体験談(約 6 分で読了)
ブルマを履いた女子大生と痴漢プレイをするお話
投稿:2024-06-03 00:57:26
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大学時代に付き合ったとても素朴で素敵な女性のお話をさせていただきます。15年と少し前のお話です。田舎から上京した私は、華やかな東京の生活を楽しんでいました。高校時代に付き合っていた幼馴染の彼女に童貞のまま振られていた私はアルバイト先の年上女性に筆下ろしをしてもらったのをきっかけに何人…
前回の続き。大学時代の彼女のお話です。前の話とセットで書いてしまったので、需要あるか分かりませんが一応アップします。大学の同級生、久美子さんと付き合い始めて半年程たった頃でしょうか?大学4年の6月頃には私たちは就職先を決めて悠々自適な大学生活を満喫していました。お互い勉強は真面目…
前回の続きです。
申し訳ありませんが趣味全開です。脚色する程中身が無いのでやってるだけです。
大学4年ある夜、交際している久美子さんを部屋に呼んでいました。
「どう?似合う?(笑)」
彼女には地元から持ってきてもらった高校時代の制服を着て貰いました。
私の誕生日のプレゼントの代わりにリクエストの衣装を着てもらう約束だったからです。
「まだ女子高生でいけるんじゃない?」
「いやもうあの頃のパワーは無いわ。プリーツスカートも恥ずかしー」
彼女の制服はグレーのチェックの入ったブレザーでした。校章の入ったブラウスに布素材のベスト、そして一番の特徴は赤い蝶ネクタイ型のリボンでした。
彼女曰く不人気な制服だったそうですが私にはとても良い制服に思えました。
「かわいい制服だね」
「ありがと。私も結構好きだったー」
服飾品の蝶ネクタイを指でいじりながら制服を褒めると彼女は嬉しそうに笑ったいました。
……
「ん……ふ……」
女子高生姿の彼女にテンションが上がった私は、彼女を部屋の隅に立たせてスカートの中に手を入れました。
彼女の口からわずかに吐息が漏れます。
「女子高生の制服を着て、痴漢っぽい感じでエッチしたい」
それが私のお願いでした。
久美子さんは本心では戸惑っていたようですが、最終的にはOKしてくれました。
「んん…」
ベストとブラウスの間に左手を差し込んで、おっぱいを揉んでいきます。
ブラジャーはすでに外してもらっているのでコリコリとした乳首の触感が伝わってきました。
空いた右手はスカートの中で太ももを堪能しています。まだ下着には触れずに、じっくりと焦らしていきます。
「左右の乳首どっちを触って欲しい?」
「ん………左の方が……好き…」
彼女のリクエストを受けて、左右の手を交代して、右手をブラウスの間に滑り込ませました。
「あぁ……いい……」
乳首が極端に弱い彼女はそれだけで骨抜きになったようでした。顔を伏せて快感に悶えています。
私は彼女を姿見の前に立たせて犯す事にしました。制服を着たまま蹂躙される自分の姿はマイペースな久美子さんでも恥ずかしく感じているようでした。
ジー…
今度はスカートのファスナーを開けて、中を弄ります。ここで初めて下着に手が触れました。
手にザラザラとした無骨な手触りが伝わってきます。
「初めてのブルマはどう?」
「どうって…パンツじゃん。こんなの…」
私は今日の為に通販でブルマを購入していた。私の購入した「スクールブルマ、紺、Mサイズ」は今彼女のスカートでパンツが見えない用にガードする役割を果たしています。
「これがブルマかー。これってパンツはみ出さないの?」
久美子さんにとってブルマは人生で初体験だったようで、本物のブルマを見た時の彼女の狼狽ぶりはなかなか見ものでした。
ファスナーから差し込んだ右手でブルマの上からアソコを指すっていきます。
「………ん……」
体操服として作られたブルマは生地が厚く、エッチの時に履く下着としては防御力が高過ぎたようです。普段パンツ越しでアソコを刺激する時と比べるとかなり反応が鈍く感じました。
少し勿体無いですがスカートを脱がす事にします。
ストンッ
地面にスカートが落ちてブラウスの裾から濃紺のブルマの逆三角形がわずかに顔を覗かせています。
「久美ちゃんのブルマ…かわいい…」
「あぁ……恥ずかしぃ…」
久美子さんは顔を伏せてしまいました。
その隙にブルマの上から中に手を差し入れます。
「ああんッ♡」
彼女は今日も下の毛を剃ってきたようでした。差し入れた手がクリトリスに直接触れた手応えがありました。
クチュッ、クチュクチュッ、ピチュ…
「ふぁあ……んんッ……ハァッ!」
アソコを弄られて、彼女は大きく喘いでいます。
このまま、一気に責めたくなった私は彼女のブラウスとベストのボタンを外しました。
ガバァッ
「やだッ!恥ずかしいって///」
胸がはだけた彼女は下半身はブルマ、上半身は蝶ネクタイというかなり卑猥な格好になっていました。
彼女が恥ずかしがるのも無理はありません。
「エロい…本当にエロいよ久美ちゃん…」
私は彼女の性感帯の耳に舌を這わせながら囁きました。同時に剥き出しになった乳首を指で摘みます。
「ふぁぁッ♡」
初めて強く乳首を刺激された事で彼女が今日一番の嬌声をあげました。
クチュッ、ペロペロ…クリュッ!
「あ、あ、あ、アッ、いや…アン…ハァっ♡」
身体をくねらせながら快感を全身で表現する久美子さん。
彼女のブルマは身悶えに耐えられないらしく、私の為に買ってくれた白いパンツが大きくはみ出して、見事なハミパン状態になっています。
「久美ちゃん…白いパンティがはみ出してるよ」
「そんな事…言わなくても……」
女子高生の生のブルマを見た経験はありました。しかし、すでに高校を卒業した年頃の女性が自分の為だけにブルマを履いて恥ずかしがる姿は私にとって最高のエロスであると感じました。
「ダメ……ダメ……イッちゃう……ダメぇ…」
彼女の声には全く余裕はありません。
「ダメなの?」
いつにも増して嫌がる彼女に意地悪をするつもりで聞いてみました。
「一緒にイキたい…このまま挿れてぇ……」
彼女の答えは意外な物でした。
(このまま…バックでブルマを履いたまま?)
自分のペニスが急速に膨張してくるのが分かりました。
女子高生コスプレをした最愛の彼女をレイプまがいに犯せる。後ろから制服を着たまま、ブルマを履いたまま犯せる!
私は夢中でズボンとパンツを脱ぎました。そして…彼女の腰に手を回すとブルマのクロッチ部分に指をかけたのでした。
「ひっ!」
今から犯されるという現実が頭をよぎったのでしょう。
彼女が小さく悲鳴をあげました。
「久美ちゃん…このまま挿れるから力抜いて」
私は背の低い彼女が痛くないよう、中腰の姿勢をとりました。ブルマとパンツを引っ張って隙間を作ると、シトシトに濡れたワレメが剥き出しになります。そして、そこにゆっくりとペニスをあてがいました。
「挿れて欲しぃ…きて…」
このタイミングでのまさかのおねだり。気分が昂った私は、聳り立つ男根を一気に彼女のナカに突き上げました。
「うわぁぁッ‼︎」
彼女は悲鳴とも言える喘ぎ声でそれに応えました。
「あっ、んっ、んんっ、はんッ、アっ、いやんッ♡」
ペースを考えずフルスロットルでピストンする私の腰の動きと合わせて彼女が喘いでいます。
両手で姿見を掴んで喘ぐ彼女の表情は気持ちいいというより苦しそうでした。
私はというと想像以上のシュチュエーションに脳が溶けそうなほど興奮していました。
ペニスは彼女の狭い膣の締め付けに刺激され、快感を貪っています。ピストンの度にズラし挿入したペニスと彼女の白い綿パンツが擦れる感覚が伝わってきました。
突き出された小さなお尻は濃紺のブルマに包まれたまま、私のペニスに蹂躙されています。
そして、鏡に映る彼女は白のブラウスを第一ボタンまで締めて、赤い蝶ネクタイで清楚に気がざっており、上半身と下半身のギャップはとんでもない事になっていました。
ふと、彼女の乳首がお留守になっている事に気がついた私は両手を乳首に伸ばしました。
キュキュッ!
「んッ!んああぁッ♡♡」
突然乳首を責められた彼女が顔を上げて叫びます。
「久美ちゃん……気持ち…いい?」
「感じ過ぎて………だめ……アッ!」
私とて全く余裕はありません。
オナニーのし過ぎでもとより早漏傾向にも関わらず、狭い膣の彼女に対して立ちバックをしているのですから無理もありません。
(もう…ヤバい……)
下半身に目一杯力を入れても、もう何分と持ちそうにありません。
何とか彼女をイカせたい…
私は右手を彼女のブルマの中に再度差し入れました。
挿入しているペニスの根本に指を当てるとわずかに膨らみを感じました。
そこを強く擦ります。
「‼︎っああああん♡♡♡」
突然クリを直接刺激された事で彼女の声のトーンが変わりました。
「ああ……んん……いやぁ…気持ちいい…ああ…あん……♡」
「久美ちゃん…イク時…教えて…」
私は最早限界でした。早くイッて貰わないと私の方が先に果ててしまいそうです。
「………イキそおッ……」
彼女はすぐにそう応えてくれました。そして、その直後…
「あっ、く、来る!ん、ん、ん、んんんんんー♡♡♡♡♡」
ドビュッビュルビュル‼︎
彼女が絶頂の快感を声にした瞬間、私は彼女のナカに礫を放出していました。
「………」
ペニスを引き抜くと彼女は無言で床にへたり込んでしまいました。
立ちバックは初めて、着衣セックスも初めて、そして何より
(ナカに出しちゃった…)
彼女にとって生挿入も中出しも初めての経験でした。
これだけの初めてが重なったんですから、疲れ果てるのも無理はありません。
「久美ちゃん大丈夫?ベッドいける?」
不安になった私は彼女をベッドで仰向けに休ませました。
「今日ゴムできなかった…ごめん」
私は素直に謝りました。
「〇〇くんは気持ちよかった?」
彼女が口を開きました。
「うん…今までで今日が一番だった…」
「そっかぁ…私も…今日はすごく良かった。ゴムつける暇も無いくらい急かしたからこっちも悪かったね」
そう言うと彼女はブルマをパンツごと脱ぎ去りました。
パイパンになっている彼女のアソコからは僅かに精液の残滓が垂れています。
「一応ピル飲んできたから大丈夫。私ももう子供じゃ無いから」
彼女はアソコをティッシュで拭いながはそう言いました。
「……」
私は彼女を無言で抱き寄せました。
彼女が愛おしかったのもありますが、大人の女性が私の為に制服やブルマを着てくれた事がとても嬉しく思えたからです。
「今日はありがと。恥ずかしかったでしょ?」
「制服は余裕。ブルマはちょっと恥ずかしかったー。でもさ…」
彼女は一呼吸おいてこう言いました。
「好きな人が喜んでくれるのらブルマくらい平気だよ♡」
彼女の優しさに触れた良い1日となりました。
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