成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,525話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【高評価】アパート経営の私と充希ちゃん その4

投稿:2023-08-08 22:33:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

※アパート経営の私と、入居者とJDとの契約その1〜その8のその後っぽいはなしです。※継続希望をたくさん頂きましたので、新シリーズとなりますが、ほぼ続編となります。私は、とある女子大学の近くでアパートを経営しています。アパートは、格安の値段で近所の大学の学生さんにお貸ししていま…

前回の話

これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。昨日は、充希ちゃんの服や下着を買いに行ってきたのですが、今日も連日とはなりますが、2人で日用品の買い出しへ行こうと思いました。充希ちゃんの作ってくれた昼ごはんを食べてから、充希ちゃんに「買い…

これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。

昨日から生理が始まった充希ちゃん。

私が朝起きて、朝食準備はどうしているのか、キッチンに覗きに行くと、さすがに今朝は裸エプロンでは無く、パンツを履いていました。

もちろん、怒る気はありませんし、当然だと思います。

ただ、充希ちゃんは、私に気がつくや否や、「オーナー、ごめんなさい。今朝は出血がひどかったのでパンツだけ履かせいただきました。」と、言ってきました。

そりゃそうだと思い、充希ちゃんに、

「そうなんだ。」というと、

「本当です。確認してもらってもいいですよ。」と予想外な、反応をしています。

昨晩、生理が始まった瞬間から知っていますし、何なら充希ちゃんより、僅かですが早く知ったくらいですから。

ただ、「確認してもらっていい」なんて言葉を言われた事もなければ、確認した事もありません。

何も答えずにいると、

「じゃあ、脱ぎますよ。誰にも見せた事ないんだから。」といい、充希ちゃんはぬぎだしました。

私が唖然としていると、

「ほら、オーナー見て下さい。」と充希ちゃんが言ってきました。

見ると、ナプキンが真っ赤に染まって、もう吸い込めないって感じになっています。

「もう、交換どきじゃない?」というと、

「まだ使えそうな気がするんですけどね。」と言ってすが、

「早めに変える様にオーナーから言われていたのを忘れてました。すぐに変えてきます。」と言ってトイレに向かいました。

戻ってきたので、

「夜は夜用を使ってね。って言ったよね。今のを使ってたんじゃない?」と聞くと、

「夜用は大きいけど、枚数が少なくて、1枚単価が高いので、ほとんど使ったことがないんです。」と充希ちゃんは言っています。

「ここでは、遠慮いらないし、いくらでも買ってあげるから、気にしないでいいよ。それとさっきも疑って無かったんだから、見せなくても良かったんだよ」と、優しく伝えました。

「オーナーに、嘘じゃないって証明しないといけないと思い、恥ずかしかったんだけど、見せました。見せないでよかったんですね。」と充希ちゃん。

「あと、当然そういう時はパンツを履いていいんだよ。」と言うと、

「わかりました。今度からは履かせてもらいますね。」と言ってきました。

私は生理を見せてもらう趣味は一切無かったのですが、さすがに興味を持ちました。

充希ちゃんに伝えると、「じゃあ、見てみます?」と言ってくれました。

「生理の匂いもするので、臭いかもですよ。」とも言ってきました。

「ソファーに行ってくれる」と言うと、

「分かりました」と言って充希ちゃんはソファーにむかいます。

「恥ずかしいけど、いつもの格好ですよね。」と言って自らM字開脚になっています。

私は、顔を近づけました。

そして、ペロっとひと舐めしてみました。

「やだぁ〜。」と充希ちゃん。

「オーナー舐めましたよね。大丈夫ですから?」と尋ねてきます。

「充希ちゃんの身体からでるものなら、なんでも大丈夫だよ。」と言ってあげました。

充希ちゃんは「もぉー」と言って真っ赤です。

充希ちゃんに「じゃあ、次は四つん這いになってくれる。」と言って指示しました。

充希ちゃんには、選択権や拒否権は、基本的にないので、直ぐに四つん這いになっくれました。

「後ろから生理を確認するです?」と、充希ちゃんは不思議そうです。

「いや、こっち」と言っていきなりお尻の穴をさわりました。

突然のことに「キュっ」と締まりました。

もう一度、唾液を指にたっぷりつけて、充希ちゃんのお尻の穴にグッと入れました。

すぐに2本に増やし、入口だけ3本入れてみます。

「生理の時、お尻の穴を使うと、いつでもSEXできるって知ってる?」と聞くと、

充希ちゃんは、「聞いたことはありますが、本当にやることあるんですか?」と言ってきます。

「では、今からやってみよう。少し待ってね。」と言って、ローションとコンドームを持ってきました。

コンドームを嵌めていると、初見だった充希ちゃんは、「コンドームってこれなんですぬね。」と言っていました。

ローションもつけて、一気に差込ます。

内部にある排泄物の感じも若干分かります。

締め付けは、入口のみです。

でも入口の、締め付けは相当です。

中は、結構熱いです。

充希ちゃんに、「案外気持ちいいわ」と伝えました。

「痛くない?」と尋ねると「なんだか気持ち悪いけど痛くはないです。」と、充希ちゃんは答えました。

「少し動いてみるね。」と充希ちゃんに伝え、私は腰を動かしました。

充希ちゃんは、

「えっ、なんだか、あっあ〜」と言っています。続けると「あ〜。」とだけになりました。あえて腰を動かしながら、手を前に回してクリちゃんをさわると、

「あっ、いっちゃう、いっちゃうよ〜」と言って、潮をふきながら、昇天してしまいました。

私もいつもとは異なる気持ち良さで、射精してしまいました。

充希ちゃんは、ふうふうと息を切らしています。

息の整った充希ちゃんに尋ねてみました。

「充希ちゃんって、お尻の穴を指入れて触ると気持ちよく感じてたよね。お尻の穴でのSEXってどうだったの?」と。

充希ちゃんは、「生理中って、私だけかも知れないけど、感度がすごく良くなってるんです。その時はお尻の穴も感度が良くなっていて。決して嫌じゃ無かったです。」

「クリトリスまで触られた瞬間、もうダメって思っちゃいました。」

「はっきり言うと、恥ずかしいけど、結構良かったです。」

との返事。

「また、したい?」と尋ねると、

小さく頷き「はい」と答えてました。

後始末で充希ちゃんが、自分で吹いた潮を拭いています。

また、お尻が丸出しです。

また、勃起したので、コンドームは外したあとでしたが、つけずに、一気に突っ込みました。

「ゲッ」と声を出した充希ちゃんですが、そのまま始めます。

優しく抜き差しをし、背後から覆い被さりました。

そしてキスをしながら両手で胸を弄ります。

充希ちゃんは、「嫌っ、嫌ぁ〜」と叫びました。

そして、私が乳首に刺激を与えると、ビクンと背中を大きく反らせました。

同時に私も放出しました。

2人同時に果てました。

そのあと、2人でシャワーを浴び、そしてようやく朝食となりました。

充希ちゃんから、「生理中もエッチってできるもんなんですね。案外気持ちいいし、なんだかなぁって考えさせられます。」と言ってました。

続きを希望の場合は、継続希望をクリック下さい。

また、評価して頂けると大変励みとなります。宜しくお願いします。

この話の続き

これはアパート経営の男と、事情もあってこの男の家で住み込みとなった2代目充希ちゃんとの話です。充希ちゃんがやってきて、半月ほど経った、4月の月初のはなしです。私が目を覚ますと、今日もキッチンから調理をする音が聞こえてきます。以前に比べ、包丁のリズムも良くなった気がします。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:77人
文章が上手
投票:31人
続編希望
投票:101人
お気に入り
投票:31人
名作
投票:12人
合計 280ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]