬が林檎のように赤く染まり、慌てて視線を泳がせます。
「そ、そんな……ことっ……は、はいっ……私も、寂しかったです……あの、よかったら、その……」
えりかは指先をもじもじさせながら、消え入りそうな声で続けました。
「頭なでなで、してほしいなぁって……いや、深い意味はないのですけれど…久々ですし、その、私にも元気が欲しいと言いますか……してくださったら百倍頑張れると言いますか………き、聞いてますせんせぇ?」
俯いたまま勇気を振り絞って返事を待つえりかでしたが、そこには沈黙が流れるばかり。
意を決して顔を上げると、かなでの姿は影も形もありませんでした。
代わりに立っていたのは、不思議そうな顔をした学年総務の先生です。
「西野先生、どうされました?みんな体育館へ移動し始めましたよ」
「へっ……!?あ、そ、そうですね!はい、行きましょう!」
えりかは自分の独り言を聞かれていたかもしれない恥ずかしさで、さらに顔を真っ赤にしながら、脱兎のごとく体育館へ走り出しました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
始業式の列に追いついたえりかは、列の最後尾にいたかなでの背中を小突きます。
「なんで先に行くんですか!もぉ!」
「え……?ちゃんと声をかけたよ。『生徒に呼ばれてるから先に行くね』って」
「そんなの知りませんっ!ぷんぷんです!」
頬を膨らませて怒るえりかに、かなでは「なんで怒られるの……」と困惑顔です。
しかし、えりかはめげずに強気な宣言を付け加えました。
「今度のスキーの時、絶対お高いもの奢ってもらいますからね!貸し1ですから!」
「えぇ……理不尽すぎる……」
かなでが担当する一年生は、年明け早々に1泊2日のスキー実習を控えていました。
実行委員会の主担当はえりか、そのサポートをかなでが務めることになっており、打ち合わせや準備で二人の時間は必然的に増えていきます。
始業式が終わると、学年集会でえりかがスキー実習についての説明を行い、本格的な準備がスタートしました。
ホームルームでのバス座席や部屋決め、レクの内容を考えたり、実行委員の生徒たちと宿舎でのルールを作ったり。
かなでは多忙なえりかを支えながら、テキパキと仕事をこなしていきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
一方、そんなかなでの多忙さを誰よりも敏感に察知しているのが、妻のゆまでした。
「ただいまぁ、ご飯ありがとうゆま」
「おかえり、かなでくんっ!待ってたよぉ……」
帰宅したかなでを玄関で迎えるなり、ゆまは大型犬のように彼の胸に飛び込みました。
そして、クンクンと鼻を鳴らして彼のジャケットに顔を埋めます。
「んー、一日働いた後のかなでくんの匂い……たまりませんなぁ……むっ?」
幸せそうに目を細めていたゆまが、急に顔を険しくして、かなでの襟元を執拗に嗅ぎ始めました。
「また西野先生の匂いがする……かなでくん、今日もしっかり浮気防止バリア張ってた?」
「あ、えっと、スキーの実行委員会とかで、一緒にいる時間が長かったから……かな、ほら、会議室でずっと打ち合わせしてたからさ」
「あぁー、スキー実習かぁ……やだなぁ、私、耐えられるかなぁ……」
ゆまは、数日後に迫った「1泊2日の不在」を思い出し、その場に崩れ落ちんばかりに絶望しています。
「泊まりだもんねぇ……いっそのこと、私が生徒のフリしてついて行こうかしら、ウェア着てゴーグルしてればバレないかも……」
「いや、それは……第一仕事あるでしょ?」
「そうなの……ちょうど最終日に他県で研修があって、私が発表しなくちゃいけなくて……それがなかったら、自費で同じホテルに泊まるのに!」
どこまでが本気で、どこまでが冗談なのか判別がつかないゆまの執着に、かなでは少し引き気味です。
しかし、それだけ自分を愛してくれているのだと思うと、愛おしさが勝ります。
「ゆま、だから今のうちに、いっぱいラブラブしよう」
「……うんっ!……でもやっぱりやだなぁ……」
かなでは寂しさで膨れたゆまの頬をつつきながら、なんとか彼女をなだめて食卓へと促しました。
その夜、スキー実習という高い壁を前にした二人は、離れている時間の分まで埋めるように、互いの肌を激しく求め合いました。
ゆまの「寂しい」という言葉は、やがて甘い喘ぎ声へと変わり、何度も絶頂を迎えた後、彼女はかなでの腕の中で泥のように深く、幸せな眠りにつきました。
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いよいよ明日にスキー実習を控えた夜。
リビングでは、かなでが持ち物の最終チェックをしていました。
教師の仕事は生徒の安全管理が主ですが、今回は自分の板とストックも持参します。
実習中、生徒たちがインストラクターの指導を受けている間、引率教員には「滑走による巡回」という名の自由時間がたっぷり用意されているからです。
テキパキと準備を進めるかなでの横顔を、ゆまがソファの端っこから寂しそうに見つめていました。
「かなでくん……なんだか、楽しそう」
「そ、そんなことないよ、ゆまと離れるのは本当に寂しいし……でも仕事だから……」
かなでは苦笑いしながら、不安げな妻を腕の中に引き寄せ、その柔らかい唇に優しく触れました。
「今夜はいっぱい、ラブラブして……?」
「ん……今夜も、でしょ?もちろんだよ……ねぇ、ゆま、あのおもちゃたち、予行演習しておく?」
かなでが、ベッドサイドの引き出しにあるディルドやバイブを指すと、ゆまは一瞬で耳まで真っ赤に染め上げました。
「ちょ、ま、まだいいよぉ、そんなの……恥ずかしい……っ」
「でも、明日は僕の代わりにそれにお世話になるんだから、今のうちにちゃんとした使い方を覚えておかないと」
「……んぅ………で、でもかなでくんいる間はホンモノがいいよぉ………」
ゆまは恥ずかしさに身をよじらせながら、かなでをうるうると見つめながら言いました。
今回の会えない夜、かなではビデオ通話とバイブで、遠隔ながらゆまの寂しさを埋める計画を立てていたのです。
「かわいい……うん、じゃあ今日はホンモノで……たっぷり愛してあげるからね」
「あぁん……もぉ…えっち……好き、好きよ、かなでくん……ちゅっ、ちゅう……んんん……」
静まり返ったリビングに、濡れた音がしつこく響きます。
明日からの孤独を埋め合わせるように、二人は夜が更けるまで何度も肌を重ね、互いの熱を刻み込みました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
翌朝、かなでは出発直前まで、ゆまをたっぷりと可愛がりました。
ゆまの身体の奥深くに自分の証を注ぎ込み、満足げな溜息をつきます。
「うぅ……寂しいよぉ……早く帰ってきてね、夜、絶対に電話するからね、いっぱい、いっぱい、おしゃべりしようね」
「うん、もちろんだよ、ゆま、おいで」
玄関先で、かなでが両手を広げると、ゆまは全速力でその胸に飛び込みました。
骨が軋むほど強く抱きしめ合い、互いの匂いを肺いっぱいに吸い込みます。
「ゆま、お留守番がんばるから、かなでくん、雪山で怪我しないでね」
「うん、ありがとう、ゆまも、仕事に遅刻しないように出るんだよ」
「うん、いってらっしゃい!」
かなでの車が角を曲がって見えなくなるまで、ゆまはちぎれるほど手を振り続けました。
一人残された静かな玄関で、彼女は両頬をパンパンと叩いて気合を入れます。
「よしっ、がんばるぞ!前までの私とは違うんだから!」
寂しさに泣いてばかりだった頃より、少しだけ成長した彼女の背中が、朝日を浴びて凛として見えました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
中学校に到着したかなでは、えりかの指示のもと、生徒たちの荷物をバスに積み込みました。
出発式を終え、バスは一路、白銀のスキー場へと向かいます。
今回の宿舎は、学校と長年交流のある綺麗なホテルでした。
内装は重厚感があり、Wi-Fi環境も完備。
部屋割りは、生徒が二階と三階に男女別で入り、教師陣も一人一室という贅沢な仕様でした。
部屋に荷物を置くと、かなではすぐにスマホを取り出し、ゆまにメッセージを送ります。
『無事に着いたよ。部屋からの景色、すごい雪だよ』
添えられた写真を見たゆまから、すぐに既読がつきました。
『いいなぁー!景色最高だね!ゆまも今度また連れて行ってね❤️』
ハートマークが踊る画面に、かなでは自然と顔を綻ばせながら、午後の開校式へと向かいました。
初日のレッスンは、慣れない板を履いて雪の上を歩く練習がメインです。
かなではえりかと共にゲレンデを見守り、夕方には美味しい鴨鍋を囲んだあと、班長会議も滞りなく終了しました。
夜、生徒たちが就寝した後、教員室にはホテル側から差し入れのお寿司と冷えたビールが届きました。
学年総務の先生が音頭を取り、反省会という名の飲み会が静かに始まります。
「和泉先生も、もっと飲みなさいよ!」
場が温まる中、かなでは適当なタイミングを見計らって、早々に自分の部屋へと引き上げました。
ポケットの中のスマホが、何度も激しく震えていたからです。
部屋に戻り、ロックを解除すると、ゆまからの着信履歴がずらりと並んでいました。直後に再びかかってきた着信を、かなでは急いで取ります。
「あっ!やっと出たぁ!おそいよぉ、かなでくぅん……何してたのぉ……」
ビデオ通話の画面に映し出されたのは、ピンクのパジャマ姿でベッドにごろんと横たわっているゆまでした。
両頬をぷくーっと膨らませ、画面越しに全力で不満を訴えています。
「ごめんねゆま、反省会が、なんだか本格的な飲み会みたいになっちゃってて……寂しくさせたね、ごめん」
「もぉ、かなでくん、お酒はほどほどにだよぉ……でも、ちゃんと出てくれてよかったぁ」
ゆまはすぐに機嫌を直し、画面に顔をぐいっと近づけます。
「うんっ、今日はどうだった?転ばなかった?かなでくんの滑ってるところ、見たかったなぁ」
「えっとね、今日はまだ生徒のサポートが中心だったから、そんなには滑ってないんだけど……」
かなでは今日一日の出来事を、一つ一つ丁寧に話し始めました。
画面の中のゆまは、まるで隣にいるかのような熱心さで、うんうん、と頷きながら話を聞いています。
「……それでね、西野先生が雪に埋まって大変だったんだ」
「えっ、西野先生が?……ふーん、そうなんだぁ」
一瞬、ゆまの目が据わったのをかなでは見逃しませんでしたが、今の彼女はそれ以上に、かなでの声を聞ける喜びで満たされているようでした。
夜の静かなホテルの一室で、電波を通じた二人の甘い時間は、夜更けまで続いていくのでした。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
静まり返ったホテルの自室で、かなでは画面の向こうの愛妻を見つめ、タイミングを見計らって声を落としました。
「じゃあ、ゆま……上着、脱いで」
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-
4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]クオリスさん
クオリスさん
早めの更新ありがとうございます。ゆまさんの目の届かない所で、かなでさんは結構浮気をされていたなんて。ゆまさん一筋かと思ってましたが、以外と浮気性なんですね。ゆまさんが匂いフェチなので、バレることは無い…
感想ありがとうございます😊
ゆまのファンでいてくださっているのですね、嬉しいです☺️
ゆまに対する想いは物語に書いた通りですので、今も仲良くしています😁
個人的な感想で全然構いません、リクエスト嬉しいです。
いつもありがとうございます😊0
返信
2026-05-15 18:11:32
-
3: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]早めの更新ありがとうございます。
ゆまさんの目の届かない所で、かなでさんは
結構浮気をされていたなんて。
ゆまさん一筋かと思ってましたが、
以外と浮気性なんですね。ゆまさんが匂いフェチなので、バレることは無いのでしょうか?
かなでさんが性欲旺盛なので、バレないかもですが。ゆまさんファンので私としては、えりか🧑🏫を含めた浮気話より、惚気でも良いのでゆまさんとの話が良いです。あくまでも個人的意見です。1
返信
2026-05-15 16:00:55
-
2: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]アルさん
アルさん
更新ありがとうございます。ゆまさんのひとりエッチ、堪らないですね。携帯越しに観るのはまた違ういやらしさがあって…観てみたい…。えりか先生とのエッチも熱いものがありますね。えりかさんの切ない気持ちも感じ…
感想ありがとうございます😊
相互オナってあんまり何が良いかわからなかったのですが、この時に覚醒しました(笑)
かわいい女の子が限られた中で悶える姿はエロいです🥰
えりかの切なさを感じ取っていただけで嬉しいです☺️
相互オナ途中だったら多分入ってきてない…でしょう、たぶん…怖いですね😅
いつもありがとうございます!0
返信
2026-05-15 08:58:58
-
1: アルさん#IIB3EEY [通報] [コメント禁止] [削除]更新ありがとうございます。
ゆまさんのひとりエッチ、堪らないですね。
携帯越しに観るのはまた違ういやらしさがあって…観てみたい…。えりか先生とのエッチも熱いものがありますね。えりかさんの切ない気持ちも感じますが今後どうなっていくのかなぁと。
でもゆまさんがイってしまった後寝てしまいましたが、寝ずにかなでさんのオナニー鑑賞や相互オナニーに進んで行った際にえりかさんが部屋に入って来ていたらと思うと少し恐ろしいものが有ります…w 笑えないですね。
今回も楽しめました。ありがとうございます😊
次回も待っております。1
返信
2026-05-15 05:07:03
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(2020年05月28日)
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