体験談(約 30 分で読了)
巨乳の高校教師妻との物語38〜修学旅行2日目、東京に来たのにずっとセックスしてる二人と見られて興奮するいろはの話〜(1/4ページ目)
投稿:2026-06-20 17:26:27
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●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…
ピコン、と枕元に置いたスマートフォンが、朝の柔らかなアラームの後に小さな通知音を鳴らしました。重い瞼を開けたかなでが画面をタップすると、そこには愛する妻からのメッセージが表示されていました。『かなでくんおはよう!ちゃんと起きられたよ!今から東京に向かうね。待っててね!』画面の向こうで元気…
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激しい情事の余韻が残るベッドの上で、ゆまがかなでの身体の上にむにゅんと重なるように被さって、その端正な顔に何度も優しいキスを落としていました。
「あふ……かなれくん……んん……ちゅっ、ちゅう……」
素肌が触れ合う心地よい感触と、目の前で潰れるGカップのぽよぽよとした柔らかさ、そして大好きなゆまの甘い匂いが混ざり合い、かなでのペニスはまたもや元気よく反り上がろうとしていました。
「ちゅ……ん…あ、また大きくなってきてるぅ……ふふ……そんなにゆまちゃんとしたいの?」
「いや、だって……こんなエッチな女の子、男なら誰でも……」
「え、エッチじゃないもん!」
ゆまはぷいっと頬を膨らませて照れてみせましたが、かなでは愛おしそうにその細い身体を優しく抱き寄せ、敏感な耳元に唇を寄せました。
「はぅっ……だ、ダメそこ……!」
かなでは溢れる愛おしさを抑えきれず、ゆまの豊かなおっぱいを両手で揉みしだきながら起き上がると、ゆまを再びシーツの上へと押し倒しました。
「ぁん……今日すごいかなでくん……」
「ゆまを犯したくてたまんない……挿れていい?」
「ん…………」
ゆまが潤んだ瞳で小さく頷くと、かなではゆっくりとゆまの身体の奥へペニスを沈めていきました。
中はお互いの体液ですでにドロドロに溶け合っており、驚くほど滑らかに受け入れられます。
…じゅぷん……にゅる……る…
「っふああぁ……ゾワゾワ…するぅ……あぁ……」
「鳥肌立ってるよゆま、あぁうれしい、動くね……」
まさにこれからピストンを始めようとしたその時、無情にも机の上のスマホが激しく震えだしました。
画面に表示された文字を見て、かなでの顔が一気に強張ります。
「やばっ、学年主任からだ」
「え……?ぁん!」
かなでは慌ててペニスを引き抜きました。
引き抜かれたペニスは、先ほどまでの熱情で行き場をなくし、ドロドロの愛液を輝かせながらビンビンに反り上がっています。
かなではその不埒なモノを剥き出しにしたまま、大急ぎで呼吸を整えて通話ボタンを押しました。
「は、はい、和泉です!」
「あ、和泉先生、私です、今どの辺りかな?竹下通りあたりの巡回で合ってる?」
受話器の向こうから、年配の主任の声が聞こえてきます。
「はい、今は少し離れてますがその辺りです」
かなでは下半身を猛烈に猛らせた状態のまま、必死に教師としての理性を総動員して、自身の行程を思い出しながら応えました。
その様子をベッドの上で裸のまま見つめるゆまは、おかしさを堪えるように口元を押さえています。
「実は竹下通りの店で財布を忘れた班があるんだ、こちらから生徒のスマホへ電話したんだが、もう移動してしまっているようでね、一番近いのが和泉先生なので、悪いんだが取りに行って欲しいんだ」
「承知しました、では、そのお店の名前を……」
通話を切り、かなではスマホを机に置いて盛大なため息をつきました。
「お仕事……?」
ゆまが少し申し訳なさそうに、ベッドの上から不安げに聞いてきます。
「財布を店に置き忘れた生徒がいるみたいで、それを取りに行くことになっちゃったんだ」
「そっか……じゃあエッチおしまい?」
「え……と、そう、だね、この後の予定も少し変更しなきゃだな……」
「ん……でも、それどうするの?」
ゆまがクスリと悪戯っぽく微笑みながら、かなでの下腹部でいまだに激しく反り上がり続けているペニスを指差しました。
「あー……えと……でもそんな急がないから……その……」
さすがにこの状態でズボンを穿くわけにもいかず、かなでが赤面して口ごもっていると、ゆまの瞳に優しい母性が灯りました。
ゆまはベッドの上で、自分の豊かなGカップの巨乳を両手で下からきゅっと持ち上げてみせたのです。
「うふふ……きて、かなでくん、ほら、ゆまちゃんおっぱいだよぉ……」
きゅっと可愛らしくウインクをされ、かなでの理性を繋ぎ止めていた最後の糸がぷつりと切れました。
「ゆ、ゆま……あぁゆま……!」
かなでは吸い寄せられるようにベッドへ這い戻り、ゆまの身体に覆い被さって、そのまま再び熱い最奥へと自身のペニスを挿入しました。
じゅぷぅ……!
「はぁあんっ、続き……あぁ……いきたいときにいってね…かなでくん、あぁん……」
ゆまは全てを受け入れるように優しく微笑み、かなでの背中に腕を回しました。
「ああ、ゆまたまんないよ、大好きだ、あぁ好き……気持ちいい……あぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「んっ、あっ、はっ、はっ、はっ、すごいっ、げ、けんきっ、あんっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」
かなではゆまの柔らかい胸に顔を埋め、その極上の感触を貪るように腰を振りました。
ゆまはそんなかなでの髪を優しく撫でながら、耳元で甘く囁きかけます。
「はぁ、はぁ、あぁ、お仕事中に、はぁ、悪いせんせえ……あんっ!」
「ゆま……はむ……ちゅう、ちゅ……」
「……こんな真面目で誠実なイケメンが……ぁん!……仕事中におちんちん立てて、はぁぅ、奥さんっ、おかっ、犯してるっ!……はぁん!」
「ゆま、そんなこと言われたら……も……出る……!」
限界を迎えたかなでが必死に動きを止めようとすると、ゆまは母性溢れる包容力で、かなでの頭を自分の胸元へぎゅっと抱きしめました。
「いいよぉ……奥さんおまんこにいっぱい……出して」
観念したかなでは、「うあぁぁぁ!」と雄叫びを上げながら、野生的な本能のままにめちゃくちゃにピストンを叩き込みました。
「あぁっ!ぅあっ!い、いっちゃう?あぁん!あっあっあっ出ちゃう?あぁん!………………っあ……!!」
びゅるる!びゅっ!びゅ……!!
二人の身体がこれ以上ないほど密着し、かなではゆまの唇を吸い尽くしながら、子宮の奥深くへと熱い精液を何度も吐き出しました。
「はんんんんん!!!!」
ゆまはかなでの腰回りに自身の両足をガッチリと絡めて固定し、最後の一滴まで絞り取るようにかなでの腰を絶対に逃さない姿勢で受け止めました。
「ぐっあ…………っあぁ!……あっ……はぁ……っあ……はぁ、はぁはぁはぁ…………」
激しい果ての余韻の中、かなではゆまとベッドの上で抱き合いました。
「かなで……あぁ…クン……あぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
「本当に幸せな旦那だよ僕は……あぁ好きだよゆま……」
「あぁ、っんぁ……はぁ、はぁ、ゆまも……幸せぇ……」
温かい肌の温もりを確かめ合うようにしばらく過ごした後、二人はようやくシャワーを浴びて身なりを整えました。
「じゃあ行こっか」
「うん!」
いつもの優しい先生の顔に戻ったかなでは、ゆまとしっかりと手を繋ぎ、満ち足りた笑顔でホテルを後にしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
竹下通りの賑やかな喧騒の中、指定されたお店に向かって、かなでとゆまは歩を進めていました。
人混みをかき分けながらしばらく歩いて行き、かなでが一軒の店の前で足を止めます。
「確か……あ、ここだね、じゃあゆま、少しここで待っててくれる?」
「うん、なんかすごい混んでるね……」
「だね、店員さんすぐ捕まるといいけど……」
そう言いながら、かなでは足早に店内へと入っていきました。
見送ったゆまは、店の前の少し落ち着いたスペースに移動します。
待っている間、ただぼーっとしているのも時間がもったいないと思い、バッグから明日の大学訪問の資料を取り出しました。
人混みを避けながら、ページをめくろうとしたその時です。
バサバサッ!
「ああっ!やっちゃった……」
通り抜けた風と人にぶつかりそうになった拍子に、ゆまは盛大にプリントを地面へぶちまけてしまいました。
「うわぁ、どうしよう……」
慌ててしゃがみ込んだ時、目の前にすっと綺麗な指先が現れました。
見上げると、キャップを目深に被った青年がいました。
鋭いフェイスラインに、形の良い唇。
モデルのような整った容姿のイケメンでした。
ゆまは思わずぽーっと見惚れてしまいます。
「拾ってよぉ、お姉さんのでしょ(笑)」
「ご、ごめんなさいっ!」
我に返ったゆまは、顔を真っ赤にして慌てて屈みました。
しかし、焦るあまり胸元への意識がすっかり抜けてしまいます。
開いた襟口から、豊かな胸の谷間が丸見えになっていました。
「お姉さん、胸、見えてる(笑)」
「えっ!?……ひゃんっ!」
屈託のない指摘に、ゆまは悲鳴を上げて胸元を押さえました。
恥ずかしさで爆発しそうですが、不思議と嫌な気はしません。
青年はさらに顔を近づけ、悪戯っぽく囁きます。
「そんなに慌てなくていいよ、それよりさ、この後ひま?どっか行かない?」
「え……えぇっ!」
(こ、これって口説かれてる……!?)
ゆまの動悸が激しくなります。
真面目で押しに弱い彼女は、あまりの急展開にパニック寸前です。
「あ、あの、そのわたし……!」
「冗談だよ、はい、どうぞ(笑)」
青年が拾い集めたプリントを差し出します。
カサッ…
「あ……」
受け取る瞬間、お互いの手が触れ合いました。
ゆまの身体がピクッと小さく反応します。
それを見た青年が、楽しそうにゆまの手を包み込むようにきゅっと握り直しました。
「あはは、今ピクッてなった、お姉さん、可愛いね、もしかして男の人に慣れてないの?」
「なっ、慣れてないことないです!私だってその、大人の、既婚の、ああっ!」
イケメンにからかわれた悔しさと恥ずかしさで、ゆまは完全にキャパシティをオーバーしてしまいました。
慌てて手を引っ込めようとして、口から完全に素のトガった声が飛び出します。
「も、もうっ!からかわないでください!意地悪!!」
「あはは!怒った顔もかわいい、からかい甲斐があるなぁ」
ゆまは完全に調子が狂っていました。
いつもならかなでのことで頭がいっぱいのはずなのに、目の前の爽やかなイケメンのペースにすっかり巻き込まれています。
「じゃあね、気をつけて、大人の、お姉さん」
青年はニッと笑うと、風のように去っていきました。
ゆまはその背中を、しばらく呆然と見つめ続けます。
「ゆま?」
「は、はいっ!!」
背後からの声に、ゆまは飛び上がるほど驚きました。
いつの間にか、用事を終えたかなでが戻ってきていました。
「どしたの?ぼーっとして……」
「な、なんでもないです!なんでもない……の……」
完全に声が裏返っています。
「そう?……まぁいいけど……ふぅーん……」
かなでは細い目をさらに細め、ゆまの様子をじっと観察するように見つめました。
「えっ?」
「なんでもないよゆま、行こうか」
「う、うん……」
かなでのどこか見透かすような視線に、ゆまは心臓をバクバクさせながら、慌ててその後ろを追いかけました。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
2日目の宿泊先である浅草のホテルへ向かう途中、二人は近くのコンビニに立ち寄りました。
きらびやかな商品棚を前に、ゆまが楽しそうに声を弾ませます。
「お酒も買っちゃう?」
かなでは少し思案してから、優しく微笑みました。
「僕は仕事だから飲めないけど、ゆまが少し飲むくらいならいいんじゃない?」
「ほんと?やったぁ」
嬉しそうなゆまは、缶チューハイを2本、ぽんとカゴに入れました。
「ホテルはデリバリーも対応してるみたいだからさ、コンビニでの買い物はほどほどに……って、聞いてる、ゆま?」
「え?」
かなでがふとカゴの中を見ると、いつの間にか各種サラダや唐揚げ、おつまみのような惣菜が山のように詰め込まれていました。
「それ、全部一人で食べるの?」
「えへへ、なんか色々あってお腹すいちゃって……それにね……」
ゆまは周囲を気にしながら、かなでの耳元へぐっと顔を近づけました。
ブラウンのボブヘアから、甘い匂いがふわりと漂います。
「旦那さまが激しいから……」
「っ……!……そう……だね」
熱い吐息混じりに囁かれ、かなての下腹部がズキリと疼きました。
そう言われてしまっては、もうゆまに好きなだけ買い物をさせるしかありませんでした。
ホテルに着くと、無事にチェックインを済ませ、部屋へと入ります。
「すごいねー、こんないいホテルに泊まるんだねぇ、イマドキの中学生は……あ!部屋からスカイツリーが見える!」
ゆまは大きな窓に駆け寄り、夕暮れの中にそびえ立つタワーを見上げて目を輝かせました。
「ごめんね、せっかくの東京旅行なのに、最後は部屋に缶詰めにしちゃって……」
修学旅行の仕事中、見つからないためとはいえ、妻を一人にする申し訳なさから、かなでは肩を落とします。
「ううん、大丈夫!……シャワー浴びてちょっと寝とく!……夜のために……かなでくん、ちゅう……」
ゆまは振り返り、おねだりするように唇を突き出しました。
かなではその愛らしさに耐えかねて、ゆまの細い腰を引き寄せます。
「ん……ゆま……ちゅっ、ちゅう……」
二人は窓際で、夕日を浴びながら深いキスを何度も重ねました。
「それじゃ、あそこ、行ってくるね、待っててね」
かなでは窓の外のスカイツリーを指差しながら、名残惜しそうに言いました。
「うんっ、気をつけてね」
「ありがとう、いってきます」
かなではゆまの笑顔に送り出され、決意を新たにホテルの部屋を後にしました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
ゆまをホテルの部屋に残し、急いで本来のルートであるスカイツリーへと合流したかなでは、目的の人物を見つけてすぐに向かいました。
「あぁ、和泉先生!ありがとう、本当に助かったよ」
学年主任は、かなでから手渡された財布を受け取り、心底ホッとしたように顔を綻ばせます。
「誰も行くはずのないルートになっていたから焦ったけれど、うまい具合に和泉先生がカバーしてくれて助かった、生徒には私から渡しておくよ」
それもそのはずでした。
その奇妙なルートは、かなで一人だけが通るようにあらかじめ仕組まれていたのですから。
「は、はい……お役に立てたなら、良かったです、ホントに」
かなでは何とも複雑な表情を浮かべ、恐縮しながら頭を下げました。
集合時間が近づくにつれて、賑やかな笑い声とともに生徒たちが続々と集まってきます。
無事に全員が揃ったところで、一行はスカイツリーの展望台へと登っていきました。
ゴーーッという静かな地鳴りのような音を立てて、エレベーターは一気に最上階へと到達します。
眼下に広がるのは、まるでミニチュアのようにつなぎ合わされた東京の街並みです。
かなでは窓の外にスマートフォンを向けました。
カシャ、とシャッター音が響きます。
そのレンズの先にあるのは、愛する妻が眠っているであろう、あのホテルの方向でした。
『まだ寝てるかな?めっちゃ高いよここ!』
撮影したばかりの画像を添えて、ゆまにメッセージを送ります。
しかし、しばらく経っても画面に既読の文字はつきません。
「まぁ、まだ寝てるか……」
かなでは小さく呟き、スマホをポケットにしまいました。
その後、全員で賑やかに夕食を済ませ、全ての行程を終えた一行は、ゆっくりと歩いて宿泊先のホテルへと移動します。
昨日と同じように、夜の時間は静かに過ぎていきました。
「みんな本当によく歩いたようで、結構早めに寝てくれましたね、それじゃあ、今日もこれで解散にしましょう、明日は上野散策です、みなさんもゆっくり休んでくださいね」
夜の見回りを終え、予定よりもかなり早い就寝状況に教師陣からは安堵の声が上がります。
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(2020年05月28日)
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