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体験談(約 17 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑲-4〜夏休みの大えちえち旅行④「2日目も朝からひたすらエッチ」〜(2/3ページ目)

投稿:2025-05-14 15:38:23

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本文(2/3ページ目)

上杉先生「“ジャ〜!”」

俺の身体にかなりの潮を吹いて、倒れ込む。

「タオル敷いといてよかった〜!」

ミナ「まあ、うちらはみんな彼のオチンチンで潮を吹いているからね〜!」

「みんなだよね(笑)」

ミナ「それなら、彼のセックステクニックが凄すぎるよね!?」

「ホント!クラスメイトにもここまで上手い人はいないからね〜!」

「そうなの?」

「うん!だから、あなたの事が、みんな好きなんだよ♡だけど、晴菜ちゃんっていう彼女がいるから、みんな譲ってるだけなんだよ!」

「そっか!」

ミナ「そうだよ〜!」

俺はそう言われて、めちゃめちゃ嬉しくなり、更にチンコが大きく固くなったのが分かった。

「さ、私が今度は挿れるね♡」

詩織さんがまたマンコに挿入する。

「ね〜♡さっきよりも大きくなってない?」

「ん〜?そうかな?」

「そうだよ♡さっきよりも〜♡凄い〜♡キツイから〜♡」

そう言って、詩織さんは腰を振ろうとすると、

「あ〜♡ダメダメダメダメダメダメダメダメ〜♡」

あっという間に昇天してしまった。

「ハァ♡ハァ♡もう〜♡このオチンチン、すご〜い♡」

まだ詩織さんのマンコに俺のチンコが刺さったままではあるが、詩織さんは身体が痙攣してしまい、動けなくなっていた。

ミナ「じゃあ、最後に私が挿れるね♡」

ミナさんは強引に詩織さんを退かし、俺のチンコに跨り、挿入するが、

「ん?あれ?」

俺は何か違和感を覚える。

ミナ「ん?どうかした?」

ミナさんはわかったかの様にすっとぼけている。

「なんか、いつもと違う。」

ミナ「あれ〜?あ〜!お尻に挿れちゃった〜♡(棒)」

なんとミナさんは、俺のチンコを、自身のマンコではなく、アナルに挿入していた。

ミナ「あ〜♡お尻が凄い〜♡」

ミナさんは腰をひたすら動かす。

「そんなに凄いの?」

ミナ「お尻が裂けちゃう〜♡」

それでもなお、ミナさんは激しく腰を動かす。

ミナ「ダメ〜〜♡ハァ♡ハァ♡」

俺に思いっきり倒れ込む。

「く、苦しい〜!」

ミナさんのおっぱいに、俺の顔面は押し潰されるも、体重差もある事から、かなり苦しかった。

「あ!草ちゃんが苦しそう!」

詩織さんは何とかミナさんの身体を支える。

「大丈夫?」

「あ、うん。」

上杉先生「よかった〜!」

ミナ「あ、ご、ごめんね!」

「うん。大丈夫。」

ミナ「お詫びとして、後でいっぱい虐めて♡」

「何で?」

ミナ「そうね〜。何でもいいよ♡」

「わかった。」

ミナ「さ、そろそろ出る準備をしないと!」

時刻はまもなく、約束の9時になる所で、俺達は服を着て、忘れ物が無いかチェックをし、部屋を後にした。

「お待たせ〜!」

晴菜母「お!来たね〜!」

「待ってたよ〜♡」

「晴菜ちゃんの今日の服、可愛いね〜!」

「いいでしょ〜!?さっき買ってもらったんだ〜!」

晴菜の今日の服装だが、たまたまなのかは不明だが、ホテルの中にあるお土産屋で売られていた、子供サイズのご当地柄のワンピースを着ていた。

晴菜母「さ、準備はいいかな?」

「いいよ〜!」

晴菜母「さ、今日はこれから空港まで行って、飛行機に乗るよ〜!」

「そうなの?」

晴菜母「うん!だから、これからまた昨日乗った特急に乗って、関西空港に向かうからね!さ、行くよ〜!」

こうして俺達は、お世話になったホテルを後にして、ひとまず駅に向かうシャトルバスに乗り込み、駅へ向かった。

晴菜母「さ、この電車に乗るよ!」

時刻はまもなく9時半になろうかという所、特急列車に乗り込んだ。当然ながら、グリーン車だ。

「席はどこ?」

晴菜母「後ろから5列全部だよ!」

「また私はキムの隣ね♡」

「うん!」

俺と晴菜は1番後ろに座り、

「ねぇ!これって、席回せるよね?」

初日にも同じ列車に乗った時、座席を回せる事を覚えていた恵利ちゃんは、何とかして座席を回せないか苦悩していると、

車掌「このペダルを踏むと回せるけど、椅子が重たいから、私がやりますね!」

たまたま巡回してきた車掌さんが、座席を回転する。

車掌「これでいいかな?」

「うん!ありがとう!」

車掌「いいえ!どういたしまして!」

晴菜母「すみません!ありがとうございます!」

車掌「いえいえ!他の席も回しますか?」

晴菜母「そうですね!じゃあ、ここまでお願いできますか?」

車掌「わかりました。」

車掌さんによって、他の座席も回された。

車掌「お待たせしました。では、ごゆっくり列車の旅をお楽しみ下さい!失礼致します。」

晴菜母「ありがとうございました!さ、みんな座って!」

「は〜い!」

各々席に座り、俺はいつもの様に、仲良し4人で座り、大人組は皆テキトーに座った。

晴菜母「今日はこれから飛行機にも乗って、沖縄に行きます!」

「お〜!」

「沖縄?」

晴菜母「うん。沖縄に行くよ!で、今日は、お高い所に泊まりつつ、みんなでバーベキューしま〜す!」

明菜「お〜!」

未来「お肉〜!」

愛梨紗「やった〜!」

どうやら、今日は沖縄でバーベキューをするのがメインだそうだ。

晴菜母「で、子供達と高校生組は、たぶん、今日の分の宿題があるよね?」

「うん。」

「私達もあるね。」

晴菜母「だから、君達は、今のうちに宿題をしようか!この後はたぶん時間が無いからさ!」

と言う事で、俺達は宿題をする事になり、ひとまず乗り換え駅まで移動し、時刻はまもなく12時になろうかという所で、関西空港に到着した。

晴菜母「さ、飛行機は14時に出るから、まずはこっちに来て、ご飯を食べようか!」

ターミナルの中にあるごはん屋さんで、俺達はお昼ご飯を食べ、その後は晴菜母先導で、何故かターミナルの外に出て、建物に沿って少し移動する。

「あれ?どこへ行くの?」

晴菜母「ここから今日は乗るよ!」

明らかに普通とは全然違う入口から入った。

「ここどこ?」

晴菜母「まあ、後のお楽しみ〜!さ、手続きしてくるから、ちょっと待ってて!」

晴菜母はチェックインの手続きをして、

晴菜母「さ!行くよ!」

明らかに誰もいない保安検査場を通過し、

晴菜母「この飛行機だよ〜!」

そこには小型の飛行機が1機止まっていて、既にドアが開いている。

晴菜母「さ!乗って!」

俺達は飛行機に乗り込む。

「お〜!」

「すご〜い!」

「何これ〜!」

座席も特急列車のグリーン車以上に豪華で、1列に3席しかなく、それぞれで独立しており、シートピッチはかなり広く、リクライニングも電動の様だった。

「席はどこでもいいの?」

晴菜母「どこでもいいよ〜!」

俺は相変わらず晴菜の隣に座り、他の人達はまたしてもテキトーに座り、早速リクライニングを倒すボタンを押して、限界まで倒してみる。

「お〜!凄い倒れるね!」

「ホントだ!どこまで倒れるのかな?」

限界まで倒してみると、

「すご〜!」

「めっちゃ倒れた!」

「それに、足も上がってる!」

完全とは言えないが、かなりフルフラットに近いところまで倒れ、まるでベッドみたいになった。

パイロット「皆様、ご搭乗ありがとうございます。皆様を沖縄・那覇空港まで、快適な空の旅へご案内します。それでは出発致しますので、一旦、リクライニングを元に戻して頂き、シートベルトを装着お願いします。」

晴菜母「宜しくお願いします!」

リクライニングを戻した所で、飛行機はドアが閉まり、動き出した。

「お〜!」

「すご〜い!」

上杉先生「ホントですね!こんなすごい飛行機初めて乗りました!」

俺と晴菜の席の通路を挟んだ席に上杉先生が座っていて、俺達の会話に入ってきた。

「そうなの?」

上杉先生「そうだよ!だってこれは、普通の飛行機とは違い、“プライベートジェット”って言って、車みたいに、個人で持ってる飛行機なんだ!」

「そうなんだ!」

晴菜母「そうよ!てか、晴菜は初めて乗せたから、分からないよね?」

「うん。」

晴菜母「この飛行機、うちのだよ!」

「そうなの?」

晴菜母「そうだよ!明菜ちゃんと詩織ちゃんは乗った事あるよね?」

「そうですね!」

「2〜3年位前ですかね!」

晴菜母「そうだね。」

そうこう話していると、

パイロット「これより離陸致します。シートベルトをしっかり装着して下さい。」

いつの間にか滑走路まで到達しており、

「うぉ〜〜〜〜!」

飛行機はぐんぐんと加速し、

「飛んだ〜!」

関西空港から離陸し、数分が経った。

パイロット「ベルトはもう外して大丈夫です。本日は快晴ですので、大丈夫かとは思いますが、時々大きく揺れる事がありますので、ご注意下さい。」

飛行機のベルト着用サインが外れ、晴菜母が立ち上がり、

晴菜母「さ〜て!空の上でも裸になろっかな〜!」

と言う、独り言にしては大声で、着ていたワンピースを脱ぎ、当然の如く、素っ裸になる。

晴菜母「ほらほら!みんなも脱いじゃおうよ〜!飛行機で素っ裸になるなんて、普段は出来ないしね!」

ミナ「そうだね!私も脱ごうかな!」

こうして、晴菜母を筆頭に、全員素っ裸になると、

晴菜母「そう言えばさ、昨日まい達はさ、夜、彼とエッチしてないよね?」

まい「そうだね。彼が疲れ果てていたみたいだしね!」

晴菜母「じゃあさ、今ここでする?」

まい「え?いいの?」

「やった〜!」

美郷「ここでするの?」

みう「どこで?」

晴菜母「一番後ろが空いてるでしょ?そこで、椅子をフルフラットにすれば、エッチ出来るよ!」

ミナ「でもさ、2人も乗って大丈夫なの?」

晴菜母「大丈夫だよ!だって、お相撲さんとかも座れる大きさだよ?」

ミナ「そっか!じゃあ大丈夫だね!」

まい「じゃあ、昨日エッチ出来なかった私達からでいい?」

晴菜母「いいよ〜!じゃあ草太君は、ここに仰向けで寝て!」

「は〜い!」

最後尾の真ん中の席をフルフラット状態にして、何故か近くにあった、かなり大きいバスタオルを座席に敷き、俺は仰向けに寝転ぶが、

晴菜母「あ、まだオチンチンが勃ってないね〜。」

俺のチンコは、まだ勃起はしていなかった。

まい「じゃあ、私達3人でオチンチン勃たせようか!」

「いいね〜!じゃあ、私はここ〜!」

渚さんが一目散に俺のチンコを陣取り、口に咥える。

美郷「なら、私達はオマンコを触ってもらおうか!」

まい「そうだね!」

すると、

「私、エッチしてる所、見ていい?」

「私も見た〜い!」

「私も〜!」

晴菜が座席の上に立ち上がり、恵利ちゃんと由紀子ちゃんも、晴菜の席に登った。

「私達も見てみたい!」

愛梨紗「空の上でエッチなんて出来ないしね!」

未来「だよね〜!」

「普通は服を着てるしね!」

高校生組も後方の席に集まる。

ミナ「もちろん、みんなで見てていいよ〜!」

こうして全員後方に集まり、まいさんと美郷さんの2人は、それぞれ俺の寝転ぶ席の横に立ち、俺は2人に手マンをする。

ミナ「じゃあ、カメラを回すから、彼のオチンチンが勃ったら、早速挿れちゃいなよ!」

「は〜い!」

渚さんはまだ勃ちが甘いチンコをフェラし、まいさんと渚さんのマンコを俺は触り、当然の如く、あっという間に勃起したので、

ミナ「いいよ〜!挿れちゃいな!」

ミナさんの合図で、

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    子供同士でありましてもおちんちんとおまんこを丸出しにして性行為をする事は大事だと言えましょう。

    0

    2025-06-24 14:55:13

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてました!始めの詩織ちゃんとのエッチ、そしてミナさんとのアナルセックスありがとうございます!

    アナルセックスはこれで3人目かな。(笑)

    洋子さんとのセックスもよかったです!

    毎回楽しみです!

    続きお待ちしております!

    0

    2025-05-14 23:51:21

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