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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・美穂からの罰ゲーム(2/2ページ目)

投稿:2024-12-03 08:35:30

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抜けたのではなく、わざと抜いたのだ。再び、入れる。

にゅぐっ

「ひゃいんっ♡」

何度か美穂の括約筋リングに亀頭を通過させていると、すっかり緊張が取れて、美穂のアナルは緩んで開きっ放しになった。

「ひー♡、ひー♡、はー♡、はー♡、」

「よしっ♪」

にゅぐー

「あ、あ、あ”ー-」

小さな美穂のお尻にぼくの腹筋が密着した。そのままそこで、2、3度、押し込みピストンをして、美穂の肛門粘膜に、突っ張って収まりきってなかった部分も、滑らかに動けるまでに収めきった。

「かはぁ、あ”-、あ”-」

おちんちんの根元まで美穂のアナルの中に埋まった。

「はぁー」

ゆっくりと小刻みに腰を動かし始める。

りゅっぽ、りゅっぽ、りゅっぽ、りゅっぽ

「はー、熱くて、きつくて、気持ちいい♡」

ランドセルの金具がカチャカチャ音を立てて落ち着かないので、ランドセルは外してもらった。

「もう、帽子も脱いでいいよ。キスしよ」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

振り向かせて舌を絡めながら、吊りスカートをめくった美穂ちゃんのお尻を突き続ける。

「ペースを速めるよ」

りゅぽ、りゅぽ、りゅぽ、りゅぽ、りゅぽりゅぽりゅぽりゅぽ・・・

「あ”ー♡、あ”ー♡、あ”♡、あ”♡、あ”あ”あ”あ”」

「はぁ、はぁ、くー、たまらない」

美穂が突っ伏した。突っ伏すと、おまんこの中の精液が漏れてきてしまう。

「よいしょっと」

美穂の腰だけ、高く持ち上げ直す。

「ふにゃぁ♡、もー、らめぇ♡」

「うー、まだ後半の射精、してないんだけどな。後半、これで終わりでいいの?」

「いい」

これ以上やると、肝心の家庭教師の役割が果たせなくなるので、少し休んでから、勉強を始めた。

約束通り勉強に取りかかった。最初は力が入らなかった美穂も、集中モードに入った・・・と思う。気づけばスムーズに宿題を片付け、得意げな顔でノートを閉じた。

「先生、今日も頑張ったよ!」

「うん、すごく良かった!そろそろ時間だね」

「先生、これからも、2回しようね!」

家庭教師の時間が終わり、美穂ママが待つダイニングキッチンに向かう。その前に美穂はトイレ、ぼくは洗面所で、両手もあそこも、きれいに洗った。

3人で会話しながら食事した。美穂ママの手料理は今日もとても美味しかった。機嫌がいいのか、珍しく美穂ママは食事中にワインを飲んでいた。

食事が終わった。美穂ママに促されて美穂は一人で美穂の部屋に戻って行った。

今日は話があると言っていたから、ぼくは緊張しながら座っていた。

「あのね、先生」

美穂ママはぼくの制服姿を見て、少しだけ目を細めた。頬が染まって、少し酔っている。

「制服、よく似合うわね。なんだか、私が昔憧れていた先輩に似てるのよねー」

突然の言葉に、ぼくの顔が熱くなるのを感じた。

「そ、そうですか…ありがとうございます」

「それで、今日話したかったのはね、美穂が最近、とても集中力がついてきたの。これも先生のおかげだと思っているわ」

「いえ、そんな…美穂ちゃんが頑張ってるからです」

「それでね、そろそろ学習塾に通わせようかと考えているの。でも、先生の意見も聞きたくて」

塾?ぼくが必要なくなるのか?そんな思いが頭をよぎり、少しがっかりした。でも次の言葉で、胸の中に光が戻った。

「塾に行くことになっても、先生にはこれまで通り、美穂の家庭教師をお願いしたいの。塾でわからなかったところを教えてあげたり、サポートしてほしいの」

「あ、そういうことなんですね…もちろん、ぼくで良ければ」

ほっとして、肩の力が抜けた。

ほっとしたことで、美穂ママのセクシーな魅力で、またまた勃起が始まってしまった。美穂のアナルで射精できなかったことが響いたのかもしれない。

美穂ママは微笑んで、ぼくの制服姿をもう一度眺めた。

「それにしても、本当に似合うわ。昔を思い出しちゃったわね」

美穂ママの眼が悪戯っぽく光った。

「先生、あれから、ちゃんとしてる?」

「えっ?」

「ほーら、ちょっと立ってみて」

いま立てと言われても、前がヤバい状態だった。

「えっとー、今は・・・」

しどろもどろになる。

「ええ?まさか、先生」

美穂ママが怪訝そうに、立ち上がってテーブル越しにぼくの下半身を覗き込んだ。

(この話、終わり)

この話の続き

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・美穂の家のダイニングルームには、暖かなオレンジ色の光が漂っていた。夕食を終え、食器が片付いたテーブルを挟んで座っているのは、ぼくと美穂ママ。テーブルにはワイングラスが置かれていて、美…

-終わり-
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