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体験談(約 24 分で読了)

【超高評価】水着に隠された身体は俺だけしか知らない(1/3ページ目)

投稿:2025-03-29 22:37:16

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本文(1/3ページ目)

えす◆M3cSRQk

今回は大学3年生の時に起きた、最高な経験について語ろうと思う。

俺はとあるゼミに所属しており、そこにめちゃくちゃ可愛い女子がいる。

新山楓。彼女は俺が出会ってきた女子の中でも飛び抜けて美人だ。

色白で長髪、顔立ちは少し永野芽郁に似ており、笑顔がとても可愛い。そして、とても明るく天真爛漫な性格が男共を一瞬で虜にする。

友達も非常に多く、いつも女子の輪の中心にいるいわゆる一軍女子というタイプで、俺も初めて見かけた時、その可愛さに3度見くらい見返してしまった。

美貌ゆえに、昨年のミスコンにも出場しており、惜しくも準グランプリに終わったが、その可愛さは大学内でも話題になっていた。

俺はそんな彼女と幸運なことにゼミが一緒になり、そして運良く仲良くなることができたのだ。

SNSも、ミスコン用のアカウントには5000人以上のフォロワーがおり、俺の大学の友達も全員フォローしている(もちろん俺も)。

更に俺は幸運なことに楓と仲良くなれたため、楓のリア垢も相互フォローになっている。

特に最近流行りのB○Realも友達になっており、気の許せる人にしか見せないような写真が投稿させるので(しかも割と高頻度)、俺は楓のSNSを見るのがとても楽しみになっていた。

そして、夏休みになり長期休暇を楽しんでいた時、、、

とはいえ、インドアな俺にとって夏休みはぐーたらするもの。あまりにも暇な午後、俺はスマホをボヤっと眺めながら、その暇を満喫していた。

するとB○Realの通知が鳴った。

1日のどこかの時間で通知が鳴り、写真を撮ることで友達の投稿が見れるのだ。

俺は仕方なく、適当に今寝転がっているベッドと、天井を撮影した。

そして、適当に友達の投稿を眺めていると、とんでもない投稿が目に飛び込んできた。

なんと、楓が自分の水着姿を投稿していたのだ。

上からのアングルで、手を大きく開いて顔を隠し、自らのビキニ姿を自撮りしている。

手の隙間から少しだけ顔が見えており、完全に楓で間違いない。

楓は黒のビキニを着ており、上アングルから全身を写している。

画面には大きくて綺麗な形をしたおっぱいと美しい脇、そして引き締まったお腹がありありと撮影されていた。

おっぱいはその大きさ故にビキニに締められ大きな谷間ができている(推定Fカップ)。

そのあまりにも魅力的な身体に俺は一瞬で跳ね起き、楓の投稿を隅々まで見まくった。

そして、画面録画をすれば本人にバレずにその写真を手に入れられると聞いたことがあったので、実行した。

楓の普段着は身体のラインが分かるような系統のものではなかったので、これまで楓の身体について想像もつかなかったが、まさかここまでいい身体をしていたなんて、、、

普段のあの服装の下にはこんなにエロい身体を隠し持っていたと思うと、俺の息子はみるみるうちに大きくなり、気づけば楓の投稿を見ながら俺は息子をしごいていた。

見れば見るほど楓のビキニ姿はエロく、目に見えている大きな乳や、くびれたウエストだけでなく、ビキニの下に隠された乳首まだ想像すると、俺は一瞬で絶頂を迎えた。

今までも楓の写真をオカズにしたことは度々あったが、今回の楓は過去一やばかった。

楓はSNSの更新が多い方だが、水着姿どころか谷間やおっぱいが強調されている写真すら見たことがなかったため、その中でも抜ける写真や、普段の姿を想像してオカズにしていた。

それなのに、今回のこの写真をきたら、、、

楓のアカウントをフォローしている男共全員オカズにしてるに違いない。

楓よ、一生のオカズを提供してくれてありがとう。俺はこれから何度この写真にお世話になるのだろうか。それを考えただけでも感謝が止まらない。

俺はその日から狂ったようにその写真で抜きまくった。何度も何度も写真を舐め回すように凝視し、写真に映る楓のあらゆる身体の部位で抜いた。

そんなオナニー生活もあっという間に時は経ち、学校が再開した。

今日からゼミも再開するので、あの写真を見て以来、久々に楓と会える。

夏休みの間、一度も会っていないし、ほとんど連絡も取っていなかったにも関わらず、楓に対して久しい気持ちは特になく、散々俺の精子を搾り取ってきた本人に会うことに勝手に緊張していた。

その日のゼミでは楓本人の姿を拝むことができ、とても満足だった。

やはり楓の服装は身体のラインが見えにくかったが、あんなエロい身体を隠していると思うとむしろ興奮した。

俺のゼミは1日で2コマ分の時間を使って授業をするため、時折その長さに疲れる時があるのだが、その日はリアル楓に見とれていたらあっという間に1コマ目が終了した。

そして休み時間になり、俺はトイレに行こうとゼミ室を出ると、部屋の外でゼミの男友達が盛り上がっていることに気がついた。

俺もトイレに行く前にその輪の中に参加すると、どうやら楓のことについて話しているらしい。

男A「お前らさ、夏休みの楓のB○Real見た?」

俺はその話題が始まった瞬間に一瞬で反応した。

「あのビキニ姿のやつ!?」

俺の返答に、見た奴も見ていない奴も皆反応した。

男B「え!?何それ??」

「楓が夏休み中に、ビキニ姿をB○eRealに投稿したんだよ。まじでエロすぎてやばかった、、」

その言葉に投稿を見た男子は深く頷き、見ていない奴らは食い入るように姿勢を前のめりにした。

「まじかよ、、楓っておっぱいでかいの?」

「あいつまじでやばい、普段の服だと目立たないけどめちゃくちゃ大きいし、スタイル抜群」

「俺楓でめっちゃ抜いたわ笑」

その言葉に、投稿を見たやつらは全員頷いていた。

「まじで!?見たかった、、、写真無いの?」

「画面録画したからあるよ。ほらよww」

そう言ってそいつは例の写真を見せた。

「うおおおお!!これはやべえ、、ww。めちゃくちゃいい身体」

「だよな?w。おっぱいデカすぎるしウエスト細すぎね?w」

「エロすぎ。楓って普段ダボダボの服着てるし分からなかったけど、こんなエロい身体してたんだ。勃起してきたww」

「それなw。夏休み中一生これみて抜いてた」

「俺もw」

ほかの男子も賛同した。

「あー、1回だけでいいからヤりてぇ」

「めちゃくちゃ抱き心地良さそう。あんなに美人でこんなエロい身体見せられたら一瞬で射精する自信あるw」

休み時間、その場にいる男全員が楓を抱きたいと思っていた。

すると楓と仲の良い他の男子が話を続けた。

男C「楓は高校時代も彼氏いなかったみたいだし、今も居ないからワンチャン処女?」

こいつはゼミの中で楓と最も仲が良く、当然B○Realも友達同士で、口には出さないが確実に楓を狙っている。

どうやら2人でご飯にも行ったことがあるらしく、個人的には、下手したら付き合ってしまうかもしれないと少し恐れている。

「楓の処女アツい。誰にも汚されてない楓抱けるとか1人目のやつ最高すぎる。」

その言葉を聞くと男Cが少しニヤリと笑った気がした。この写真を見て本格的に狙い始めたのかもしれない。

俺も楓とはそれなりに仲が良いので、他の男に取られるのはかなり屈辱的だ。

それが楓の処女となれば尚更で、できることなら俺が楓の最初になりたい。楓の身体を俺だけのものにしたい。自分の中で次第に性欲が強くなっていった。

今日は初日のゼミということで、ゼミの後に飲み会が開催される。ゼミを終えた俺たちは、予約していた居酒屋へ向かった。

俺たちのゼミは学部内でも有名な飲みゼミで、基本的に飲み会が好きな奴らが集まる。

その日は学校が再開してから初回ということもあり大盛り上がりだった。

俺も楓のことが気になりつつも飲み会を楽しんでいた。

しかし、いつも以上に飲みすぎたせいか、酔いが回るのが早い、俺も酒は強い方だと自負があるが、ペース配分を間違えてしまったようだ。

飲み会が盛り上がる中、風に当たるため店の外へ向かった。

その途中、トイレの扉前で壁に寄りかかる楓の姿を見つけた。

俺はあの件で楓のことが気になっていたことと、酒が入り少し気が大きくなっていたこともあり、楓に近づいて話しかけた。

「楓、大丈夫か?」

「健くん〜(俺の名前)、なんかちょっと飲みすぎたみたい、、」

「そかそか、トイレ入ろうとしてた?」

「いや、今出てきたところぉ」

どうやらかなり酔ってるみたいだ。楓も酒はそこまで弱くはないが強いという程では無い。

「今俺も酔いすぎて外の風当たりに行くつもりだったんだけど、一緒に来る?」

「うん!行く行く〜」

俺は楓と一緒に店の外に出た。

「あー涼しい。やっぱ風に当たると酔い覚めるな」

「そうだねぇ」

楓は共感してくれたが、その場に座り込み、覚めている様子は無い。

しばらく会話をして酔い覚ましをしようとしたが、あまり効果はなさそうだった。

「ちょっとコンビニで水買ってくるよ。待ってて」

「私も行くよぉ」

そうして俺たちは近くのコンビニへ向かった。

俺は水を買い、楓に渡した。

「ありがとぉ、うーん開かない、、、キャップ開けてぇ」

「仕方ないな、ほら」

俺はキャップを開けて楓に渡した。キャップ開けて欲しいとか可愛すぎだろ、、

「ありがと」

楓はニッコリ笑うと水をぐびぐびと飲み始めた。

俺は楓が水を飲む間、その可愛すぎる仕草に見とれていると、水を飲み終えた楓はその様子を見て、

「あっ健くんも水欲しいんだねぇ、はいどうぞ〜」

楓は自分の飲みかけの水を俺に渡してきた。

「(え!!??関節キス!?)あ、ありがとう」

俺は驚きつつも水を受け取り、飲み干した。

楓と不意の関節キスは酔っ払った俺の性欲を刺激していた。

「一先ず水飲んだけど、まだ酔ってるみたいだね。俺の家近いし、ちょっと休む?(一人暮らし)」

気が大きくなっていた俺は思いもよらずとんでもない提案をしてしまった。

「え!いいの〜!?行く行く!」

しかし、予想外にも楓はその提案に乗ってきたのだ。

俺はこの時の自分を心の底から褒めたいと思った。まさか楓が俺の家に来るなんて、、

俺はほぼフル勃起状態で楓を家まで連れてきた。

家に戻ると、楓をベッドに寝かせ、一息つくことに。

今から楓とヤレるかもしれない、、落ち着け、、

俺は完全に酔いが覚めて、心臓は爆発しそうな程に鼓動を早めていた。

俺は覚めた酔いを再び呼び起こすため、冷蔵庫から強めの缶チューハイを取り出し、飲むことに。

思い切り体に流し込むと、その様子を見た楓(酔っ払い)が俺のチューハイを見つけ、残りを飲み干したのだ。

「ちょっ、!?楓それ強い酒だって!!」

「グビグビグビッ!!ぷはーーー!やばい飲みすぎたぁ!!」

その言葉を最後に楓は俺のベッドで爆睡を始めた。

身体を大の字に広げ、スヤスヤと寝ている。

あれだけ酔っ払っていた上に、さらに強い酒を身体に入れたのだ。完全に泥酔である。

それと同時に、俺のムラムラは最高潮を迎えた。

「今なら楓とヤレる」

ただでさえ、部屋に入ってきた途端から楓の甘くて匂いとアルコールが入り交じったエロい匂いが部屋の中に充満していたのだ。

こんなに状況が揃ってしまえば、もう楓に気持ちよくさせてもらうしかない。

俺は、楓の顔に近づくと、大きな寝息が顔にかかった。そして先程より強い楓の匂いがさらに俺を興奮させる。

そしてそっと唇を奪った。

楓の唇はかなり柔らかく、軽くキスをしただけでも俺の息子は爆発寸前だ。

俺は息が荒くなる中、その唇の柔らかさを堪能した。

そして、お待ちかねの楓のおっぱいだ。

寝ている楓はいつもよりおっぱいが盛り上がって見えた。流石に服も重力には逆らえず、隠していたつもりの楓の乳の盛り上がりをはっきり見せていた。

俺は楓の服の上からゆっくりおっぱいに手を触れ、その感触を味わった。

楓のおっぱいは服越しでもかなり柔らかく、俺の手は深く沈みこんだ。

「(楓のおっぱい柔けえ、これがB○Realで見たおっぱいか、、めちゃくちゃエロい、、)」

俺はあまりの触り心地の良さに、両手でおっぱいを揉んだ。

こんなに柔らかくて触り心地の良いものに触れたことがない。俺は楓のビキニ姿を思い出しながら楓の緊張をほぐすように優しく揉んだ。

「、、ん、、、」

「(もしかして、少し感じてる、?)」

楓から少しだけ喘ぎ声が漏れている。

俺はゆっくりと服を捲し上げると、下には白いキャミソールが見えた。

そのキャミソールも捲ると、色白の肌が見え、俺はその下に手を潜り込ませた。

俺は楓のブラ越しにおっぱいを揉んだ。

先程より直におっぱいの質感や、柔らかさを感じられる。

ブラからはみ出た生乳の部分の触り心地が良すぎて、俺は早くこのブラを取りたい気持ちになっていた。

「んっ、、ハァハァ、、」

先程より楓の吐息が激しくなっている。

「じゃあ暑いみたいだし、全部脱いじゃおっか」

俺はまず、服とキャミソールを脱がせて下着姿にさせた。すると、ブラに押し付けられ、溢れんばかりの乳が俺の目の前に広がった。

「(うおおぉ、楓のリアル下着姿やべえぇ、おっぱいでかすぎてブラからはみ出そうになってる)」

やはり写真で見たのと同じくらい、いやそれ以上にエロい。俺は夏休み中、この犯罪的にエロい谷間に何度精子を搾り取られたことか。

早く楓の乳首が見たすぎる。俺はその衝動に駆られ、気づけばブラのホックを外していた。

「(このブラを取ったらついに何度も写真で見たビキニ姿のさらに下が見れる。)」

俺は緊張で震える手でブラを引っ張ると背中からスルスルと抜けていき、溢れんばかりの生乳が目の前に広がった。

「(うおおおおおおぉ!!!楓の生乳来たァァァ!!しかも小さめの乳輪にピンクの乳首とか完璧すぎる!!)」

楓のおっぱいはまさに完璧と言っていいほど美しかった。

色白で大きなおっぱいには少し小さめで薄いピンクの乳輪と、いやらしいほどに勃起した乳首がついていた。そして右乳首の少し横に、いやらしいホクロがついており、さらに色気を増していた。

楓はブラを外されても起きる気配はなく、ただただ俺のベッドで気持ちよさそうに寝息を立てて寝ている。まさに今、自分が服を脱がされ、好きでもない男に裸を見られているとも知らずに。

俺は今すぐにでもその感触を確かめたい気持ちを必死で押し殺し、自分のスマホを開いた。

そしてカメラアプリを起動し、楓の上裸を撮影した。

「(楓の裸エロすぎるっ!!まさかこんなに良いおっぱい隠し持ってたなんて、、顔も可愛くておっぱいも大きくてこの画面に写ってる全てが満点だわww)」

俺は両手を開いて気持ちよさそうな表情で寝ている楓とそのいやらしい裸の姿を完全に写真に収めることに成功した。

そしてお待ちかねのお触りタイム。俺はゆっくりと楓の両乳に手を触れ、生乳の感触を味わった。

「(楓のおっぱいふわふわで柔らかすぎる、、触ってるだけで射精しそう。乳首ビンビンで楓も興奮してるんだね。いっぱい触ってあげるね。)」

「、ぁん、、んっ、んっ」

楓は身体を捻らせビクビクしている。

意識は無いが身体は反応してしまっている様子だ。

「じゃあそろそろスカートも下ろそうか。」

俺は小声でそう言うと、ゆっくりとスカートを下ろした。

楓はピンクのパンツを履いており、ムダ毛ひとつないすべすべの太ももがかなりエロい。

「そのままパンツも下ろしちゃおうね〜」

そうして俺は楓のパンツも脱がせ、ついに全裸にさせた。

「(うおおパイパン来たァァァ!!マンコめちゃくちゃ綺麗やん!!エッロ!!!)」

楓のマンコにはムダ毛ひとつ生えておらず、とても綺麗だった。

俺は楓を生まれたままの姿にし、そのあまりに綺麗な身体に見とれてしまった。

俺は再びスマホを手に取り、楓の全裸を入念に撮影した。おっぱいやマンコはもちろんのこと、股を広げさせてクリトリスを写したり、お尻の穴まで隅々まで撮影した。

俺の写真フォルダには楓のあられもない姿が大量に保存され、俺の性欲もMAXになっていた。

「(楓の身体の隅々まで撮れたww。最高のオカズゲットww。ってあれ、?もしかして楓、起きそう、?)」

楓は先程の爆睡とはうってかわり、何やら目を覚ましそうな様子だ。

「(って今の状況のまま目を覚まされたらまずい!!何とか誤魔化さないと!!)」

俺は慌てて楓に掛け布団を被せ、楓の裸姿を隠した。

「んー、むにゃむにゃ、ってあれぇ?ここどこ?」

なんと楓は全裸のまま目を覚ましてしまったのだ。

俺は緊張で爆発しそうな気持ちの中、必死に誤魔化す。

「か、楓分かるか??」

「あぁ、健くんかぁ、ってなんで私布団の中なんだ?」

「楓が俺の家に来たいって言って、意識やばそうだったから連れて帰ってきたんだよ」

「あー、そうだったんだ迷惑かけてごめんね」

「ぜっ、全然大丈夫、、」

「布団気持ちいいなぁ、、、、え、ええ!!??まってまってまって、、!?」

ようやく気がついたようだ、自分が服を着ていないことに、、、

「、、、」

「え、、?」

楓は布団の中を恐る恐る覗き込むと、大きな声をあげた。

「ええええ!!なんで私服きてないの!!??」

「、、、」

「え!!??健くん、?」

「いやっ、俺も止めたんだよ、?けど邪魔だから脱ぐって聞かなくて、、(迫真)」

「え、もしかしてその辺に散らばってる服って、、」

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  • 2: えすさん 作者 [通報] [削除]

    パイズリだいすきさん
    いい体験談投稿ありがとうございます!水着写真をみられたときに最低Fカップとのことでしたが、実際は何カップでしたか?またお付き合いする中でさらにご成長されましたか?


    感想ありがとうございます!
    楓と付き合って実際のカップ数を聞いたところ、もう1カップ上のGでした、、笑
    また、付き合っていく中でカップ数に変化はありませんでしたが、徐々に着ている下着が窮屈そうになり、少し大きめの下着にサイズ変更をしていたため、楓の発育はその後も進んでいました。
    付き合う前までは楓の乳は誰にも揉まれたことがなく、刺激がない状態であのサイズだったので、行為を重ねたことにより更に成長したのかもしれません、、笑

    0

    2025-03-30 19:05:06

  • 1: パイズリだいすきさん#MzUSkZA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いい体験談投稿ありがとうございます!
    水着写真をみられたときに最低Fカップとのことでしたが、実際は何カップでしたか?またお付き合いする中でさらにご成長されましたか?

    0

    2025-03-30 07:26:37

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