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体験談(約 10 分で読了)

処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊻ 目の前でオナニーをさせた結果・・・(2/2ページ目)

投稿:2024-05-04 20:04:42

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本文(2/2ページ目)

麻美の暖かい膣内のひだがチンコにまとわりついてくる。。

さらに奥へ侵入していく。

「んぁ、、、あっ!」

一番奥まで到達した。。

「めっちゃ気持ちいい…」

「うん//、、」

ゆっくりピストンをしていく。

「ああっ・・、あ、、んん、」

「チュッ、、チュッ、」

キスしながら、ゆっくり、しかし大きく腰を前後させて膣壁の感触を楽しむ。

「あ、、あ、、、あん、、はぁ、、」

「めっちゃ、濡れてる。。」

「ぁん//、、違うよ//」

「ほら、聞いてみな?」

クチュ、クチュ

と抽挿のたびに卑猥な音がひびく。

「んん//、恥ずかしい…」

俺はピストンを角度を変えたり、腰を回して奥の子宮口の周りを刺激したりと麻美の中を堪能する。

俺の亀頭と子宮口がくっついて押すと、

「んあっ、あっ、、んんっ、、」

麻美のくぐもった声が漏れる。

もう、我慢できなくなってきた。

腰を前後に動かしてちょっとずつピストンを強めていく。

「あっ、あん、、あっ、」

一突きするごとに麻美から声が漏れる。

「あん!、、あん!ああっ!、、あ、」

麻美の声もどんどん高まってくる。

「気持ちいい…」

「っん!、うん、、あ!、、あん!、、」

キスしながら腰を打ち付ける。

「チュッ、、んんっ、、」

「あぁ、、もう我慢できない、イきそう…」

「うん!、、あっ!、、っあ!、、ん!、、」

「そのまま出すよ?」

「うんっ!、、出して!、、」

パン、パン、パン

「いくよ!」

「うんっ!」

ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ!

「ああ、、、あ、、、あっ、、、はぁ、、、はぁ」

麻美の中に精子が放たれる。

何度も膣内でペニスが拍動し、精子を送り出していく。

「はぁ、、はぁ、、」

お互い抱きついたまま、息が収まるのを待つ。

「チュッ、」

麻美に優しくキス。

「めっちゃ良かった…」

「ふふ、、うん//。嬉しい。。」

麻美も満足そうな表情だ。

「チュッ、、チュッ、、」

しばらく繋がったままキスを続けていたが、徐々にペニスの硬度が弱まってくる。

「ん、、じゃあ、抜くね?」

俺は起きあがってゆっくりペニスを抜き取ると、麻美の膣口からは精液が流れ落ちてくる。

「あぁっ、、、」

精液がおしりに伝わるのを感じ取って、麻美が声を上げる。

「あー、垂れてる笑」

俺は、指を麻美の穴の中に差し込んで、さらに精子を掻き出していく。

「あんっ!、、ちょっとAさん!だめ!、んんっ、、」

麻美の膣の奥からはどんどん白い液体が逆流してくる。

めっちゃエロい光景だ…

「ちょっと~!、、ティッシュとって~//」

麻美が必死に訴えている笑。

一通り目で楽しんだところで、拭いてあげる。

「もぅ~~//」

麻美は恥ずかしがってるが、俺がこれが好きだということが分かってるのか、強く拒否したりはしない。

俺は麻美の隣に戻ると、キス。

「チュッ、、」

麻美は俺に抱きついてくる。

そうして少しの間エッチの余韻に浸って、お風呂に入った。

.

お風呂の中でおしゃべりする。

「麻美はやっぱりオナニーが苦手なのかな~」

「ちょっと!//急にそんな//」

「でも、、自分で触ってもあまり感じたりしないの?」

「えー、、その、触ってるっていうのはもちろん分かるけど…」

「でも、Aさんが触ってくれるみたいに、すごく気持ちいいって感じじゃない、かも…//」

か細い声で教えてくれる。

「そうなんだ~。麻美ってエロいからなんでもいけるんだと思ってたけど、」

「意外に弱点あるんだね笑」

「エロいから、って!そんな人聞きの悪い//」

若干膨れっ面をする麻美。

「いや、でも麻美これまで色々エッチな事してきたけど、なんだかんだ何でも大丈夫だったじゃん?」

「イマイチだったのって、初めてじゃない?笑」

「それは、、だって、」

「ほかのは、Aさんが一緒にしてくれたから…//」

また小さい声で恥ずかしがりながら言う。

結局、俺とのエッチなことは気持ちいいけど、一人で気持ちよくなるというのが案外ハマらなかったようだ。

まあ、女性もオナニーをするのは半数くらいなので、そういう人も多いのかもしれない。

この日は結局、その後も2回戦でまた中出しして、ホテルをあとにした。

==========

麻美は、やはりオナニーとの相性はあまりよくなかったようで、その後もそれ以上は進捗はなかったようだ…

さて、次回は、車でドライブ中にまさかのフェラで抜いてもらった話!

このシリーズも50話で終わりになる予定です。

あともう少しですが、お楽しみください!

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========また少し時は過ぎ、麻美と付き合って2年が…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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