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体験談(約 26 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語26〜それぞれの年末、勘違い後のゆまと焦らしエッチ〜(1/4ページ目)

投稿:2026-05-02 06:44:11

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本文(1/4ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

ゆま→かなで→第三者、と視点がコロコロ入れ替わりますのでご注意ください…季節感のない投稿の極みですね。。。今生の別れ(たった一日の合宿)「じゃあゆま、行ってくるね、帰ってきたらクリスマスの準備しようね」玄関先で、かなでくんが心配そうに私を覗き込みます。背の高い彼に、一歩踏み込まれて見…

参考・イメージ画像

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「気をつけてね、かなでくん……ふふっ」

柔らかな冬の陽光が差し込むリビング。

ゆまは、出勤の準備を整えたかなでの姿を見つめ、思わず口元を緩ませます。

肩まで切りそろえられたブラウンのボブが、彼女の動きに合わせてさらりと揺れました。

「じゃあ先に出るね、今日はちょっと遅くなるけど」

「うん!えへへ……」

「どしたの?」

不思議そうに首を傾げるかなでに対し、ゆまは上目遣いで彼を見上げます、その唇が小さく動きました。

「明日からしばらく、ずうっとかなでくんと一緒にいられると思うと……ニヤけちゃって、えへへ……」

その無防備な笑顔に、かなでの理性はわずかに揺らぎます。

「ゆま……僕も嬉しいよ」

かなでの長い指がゆまの顎を優しく掬い上げました。

「ん……」

ちゅっ、と軽い音が静かな部屋に響きます。

「ゃん……もっと……んん……ちゅう……」

ゆまはかなでの胸板に手を添え、自ら甘い吐息を漏らして唇を重ねました。

「ん、んん……っ」

クチュッ、という粘膜の擦れる音が二人の間に溶けていきます。

185センチの長身のかなでに包み込まれるゆまの体は、平均より少し背が高いはずなのに、どこか華奢で守りたくなるような曲線を描いていました。

しばらくして名残惜しそうに唇を離すと、かなでは優しく微笑みます。

「……それじゃ、いってくるね」

「いってらっしゃい!あ……」

「うん?」

「女の子、優しくししすぎちゃダメだからね!」

「わ、わかってるよ、いってきます」

「はぁーい」

玄関先でパタパタと手を振るゆま。

冬の厚着をしていても、ニット越しに分かるGカップの豊かな膨らみが、彼女の元気な動きに合わせて揺れていました。

ーーーーーーーーーーーーーー

ゆまは午後から出勤、年内に終わらせるべき学校での仕事を、退勤ギリギリ目一杯の時間までこなし、めぐみとの待ち合わせに向かいます。

めぐみは終わるのがやや遅いので、それまでの時間を潰すためにゆまはデパートを訪れていました。

「(あ、これ…いいなぁ……かなでくん可愛いって言ってくれるかな)」

「(何かかなでくんに買って帰ろうかな…んー、でも荷物になっちゃうし……)」

そんなことを思いながら何気なくデパ地下へ向かいます。

「そういえば……」

以前、この場所で痴漢に遭った自分を救ってくれた店員のことを思い出します。

「佐々木さん、だっけ……」

エスカレーターを降り、活気あふれるデパ地下へ。

ザワザワ、ガヤガヤ…

年末の買い出し客でごった返す中、香ばしい油の匂いが漂ってきます。

コロッケ売り場に目を向けると、そこには必死に接客をこなす佐々木の姿がありました。

「(あ………いた…)」

キビキビと働く彼の姿をぼーっと眺めているうちに、ゆまは無意識に列の最後尾に並んでしまっていました。

「次の方どうぞー!」

女性の店員の声がゆまに向けられます。

「えっ、あ、私!?ええと、ええと……」

パニックになったゆまは、思わず目の前の商品を指差します。

「こ、これ一つ、すぐ食べます!」

「はい!……あ、この間の」

佐々木が驚いたように顔を上げました。

「あ……覚えてくださってました?あの、その節はありがとうございました」

ぺこりと頭を下げたゆまの、ニットの襟元から覗く白い肌が赤らみます。

「えと、もう少しだけ待てますか?」

「えっ、あ、はい、えっ」

自分の口から出た言葉に、ゆま自身が一番驚いていました。

包み紙に入った熱々のコロッケを受け取り、代金を支払います。

「ではまたあとで」

佐々木はそう言い残し、再び戦場のような売り場へと戻っていきました。

「(なんだろう…………?)」

サクッ、ジュワッ…

柱の陰でコロッケを頬張りながら待つゆま。

熱い具材を「はふはふ」と言いながら食べるその姿は、周囲の男性客の目を釘付けにしていますが、本人は全く気づいていません。

数分後、息を切らして佐々木がやってきました。

「(やっぱり…なんとなく気になっちゃうお顔…イケメンよね……)」

「おつかれさまですっ」

ゆまは笑顔で佐々木を迎えます。

「あ…は、はい、お疲れ様です…休憩少ししかなくて……待っててもらって、ありがとうございます」

「いえいえ」

「あの、こないだの痴漢、捕まったんです」

「えっ!」

「次の日も来て、現行犯、多分もう二度とここにはきません」

「そ、そうなんですね、良かった……のかな」

ゆまが安堵の表情を見せた瞬間、佐々木は彼女の目を真っ直ぐに見つめました。

「あの、一目見た時から気になって……お付き合いしてもらえませんか!」

「……っえ!わ、私……?」

「はい!あの、友達からとかでもいいので!返事は急ぎません!また来てください!では!」

「えっ、いや、ちょっと、えぇ……」

嵐のように言葉をまくしたて、佐々木は背中を向けて走り去っていきました。

一人残されたゆまは、手元の食べかけのコロッケを見つめたまま、呆然と立ち尽くすしかありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーー

「てことがあったのよ……ってもぅ、笑い事じゃないわよ……はぁ……」

ゆまの対面に座っためぐみは、テーブルを叩いて笑い転げています。

半個室の居酒屋、ビールジョッキを片手に、ゆまは親友の二宮めぐみに今日の出来事を話していました。

「はぁはぁ……あー、さすがゆまね、笑わせてもらっちゃった」

「もぅ……他人事だと思って……」

ゆまは頬を膨らませ、不満げにビールをグイッと煽りました。

ぷはぁ、と漏れる吐息、少し赤くなった顔が、彼女の可憐さを際立たせます。

「ゆまのつけてるそれ、リング、見えてなかったの?」

「左手は手袋してたから……右手は外してたんだけどピンキーじゃあねぇ……」

「あー、なるほど、それは仕方ないかぁ、それで?オッケーするの?」

「なっ、そんなわけないでしょ!!!」

ゆまの声が個室に響きます。

「だよねぇ、いくら隠れB専の氷の女王様でもねぇ、あはは」

「だ、だれがB専よ!」

「でもどうせゆまのかっこいい基準の相手だから、多分街中アンケートなんかしたら100人中99人がかなでくんに入れるわよ」

「……そうかもだけど……」

「……あぁでもその1人がゆまなのよね、おもしろーい」

「もう!真面目に話してるのに!それにかなでくんは大切な旦那さま!……失礼ねぇ、まったく……」

ゆまはムスッとして、突き出しの枝豆を口に放り込みました。

「でもまぁ事情話してさ、お友達くらいならいいんじゃない?」

「ダメダメ!かなでくんを裏切るようなことは絶対にしないんだから!カケラも見せちゃダメなのよ……」

「ふぅん……なんか訳ありね」

めぐみの鋭い視線に、ゆまは少し視線を泳がせました。

「……はぁ……うん……じつはね……」

ゆまは、以前の夏祭りでかなでの元カノに会ったこと、その元カノとの経緯を、言葉を選びながらかいつまんで話しました。

「そっか……イケメンも大変なのね……」

「いやイケメンは関係ないけれど……でもその時にね、かなでくんを悲しませるような、疑惑を持たせるようなことは絶対にしないって、私誓ったの」

「でもゆまが他の男に触られてるの妄想して興奮しちゃうんでしょ?(笑)」

「そ、それは……私のことが好きだからこそって……言ってたもん……」

「寝取られが趣味だなんてねぇ」

「ね、寝取られ!?そこまで言ってないよぉ!」

ゆまの顔は、お酒のせいか羞恥心のせいか、真っ赤に染まっています。

ゆらゆらと揺れる豊かな胸元を隠すように腕を組み、彼女は必死に反論しました。

「まぁとにかく断って、早いほうがいいからさ、この後行って来なよ、まだ時間早いし」

「そう……だね……変に年越しも嫌だしな…」

「あ、この後私はアキラくんが来るからさ」

「うん…よし、わかった」

「うんうん、それでさ、アキラくんなんだけどさ……」

めぐみの話題が自分の恋人のことに移っても、ゆまの頭の中には、今朝のかなでとの甘い口づけと、デパ地下での奇妙な告白が入り混じっていました。

「(やれやれ、かなでくんに、なんて言おう……)」

夫の特殊な性癖を知っているからこそ、隠し通すべきか、あえて話して彼を喜ばせてしまうべきか。

「ダメダメ、そんなのダメ……でも嘘はつきたくないしなぁ…」

小さく独り言を呟きながら、ゆまは冷めた焼き鳥を口に運びました。

外は冷え込みを増していますが、彼女の胸のうちは、期待と不安、そしてかなでへの深い愛で熱く火照っていました。

賑やかな年末の夜は、まだ始まったばかりです。

ーーーーーーーーーーーーー

「はい、レモンサワー追加入りましたー!」

「田中先生、グラス空いてますよ。次は日本酒いきます?」

「かなで先生、ちゃんと野菜も食べないと!お肉ばっかりじゃダメですよ?」

威勢の良い店員の掛け声と、食器が触れ合うカチャカチャという音。

その中心にいるのは、準ミスという肩書きに違わぬ愛嬌を振りまく西野えりかでした。

Dカップの豊かな胸元を強調するようなタイトなニットを揺らし、彼女は百戦錬磨のキャバ嬢のように若手教師たちの心を掴んで離しません。

その華やかな輪から少し離れた席、和泉かなでの隣に座っていたのは、国語科の佐藤いろはでした。

少し度の強いメガネの奥に隠れた瞳は伏せられ、ボサボサとまではいかないまでも、お洒落とは無縁なまとめ髪。

彼女は自分の世界を守るように、小さなグラスを両手で包み込んでいました。

「西野先生、すごいなぁ……ちゃきちゃきしてて…やっぱり、あぁいう子がモテるんですよねぇ……」

いろはがぽつりと、自分に言い聞かせるように呟きます。

「まあ、そうだろうね、実際、さっきからひっきりなしだし」

かなでは穏やかに応じました。

彼は無理に輪に入ろうとはせず、どこか俯瞰してその場を楽しんでいるようでした。

週末は一人でバスに揺られ、古びた寺院で御朱印を集めるのが趣味のいろは。

彼女にとって、かなでやえりかのような光の側に立つ人間は、本来は関わりのない存在であるはずでした。

「佐藤先生は……その…そういう相手はいるの?」

ふと、かなでが尋ねました。

「あ、和泉先生、それ、今どきはセクハラになりますよ」

「!!……えぇ……厳しいなぁ……」

かなでが困ったように眉を下げて笑います。

その完璧な造作の顔が綻ぶ様を見て、いろはの心臓がドクン、と大きく跳ねました。

「ふふ……まあ、先生くらいかっこいいとセクハラにはならないでしょうけど……私はお寺が恋人です、異性に気に入られるような可愛い要素なんて、私には皆無ですから」

自虐を込めて言い切ったいろは。

しかし、かなでの反応は彼女の予想を遥かに超えたものでした。

「なにそれ(笑)でも、佐藤先生も可愛いとこあるけどなぁ……」

「……!!な、何を言うんですか、じゃあ、あるなら教えてくださいよ」

それは、いろはなりの精一杯の防衛手段としての問いかけでした。

どうせ言えないだろう、という確信。

しかし、相手が悪すぎました、かなでは少しだけ上を向いて考え込むと、さらさらと彼女だけの真実を紡ぎ始めたのです。

「うーんと、ほら、僕の机に置いてるサボテン、こないだ花が咲いたじゃない、あの時、僕と一緒にすごく喜んでくれたでしょ?サボテンなんて滅多に咲きませんよ!すごい!って、その時の笑顔、すごくチャーミングだったよ」

「えっ……」

「それから、誰もいないと思ったのか、軽くスキップして廊下歩いてるのも可愛い、あと髪をくくる時、口に軽くヘアゴムを咥えるのも、それから、お紅茶とか、おまんじゅうとか……何にでもちゃんと『お』を付けて呼ぶところも……それから……」

かなでの声は心地よく耳に響きます。

それは物語の朗読のように優しく、しかし鋭い矢となって、いろはの無防備な心に突き刺さっていきました。

「わ、わかりました!もういいです!やめて……っ」

いろはは顔を真っ赤にし、両手で耳を塞ぎました、熱い、顔が火傷しそうに熱い。

「え、あ、なんかごめん……」

かなでが慌てて謝りますが、いろはの脳内はパニックに陥っていました。

「(この人は、毒だ)」

本能が警鐘を鳴らしています。

誰も見ていないと思っていた自分を、こんなにも細かく、しかも慈しむように見つめていた男。

これは、ただの優しい先輩の域を超えている。

女子が、決して近づいてはいけない種類のイケメンだ。

「和泉先生が、ただのイケメンではない理由がわかった気がしました……女子が近寄っちゃいけないイケメンです」

「褒めてる?それ…」

「褒めてます、最大級に……」

いろはは震える手でレモン酎ハイを掴むと、それを一気に煽りました。

ゴクゴク、と喉を鳴らして飲む姿に、かなでは目を丸くします。

「あはは、ありがと、冗談も言えるんだね…あ、追加頼もうか?」

かなでが驚いたように笑うと、いろははメガネを押し上げて彼を睨みつけました。

「でも、みんなは佐藤先生の魅力に気付かないだけだよ、ちょっとのことで、世間の見る目は変わるし、世界も変わる、少なくとも、僕の世界は変わった」

かなでの言葉には、確かな実感がこもっていました。愛する人、ゆまとの出会いと生活が、彼の世界を鮮やかに彩り、変えてしまったことを知っているからです。

「変わる……か、具体的には、ありますか?」

「うーん、形からっていうのは大事だよね、髪型に少しだけ気を遣ってみるとか、メガネをコンタクトにしてみたり、あと……他人に、ちょっとだけ興味を持ってみたりすることかなぁ」

いろはは、かなでの瞳を見つめました。

その奥にある優しさは本物で、決して計算ではありません。

だからこそ、逃げ場がないのです。

「……そうすれば、和泉先生も、私に興味を持ってくれますか?」

喉の奥から、絞り出すような声が出ました。

「え?そうだね………でも前から興味っていうか、もっと話してみたいなぁって思ってたから、今日はこうして話せて、僕は嬉しいよ?」

ニコッと、これ以上ないほど純粋な笑顔を向けるかなで。

「(あ、ダメだ……」

いろはの中で、何かが音を立てて崩れました。

この人は、自分がどれほど残酷なことを言っているか分かっていない。

その無邪気な好奇心が、どれほど一人の女の人生を狂わせかねないか。

「……わ、私は、話さなければよかったって思ってます……和泉先生……私の、一番嫌いなタイプです……」

いろははもじもじと身を寄せ、消え入りそうな声で言いました。

「な、なんで……?僕、嫌われた?」

「嫌いというか、怖いです……っ」

その時、幹事の大きな声が響きました。

「はーい、皆さん!お時間ですので恒例の席替えですよー!」

ガタガタ、とイスを引く音が周囲から響きます。

「それじゃ、失礼します!」

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話の感想(5件)

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  • 5: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    かなでさんはご自分がいろはさんやえりかさんに話している普通と思っていることが、自分ではふつうでも相手からすると、それは甘ったるい言葉ではないけど、優しく口説いているように感じていることを分かっていない…

    クオリスさん
    感想ありがとうございます😊
    名前、オッケーです👌
    似たもの夫婦、ですね、だからこそかなではゆまと付き合うのに大変だったのかもしれません…と今思いました(笑)
    お互いの当たり前がちょっとずれていますね💦
    また短編も含めて早めに上げたいと思いますので、GW中お楽しみにしていただけると嬉しいです😃
    ありがとうございます^^

    0

    2026-05-02 18:51:36

  • 4: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます!いろは先生、かなで先生の魅力に気付いてしまいましたね。でもかなで先生アドバイスで変身して可愛くなったりして…。えりか先生との三角関係に発展するのか…まだまだ色々とありそうで楽…

    アルさん
    感想ありがとうございます!
    色々と細かく推察しながらも、一気に読むほどの集中力、ありがとうございます😊
    いろは先生にえりか先生に…ひどいトラブルは起こる要素はたくさんありますよね(笑)
    GW中、ちょっと頑張って更新しますので、またお立ち寄りくださいね✨

    2

    2026-05-02 18:46:03

  • 3: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    2に名前を入れろのを忘れました。

    1

    2026-05-02 17:33:35

  • 2: 名無しさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    かなでさんはご自分がいろはさんやえりかさんに話している普通と思っていることが、自分ではふつうでも相手からすると、それは甘ったるい言葉ではないけど、優しく口説いているように感じていることを分かっていないんですね。
    ゆまさんの対応もそうだけど、似たもの夫婦ですね。

    1

    2026-05-02 15:44:36

  • 1: アルさん#MJFURRA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます!
    いろは先生、かなで先生の魅力に気付いてしまいましたね。でもかなで先生アドバイスで変身して可愛くなったりして…。えりか先生との三角関係に発展するのか…まだまだ色々とありそうで楽しみが尽きませんね。酷いトラブルは嫌ですがエッチへの展開は期待しております。
    ゆまさんのかなでさんへの真っ直ぐな愛は素敵ですね。あっという間に読んでしまいました。
    次回を楽しみにしております!

    2

    2026-05-02 13:30:15

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(2020年05月28日)

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