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【評価が高め】美人姉妹と熟女とオレ

投稿:2025-06-03 14:42:05

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名無し◆EZaYgjI
最初の話

現在、私は50代の普通の会社員です。この話しは30数年前、会社に入社したばかりの頃の出来事です。会社の飲み会の後、二次会にも誘われず、1人、駅方面へ歩いていると、後ろから当時の上司へ声をかけられた「斉藤くん(仮名)じゃないか?、どうした、皆んなと二次会行かなかったのか?」「あ、は…

前回の話

恵子が今泉家の家政婦になってから暫くして智美のスナックの増築兼ねたリフォーム工事が始まった。週末はヤリ部屋で工事業者相手に裸の接待をしている。と涼子が言っていた。私は定期的に涼子とはSEXしていたが・・・段々と飽きてきていた。ある日、会社帰りに本屋で小説を物色していたら、肩を叩かれた。振…

高評価して頂きありがとうございました。

あれから、私は菜々緒と付き合うようになりました。

優香とは、菜々緒公認のセフレです。

優香との3Pにはなかなか首を縦にふりません。

私は他にもセフレが居ることを告白しました。

菜々緒は、ホンキにならなければ、と渋々納得してくれました。

私は菜々緒、優香のアパートに転がりこんでます。

半同棲。

しっかり者の菜々緒、お転婆の優香

美人姉妹との生活は楽しすぎてます。

菜々緒も以前と比べればエロに開放的になったように、

感じるところもあります。

寝起きにチンポ丸出しで歩いていても驚きもしなくなり忙しいから優香に抜いてもらえばと言ったりします。

そんな、ある日・・・・・

菜々緒「やっぱり3人になると狭いわね、ベッドも大きくしたいし」

「いやー、なんか申し訳ないです」

菜々緒「ほんとはカズくんと2人がいいんだよ」

「優香が心配?」

菜々緒「うん、あの子も一人暮らししたいって親に言ったら、あの性格でしょ、反対され、私と一緒ならとの条件で転がりこんで来たの」

「オレ知りあいにマンション経営している人、いるから一回、聞いてみようか?」

菜々緒「うん、そうしてもらうと助かる」

暫くぶりに今泉さんへ連絡してみた。

今泉「おぉ、斉藤くん、久しぶりだな、智美のスナックの工事も終わり、一週間後にリニューアルオープンだから連絡しようと思っていたんだ。まさか、そのことで連絡くれたんじゃないだろ、で、どうした?」

私は彼女が出来たこと、一緒に生活できる部屋を探していること、彼女の妹が同じマンションで1人暮らししたいこと等を相談しました。

今泉「事柄はわかった。調べてみないとわからんが、多分、大丈夫だろ、今度、美人な姉妹と遊びに来なさい」

「いやいや、確実に喰われるじゃないですか笑」

今泉「ガハハ、斉藤くんも、好きだろ、寝取らせ?」

「・・・まぁ、だけど今の彼女はちょっと違うかな」

今泉「そうか、まぁ、みんなでメシでも食おうや」

翌日・・・

今泉さんから連絡があり

「部屋、大丈夫だ、階下は違うが押さえておくか?」

「そうですか、ちなみに家賃はどれくらいでしょ?」

今泉「普通だったら◯◯万だが、斉藤くんだから少し安くして◯◯万だな」

「・・・結構しますね」

今泉「美人姉妹を抱かせるなら、タダでもいいぞ、ワハハ、冗談、冗談!」

「勘弁して下さいよー」

今泉「それより今日、仕事終わりに来れないか?」

「はい?内見は後日、3人で行きますよ」

今泉「いや、その話じゃない、智美のスナックをオープン前に見に行かないか?」

「わかりました。仕事終わりに伺います」

仕事終わり、今泉宅に到着。

今泉「おぉ、斉藤くん、いらっしゃい」

遥希がコーヒーを出してくれた。

「そういえば恵子は、居るんですか?」

今泉「あぁ、居るわ、今は部屋で息子と遊んでるんじやないか、遥希の指導が良かったのか、従順になったわ」

「へぇ・・・どんな指導したの?」

遥希「はい、家政婦の仕事全般は勿論、言葉使いや、メス奴隷になる心構えというか同じ年齢だったので、やり易かったです。」

今泉「遥希、恵子を呼んできなさい」

恵子がやってきました。

恵子「お久しぶりです。確か斉藤様でしたね。」といい頭を下げた。

今泉「恵子、斉藤くんに、オマエの口で挨拶しなさい」

恵子「はい、斉藤様、失礼します。」

ズボンを下ろされ、チンポをしゃぶってきた。

しかも、イラマだ。

「あっ、あっ、ヤバ、逝きそうっす」

恵子「恵子のお口に斉藤様のザーメン下さい」

私は、秒殺で逝かされ、恵子は、ゴックンした。

恵子「斉藤様、濃いザーメン注いで貰ってありがとうございます。」と言い頭を下げ息子の待つ部屋へ戻っていった。

遥希にしゃぶってもらっていた今泉さんが

「斉藤くん、どうだ!ここまで調教するのに時間かかったが、なかなかの服従ぶりだろ」

「そうですね!随分変わりましたね」

今泉さんも遥希の口に射精して遥希はゴックン。

遥希「旦那様、お夕飯はどうされますか?」

今泉「あぁ、用意を頼む、斉藤くんも食べていきなさい。」

私達が食事をしていると外出していた涼子も帰ってきた。

涼子「えっ、カズくん・・?」

「涼子、久しぶり」

涼子「もう、来るんだったら私にも連絡してよ」

「いや、急遽だったんで」

今泉「涼子、悪いな、メシ終わったら斉藤くんとスナックに行くんだ」

涼子「えっ、久しぶりに抱いてもらえると思ったのに、どうせ智美とやってくるんでしょ?」

「・・・・・ハハ…」(汗)

涼子「彼女もできたんでしょ?」

「ええ、まぁ・・・」

涼子「でも、たまに涼子も相手して欲しいな、カズくんの玩具になりたい♡」

「・・・ハハ…わかったよ、また連絡するよ」

数分後・・・

今泉さんと私はスナックへ向かいました。

今泉「こんばんは」

智美「はぁーい、あら、ご主人様に斉藤様」

今泉「だいぶ片付いたな、ほら差し入れだ」

途中のコンビニで買ったケーキやらお菓子やらを渡した。

私達はスナックの二階に増築した仮眠室?へ向かった。

8畳の畳部屋、その脇にユニットバス、小さなキッチン

仮眠室というより充分、生活できる空間でした。

差し入れを食べながら

今泉「智美は工事期間中、何人相手にした?」

智美「・・・同じ人も居ましたし、そうですね50人くらいかな」

今泉「あはは、まるで風俗嬢だな、この淫乱女が」

智美「ひどいです。ご主人様が費用が抑えられるからサービスしろと仰ったじゃないですか」

今泉「そうだったな!今後スナックも繁盛するだろうな、淫乱ママがサービスするって口コミで広がるだろう」

智美「ご主人様以外、サービスしませんよ!」

今泉「ハハハ、じゃあ、早速、抜いてもらうか」巨根を出し智美の元へ

智美は食べていたショートケーキの生クリームを巨根に塗りました。

智美「この方が美味しく頂けるわ」

「ペロペロペロ・・・ハァハァ…」

今泉「おぉぉ、どうだ智美、チンポ味のケーキは?」

智美「・・・とてもオイシイです。…ハァハァ」

今泉「斉藤くん、君も、しゃぶらせてあげなさい」

智美「あぁー斉藤様のチンポも…2本のチンポで智美の口を犯してぇ」

めちゃめちゃ気持ちよくて逝きそうになる。

さっき恵子に抜いてもらわなかったら間違いなく逝っていただろう。

智美は2本のチンポを、しゃぶり、自ら下着姿になって

押入れから布団を出した。

今泉さんを布団に寝かせ69体勢に、お互いの性器を舐めあった後、今泉さんは智美を四つん這いにさせバックから挿入。

智美「あぁぁぁぁぁぁーーー、ご主人様のチンポ、気持ちイイーー」今泉さんが、ケツをビシバシ叩きます。

智美「あん、あん、もっと、もっと叩いてーー!斉藤様も口マンコにチンポ下さい・・・」

私は智美の口元にチンポを持っていくと動物が餌を食うのと同じに見えた。むしゃぶりついてくる!

智美にとって、もはやチンポは餌なのかと思うほど。

目の焦点も、合ってない。だだのチンポ中毒者。

智美「あー、チンポ、チンポ、チンポーーーー、気持ちイイーー!ご主人様、逝きます!逝きます!」#ピン

その後・・・シャワーを浴びた今泉さんと智美。

今泉「リニューアルオープンの時は人手が足りないんじゃないか?恵子に手伝わせようか?」

智美「知りあい何人かに声をかけたので大丈夫だと思いますが経験者の恵子ちゃんがいれば助かります。」

今泉「わかった、恵子には話しておく。」

智美「ありがとうございます。」

今泉「しかし智美、おっぱい、でかくなってないか?」

智美「はい、大きくなりました。揉まれすぎたのかな笑」

ほどなきして、私と今泉さんはスナックを後にし、今泉宅へ

「それじゃ、また近いうちに連絡しますので!」

今泉「おう!スナックオープンには来てくれよな!」

「もちろんです」そう言って今泉宅を後にさました。

菜々緒、優香宅に帰ると、

菜々緒「・・・遅い…マンションの打ち合わせに、こんなにかかるわけないよね」

優香が私のチンポを触りながら

「これで悪さしてきたんでしょう?」と笑いながら喋る。

菜々緒「そうなの?」

「・・・はい………。でもフェラで抜いてもらっただけだから」

菜々緒は、帰ってから不機嫌だったが、益々、不機嫌になり黙って自分の部屋へ行ってしまいました。

優香「あーあ、お姉、怒ってるねー」

「やばいかな?」

優香「まあ、ヤキモチだと思うけど、お姉、カズくんのこと大好きだからね♡」

部屋から、「カズ〜」と私を呼ぶ声がしたので言ってみるとベットに寝て布団に包まって背を向けている菜々緒がいた。

菜々緒は、それほどSEXを求めて来ないので週一回、休みの前の土曜とゴム装着は暗黙のうちに決まっていた。

・・・今日は、まだ週の半ば…

菜々緒「カズ、今日、抱いて欲しい…」

私は直ぐパンイチになりベットに潜り込んだ。

菜々緒は下着姿だった。直ぐ私の首に腕を回して激しくディープキスをしてくる菜々緒。今日は積極的。

菜々緒「んう、あっ、ぅん、ふぅん、あ、好き…」

「菜々緒、愛してるよ♡」唇を貪った。

おっぱいは大きくはないが形のいいピンク色

乳房全体を舐めながら乳首に吸い付く。

菜々緒「あん、ふぅん、あぁー、カズ、気持ちイイよ」

パンティの上から触ると濡れているのがわかる

脱がせて愛液を啜る、クリを舐めると、菜々緒は、

「あぁぁーーダメ、逝くよ、逝くよ、イクゥ〜♡」

菜々緒「カズのチンポ、舐めさせて」

菜々緒もフェラはしてくれていたが自分から舐めたいと言ったのは初めてだ!

(フェラで抜いてもらった)の一言が気になったのか、

一生懸命にしゃぶる。

菜々緒「ハァハァ、まだ逝きそうもない?」

「無理することないよ、それより挿れたいよ」

菜々緒「ごめんね、フェラで逝かせてあげられなくて」

やはり気にしていたか・・・

「大丈夫だよ、菜々緒は菜々緒、愛してるのは菜々緒だけ」・・・自分でも思ったけど説得力のない言葉。

「うん、私も愛してる…大好き、カズ〜」

自ら股を開いて「挿れて…」

私がゴムを着けようとした時、

菜々緒「今日は生でして欲しい…」私は生チンポを挿れました。

菜々緒のマンコは締まりも良く気持ちいい

菜々緒「んふ、あっ、はぁ、パンパンして!」

私は、ゆっくり腰を動かし、その腰は徐々に早く…

菜々緒「あっあっあっ、あぁぁー、カズ、カズ、気持ちイイ〜、キスしてぇーー」

ディープキスをしてると、私の首に腕を回して、菜々緒が好きな対面座位の体勢に、

菜々緒「中に出していいからー、カズの精子を体に入れて〜、あぁぁーーー」

再び正常位になり、菜々緒に初の中出しをしました。

菜々緒「ハァハァハァ、気持ちよかったー?」

「最高・・・だけどなんで生中出しOKしてくれたの?」

菜々緒は照れ臭そうに…

「私のヤキモチかな…」

その意味を理解した私は抱き寄せキス。

「シャワー浴びよっか」「うん」

シャワー浴びて出てくると、優香が、

「お2人さん、私も居るの、お忘れなく…笑」と言われ、「じゃあ、いよいよ3人でやろか」と言った私のほっぺを、グニュしてきた菜々緒であった。

夢の姉妹3Pの道は、まだまだ険しそうだ。

ご愛読ありがとうございました。

この話の続き

週末、金曜日・・智美のスナックのリニューアルオープンの日の朝の会話私「オレ今日、知人の人と飲むから遅くなるね、終電間に合わなかったら泊まってくるから!」優香「私も、仕事遅くまでかかるかも」#ピンク菜々緒「えぇー、2人とも遅いの?、じゃあ私も友達とカラオケでも行ってこようかな」#オレン…

-終わり-
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