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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】オタクな俺の事を好きな美人幼馴染と覚醒した話(1/2ページ目)

投稿:2021-03-21 17:05:06

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本文(1/2ページ目)

ばん◆EHUnGDY(東京都/20代)

俺の家の隣に住む幼馴染のリコは昔から周りから可愛いとか美人とか綺麗とか言われいた。

一方俺は元気とかパワフルとか容姿に関係のない褒められ方をしていた。

いつも隣にいたのがリコだから、ある意味俺は可哀想な少年時代を送ったのは間違いない。

リコとは幼稚園から大学まで一緒だが、リコの周りには男女問わず友達が溢れ、俺の周りはいつも誰もいなかった。

まぁいるのはせいぜいクラスの輪に馴染めないオタクのマサルとセイジだけだ。

リコは間違いなく学年一番の人気者だった。

でも俺はそんなこと気にならない。

だってリコは…信じられないだろうけど俺のことが好きだから。

小さい頃、リコと遊んでいる時に野良犬に襲われたことがあった。

俺は小さい頃から大人達の反応を見ていて、リコはみんなに愛され、俺はリコのボディーガード役を求められている事が分かっていた。

誰もがリコに何かある事を望まないから、リコを守るために俺が野良犬に立ち向かっていくことは俺の中ではごく自然なことだった。

そりゃあめちゃくちゃ噛まれた。

泣きたくなるほど血も出た。

でも俺はその野良犬を撃退することが出来たんだ。

めちゃくちゃ頑張ったのは俺なのに、大人達はリコの無事を喜んでいた。

父ちゃんが、何も言わずに頭をポンと叩いてにっこりと笑ってくれたのがせめてもの救いだった。

それからリコは何かにつけて俺を頼もしく思ってくれている様で、こんなクラスの人気者になっても、ずっと俺のことを好きでいてくれているらしい。

「カズ君一緒に帰ろ♪」

毎日帰りの時間になるとリコは俺のところにやってくる。

周りの友達はみんな首を傾げている。

ある男の子が言う。

「なんでよりによってリコちゃんはカズなんだろう…」

「シッ!聞こえるよ!」

リコは俺が馬鹿にされるのを極端に嫌がる。

リコは男の子に詰め寄った。

「あなた失礼じゃない?私の彼に何か文句でも?」

大概の男は美人のリコにそんなこと言われると肩をすくめて逃げていく。

「行こ♪」

リコが人目も憚らず俺の腕を組んでくる。

「俺がいつリコと付き合ったんだよ…」

「あ!またそういうこと言う!付き合ってる様なもんじゃない!いつも一緒にいるんだから…」

リコはむくれた。

「大人の男と女が付き合うって意味わかってんのか?」

リコは切なそうな目で俺を見ながら言う。

「私達もう大学生だよ?わかってるよ…そんくらい…」

俺はドキッとした。

俺たちはあまり人気のない薄暗い公園に立ち寄ってベンチに腰をかけた。

「ねぇカズ君こそわかってんの?年頃の女の子のこと…いつまでもほっとかれたらさすがに私だって…」

その後の言葉を飲み込んだようだ。

「いいかリコ。リコは俺と違って人気モンだ。俺なんかじゃなくてもっといい男いるだろ!」

俺だってそんなの本心じゃない。

だけど周りの目がどうしても気になってしまう。

それに物心ついた時からリコは一緒にいるから、リコという女の子が世間的にどれほどの子なのかがきっとよくわかっていない。

ただ、リコがどっか行ってしまったら俺はもう二度とこんな子と出会えないかもしれないということくらいの事はわかる。

リコは悲しい顔をしながら答えた。

「そんなの私が誰を好きになろうが勝手じゃん…カズ君が私のこと嫌いならそう言ってよ…」

なんだかリコが可哀想になってきた。

「嫌いなわけないだろ。嫌いだったらこうやって一緒に帰らないだろ。」

優しく話したいのにどうしても照れからぶっきらぼうになってしまう。

「本当♪へへへやった♪」

リコの表情がぱっと明るくなる。

リコが笑うとずっとそれを見てきている俺でもホッとする。

「ねぇカズ君…」

「ん?」

「私はいつでもいいよ♪」

「何が?」

「へへへ…なんでもない♪」

もちろん何が言いたいのかはわかっていた。

「そんなこと言って、俺がものすごい変態だったらどうすんだよw」

冗談で返した。

負けずにリコも返してくる。

「変態?www。望むところよ♪これまでずーっとこんな可愛い女の子を放置してんだからすでにカズ君はもう十分変態の域なの!付け加えるなら…ずっと放置されてるのに期待して待ってる私も…だけどねw」

どちらも傷つけない気の利いたリコの返しだった。

俺はもうたまらなくなって、不意打ちでリコにキスをした。

「あ、、、私のファーストキス…こんなあっさり?」

「ハハハ!奪ってやったぜ!」

俺は笑って返した。

リコがムキになる。

「ハハハじゃない!ずっと待ってたんだぞ!ダメ!バカ!やり直し!」

リコが目を閉じて背伸びして唇を尖らした。

俺は周りをキョロキョロとしてからリコが突き出した唇に今度は時間をかけてキスをした。

唇を離した時のリコの余韻を感じている真顔が忘れられない。

「きひひひ…しちゃった♪カズ君とキス…」

「なんだよその笑い方!」

「しょうがないじゃん。10年越しの願いが叶ったんだからさ♪」

「そんな高価なモンじゃねぇぞ。俺のキスなんて」

「はぁ?高価も高価!この私が何年も夢見てきた相手とのファーストキスだぞ!」

「リコ変わってんね?」

「フフフかもね♪だからカズ君がどんな変態でも私は全然平気だもん♪カズ君がいればそれ以外のことはどうだっていいのよ」

ここまで言われるとさすがに気分がいい。

リコも気分がいいようで…

「さぁなんでも来い!ほっとかれるより変態されてる方が私は嬉しいもん♪」

幼馴染の美人にそんなこと言われたら…。

「本当に変態しちゃうぞ!」

となり、

「私変態されちゃうの?楽しみ〜♡」

とリコもノリノリになってしまった。

若い欲望を押さえつけてきた2人は、それが弾けた時にストッパーを持ち合わせない。

俺はリコの大きなおっぱいを服の上からムギュッとした。

柔らかいのに弾力があって…他の何にも例えられない不思議なモノを触った気分だった。

「いや〜んカズ君におっぱい揉まれてる〜♪エッチ〜♡」

リコは抵抗せず黙って俺に胸を揉ませた。

「どんな感じ?ねぇねぇ私のおっぱいどんな感じ?」

リコは興味津々だ。

「ものすごく…柔らかくて…気持ちいい」

「それ褒めてくれてる?」

「うん…褒めてる…」

「ウフフ…嬉しいなぁ…いいよ好きにして。何もされないより百万倍嬉しい」

「リコ本当に変わってる」

「普通だよ。カズ君が私に興味を持ってくれるなら、もっともっと変態になってくれていいよ」

「じゃあさ…」

「うん。なに?」

「触って」

「え…」

リコは戸惑いながらもきっちりと俺のちんぽをズボンの上から触った。

「ココ?」

「うんソコ。」

「なんか…固い…よ?」

「そらそうだ。リコのおっぱい触ってたから…」

「こんなに固くなるんだ…すご〜い…」

お互い触り合った。

「リコ俺のどこ触ってんの?」

「え…」

「俺はリコのおっぱい揉んでる。リコは?」

「カズ君の…おちん…ちん?触ってる…」

「もう一回!」

「おちんちん触ってる…」

「もう一回!!」

「おちんちんを触ってます!!出たな変態めwそんな恥ずかしいこと何回も言わせて!」

「あれ?変態でもいいんじゃなかったっけ?w」

「あぁはいはいそうでしたね!まったく…知らないよ?私をそんなに焚き付けちゃうと!なんせずーーーッと待たされてたんだから!」

「ハハハ♪」

「じゃあ、このおちんちん見せてよ」

「え?ここで?」

「そう!ここで!いま!ナウ!」

「リコの方が変態じゃん!」

「カズ君のせいでしょ?」

「俺の?」

「そっ!カズ君のせい!」

リコは俺のズボンのジッパーを下ろして、人差し指でパンツの腰のゴムをめくって俺のチンポを取り出した。

「うわ!カズ君のおっき…え?ウソ!!」

「おっきいって他の見たことあんの?」

「ないけど…」

どうやら一緒にお風呂に入っていた小学校低学年くらいの時のモノを想像していたらしい。

俺達の両親はお互いが夜遅くなる時は子供を預かりあって泊めてくれたりしていた。

リコは興味津々で、ものすごい近くで見てくる。

それがまた俺のちんぽを大きくさせた。

「お父さんの見てて、大人の男の人はおちんちんが3本になると思ってたけど…こうなってるんだね!」

俺は笑った。

「やってる事は変態なのにウブだな…」

「仕方ないじゃん!私をなかなか相手にしてくれないからカズ君が悪い!」

「俺かよ!」

「ねぇ?コレってどうしたらいいの?口でしゃぶればいいの?」

「え?!ここで?…てかそれは知ってるんだ?」

「今時女の子の本にだって書いてあるもん。誰もいないじゃん!ダメ?」

「いや…ダメじゃないけどさ…」

リコはパクリと咥え込んだ。

「おっき…コレでいいの?これが気持ちいいの?…ングング」

モテない俺も当然そんなことされるのは初めての経験だ。

「ヤベェ…超気持ちいい…」

「よかった…嬉しいなぁ…ングング」

「リコそんなにしたら出ちゃうよ」

「ん?いいよ。出しても」

「いやいやヤバイって…」

「クチュクチュ…ジュポジュポ…」

「本当に初めてなの?なんでそんなに出来んだよ!」

「れんひゅうしたから♡」

「変態…」

「なんとでも言えば?カズ君が気持ちいいならそれでいい」

「あぁやっべ!!イクッ!!!」

俺はあっさりリコの口の中に精子を発射してしまった。

「ウッ…!!」

リコの眉間にシワが寄る。

リコは構わずしゃぶり続ける。

「ち、ちょっと待てちょっと待て!」

慌ててリコを止めた。

リコはようやく口からちんぽを抜いた。

リコは口元から少し精子を垂らしながらが固まっている。

「出しな。苦しいだろ?」

リコは涙目になって首を横に振る。

そして…ゴクリ…。

「はぁ〜結構飲み込みづらいのね…」

リコは初めてのフェラで口内射精を受け止め、そしてそれを飲んでのけた。

「く、苦しかったろう?出していいのに…」

「ヤダよ。男の人は女の人が精子を飲むと嬉しいんでしょ?それに…カズ君のモノは一雫でも無駄にしたくないの!」

「変態!w」

「本当だね。私変態だねww…あ…でも引いちゃった?」

リコは心配そうに俺の顔を見るので、

「引くかよ!すっげえ嬉しかったし、すっげえ興奮した!」

と答えた。

「ヘヘッヤッタね♪じゃあ今度はカズ君が変態見せる番だね♪私だけ見せるのなんてずるいもん!」

「そんなこと言って…あとで泣いてもしらねぇぞ」

俺は自分の性を解放した。

ベンチにリコを座らせたまま後ろに周り、後ろからリコのおっぱいを揉んだ。

「リコ…公園でこんな事してたら誰かに見られちゃうかもなぁ…」

「えぇそれは恥ずかしい…」

「でも俺も今公園でリコにズボンからチンチン出されてそのまましゃぶられて射精までさせられちゃったからなぁ…」

俺はリコのおっぱいをもみくちゃに揉んだ。

「ヤバ…改めて言われるとすっごい恥ずかしい…」

「だろ?」

「誰か公園に入ってきたらこのベンチ目立つね…」

「そうだな。誰もが気づくかもな」

「…場所…変えよっか?」

リコが少し弱気になった。

「変えない!」

俺はリコのニットをしたからペロンとめくりあげてブラに包まれた大きな膨らみを表に出した。

「あ!いゃん!こんなとこで恥ずかしいって!」

「よく言うよ。ついさっきまでエッチなことしてたのに。あぁあぁ…知らない間にこんなに成長しちゃって…」

俺はブラの内側に手を滑らせて直にリコのおっぱいを揉んだ。

「アン…カズ君の手エッチ…」

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