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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】祭りで拾った女子高生と復活したら、浮気がバレた(1/2ページ目)

投稿:2026-06-18 17:43:07

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本文(1/2ページ目)

昔のおにいさん◆NwkTkAI
最初の話

それから、夏希とはまだ付き合っていたが、なんとなく以前と同じラブラブって感じじゃなくなった。会う回数が減ったのは、お互い忙しくなり、去年みたいな高校生と暇な大学生ではなくなり、俺は就職活動と卒論、夏希は大学、バイト、サークルと時間を合わせるのが難しくなった。それでも夏休みには、二人で旅行に行…

前回の話

玲子さんといつものように、ユウちゃんが寝た後で酒を飲みながらまったりしてる。「明日…彼女がコッチに来るんだよ」「へえ…初めて来るの?」「ああ、大学が休みになるからコッチに3日ぐらい泊まってから、年末年始は一緒に向こうに帰るんだ」「フーン良かったねw、じゃあ邪魔しないようにしないと」…

ホテルに泊まった次の日、夏希の家に向かう。

相変わらず夏希の家族に歓迎されて

「お仕事忙しいんでしょ、体は大丈夫?ちゃんと食べてる?」

「夏希、休みの間、そっちに行ってお世話してきたら?」

「こっちに戻ってから結婚するの?」

とか、すっかり婚約者的な扱いだった…

「もう〜何勝手なこと言ってるの!…Sサン困ってるでしょ」

と夏希が止めるのだが、満更でも無い感じだ。

「まあ…その…ハハハ…」

と誤魔化してた。

『夏希と結婚したいとは思ってるけど…』

まだ社会人、3年目で正直考えてなかった。

夏希の部屋に戻って二人になってから

「ゴメンね、お母さん達、勝手なことばっかり言って…」

「大丈夫だよw…まあ…もう少し先かなっては思ってるけど…」

「え…ホントに?」

「夏希が社会人になって、俺が一人前になった時にお互いの気持ちが変わってなかったら…ね」

「Sサン!嬉しい!私は変わらないよ!愛してる!」

と夏希が抱きついてきた。

「おい、まだプロポーズしたわけじゃないんだからw」

「だって…嬉しいんだもんw」

夏希に抱きつかれてベッドに押し倒された。

チュチュとキスされて、抱きしめながら濃厚なキスをするとチンポが自然に固くなる。

それに気づいた夏希が

「フフフw…大っきくなっちゃったね」

「ここでは、できないだろ」

さすがに夏希の家族がいるのに、エッチするわけにはいかない

「うーん…口でイイ?」

「フェラしてくれるの?」

「だって…私のせいだし…w」

「じゃあ一緒にしようよw」

夏希が素直にパジャマのズボンを脱いで、俺の顔に跨ってくる。CKのパンツの股間が薄っすら濡れてる。

『自分も濡れてるじゃんw』

「あんまり激しくしないでね…声でちゃうから」

そう言いながら俺のパジャマとパンツを脱がして、手コキしながら先っぽをペロペロ舐め始める。

何回目の夏希のフェラだろう初めてしてくれた時は、半分も咥えらなかったが、今は奥まで呑み込んで、舌使いも的確に俺の気持ち良いところを攻めてくるようになった。

『もう…5年か、1年抜けてるとは言え年に100回以上はしてるから500回はシャブってるかな?』

俺も夏希を舐め回す。俺専用のマンコをたっぷりと、いじくりまわして夏希の感じるポイントを責める。

「ン、ンンッ、プハ、ああ…気持ちいい…もうイッチャイそう…」

「一緒にイクから激しくして」

「ウン、ジュプジュプ、ア…ア…ダメ…ン、イクッ!」

「俺もイクぞ、アア…イクッ!…クウ…」

夏希の口の中にドピュッと出すと、口の中にシゴいて搾り出してゴクンと飲み、何も言わなくても丁寧にお掃除フェラしてくれる。

「フウ…気持ち良かった?」

ティッシュで口元を拭きながら笑顔で聞いてくる

「ああ最高だよw…夏希は?」

「…気持ち良かった…」

「自分でするより?」

「もう〜ヤダ、イジワルw…Sサンが一番だよ…」

次の日の午後喫茶店に入ると綾が笑顔で手を振っている。

「お久しぶりですw、元気でしたか?」

「ああ元気だよ、綾は?」

「ハイ、元気ですw」

今日の綾は落ち着いた、ワンピースのスカートに

伸びた髪をお団子にまとめて、大人っぽく見える。色気も増して、付き合ってた頃の少女っぽさが無くなったような感じだ。

「今日は彼氏は?」

「友達とごはん食べて来るって言ってきたので、彼も友達と飲みに行くって言ってました。Sさんは?」

「俺も同じ感じだなw」

コーヒー飲みながらお互いの近況を話していると

綾は3月に退職して、5月に結婚式を挙げることが決まったらしい。

「Sさんも是非来てくださいねw」

「え…俺元カレだけど…イイの?」

「あ…そっか、ダメですかね?」

「会社の人は知ってるからなあ…色々ウワサれるぞ」

「そうですね…やっぱりマズイですよねw」

「まあ…後でお祝いだけ渡すよ」

「ハイ…ありがとうございます、Sさんは彼女さんとは、まだ結婚しないんですか?」

「彼女はまだ学生だから、いずれね…」

お互いに結婚を考えてる相手がいるのに、あたり前のように、これから普通にエッチしようとしてることが今考えるとおかしい…

「じゃあ、そろそろ行くか?」

「ハイ…あの今日は、あまり遅くまで居られないです」

「わかった」

二人でラブホ街に歩いて行く

この時正月休みで気が抜けていたのか、まだ昼間なのに普通に綾と手を繋ぎ、恋人同士のように周りを気にせずにラブホに入った。

ラブホに入ると、綾がいつものように俺のパンツを脱がして、洗ってないチンポを匂いを嗅ぎながら嬉しそうにペロペロ舐めてくる。

「ハア…久しぶりですw…イイ匂い、ドキドキします」

「臭くないか?」

「Sさんの匂い大好きですw…ン、ン…」

根元を握りながら、先っぽから呑み込んでジュポジュポシャブってくる。

綾の頭を撫でながら久々の綾のフェラを堪能する

『ああ…気持ちいい…最初はこのまま出すか』

綾は俺が止めるまで、いつまでもシャブってくれる

小さな顔で、俺のチンポを奥までズッポリと呑み込んで、舌を絡めながら丁寧に先っぽから、タマまでヨダレを垂らしながら舐め回してくれる。

『こんなに俺に御奉仕してくれる綾が、もうすぐ結婚してしまうのか…』

そんなことを考えてたら、無性に興奮してチンポが固くなった。

綾の頭を両手で掴んで、喉奥まで腰を振る

「ンンッ!、ン、ン…ウッ、ウッ…」

綾がビックリした顔をしたが、口を離さず涙目でヨダレをボタボタ垂らしながらも耐えている。

『ああ…イイね、綾は俺のもんだ、この姿を彼氏に見せてやりたい』

綾の口に奥までズボズボと、欲望のままに綾の喉を犯すようにピストンしてイキそうになる。

「アアッ、綾イクぞ!アア…イクッ!」

綾の口の奥にドップリと出した。綾が涙目のまま、ゆっくりと搾り出してから、ゴクンと飲んでくれた。

「フウ…気持ち良かったですか?」

口元から白いヨダレを垂らしながら、涙を拭きながら笑ってる。

「綾…最高だったよ、乱暴にしてごめんな」

「大丈夫です。久しぶりに口に出してくれて…嬉しいですw」

『なんていい子なんだろう…』

「こんどは俺がするからそこに座って」

綾が素直にソファーに座る。

ヒザを立たせて、脚を開かせると黒パンストに白いパンツが透けて見える。パンストに手をかけるとお尻を浮かせて脱がしやすくしてくれる。

白のレースの高級そうなTバックだ。

「エッチなパンツだねw」

「嫌いですか?」

「ウウン大好き興奮するw」

「良かったですw」

顔を股間に近づけると、卸したてなんだろう、新品の匂いがして、更に近づくと綾のメスの匂いがする。久しぶりに嗅ぐ綾の匂いに興奮する。

『同じ女でも全然違うな』

夏希は匂いはあまり強くなく、綾はちょっとだけツンとする。今までで一番強いのは玲子さんだが、嫌な匂いではなく一番クラクラして興奮する。

『コレがフェロモンってやつなのかなぁ?』

そんなことを考えながら綾の股間のぷっくりした膨らみを指で弄っていくとジワッと濡れてくる。

「ン…ン…ア…アン…」

綾が目を閉じて、色っぽい吐息を漏らす。

股間が張り付いてマン筋が浮き出てくる。綾の腰が俺の指に押し付けるように動いてきた。

「Sさん…キスしてください」

唇を重ねると綾の方から激しく舌を絡めてくる

「ン、ンン、チュチュ…アン、チュ…ア…Sさん…もっと…触ってください…アン、ア…」

惚けた顔でおねだりしてくるので

パンツの中に手を入れて、もう濡れてるマンコに指を入れてクチュクチュ弄ってやる。

「アアッ、イイ…アン、アン、もっと…激しくしてください…」

綾がこんなにおねだりするのは珍しい、希望どおり指を2本挿れて奥までグチュグチュに掻き回す

「アアッ!それ…イイッ、気持ちいい…ア…ア…イクッ!」

俺にしがみつくように抱きついて、綾がイッタ。

ハアハア言ってる綾にキスをして、チンポを口元に持っていくと何も言わずに口を開けてシャブってくる。一発抜いてダランとしてたチンポが綾の口の中で復活していく。

「チュチュ、ンン、ジュポジュポ…ハア…ンチュチュプ」

綾にしゃぶられてチンポが復活してきた。

綾のワンピースを脱がせて下着姿にすると、ブラも乳首が透けて見える上下セットのエロい下着だ。

俺に抱かれる為に用意してくれたと思うと嬉しい

ソファーの上で四つん這いにさせて、綾の小ぶりなお尻を突き出させる。

相変わらず中学生みたいな細いカラダに、エロいTバックのギャップが萌える。

お尻を撫で回しながら

「どうされたい?」

「アソコ…舐めて欲しいです」

「自分でずらしてw」

「ハイ…いっぱい舐めてください」

素直にTバックを自分でずらして、濡れたプックリしたマンコを晒す。

柔らかなマンコに口を付けて、綾のマンコを舐め回す。

「アアッ…アン、ア…気持ちいい…」

クリからアナルまで舐めまわし、舌先をマンコやアナルにねじ込む、久々の綾のマンコを丁寧に味わうとマン汁がドンドン溢れてくる。

「ア…ア…Sさん…気持ちいいです、アア…イッチャイます…ア…ア…イクッ!」

綾がイッテもそのまま、指でマンコやアナルを弄りながらクリを集中的に舐め回すと、直ぐに

「ア…ア…ダメ…またイッチャウ、アア…イクッ!」

綾のお尻がビクビクッとしてプシュッと潮を吹いた

「ハア…ハア…Sさん挿れて欲しいです」

お尻を突き出したまま、顔だけこっちに向いて、虚ろな顔でお願いしてくる。

「このままバックでいいか?」

「ハイ…いっぱい突いてください…」

ゴムを付けようとすると綾が

「Sさん…今日は付けなくても大丈夫です」

「安全日なの?」

「まあ…そうですw」

それならばとTバックをずらしたまま、先っぽを合わせて濡れたマンコにあてがうとニュルンとすんなり入っていく。

「アアッ…スゴイです…大っきい…アア…」

「彼氏のよりイイだろw」

「ハイ…Sさんが一番です…もっと…奥に…ア…ア…」

綾に褒められて気分良く、奥までパンパン突いてやる。中もトロトロになって、チンポをグイグイ締め付けてくる。

『クウ…やばい生でしてるから、スゴイ気持ちいい』

「ア…ア…気持ちいい…アン、アン…アア…Sさんスゴイです、もっと…メチャクチャにしてください…」

綾も普段より興奮してるみたいだ。2発目とはいえ俺も爆発しそうだ。

「アアッ…Sさん、もうダメです…アアッイクッ!」

綾をひっくり返して脚を開かせる。

綾の小さなカラダに俺のチンポをズブズブと奥まで沈める。どう見ても綾のヘソぐらいまで届いてるチンポの先が奥の壁にガンガンぶつけると、ギュウギュウに締め付けてくる

「綾…もうイキそうだ」

「私も…アアッ…中に出して…アア…アアッ…イクッ!」

綾が脚を絡ませてギュッと抱きついてくる。俺も綾の奥にドクドクと解放した。

「Sさん…いっぱい出てます…嬉しい…」

「綾…俺も最高だ」

そのままねっとりと舌を絡ませて、長いキスをした。

風呂に二人で入っている時に綾から

「実は…妊娠したんです…」

「え?…彼氏の」

「ハイ…先週わかって…まだ彼氏にも言って無くて、Sさんに初めて言いましたw」

「え…なんで?」

「なんででしょう?…私も良くわからないんですけど、ただ最初に思ったのが、Sさんに中に出してもらえるって思ったんです…」

「それは…喜んでいいのかな?」

「ハイ…妊娠したんで、もう当分Sさんとも会えないですから、最後にいっぱい中に出してもらいたかったんです。」

綾がしょんぼりした顔を見せる

『マリッジブルーってやつかなぁ』

「綾…もう一回しょっか?」

「え…イイんですか?」

「綾が元気にしてくれれば、俺ももう一度綾の中に出したいw」

「ハイッ!嬉しいですw」

ベッドに寝転ぶと綾が足の間に入って、嬉しそうにチンポを舐め始める。

先っぽから玉まで丁寧に舌を這わせて、咥えると奥までジュポジュポシャブってくれる。

『ああ綾のフェラも今日で最後か…』

そう思うとチンポはすっかり復活してるのだが、中々止めることができない。

綾はいつまでもシャブリ続けて、チンポがヨダレでビショビショになってきたw

さすがに気の毒になって、69で一緒にすることに

綾の小振りなお尻を揉みしだきながら、綾のマンコからアナル、クリと全てを舐め回す。

「アアン…Sさん…またイッチャう、ア、ア、イクッ」

綾にフェラさせながらも舌と指で3回イカセルとさすがに綾の方から

「Sさん、もう挿れてください、おかしくなっちゃいます…それに時間も…」

「ああ、そうだったゴメン、じゃあ上に乗って」

綾が素直に俺の上に乗って、ためらい無く生でチンポを呑み込んでいく。

「アア…おっきいです…ああ、気持ちいい…」

綾が最初からグイグイ腰を振ってくる

「アアン、アア…イイ…アッ抜けちゃったw」

綾が激しく動きすぎてチンポが抜ける

「動き過ぎなんだよw」

「だって…恥ずかしい…」

「ほら、おいで」

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