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体験談(約 16 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑳〜夏休みのプール開放はまだなのに、担任の先生に呼ばれて全裸になる〜(2/3ページ目)

投稿:2026-05-23 12:37:33

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本文(2/3ページ目)

「いいかな〜?」

「オッケー!」

明菜さんは動画を起動し、

「じゃあ、晴菜ちゃんは脚を広げて!」

「は〜い♡」

俺は晴菜の綺麗な1本筋を舐めようとすると、

「じゃあ、私達はこうするね♡」

せっかくプールサイドに座った恵梨ちゃんと由紀子ちゃんの2人が、再びプールのなかに入り、

「オマンコ触って♡」

2人して俺の手を取って、マンコに誘導する。

「いっぱい触ってぇ〜♡」

「私のも触って♡」

「いっぱい舐めてぇ♡」

晴菜のマンコを舐め回し、2人の1本筋を優しくなぞる。

「水中で触るのもいいね〜!」

明菜さんは水中から狙っていた。

「そろそろ交代して♡」

由紀子ちゃんがもう我慢出来なくなっていたので、

「わかった!」

晴菜と位置を交代する。

「いっぱい舐めてね♡」

プールの水が滴る由紀子ちゃんのマンコを舐め回しからの晴菜のマンコをなぞる。

「お尻も触って触って♡」

晴菜はプールサイドに手を付き、お尻を触る様に誘導する。

「じゃあ、私もこうしてもらおうかな♡」

恵梨ちゃんも同様にプールサイドに手を付いて、お尻を突き出す。

「それ、私も後でやって♡」

「いいよ〜」

由紀子ちゃんのマンコを舐めながら、晴菜と恵梨ちゃんのアナルに、同時に指を挿れる。

「お〜♡」

「入って来た〜♡」

「気持ちいい?」

「うん♡」

「私も♡」

こうしてある程度弄った所で、

「そろそろ交代かな!」

恵梨ちゃんのマンコを舐める番が来た。

「さ、舐めて♡」

恵梨ちゃんのマンコを舌で堪能し、

「指挿れて♡」

由紀子ちゃんのアナルに指を挿れる。

「気持ちいい?」

「うん♡いっぱい触ってほしいな♡」

「良かったね!」

こうして、ある程度弄った所で、

「さ、そろそろ私達と交代ね!」

「は〜い!」

1人だいたい5分ずつ位はマンコを舐めていたから、15分は軽く経ったであろう。今度は女子高生組と上杉先生にもやる事になるし、だんだんと時間が迫ってきていたので、そろそろ交代しなければならなかった。

「じゃあ、カメラは引き続き私がするから、3人はインスタントカメラで、恥ずかしがってる顔とか、濡れてるマンコとか撮ってね!」

「わかった!」

晴菜達はプールサイドに置いてあった大量の写ルンですを開けて、再びプールに入る。

「じゃあ、順番にするね!」

上杉先生「うん♡いいよ♡」

この時、一番端に座ったのは上杉先生で、先生のマンコから拝む。

「いいよ〜!」

そう言って明菜さんは動画を再び起動して、マンコに思いっきり近づける。

上杉先生「じゃあ、10時を過ぎたから、また1人5分位かな?」

「そうですね!今度は1人ずつやりましょうか!舐めたり指を挿れたりしたいですからね!」

上杉先生「そうね!そうしましょうか!」

「それか、イッたら交代で!」

上杉先生「私、すぐイッちゃうよ?」

「その時は、その時で!」

上杉先生「じゃあ、そう言う事でやろうか!」

と言うことで、1人当たり5分程度またはイクまでヤる事になった。

「じゃあ、最初は先生からね〜!」

上杉先生「やった♡」

たまたま一番端に座っていた上杉先生から始める事にした。

「じゃあ、脚はプールに入れた状態で股を大きく広げて!」

恥ずかしそうに股を開く。

上杉先生「やっぱり恥ずかしいね♡」

上手い具合に光が当たり、マンコが神々しく光っていた。

「舐めてもいい?」

上杉先生「どうぞ♡」

先生のマンコを1舐めする。

上杉先生「アン♡」

「気持ちいい?」

上杉先生「うん♡クリも穴も舐めて♡」

しばらく先生のマンコを舐め、

「そろそろ指挿れる?」

「そうね!」

俺はゆっくりと指を挿れる。

上杉先生「う゛♡ダメ♡気持ちいぃ〜〜♡」

まだ指は中指の1本だけしか挿れていないはずなのに、かなりキツく締まってきて、

「2本目挿れるよ〜」

そう言って人差し指を挿れようとすると、

「うわ〜!キッツ〜!」

中々指が入らなかったので、

「それなら、こうかな!」

俺は左手でクリトリスの皮を剥ぎ、右手の親指でクリトリスを弄ると、

上杉先生「うわ〜♡ダメ〜〜♡」

「先生、気持ち良さそ〜!」

上杉先生「も〜♡ダメ〜〜♡イック〜〜〜♡」

上杉先生「“ブッシャ〜〜〜♡”」

上杉先生の尿道から、まるで膀胱にオシッコが溜まっているかと思う位に、大量の潮をプールに放出した。

「どうだった?」

上杉先生「も〜♡サイコ〜♡」

そのまま後ろに倒れ込み、昇天した。

「もっと弄ったら?」

詩織さんの一言で俺は更に苛めたくなり、

「それ〜!」

昇天したての上杉先生のクリトリスを思いっきり弄る。

「イェーイ!それ〜!」

なんと晴菜が先生のおっぱいを弄っていた。

上杉先生「ダメ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡ン゛〜〜♡」

上杉先生「“ジャ〜〜〜〜〜♡”」

またしても大量の潮をプールに放出し、身体を痙攣させ、倒れ込んだ。

「さ、じゃあ、次は私ね!」

次は詩織さんだ。

「さ、さっさと脚を広げて!」

「はい!いいよ〜!」

「いくね〜!」

詩織さんのマンコを舐め回す。

「ん〜♡」

「美味しい?」

「うん!中からどんどん液が出てくる!」

詩織さんのマンコから、どんどん愛液が漏れてくる。

「じゃあ、いくよ〜!」

上杉先生の時と同じ様に、指を挿入する。

「ン゛〜〜♡」

マンコを掻き回すと、

「“クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…”」

「“ブッシャ〜〜!”」

プールの中に潮を撒き散らす。

「ぎも゛ぢぃ〜〜♡」

「じゃあさ、私達はおっぱいを弄ろうかな〜!」

「そうね!さっきは晴菜ちゃんがしたから、今度は私達ね〜!」

2人で詩織さんのおっぱいを激しく揉む。

「ヤダ〜♡やめて〜♡イク〜〜〜〜♡」

俺の手マンにクリトリスのクンニ、2人に乳首を弄られ、もうイク寸前の様で、もう少し長く弄られたいのか、明らかに我慢していた。

「もうだめ〜〜〜〜♡ン゛ア゛ン゛♡」

もう限界点に達しているだろうけど、

「それ〜!」

クリトリスを激しく弄ると、

「“ブッシャ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!”」

めっちゃ大量の潮を撒き散らし、身体が激しく痙攣し、上杉先生の時と同様、5分以内にイかせる事が出来た。

「次は私かな!」

未来さんの番となり、早々と脚を広げる。

「いいかな?」

「どうぞ!」

先の2人には、先にクンニをしていたが、まずはマンコを限界まで広げ、

「じぃ〜〜!」

未来さんのマンコを凝視する。

「恥ずかしい♡ンフッ♡」

俺はマンコに一点集中していたので気づかなかったが、どうやら顔を赤くしていた様で、マンコをヒクヒクさせなぎら、中からは愛液がどんどん溢れてくる。

「ペロッ」

皮を剥がなくてもいい位に勃起しているクリトリスを優しく舐め、

「指挿れるね〜!」

「いいよぉ〜♡」

ゆっくりと指を挿れる。

「“クチュクチュクチュクチュ〜”」

中からどんどん愛液が溢れてきて、プールに溶け込む。

「あ〜♡気持ちいぃ〜♡」

先にマンコを凝視しており、その時にかなり焦らされ、すぐに気持ちよくなった様だ。

「ヤバッ♡イクッ♡」

マンコがヒクヒクしてきて、

「ん〜〜〜〜♡」

愛液が更に溢れてくる。

「も〜♡ダメ〜〜」

昇天して倒れ込んだ。

「早くして♡」

次は愛梨紗さんの番。

「お願いね♡」

詩織さんも既に股を開いて、準備万端だ。

「は〜い!」

「キャッ♡いきなりお尻〜?」

軽くアナルにタッチして、

「チュ!」

「く、くすぐったいってぇ〜♡」

アナルに軽くキスをする。

「オマンコを弄ってよ〜♡」

そう言って、マンコに誘導してくるので、

「じゃあ、こうだ!」

「えっ?そっちも〜?」

左手でクリトリスを弾きながらも、

「うわ〜〜〜〜♡ダメ〜〜〜〜〜♡」

右手の人差し指でマンコの中を、中指を飛ばして薬指をアナルに挿入する。

「凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い凄い〜♡」

マンコとアナルを同時に刺激する。

「じゃあ、こうしようか!」

指を入れ替え、親指でアナル、人差し指と中指でマンコに挿入し、

「お〜♡摘まれてる〜♡」

摘むように刺激する。

「イクイクイクイク〜〜〜♡」

「ヤバッ!凄い締まってくる!」

俺の人差し指がどんどん締め付けられていく感じがした。

「そんなに凄いの?」

「うん!凄い締まってくる!」ブルー

「そうなんだ〜!挿れてみたい!」

外から明菜さんがカメラを持ちながら、俺と場所を一時的に交代する。

「うわっ!何これ!?」

あまりの締め付け具合に驚いていた。

「じゃあ、そろそろイかせるよ〜!」

再び明菜さんと場所を変わって、俺はクリトリスを激しく攻める。

「イッちゃう〜〜〜♡」

マンコの締め付けが凄かったからか、あっという間に昇天してしまい、

「“ブッシャ〜〜〜〜〜!”」

これまた大量の潮をプールに放出した。

「じゃあ、最後は私か!」

上杉先生「カメラは私がするね!」

最後に明菜さんがプールサイドに上がり、カメラは先生に預けた。

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(2020年05月28日)

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