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巨乳の高校教師妻との物語39〜修学旅行3日目、ゆまの嫉妬に胸が揺れ、後輩ちゃんにブラを公開されちゃう話〜(1/3ページ目)
投稿:2026-06-24 12:24:57
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●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…
激しい情事の余韻が残るベッドの上で、ゆまがかなでの身体の上にむにゅんと重なるように被さって、その端正な顔に何度も優しいキスを落としていました。「あふ……かなれくん……んん……ちゅっ、ちゅう……」#ピンク素肌が触れ合う心地よい感触と、目の前で潰れるGカップのぽよぽよとした柔らかさ、そして大好き…
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修学旅行3日目の朝、カーテンの隙間から柔らかな朝の光が部屋に差し込んできました。
かなでは早めに目を覚まし、すぐに部屋を出られるようにと、身なりを整えます。
ベッドの横でごそごそとゆまの荷物を整理していると、布団が小さく持ち上がり、ゆまが眠そうに起きてきました。
「おはよぉ……なんか……うまく歩けない……」
腰に手を当てて顔を顰めるゆまの姿に、かなでは昨夜の激しい情事を思い出してクスリと笑いました。
「おはよう、ゆま……昨日、本当にすごかったよ、ホントにえっちだった……ちゅっ」
かなではベッドの端に腰掛け、愛おしそうにゆまを抱きしめて唇を重ねました。
「はぅ……ん……ちゅっ……ん……すき……かなでくん……」
ゆまは甘えるように、かなでの胸に顔を埋めます。
かなでがそっと彼女のうなじに顔を寄せると、そこから微かに、寝る前につけたあの香水の香りが漂ってきました。
かなでは鼻を近づけてすんすんと息を吸い込みます。
「あ、ちょっとだけ香水の匂いする……やっぱり、ゆまがつけると……エッチだ……ちゅっ……」
「なっ、なんでそうなるのぉ……」
ゆまは恥ずかしそうに頬を染めますが、かなでは嬉しそうに言葉を続けました。
「店員のお姉さんがね、人によって香りが変わるって言ってて、その時はいい香りだなーくらいにしか思わなかったけど、ゆまがつけたらすごい……あ、あぁ、えっちだ……」
その瞬間、ゆまの目が不穏に細まりました。
「ん……ん?お姉さん……?ってなに?」
「え、あ、いや、店員さんがわざわざ自分につけて、僕に嗅がせてくれて……」
「どこにつけてたの?」
「……えと、首に……」
「首?それを嗅いだの?」
「……うん……」
「お姉さんに、そんなに近づいて?」
「……え、う、うん…いや、でもあの…ほら!あの、試験管嗅ぐみたいにさ、こう…手でぱたぱたって!」
ゆまの纏う空気が一瞬で急速に冷え込んでいきます。
「ふーん……お姉さんの首筋に顔を近づけて、すんすんしたんだ」
「いやだから違うよ!それに向こうからどうぞって!」
「嬉しかった?」
「そ、そんなわけないでしょ!ゆまのためにお土産を選んでたんだから!」
「またそれ、ゆまのため、じゃあ……お姉さんは、こんなことまでしてくれた?」
ゆまは嫉妬でぷくーっと頬を膨らませると、たまらなくなったようにかなでの上に伸しかかり、彼のズボンとパンツを一気に力任せに剥ぎ取りました。
「ちょっと、ゆま!?」
「お姉さんは、これしてくれなかったでしょ!?」
ゆまはそのまま反り返ったかなでのペニスにガブッとかぶりつくように、勢いよく口内へと迎え入れました。
ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ……
「……!!ゆ、ゆま……はぁぁ……っあぁ…………」
ゆまはわざと卑猥な音をこれでもかと立てながら、潤んだ瞳の上目遣いでペニスを深く咥え込み、必死に奉仕し始めました。
先ほどまでヤキモチを妬いていじけていた可愛い顔が、今は口元をすぼめて一生懸命にペニスを舐め回し、男を悦ばせようとしています。
その健気で淫らなギャップに、かなでのペニスは朝一番からますます硬さを増し、はち切れんばかりに膨張していきました。
「んはぁ……すごい硬い……っ」
ゆまは一度口から一物を解き放つと、今度は右手のひらでぐちゅぐちゅとカウパー液の混じった唾液を絡めながら、ペニスを激しく上下に扱き始めました。
「んはぁ……ゆま、あぁ……っ、い、挿れたい……ダメ……?」
かなでは腰を浮かせ、限界寸前の声を漏らします。
しかし、ゆまはペニスの先端にちゅ……と意地悪にキスを落とすと、少し首を傾げました。
「ちゅ……ぁん……どうしようかなぁ……お姉さんの首の匂いの方が、いいみたいだしなぁ……」
「い、いじわる言わないでよ、ゆま……っ」
「だって、まだ今日、好きっていってもらってないしなぁ、ゆまちゃん、寂しいなぁ……」
「ゆま、す、好きだよ!もちろん大好きだよ!何を言ってるのさ」
「……わかってないなぁ、いっつも、何回でも言われてたいのっ!私はいつも言ってるじゃん……」
ペニスを激しく扱き、先端から溢れる粘液で指遊びをしながら、ゆまは拗ねるように唇を尖らせます。
その姿がたまらなく、ペニスはぬるぬると気持ちよく、同時にかなでの胸を激しくキュンキュンと締め付けました。
(あぁ、もう……なんて、なんて可愛いんだろう……っ!)
「ゆま…ゆま、ちゅうさせて……っ」
「あん……んもぉ……キスで誤魔化さないで……ぁん……んんんっ」
不満を口にするゆまの唇を、かなでは強引に奪い去りました。
驚いて目を見開くゆまの口内へ熱い舌を滑り込ませ、逃がさないように深く、深く絡め合います。
ジュウ、ちゅう、ちゅぱ……と朝の静かな寝室に激しい水音が響き渡り、かなではそのままゆまの着ていた衣服を大きな手で一気に剥ぎ取りました。
露わになった、昨夜何度も揉みしだいたGカップの巨乳。
かなではその圧倒的なボリュームの柔肌を両手でガシッと掴み、むにゅむにゅ、ぐにゃぐにゃと形が変わるほど狂おしく揉みしだきました。
「あふっ……んんぅ!かなで、くん……っ」
「はぁ…あぁゆま、好きだよ、世界で一番好きだ、お姉さんなんて目に入らない、ゆまのこのおっぱいも、身体も、全部愛してる……っ」
激しい愛撫を加えながら、かなでは耳元で何度も「好きだ」「愛してる」と熱い言葉の弾丸を浴びせかけます。
真面目なかなでからのストレートで情熱的な言葉責めに、ゆまの脳内は一瞬でピンク色の快楽に染まり、身体がとろとろに蕩けていきました。
「あぁ……ん、そんなに、激しく……っ、好き、ゆまも、大好きぃ……っ」
「……挿れて…いい?ゆま……っ」
そういえばかなでに対して怒っていたんだった、蕩け切った思考の中で、なんとかかなでを困らせてやろうとするゆま。
「い……いい……いいけど?……そんなに挿れたいの?………っ」
「うん……あぁ……も……我慢できない……ゆま、ごめん……」
かなでの低く掠れた声が、朝の静かな寝室に響きました。
かなではゆまのむちむちの太ももを掴み、自身の猛り狂うペニスを、ゆまの言葉とは裏腹に、ひくひくと動く彼女の秘部の入り口へとゆっくりと近づけていきました。
「え……な、何よ、なんで謝る……っ」
ゆまが戸惑いの声を上げた瞬間、かなでは彼女の言葉の終わりを待たずに、猛り狂うペニスを一気に奥深くへと押し込みました。
じゅぷうぅぅっ!!!
「……ああああっ!!!………」
肉壁が強烈に押し広げられ、限界まで結合した重苦しい水音がベッドの上に炸裂します。
「挿れていいよ」などと上から目線でいじわるを言いながらも、本心では挿れて欲しくてたまらなかったゆま。
完全に無防備だった最奥の子宮口をゴリゴリと力任せに突き上げられる強烈な感覚に、彼女の視界は一瞬でチカチカと火花を散らしました。
全身がビクビクと小刻みに震え、白い指先がシーツを強く掻きむしります。
「…………っは…………あ…………は……ぁ………………っあ…………」
膣内を限界まで割り開くようにして入ってきた熱い質量。
あまりの快楽の大きさに、ゆまはまともな言葉を発することすらできません。
ただただ喉の奥を鳴らし、呼吸を乱すことしかできない状態に陥っていました。
「あぁ……入った……はぁ、いくよ、ゆま、大好きだよ」
「……………ん……ぁ……………………」
ゆまが意識を正常に戻すよりも早く、かなでの容赦ないピストンが開始されました。
それはいつもの優しい愛撫を伴うものではなく、男としての独占欲と己の性欲を剥き出しにしてぶつける、極めて荒々しいセックスでした。
パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!
肉と肉が激しく衝突する乾いた音が部屋中に響き渡ります。
かなでが激しく腰を打ちつけ、ゆまの肉感的な太ももをぶるんぶるんと波打たせるたび、彼女の豊かなGカップのおっぱいが、そして柔らかいお腹が、連動して激しくゆさゆさと揺れ動きました。
朝の光を浴びて、汗ばんだ二人の肌がてらてらと淫らに輝いています。
「……おぐ……うぅ……あ……だ……め……あ!!!いくっ、はぁぁぁっ!」
結合部の凄まじい摩擦に耐えかね、ゆまの身体がビクビクと引き連れるように痙攣しました。
しかし、かなではそんなことはお構いなしに、獣のような猛々しさで彼女を犯し続けます。
「っはぁ、あぁ!はっ、はっ・・・ゆま、後ろ……っ」
かなではゆまの細い腰を掴んで強引に反転させ、四つん這いのバックの体勢へと移行させました。
まさに本能のままに貪り合う、獣の交尾のようなセックスが始まります。
ただただ純粋な快楽だけを追求し、貪り尽くすためのピストン。
四つん這いにされたゆまは、激しい衝撃に翻弄され、されるがままにおっぱいをたゆんたゆんと狂ったように揺らして喘ぎ続けました。
「ひっ、あっ、あふぅっ、っあぁ!はぁ!あぁぁぁ!イグぅ!!!またいく、いっちゃううぅ!!」
ごりごりと亀頭がゆまの中を削り取っていくような感覚、何度も、何度も連続して絶頂の波を迎えるゆま。
かなでは、自分の突き込みによって狂わされ、何度も潮を吹いて締め付けてくるゆまが愛おしくてたまらなくなりました。
背後からゆまの身体をキツく抱きしめ、こぼれ落ちそうな大ぶりのおっぱいを左右から同時に力任せに揉みしだきながら、狂ったように腰を振り続けます。
「っは、あぁ、はぁ、あぁ、はぁ、はぁ、はぁ、あぁっ!」
「あぅう!あっ!はっ!はぁぁん!!も、ダメ!ダメ!ダメ!!!またっ!!!あぁぁぁぁぁ!!!」
しかし、かなでの方もすでに限界を迎えていました。
ゆまが絶頂に達すると同時に、きゅうきゅうと壊れそうなほどの強い膣圧がペニスを全方位から襲い、ついに限界を超えて暴発します。
「あっ!うぅ!出る!あぁっ!!!ゆま……っ!」
どびゅるるる!びゅるる!びゅっ、びゅるるるるっ!!
バキバキに昂った先端から、熱く濃厚な精子がゆまの最奥へと勢いよく何度も噴き出しました。
「はぁん!あん!あっ、あはぁ……ん、あぁっ……!」
かなでの激しい射精の脈動をナカでダイレクトに感じながら、ゆまの腰もまた勝手にビクビクと動いてしまいます。
オスの放つ強烈な精子を、メスとしての本能が自然と、そして狂おしいほど貪欲に受け入れていました。
ピストンが止まり、かなでがゆっくりとペニスを引き抜くと、ぼすっと音を立ててゆまがそのままベッドの上に横に倒れ込みました。
シーツの上には、二人の愛液と溢れ出た白濁がドロリと広がっています。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……らめ……らよぉ……あさ……から……らめぇ……」
完全に呂律の回らなくなったゆまは、大きな巨乳をぽよぽよと頼りなく揺らしながら、息絶え絶えに抗議の声を漏らしました。
そのあまりの可愛らしさと色っぽさに、かなでの胸の奥にはさらに深い愛しさが込み上げてきます。
「好きだよ、ゆま、もっとしたかったけど……あぁ、もう時間もないね……ん、ちゅっ」
かなでは彼女の額の汗を拭い、優しいキスを落としました。
「も、もっと……はちょっと……朝は……ねっ…………ちゅっ……はぁ、好きぃ……あん……」
ようやく落ち着きを取り戻し始めたゆまが、小さく微笑んでかなでの唇を求めます。
「すごい汗……シャワーしよっか」
「うん……んしょ……」
ゆまはまだ腰に力が入らないのか、ふらつきながらも健気に身体を起こしました。
バスルームへ移動し、お互いに温かいお湯を掛け合いながら、イチャイチャと泡を付け合って汗を洗い流します。
そうしてさっぱりとした後、それぞれの服へと着替えを済ませました。ホテルの部屋のドアの前、いよいよ別れの時間が近づきます。
「じゃあゆま、また夜にね、気をつけて行くんだよ」
「うぅ……もうお別れなのね、泣きそう……」
ゆまは本当にその大きな瞳に涙をいっぱいに溜め、うるうると潤ませてかなでを見上げました。
「いつものお仕事だと思えばいいじゃない、ね?好きだよ、ゆま」
かなではたまらなくなって、彼女の身体をぎゅっと力強く抱きしめました。
その瞬間、ゆまの身体から、ふわっとあの可憐な香水の香りが漂います。
「あ……これ、やっぱりたまんないな……んんん……」
かなではゆまの白い首筋に顔を深く埋めました。
「ゃん……嬉しい……かなでくんの好きになれて……で、でも、ちょっと……ぁん、そこだめぇ……あっ……おっぱいだめぇ……やぁん……」
「あ……ごめん、無意識に揉んじゃってた……」
気がつけば、かなでの大きな手はゆまのブラウスの上からおっぱいを揉みしだいていました。
「あん……もぉ……えっちぃ……んん……」
ゆまは顔を真っ赤にしながらも、嬉しそうに身体をすり寄せます。
「ちゅっ……じゃあゆま、行くね」
「うん……ゆま、がんばる……!」
「夜はまた……寝かさないからね」
「いゃぁん、かなでくん……」
「じゃあね、ちゅっ……」
最後に優しく音を立ててキスを交わし、かなでは静かにドアを開けました。
ゆまは廊下へ出ると、外を見渡してから、かなでに向かって小さく手を振って合図します。
「ありがと」
かなではゆまと入れ替わりで外へ出ると、名残惜しさを覚えながら、自分の部屋へと戻るために静かに廊下を歩き始めるのでした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
自分の部屋のある階へ戻ってきたかなで。
「よし、このまま見つからずに行けそうだ」
ホテルの静かな廊下を、かなでは内心でホッと胸をなでおろしながら、足早に進んでいきました。
しかし、その時でした。
「あれ、和泉先生、どちらか行かれていたんですか?」
背後からかけられた凛とした声に、かなでの心臓が激しく跳ね上がりました。
恐る恐る振り返ると、そこにはすでに髪を整え、隙なくスーツに身を包んだいろはが立っていました。
昨夜のベッドの上での淫らな姿が脳裏をよぎり、かなでは激しく動揺します。
「あ、お、おはよう……ございます……」
「おはようございます」
いろははかなでのジャージ姿を、上から下までじっと見つめました。
「ジョギングか何かですか?」
「あ、そ、そう!そうなんだよ!いやー、朝の空気は気持ちよかったよ、人通りもまだまだ少なくってさ!」
「そうでしたか、健康的でとても良いですね」
にこりと微笑むいろはは、昨夜の秘密を共有したせいか、どこか嬉しそうな雰囲気を全身から醸し出しています。
「そ、そう、なかなか東京の街を走る機会はないからね、それじゃあ、僕はこれで……」
とにかく一刻も早くこの場を離れようと、かなでは自室へ戻ろうとしました。
しかし、いろはは一歩、すっと距離を詰めてきます。
「あの、和泉先生……」
「うわっ、あ、ちょっと待って!近寄らないで!」
かなでは慌てて両手を突き出しました。
「え…………?どうしてですか?」
「いや、その、走ってきたばかりだからさ!汗臭いし、汚いから一定の距離を保とう!」
「ふふ、私はむしろ、そっちの方が」
いろはは悪戯っぽく微笑み、さらに距離を詰めてきます。
「何言って……だ、ダメだよ!ほら、マナー的にもよくないし、とにかく着替えてくるから!」
「先生、そんなに焦らなくても……」
「じゃ、じゃあまた後で!」
かなではパニックになりながらドアにカードキーをかざし、滑り込むように慌てて自分の部屋へと逃げ込みました。
部屋に戻り、内鍵を閉めてようやく安堵の息を吐きます。
念のためもう一度シャワーを浴び、ゆまの残り香を完全に洗い流すと、スーツに着替えて身なりを整えました。
「さて行くか……」
ガチャ、とドアを開けます。
「あ、和泉先生、準備できました?」
目の前に立っていたのは、壁に背を預けていたいろはでした。
「わっ、え、ずっとそこで待ってたの……?」
かなでは驚き、ドアを半開きの状態にしたまま尋ねました。
「はい、特にすることもありませんでしたし」
いろはは、スッと開いたままのドアに手を添えると、小首を傾げ、悪戯っぽく微笑みます。
『じゃあ自分の部屋でゆっくりしてればいいのに』という言葉がかなでの喉まで出かけましたが、それはぐっと飲み込みました。
「そ、そうか……」
「じゃあ……いいですか?」
「え?」
「匂い」
「えっ、ええっ!?」
かなでは思わず一歩身を引きました。
「だって、さっきは、汗臭いからダメって仰ったじゃないですか、もうシャワー浴びたんですから、いいですよね?」
「いや、でも、こんな廊下で……生徒が部屋から出てくるかもしれないし」
廊下を見回して焦るかなでを見て、いろはは少し考えてから、不敵に笑いました。
「……うふ…そうなりますよね」
「え」
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(2020年05月28日)
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