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寝取らせ│巨乳ギャル妻がノリノリで寝取られた⑯

投稿:2026-01-22 11:05:39

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名無し◆QFYVeSk(東京都/30代)
最初の話

俺の妻が後輩に寝取られた…。まずはスペック紹介。俺:拓斗(仮名)、30歳、サラリーマン嫁:華(仮名)、29歳、美容部員後輩:亮介(仮名)、29歳、個人事業主嫁とは高校の同級生で社会人になってひょんなことから再会して付き合った。そのまま付き合ってトントン拍子で結婚。…

前回の話

嫁に許可をもらったあと、亮介にも嫁とのセックスをまた見せてくれと伝えた。「嫁はOKみたいなんだが、いいか?」#グリーン「俺は全然いいっすよ!この前の3Pで先輩いること慣れたんで笑」#ブルー「ならよかった!しばらく亮介としてないからよろしく頼んだ笑」#グリーン「華ちゃん欲求不満なんです…

2日目の朝になった。

俺は朝飯は食べないが、嫁が自分の分と亮介の分の朝飯を作っていたので昨日の感想を聞いた。

「昨日どうだった?」

「ごめんね、調子乗りすぎちゃった…」

「いや、全然いいんだよ、めっちゃ興奮したし笑」

「ほんと変態さん♡でもそゆとこも好き♡」

「ひさしぶりの亮介、気持ちよかった?」

「めちゃくちゃ気持ちよかったよ♡たっくん寝てる時もしちゃったし笑」

「それさっきあいつから聞いた笑」

「嫉妬しちゃった?」

「嫉妬というか興奮した!」

「じゃあ、興奮させるためにいっぱい今日も亮介とラブラブしちゃおっかなぁ笑」

そう言うと俺に軽くキスをした嫁は、戻ってきた亮介のもとに向かった。

「亮介、ちゅーはー?♡」

「え?なに?」

嫁は亮介に抱きつきキスをおねだりし、亮介もそれに応えるかたちで2人は朝から濃厚なキスを交わした。

そのあと2人は朝飯をとった2人はコーヒーを飲みながら喋っていた。

「あ〜、亮介すごいズボンがもっこりしてるよ?朝勃ち?♡」

「え、朝勃ちバレた?笑」

「だってこんなにおっきいテント張ってるもん♡どれどれ?あ〜、すごく硬いしおっきいよ?ボクサーパンツ苦しそう笑」

「こら、先輩もいるんだし…」

「いいの♡許可もらってるから♡」

そう言うと嫁は亮介のズボンとパンツを脱がせた。

「おっきい〜♡朝からこんなになるんだ♡」

「あっ…朝から最高…」

俺はソファーに座っているのですべて見えているわけではないが、嫁が亮介の巨根をフェラしている。

「あぁ〜…やば…イキそう…」

「……すご〜い…いっぱい出た♡ごちそうさまでした♡」

嫁はそのまま亮介の精子をごっくんしていた。

それからしばらくすると、亮介が仕事の連絡が来たとのことで帰ることになった。

「すんません、先輩…」

「全然大丈夫!また頼むよ笑」

「了解です!」

そんな感じで予定が崩れたので連休の残りは嫁と2人で過ごすことになった。

数日後、嫁とセックスしてたらフェラするときに嫁がまじまじと俺のちんこを近くでガン見してた。

「どうした?」

「ん〜?やっぱみんな全然形とか硬さも違うな〜って笑」

「誰のちんこがいいの?」

「たっくんのだよ♡」

「ほんとかよ笑」

「心が満たされるのはね笑」

「亮介とか黒田は?」

「亮介は長さがいちばん♡黒田さんは極太だし亀頭もおっきいの、そんでえっちうまい♡」

「黒田のちんこ好きなんだ?笑」

「まあ、ほんとにおっきいって感じるし笑」

「黒田とヤりたくなってない?」

「それで言ったら亮介とも黒田さんともヤりたいよ?♡」

「おいおい…」

「…笑」

「あと、2人は駅弁してくれるのが興奮する♡」

「あいつらガタイいいからな…」

「俺とあいつらとのセックスの違いってなに?」

「聞いちゃうの?笑」

「教えて?笑」

「いちばんは…サイズ…2人はおちんちんおっきくてやばい…」

「突かれてるとき奥までくるから…もうどうでもよくなっちゃう笑」

「中に出されてる時も、たっくんじゃない他の男のものになってるって感じて興奮しちゃう…」

セックスのときこんな会話をしていたが、嫁が亮介や黒田とセックスしてるときは喘ぎっぱなしなので俺は嫁を全然イかせることができてないと再認識した。

それからしばらくは2人とも都合が合わず嫁とのセックスが増えたが、嫁は巨根が欲しいんだろうなと思った。

「2人のデカちん欲しくなる?」

「たっくんとのえっちはめっちゃ満たされるけど、おっきいおちんちんも欲しくなる…」

「でもその方がたっくん興奮してくれるんでしょ?笑」

「…まあそうだけど…」

「大丈夫だよ、いちばん愛してるのはたっくんだから!あの2人とのえっちはなんだろ…身体だけってゆうか、スポーツみたいなかんじ笑」

「どうゆうことだよ、まあうれしいけど笑」

こんな感じでしばらく嫁を貸し出さない日が続いたが、黒田に連絡したら予定が合いそうだったので黒田にまた貸し出すことにした。

しかし俺が九州に1ヶ月近くの出張が入ってしまった。

黒田にそのことを連絡したらあることを提案された。

「寝取ってもらおうと思ったけど、1ヶ月近くの出張入っちまった…」

「まじか…あ!じゃあさ、出張の間お前の嫁は俺の家に住んでもらうってのはどうだ?」

「それめちゃくちゃ興奮するな…」

「まあ嫁さんがよかったらだけどな…」

「たっぷり抱いて淫乱な嫁に調教してやるよ笑」

こんな提案とやり取りをして、嫁に伝えたらすんなりOKが出た。

「全然いいよ〜、だってたっくんその方が興奮するでしょ?嫁が他の男の家で暮らして好き放題抱かれるの…」

「え…拒否されると思ってたから少しびっくり…」

「だって寝取られ性癖のたっくんだし、それにおもしろそうじゃん!最近、黒田さんとえっちしてなくて欲しくなってたとこだし笑」

こんなことで新たな寝取られ生活が始まることとなった。

この話の続き

黒田と嫁と話して、嫁を約1ヶ月ほど黒田に貸し出すことにした(俺と黒田の家は近かったのでその点はよかった)。俺は出張当日の朝、いつものように家を出たが嫁もいつも通りの様子だった。しばらくして黒田に連絡。「嫁のことしばらくよろしく頼む!」#グリーン「りょーかい、さらにエロい女に仕上げて返…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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