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【評価が高め】美人母娘の夜のご主人様になってしまった3

投稿:2026-07-27 22:10:20

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ご主人様◆QDMXE3A(静岡県/30代)
最初の話

在宅勤務中、ピンポーンと家の呼び鈴が鳴った。宅配便が来る予定は無いし、セールスお断りのシールは玄関に張ってある。来訪者を確認するためドアを開けると、そこには見知らぬ、清楚な印象の女性が立っていた。薄茶色の髪を片側でゆるく束ねた彼女は、引っ越しの挨拶の品と思われる箱を胸のあたりでぎゅっと握…

前回の話

翌日の午後3時過ぎ。私は架純に言われるがまま、隣の佐藤家を訪れた。ドアを開けた恭子は茶薄色の髪を片側でゆるく束ねていた。相変わらず美人だ。街で歩いていたら間違いなく声を掛けられるだろう。昨日と違い、そわそわしてどこかおちつかない様子だ。恭子「娘が無理やりすみません。本当に来てくだ…

架純は勢いのままにキスをしてきた。

架純「お兄さん、お兄さん、好き」

「ちょっと待って、とりあえず中に入って」

女子高生相手にいい大人が部屋の外でキスしていたら下手すりゃ通報されてしまう。

私は抱き着きたい衝動を理性で無理やり押さえつけた。

私は架純の腕を掴み、部屋に入れた。

「架純、ちょっと落ち着けよ。私たちは昨日初めて会ったんだぞ、歳だって君のお母さんより上のおっさんだぞ」

架純「そんなの関係ないよ、好きになっちゃったんだもん」

架純「お母さんにだって取られたくないし…」

架純「なんだってするから…私を選んでよ」

私は架純に心の中を見透かされたようで言葉に詰まってしまった。

恭子も架純も魅力的な女性であることは間違いない。

しかしどちらかを選ぶとなったら私は間違いなく恭子を選んでいただろう。

自分の年齢や女子高生にアプローチするリスクを考えたら同世代で自分に好意を持ってくれる美人を選ぶのは当然だ。

そんな事を考えている中、架純はおもむろに服を脱ぎ始めた。

「なにをやってるんだ」

架純「なんでもするって言ったじゃん」

綺麗な体だ。こんな若くて可愛い子が私の為になんでもすると言っている。

女性なんてもう何年も抱いていない。

我慢する必要なんてないんじゃないか。

もう理性なんてなかった。

「わかった、架純」

架純「えっ…」

私は架純の両腕を掴み、壁に押し付けた。

私の豹変と有無を言わさぬ力に、架純はわずかに抵抗したがもはや意味のない行為だった。

架純は壁に押し付けながら、その唇を乱暴に塞ぐ。

架純「んっ…!んぅ……っ!」

くぐもった声が、唇の隙間から漏れる。

まさか私が豹変するとは思わなかったのだろう。

架純は私の腕の中でわずかに抵抗していたが、体格差は歴然としていたし、架純本人も本気で嫌がっているわけではなかった。

架純の唇を堪能した私はもう架純の中に挿入することしか頭に無かった。

「架純、後ろを向いて壁に手を付けよ」

架純「えっ…あっ…!あ、ぁああッ…!」

愛撫も無く、気遣いもない挿入だったが架純の顔に苦悶の表情はなかった。

グチュ、グチュッ…となる下腹部からも分かるように架純の体は私を受け入れる準備は出来ているようだ。

架純「んぅ…っ、ふ…ぁ…っ、あ…!」

架純も最初は戸惑いもあっただろうが今は快感に支配されているのだろう。

すでに抵抗はなく、腰は自然に私の動きに合わせて動いていた。

架純「んんっ…!だめ、そんな…動かさないでぇ…!あ、でも…もっと、もっとぉ…っ!」

架純「お願いぃ…っ!もっと、強く、してぇ…っ!もう、だめぇ…っ!」

「架純、どこに出して欲しいかちゃんと言えよ。」

普段の私ならこんな事は絶対言わない。

だが私の挿入でイキ狂う女子高生を前にもう普段の私はいなかった。

架純「だ、して…ほしい、ところ…っ?あ、ぁんっ…!そんなの、わかんないぃ…!」

架純「もう、イっちゃうからぁ…!ぜんぶ、ぜんぶ中に、だしてぇぇぇぇっ!」

絶叫と共に、彼女の身体が痙攣し、膣内が私のものを締め付ける。

壁についた架純の手は力を失い、だらりと垂れ下がった。

架純は私の腕の中でぐったりと身体を預け、荒い呼吸を繰り返す。

瞳は、完全に焦点が合っていない。

やってしまった、後悔してももう遅い。

これが一昨日までは考えもしなかった愛欲にまみれた生活の始まりだった。

この話の続き

翌朝、目を覚ますと架純の姿はもうなかった。母親が起きた時に家にいなければ心配すると思ったのだろう。「やっちまったな…」架純から望んだこととはいえ、親子ほど年の違う女子高生に自分の欲望をぶつけてしまった。しかも避妊もせずに…後悔に苛まれている私の目に一枚のメモが目に入った。…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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