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陰キャな後輩jkちゃんと校内痴漢プレイ

投稿:2024-10-26 22:50:21

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おおもりもとかない◆NHVZhJY

※この話はフィクションです。

いつもの放課後。

他の生徒は部活の時間だ。

教室を出て、校内を歩く高校2年の俺。

向かう先は図書室だ。

図書室の奥。周囲から死角になっている本棚の隅で、今日もその子は小説を立ち読みしている。

1年の後輩の女の子だ。整った小顔にセミロングの髪型、明らかに男慣れしていなさそうな、所謂陰キャと呼ばれるような雰囲気の女子高生。

陰キャのくせに裾を切って膝上15〜20センチ近くまで短くしている制服のスカートからは細身で程よく肉付いた色白の太ももが伸び、足元には紺色のハイソックスとまだ新しい上靴。

最近、俺はこの子との痴漢プレイを楽しんでいる。

きっかけは偶然彼女のSNSの裏アカウントを見つけたことだ。そこには制服姿でオ〇ニーをする動画や「痴漢されたい」といった内容の投稿。

フォロワー数も2桁台。リプライも付かず付くのは1〜2件のいいねのみという小さなアカウントだが、制服の色や偶然映った顔の1部から同じ高校の子だと確信した俺はすぐにその子にDMを送り、校内での痴漢プレイに誘ったのだ。

俺は元々女の子を性的な目で見ることが多く、女の子とエッチをしたいという欲望は抱いていたものの中学生から高校1年までの間はせいぜい女子生徒のスカートの中を覗き込んだり偶然を装ってお尻や太ももを一瞬触るぐらいが精一杯だったのだが、ここにきて自分の欲望を素直にぶつけられる子が現れたのは最高だ。

立ち読みをする後輩ちゃんに近づいていく。こちらに気づいた彼女はこくりと小さく会釈をし、再び小説に目を戻した。

まずは彼女の足元に這いつくばり、両足の間から見上げるようにスカートの中を覗き込む。

この日のパンツは薄い水色の綿パンツだ。ぴったりとお尻に張り付き、片側が少しだけ食いこんでいるのがたまらなくいやらしい。

スカートの裾に顔を近づけ、至近距離でパンツをガン見する。女の子らしいいい匂いが鼻を突き抜け、俺の股間は痛いほど膨れ上がっていた。

スマホを動画モードにし、無防備な後輩ちゃんのスカートの中にレンズを向ける。フラッシュを炊きながら撮っているためパンツの全体をかなり鮮明に映すことができる。後ろからだけではなく前からもスマホカメラを突っ込んで執拗にスカートの中を撮影するも、彼女は一切嫌がったり抵抗する様子を見せない。

次は彼女のスカートの裾を指先でつまみ、ゆっくりと上にめくりあげて丸見えになったパンツにギリギリまで近づいて凝視する。

その子は度々こちらを振り返り、恥ずかしそうにモジモジと足を動かす。

俺は彼女を辱めるように、スカートの裾をつまんではヒラッ、ヒラッと執拗にめくるのを繰り返す。その度に恥ずかしそうなリアクションをするその子の表情は可愛く、またいやらしくてたまらなかった。

彼女の背後に立つ俺。少しだけ体制を低くし、右手の指先で彼女の太ももにそっと触れ、くすぐるように優しく撫であげる。

ビクッとした反応を見せる彼女。今度は手のひらで彼女の太ももに触れると、いやらしい手つきでじっくりと撫で回した。

きめ細やかですべすべな生足の感触がたまらない。しばらく太ももを堪能したあとは再び後ろからスカートをめくり、パンツの上からお尻を撫で回す。

綿パンツの感触やお尻の柔らかさが右手に伝わる。そのまましばらく撫で回した後はパンツの両側をお尻に食い込ませ、Tバックのような状態にして生尻に触れ、ムニムニといやらしく揉みしだいた。

ここまでされても一切抵抗することなく、されるがままの後輩ちゃん。時折興奮してきたのか吐息混じりの声が聞こえてくる。

それをいいことに、俺は後ろから彼女の股間の前側に手を伸ばし、内ももをゆっくり撫であげた後パンツ越しにオマ〇コのスジをなぞるように弄った。

ビクッと大きく反応し、「んぅ・・・」と可愛い声が出てしまう彼女。どうやら相当感じやすい子のようだ。

しばらくパンツ越しのマ〇スジの感触を味わった後は、パンツの中に手を入れ直前オマ〇コを弄る。陰唇を広げると相当濡れてしまっているのが伝わる。

クチュ、クチュという愛液のいやらしい音が聞こえる。声が出ないよう口元を抑えながらビクビクと感じる反応をする彼女の姿に、俺の興奮は最高潮に達していた。

今度は彼女の後ろから前に両手を回し、ワイシャツの上から両胸の膨らみに触れる。

図書室にいる時の彼女は決まってノーブラ状態だ。ワイシャツ越しにダイレクトに伝わる生乳の感触。指先でじっくり愛撫してやるとその子の吐息はより一層強まるのだった。

指先で彼女の胸の先端に触れてみる。乳首は相当敏感なようで1度触れただけでもビクッと大きく体を震わせてしまうほどだ。

そのまま両方の乳首の先端をワイシャツ越しに爪でカリカリと優しく引っ掻くように弄る。

弱い所を執拗に責められたその子は口元を抑えたまま再びビクッ、ビクッといやらしい反応を見せてくれた。

ワイシャツのボタンを丁寧に外し、生乳を露出させる。

C〜Dカップ程の小ぶりなサイズではあったものの、色白の肌と薄ピンク色の乳首はとても魅力的だ。

彼女を前に向き直らせ、正面から生乳を愛撫する。彼女は顔を背けて目を瞑りながら必死に快感に耐えている様子だ。

乳首を焦らすように乳房や乳輪付近の際どい部分を優しく撫で回した後は、彼女の乳首を集中して責める。先端をカリカリと弄ったり、指先でつまむように弄ると抑えた口元からも声が漏れ出てしまうほど感じてしまっていたようだった。

今度は彼女の前側に座り込み、スカートの中に潜り込むと彼女の水色の生パンツを鼻先が触れるまで至近距離でガン見しながら再び太ももやお尻を触りまくった。

パンツの前側は小さなリボンがついたレース状のオシャレなデザインだった。

パンツに指をかけて少しだけ下におろすと、綺麗に毛が剃られたツルツルの秘部が顔を覗かせる。

そのままゆっくりとパンツを脱がせて足から外し、ついにノーパン状態になった彼女。

前からスカートをめくりあげ、彼女の秘部と対面する。自分で秘部を広げるように指示すると、彼女は恥ずかしそうな表情のままおもむろに足を開き、両手でク〇を露出させるようにゆっくりと秘部を広げてくれた。

俺は左手でおへそが見えるくらいまで大きくスカートをめくり、右手で露出されたク〇や愛液でトロトロになった小陰唇から膣穴にかけてを指先でゆっくり弄る。

愛液が更に溢れ、糸を引くほど濡れてしまった彼女の膣穴に、俺はついに中指を挿入してしまった。

ゆっくりと挿入された指先が、女の子の敏感な部分を執拗に捉える。

必死に声を出さないように耐えるものの、抑えた口元から声が漏れ出てしまうほど感じてしまう後輩ちゃん。

時間をかけ、じっくりと指を出し入れする度に右手を伝っていく愛液。

更に、左手でクリを同時に刺激すると、あまりの快感にビクビクッと大きく身体を震わせ、1分もしないうちに絶頂へ達してしまった。

プレイを終えてもなお吐息が止まず、足を小刻みにガクガクと震わせる後輩ちゃんにパンツを履かせ、ワイシャツのボタンを閉め、一言だけ「ありがとうね」とだけ声をかけ、俺はその場を後にするのだった。

後輩ちゃんとのプレイは図書室での痴漢プレイだけには留まらない。以下に一つだけ番外編として記しておこうと思う。

とある休みの日、人がほとんどいない校舎の玄関で後輩ちゃんと待ち合わせる。

この日の後輩ちゃんはただでさえ短い丈の制服のスカートを、腰周りを折ることで更に短くしている。

その場で見せパンを脱いでもらい、ゆっくりと歩き出す後輩ちゃん。

俺はスマホのカメラを動画モードにし、彼女の後ろ姿を画角に収めながら少し離れた位置で後をついて行く。

スカートが短すぎて、歩いているだけでお尻がチラ見えしてしまいそうな後輩ちゃんの後ろ姿は今すぐ襲いかかりたくなるほど魅力的で、刺激的だった。

後輩ちゃんはそのまま、校内の階段へゆっくりと歩みを進める。俺は少しだけ歩く速度を早め、じりじりと彼女との距離を縮めていく。

階段にさしかかる。一瞬ちらっとこちらを振り返り、ゆっくりと階段に足をかけてのぼり始める後輩ちゃん。

俺はその瞬間を逃さず、彼女のすぐ後ろにぴったりと位置取ると手に持ったスマホのカメラをそのまま彼女のスカートの中に向けた。

薄ピンク色のサテンパンツに包まれたお尻がスマホの画面いっぱいに広がる。

後輩ちゃんは恥ずかしそうな表情でチラチラと後ろを振り返り、時折スカートの裾を押さえる仕草を見せる。それがまたたまらなく可愛い。

興奮が止まらなくなった俺はスマホカメラを後輩ちゃんのお尻にぶつかりそうなくらいまで近づけてドアップで撮影したり、スカートをめくって撮影したり太ももやお尻を撫であげたりとイタズラの限りを尽くした。

やはり、可愛い女の子のスカートの中を盗撮する瞬間はスリルと興奮に溢れてやめられない。

しばらく後輩ちゃんとの盗撮プレイを楽しんだ後はそのまま図書室に向かい、またいつもの場所で痴漢プレイに興じるのだった。

他にも空き教室でソフトエッチをしたり、休みの日に私服のミニスカートを履いてもらって自宅でイチャラブエッチをしたりと数々のシチュエーションで後輩ちゃんとのエッチなプレイを長らく楽しんだ。

俺の自宅のパソコンには後輩ちゃんのスカートの中を盗撮した動画やプレイ中を撮影した映像で溢れている。

可愛くてちょっとエッチな後輩ちゃんのおかげで、俺は至福の高校時代を過ごすことができたのだった。

~完~

この話の続き

※前回の話の続きです。Mっ子な後輩JKちゃん(陰キャ)と〇漢プレイをするようになってから数ヶ月。この日は放課後にお互い制服姿でデートをしようという話になった。前述の通り、後輩ちゃんは俺からの頼みで制服のスカート丈を膝上15〜20センチくらいまで短くしてくれている。加えて、この日は特別…

-終わり-
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