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新任教師えりかの恋心1〜可愛い後輩は先輩教師の匂いで火照りを慰める〜(1/3ページ目)

投稿:2026-05-07 14:42:17

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本文(1/3ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

ゴールデンウィークということで時間に任せて書いてみただけです。本編にも…関わるかもしれません…ゆまは出てこないのでご了承下さい(・・;)ある日の夕方、剣道場。僕は彼女を待つために、その練習風景を見る。「足捌きが少し甘くなってるわ、もう一度、丁寧に……大丈夫、できるから」竹刀の音が激し…

参考・イメージ画像

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かなでとゆまが出会う前の物語です。えりかの物語は書いていて楽しいです。予備知識が必要な事柄が多々ありますが、楽しんでいただければ幸いです^^

「西野先生、一年間よろしくお願いします」

「はいっ、よろしくお願いします!」

職員室に、自分の高い声が響く。

とびきりの笑顔、鏡の前で何度も練習した、完璧な新任教師の顔だ。

目の前に立つ和泉先生は、いわゆるイケメンの部類に入る人で、優しそうな笑みを浮かべていた。

あの地獄のような結婚式が終わって、まだ1ヶ月も経っていない。

『……えりか、無理しなくていいんだぞ』

お父さんの沈痛な面持ちが浮かぶ、セキュリティの万全な、広すぎるアパート。

一人でいると、カチ、カチと時計の音だけが心臓を叩く。

だから、忙しい仕事はこの際ちょうど合っている、心なんて、どこかに置いてきた。

「西野先生、掲示物はこうしておくと貼りやすいよ、後で剥がす時のことも考えてね」

スッ、と和泉先生が掲示板に指を添える。

「ありがとうございます、すごく勉強になります!」

「前がごちゃごちゃすると、集中できない子もいるから、スッキリさせておくほうがいいよ」

「はいっ!」

トントン、と書類の端を揃える音、彼は、来年私がここにいるかどうかもわからないのに、一生懸命に技術を教えてくれる。

私が頼まれたのは簡単な仕事ばかりだ、プリントを印刷したり、机上に資料を並べていったり。

私は枚数ごとに付箋で挟んだり、取りやすい位置に資料を並べてみたり、ちょっとだけ余計なことをしてみる。

「西野先生、ありがとう、すごく気が利くね」

「え、あ……別に、大したことしてませんから……」

パサッ、手に持っていたプリントが一枚、床に落ちた。

当たり前の気遣いに、まっすぐ目を見て名前付きで感謝の言葉を言われる。

その瞳が、あまりに澄んでいて、咄嗟に視線を逸らした。

胸の奥が、ちりりと焼けるような感覚……おかしい、私はもう、誰かに心を動かされることなんてないはずなのに。

―――――――――――――――――――――

放課後、ガヤガヤとした生徒たちの声が遠ざかる。

英語の授業は、想像以上に過酷だった。

「……なんで、こうなるんだろ」ふとした疑問を口にする子、寝ている子、100人を100人理解させるなんて不可能だと分かっているけれど、生徒の素朴な疑問に、言葉が詰まる。

自分の努力でカバーするしかない、ペンを走らせる音だけが、夜の職員室に響く。

「お疲れさま、西野先生、まだやってるの?」

和泉先生だった、もう帰ったと思っていたけれど。

口には出していないが、そんな顔をしていたのだろう、和泉先生は慌てて「上のスタッフルームで作業してたんだよ」と付け加える。

「そうなんですね、和泉先生こそ、お疲れさまです!あとこれだけやって帰ろうかと……」

「そっか、慣れないうちはね……何か手伝おうか?」

「い、いえっ、大丈夫です!」

印刷した問題集を冊子に綴じる作業をしていた私。

「いや、その作業なら2人でやる方が早いよ」

言うが早いか「じゃ、僕が重ねていくね」と和泉先生はテキパキと冊子を作っていく、私はホチキスで綴じるだけだ。

「すみません……もう帰れるでしょうに」

「いいよ、いつもお世話になってるからさ、ほら、前もあの生徒、西野先生の言うことしか聞かない!って懐いてたし、また助けてもらわなきゃだからね」

ニコッと笑顔で言う。

パサッ、パチンパチン…パサッ、パチンパチン、プリントの重なる音と、ホチキスの音が響く。

「……西野先生ってさ、たまにすごく遠くを見てるよね」

心臓がドクン、と跳ねた。

「えっ?そそんなこと、ないですよ!私、いつも元気だけが取り柄ですから!」

あはは、と明るく笑ってみせる、喉の奥が引きつる。

彼はそれ以上踏み込んでこなかった。

「……そっか、まあ、あんまり根を詰めすぎないようにね、僕は気楽な独り身だからいくらでも無理できるけど」

サラッと言って「よし、これで完了だね、帰ろう」と、彼は片付けを始めた。

独り身・・・独身か、その言葉が、私の頭の中で何度も反芻され、はっとする。

独身だから、何だというのか、私は何を期待しているのだろう。

嘘の笑顔で塗り固めた私が、こんなに眩しい人の隣にいていいはずがない。

―――――――――――――――――――――

駅まで送ってもらって降りる直前、和泉先生の車の中でぼそっとつぶやく。

「……和泉先生」

「ん?」

「私……ちゃんと、できてますか?」

ポロッと、本音がこぼれた。

和泉先生が私の方へ向き直る、静かな車内に、窓を叩く風の音だけが聞こえる。

「できてるよ」

まっすぐにこちらを見る和泉先生。

「西野先生が笑うと、クラスが明るくなる、それは、技術じゃなくて西野先生だけの才能だよ」

ふわり、と彼から優しい匂いがした。

その言葉が、強張っていた私の心に、ゆっくりと染み込んでいく。

偽物の笑顔の下で、本物の涙が出そうになって、私は慌てて下を向いた。

「……明日も、頑張ります」

「うん、毎日頑張ってるって、大丈夫だよ」

「は、はい…!」

一人残された駅で、私は初めて、仮面を脱いで深く息を吐いた。

この場所なら、この人の隣なら、いつか、本当の笑顔で笑える日が来るのだろうか。

そんな期待が、静かに胸の中に居座り始めていた。

―――――――――――――――――――――

カチ、カチカチッ、カチ……

静まり返った職員室に、マウスのクリック音だけが冷たく響く。

時計の針はとうに22時を回っていた。

一学期末、初めての成績処理、容赦なく振りかかる部活の市内大会の運営、そして追い打ちをかけるような初任者研修。

パソコンの画面を見つめる視界が、チカチカと明滅する。

「……終わらない」

小さくこぼれた声は、カサカサに乾いていた。

机の上に積み上げられた書類の山、数字を入れる度に浮かぶ生徒たちの顔、数字、英語の綴り、数字、それらが頭の中でぐちゃぐちゃに混ざり合い、出口を失っている。

今の私は、きっと幽霊のような顔をしているに違いない。

「お疲れさま、西野先生、これ、飲めるかな?」

コトッ

目の前に、温かい湯気を立てるマグカップが置かれた、和泉先生だ。

「あ、ありがとうございます……」

中身は、真っ黒なコーヒーだった、実は、ブラックコーヒーなんて飲んだことがない、苦いものは苦手だ。

でも、差し出されたその優しさを拒む気力もなくて、そっと口をつける。

「……あ」

ズズッ、と熱い液体が喉を通る。

苦い、けれど驚くほどスッキリとしていて、嫌な後味がない。

冷房で冷え切っていた指先から、じわじわと体温が戻ってくるような感覚。

「すごく、飲みやすいです、美味しい……」

「よかった、なんか顔がすごく疲れてたからさ、少しでも元気が出たら嬉しいよ、西野先生には、やっぱり笑顔でいてもらわないと」

心臓が、ドクンと跳ねた。

笑顔という言葉が、今の私には一番鋭い刃物のように刺さる。

私は慌てて、いつもの仮面を顔に張り付けた。

「な……あ、はい……あっ!そうですよね!私、笑うくらいしか能がありませんから、あはは……!」

喉の奥で、乾いた笑い声が鳴る、自分でも嫌になるくらい、わざとらしい、空っぽな声。

けれど。

「そんなことないよ」

ピシャリと、和泉先生の声が遮った。

そのトーンは低く、けれど拒絶ではない強さを持っていた。

「え……と」

「そんなこと、言うものじゃない、西野先生は、ただ笑ってるだけの人じゃない、毎日誰よりも遅くまで残って、生徒のために必死に教材を作って、不器用でも真っ直ぐに向き合ってる、その努力を、そんな風に『笑うことしかできない』なんて言葉で片付けちゃダメだよ、君が頑張ってることを、少なくとも僕は見てる」

和泉先生のまっすぐな視線。

「自分を低く見積もって笑うのは…やめなよ、君の価値は、そんな軽いものじゃないんだから」

和泉先生の言葉が、私の心の一番奥、誰にも触れさせまいと鍵をかけていた場所に、土足で踏み込んできた。

痛かった、けれど、それは腐りかけていた傷口を清めてくれるような痛みだった。

「……っ」

視界が、急激にゆがむ。

ボタッ、と、書類の上に、大きな雨粒のような跡がついた。

「「……え?」

自分が泣いていることに、一瞬気づかなかった。

一度あふれ出した涙は、もう止める術を知らなかった。

ひた隠しにしてきた心と体のズレ、死ぬほど辛い結婚式の記憶、無理やり明るく振る舞う自分。

それら全てが、和泉先生の真っ直ぐな言葉によって粉々に砕け散っていく。

「あ、あれ……?すみません、なんで……」

拭っても、拭っても、涙が次から次へとあふれてくる。

喉の奥から、ヒタヒタと嗚咽がせり上がってくる。

ああ、分かってしまった。

多分、何があっても、この人を好きになってはいけない。

こんなに綺麗で、真っ直ぐで、人の心の機微を優しく掬い上げてしまう人の隣に、私のような壊れた人間がいていいはずがない。

その自覚が、さらに私の涙を加速させた。

「西野先生!?ご、ごめん!言い過ぎた!……えと、えーと、これ、ほら、これ使って」

慌てた和泉先生が、手早く自分のタオルを差し出してくれる。

「……っ、ごめんなさ、ごめんなさい……っ」

差し出されたタオルの、和泉先生の匂い、そこにあるのは、どこまでも温かい彼の気配。

それが余計に、私の心をドロドロに溶かしていく。

「しんどく……て…わた…わたし…!」

ひっく、ひっくと子どものように肩を揺らして泣き続ける私を、和泉先生は困ったように、けれど見捨てることなく、静かに隣で慰めてくれた。

「……西野先生、いいんだよ、今くらい、無理しなくて」

その声に、私の最後の防波堤が決壊した。

もういい、かっこ悪い新任教師でもいい。

この人の前では、偽物の笑顔なんていらない。

この人の前では、本当の自分でいたい。

私は、和泉先生から借りたタオルに顔を埋め、声を上げて泣いた。

夜の静かな職員室に、私の泣き声だけが、いつまでも、いつまでも響いていた。

―――――――――――――――――――――

どれくらい泣いていたのだろう。

引きつるような呼吸がようやく静まり、重たい瞼を持ち上げる。

視界は涙でぼやけ、鼻の奥がツンと痛い。

「落ち着いた……?」

和泉先生の声が、すぐ近くで聞こえた。

気づけば、彼の大きな手が私の背中をゆっくりと、リズムよくさすってくれていた。

子どもをあやすような、大きくて、厚みのある手のひら。

その温度が、薄手のブラウス越しにじんわりと伝わってきて、また鼻の奥が熱くなる。

「だ、大丈夫です……」

自分でも呆れるくらい、便利な言葉だ。

「大丈夫」なんて一言も言えない状況なのに。

和泉先生は「言い過ぎた、ごめん」と何度も謝ってくれたけれど、私は慌てて首を振った。

「違います、全然、和泉先生は悪くないんです、私が勝手に、その……溜め込んでただけなので」

ぐずぐずと鼻を鳴らしながら、必死に説明する。

彼は困ったように笑いながらも、最後まで私の話を聞いてくれた。

借りたタオルを「そのままでいいよ」と持ち帰ろうとするので、「いえ、洗って返します!」と無理やり預かった。

「今日はだいぶ遅いし、送るよ」

いつもは駅まで送ってもらうだけだったけれど、今日は少し甘えて、家の近くのコンビニまで送ってもらうことにした。

車内には、さっきのタオルと同じ、和泉先生の匂いが漂っている。

先ほどまでの湿っぽい空気はどこへやら、車内では不思議と会話が弾んだ。

「西野先生、プーさん好きだよね、机の上、グッズだらけで」

「ふふん、大好きなんです、あのまんまるいフォルムに癒やされるというか・・・和泉先生は、ああいう可愛いのは興味ないですよね」

「いや、僕はディズニーなら『ナイトメア・ビフォア・クリスマス』のジャックが好きかな、フィギュアとか集めちゃうんだよね」

ジャック、言われてみれば、和泉先生は手足が長くて、どこか影のある美形なところが少し似ている。

アニメやゲームの話になると、彼は少し早口になって、仕事の時とは違う少年のような顔を見せた。

和泉先生、意外とオタクなんだなぁ。

完璧なイケメンだと思っていたけれど、そんな親しみやすい一面を知るたびに、胸の奥がキュンと鳴る、楽しい、ずっとこうして、二人で話していたい。

コンビニの駐車場に車が止まる。

「僕も朝ごはん買うから、降りるよ」

二人で夜のコンビニに入る、明るすぎる店内の光が、泣き腫らした目に少し染みた。

パンコーナーを回って、日用品の棚に差し掛かった時、それは唐突に視界に入った。

……コンドーム。

(――ッ!?)#ピンク

心臓が跳ねた、だ、ダメダメ、何を考えているんだ私は。

でも、頭の隅っこで、もう一人の私が囁く。

えりか、あんた可愛いじゃない、準ミスで、これまで数え切れないほどの男を落としてきたじゃない、和泉先生だって、男なんだから、もし、万が一、この後に「うちに来る?」なんて展開になったら……。

いや、ない、絶対ない、で・・・でも、でもでも備えあれば憂いなし?いやいや、初任者が教育実習の延長みたいな時期に何を買おうとしてるの!

(でも……今、買っておくべき?それとも……)#ピンク

棚の前で、私は怪しく静止した、葛藤が顔に出ていたのかもしれない。

「どうしたの、買わないの?」

真横から和泉先生に覗き込まれた。

ひっ、と短い悲鳴が喉で止まる、心の中を、真っ赤な欲望を、全部覗き見されたような気分になって、顔が沸騰したように熱くなった。

「…か、買いません!何も買いません!」

「えっ、あ、そ、そうなんだ、ごめん、待たせてるね、すぐレジ行ってくるよ」

和泉先生が申し訳なさそうに歩き出す。

ち、違う、そうじゃない!変に否定しすぎて、逆に怪しくなっちゃったじゃない!

「えっ、いや、ち、違います!買います買います!私も行きます!」

パニックになった私は、ちゃんと聞いてほしいと差し出した手で、無意識に和泉先生の手をギュッと握りしめてしまった。

「あ……と、そうなの、良かった」

和泉先生は少し驚いた顔をしたが、そのままレジへ向かう。

ああ、もう、私は何をやってるんだ。

レジに並んでいる間に冷静になる、なぜ手をつないでいるんだ。

え………と、は、離せない、というか、離し方がわからない。

私の指の間には、彼の節くれだった大きな手の感触がある。

横を見ると、和泉先生もなんだかもじもじとしていて、耳のあたりが少し赤い。

「……あの、西野先生」

「は、はいっ!」

「その……手を……レジ、次、僕の番だから……」

私の細い指が、彼の大きな手を、それこそ「絶対離さない」という執念を感じさせるほど固く握りしめていた。

「っ、ごめんなさい!!」

慌てて手を離す、和泉先生も照れたように視線を泳がせ、鼻の頭をかいている。

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話の感想(4件)

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  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます。えりか先生とはこの様な経緯があっての信頼関係なんですね。しかしゆまさんにも匹敵するくらいの匂いフェチでは無いでしょうかw以前の病床での看病後エッチ話も読み返してしまいました(…

    アルさん
    感想ありがとうございます😊
    読み直しまでしていただきまして、ホントにありがとうございます^^
    妄想半分なので、その部分で整合性が取れているようにしているつもりですが、「?」と思っても流してください😅
    西野先生目線での看病話リライトも面白そうです、また書いてみようかな。。。
    読んでくださっている方ならお分かりですよね、そうです、この飲み会でかなではゆまと出会ってしまいます。
    飲み会から付き合うまで、はさらっとしか書いていないので、ここも掘り下げられそうです。
    すみません長々と🙇
    次回本編に戻ります!
    よろしくお願いします😊

    1

    2026-05-08 08:30:30

  • 3: アルさん#KCYJcGE [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    えりか先生とはこの様な経緯があっての信頼関係なんですね。しかしゆまさんにも匹敵するくらいの匂いフェチでは無いでしょうかw
    以前の病床での看病後エッチ話も読み返してしまいました(どんだけこの作品好きなんだよって、感じですねw)
    かなでさんの言動や仕草、匂いに魅せられて行く(ハマっていく)女性達の心模様もこの作品の魅力的な部分ですよね。
    若手先生との飲み会でゆまさんと出会うのですね。ゆまさんとの相愛SEXも熱望しますが、他女性との絡みも期待してしまいます…
    次作も楽しみにしております☺️


    1

    2026-05-08 05:18:25

  • 2: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    この話はどこまでが真実でどこまでが妄想(想像)ですか?外編も良いですが、ゆまさんとの本編が戻ってくれることを期待しています。これを否定しているわけではありませんので。

    クオリスさん
    感想ありがとうございます😊
    どこまでが創作かと言われると、まぁ彼女の心情はわからないです(笑)
    そのあたりも妄想しながら楽しんでいただければ…😅
    次回本編に戻ります!
    スピンオフはあまりお気に召しませんでしたかね💦
    書きたいものを書きたいときに書いて載せていこうと思っておりますので、ご容赦ください🙇
    次回は石原家へ年始の挨拶です🚗
    また長くなってしまって推敲に時間がかかっております(・・;)
    もう少しお待ちいただけると幸いです。
    いつもありがとうございます😊

    0

    2026-05-07 18:55:19

  • 1: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    この話はどこまでが真実でどこまでが妄想(想像)ですか?
    外編も良いですが、ゆまさんとの本編が
    戻ってくれることを期待しています。
    これを否定しているわけではありませんので。

    1

    2026-05-07 18:24:33

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(2020年05月28日)

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