体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】彼女が忘年会に行ってから連絡が取れない…
投稿:2026-01-07 15:41:27
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私(優斗)の彼女(七海)(20歳)がアルバイト先の飲食店の忘年会に行ったときの話を書きます。
忘年会に行ったっきり彼女から連絡が無かったため、次の日の朝にLINEで注意。その件は終わったかのように思えましたが後日、忘年会に参加した斎藤さんという私と同じ職場の少し年上の人から「いやぁ、忘年会楽しかったな」「彼女よかったよ」と意味深なことを言われました。
彼女に忘年会のことを聞いてもあまり記憶が無いらしく詳しいことは聞けませんでした。
私自身、そちらの飲食店の店長とは彼女繋がりで仲良くさせてもらっており従業員ルームにも入れてもらったりしていました。
数日経ってもその言葉が頭から離れず飲食店にご飯を食べるついでに従業員の1人にさりげなく話を聞きました。
「この前の忘年会?」「俺たちさ、途中から二次会で他の飲み屋行ったんだよね」「七海ちゃんはお酒で潰れかけてて斎藤さんと他の2人が予定あってついでに送ってくって行って来なかったんだよ」「俺たち先に二次会行っちゃったからいつ帰ったかは分かんないけど」
話を聞いてその時間に何かあったんだろうと察した私は、とりあえずその日は店を後にして後日伺うことにした。
店にはもちろん監視カメラがあり、飲み会の様子もきっと写っているだろうということでUSBメモリを購入。
後日、さりげなく店に訪れ休憩中の店長と喋る。
少しするとお昼のピーク帯に。
店長もキッチンの方に向かい裏には私だけ。
その隙に開きっぱなしのパソコンを触り「監視カメラ映像」をクリックし、飲み会当日の時間を選びUSBメモリを差し込みダウンロード。
ダウロード自体は3分程で完了。
店長が戻ってくるまで少し待ち、一言挨拶してその場を後にする。
帰宅すると早々にUSBメモリをパソコンに差し込む。
彼女は途中参加だったのでその時間までスキップ。
「おつかれさまです。遅れました〜」
22:00頃に彼女の姿が見え、その日の服装は波柄の少し緩めのニットと黒いスカートを履いていました。
みんなに挨拶をすると早速お酒を1杯飲み始める。
飲んでいる人達はその店の人とその知り合いの方もおり、私も知らない人が多くいました。斎藤さんも店長と仲が良くそのうちの1人でした。
従業員ルームで飲んでいるグループと客席のテーブルでグループで分かれており、彼女も最初は従業員ルームの方で飲んでおりゆっくりとお酒を飲んでいました。
23:00頃、席を立ち上がりトイレの方へと向かうと客席で飲んでいる斎藤さんに声をかけられる彼女。
「あれ優斗の彼女じゃん!」「あ、斎藤さん。おつかれさまです」「どうしたの?」「ちょっと御手洗に…」「そっかそっか、じゃあその後こっちで飲もうよ!」「あっちで飲んでいるので戻らないと…」「いいのいいの、こっちで飲も!」「あ、はい。わかりました。」
半ば強引に誘われると断れない彼女はOKと返事をしてしまいました。彼女も斎藤さんは私と同じ職場で働いていることをしっていたので断りづらかったのでしょう。
彼女と斎藤さんはそこまで仲良くはないですがお互い顔は知っているという感じです。
トイレから出てくると斎藤さんがいるテーブルへと向かう彼女。テーブルには従業員1人と斎藤さんと知らない人が1人、合計3人で座っており6名がけの席で斎藤さんが一人でほか2人は反対側の椅子に座っており流れで斎藤さんの横へと座る彼女。
「そういえば名前なんて言うの?」「七海です」「七海ね!よろしく」
私の彼女というのはしっていたみたいだが名前までは知らなかった斎藤さん。名前を聞きそこから飲みが始まる。
もう1人の知らない人は後でわかったのですが田中という人でした。
最初は普通の飲み会という感じでしたが途中でゲームをしようとなり負けた人がお酒を飲むといういわゆる飲みげーが始まりました。
従業員の中野が携帯を取り出しランダムではずれを押したら負けというシンプルなルールのアプリを開きゲームスタート。
負ける数は最初は同じくらいでしたが飲むのはショットでテキーラ。ほかの人たちはお酒に強めなのか彼女は少し目がうつろに。
ゲームはここで終了し、普通の飲み会に戻ったかと思いましたが…
「七海全然飲んでなくない?」「結構飲んでますよ」「ほらほら飲んで飲んで」「いや、ほんとに飲んでますから」
断る彼女でしたが無理やりお酒を注がれ飲まざるを得なく嫌々飲む彼女。
そんな調子で彼女は断れずに少し濃いめに作られたお酒を飲み続ける。
24:30頃になると彼女はほぼ潰れており、斎藤さんは彼女の肩に手を回していました。
他の人が喋りかけてもあまり会話にならずにいたところ斎藤さんが少しニヤッとする。
肩に回していた手を少し伸ばし彼女の胸のあたりを軽く触れるかどうかのラインで動かしています。
それに対し、何か反応があるわけでなかったので手を1度抜き背中の方から伸ばし胸の横あたりに沿わせるように手を置きました。
意識が無いわけじゃないがほぼ無いように等しい感じでした。胸に手を近づけられても気づいていない様子。
向かいの2人もニヤニヤしておりイケイケという感じでいると大胆に手に力を入れて胸を一揉み。そのままいけそうな感じなので下から重さと柔らかさを確かめるように胸を上げ下げさせる。
そんなことをしていると従業員ルームで飲んでいた人達が客席の方へと来て「俺たち二次会に行きますけど来ます?」と斎藤さん達を誘う。
「いや、俺たちこのあと予定あるから七海送って帰るわ」「そうなんですね!俺たちもう出るから中野、戸締りだけお願いね」「わかりました!」
「七海ちゃんに手出しちゃダメだからね」「ちゃんと送ってあげてね」従業員の女性の方が一言声をかけみんな二次会へと向かい店には4人だけ。
「当分帰ってこないだろ」「ですね」
そう言うと更にお酒を飲ませ10分もすると完全に潰れる彼女。揺すっても全く起きる気配の無い様子。
「どうするか笑」「起きなそうだしいいんじゃないですか笑」「起きてもなんとかなりますよ」
斎藤さんが彼女を自分に持たれかけさせると中野が彼女の反対側に。
念の為もう一度体を揺すりますが全く反応はありません。
確認を終えると手を出しはじめます。
「めくりますね」
中野がニットに手をかけ下から捲り上げていく。
下にはタイトな白いシャツを着ており胸元は開いており、谷間も見えています。シャツが薄いためかブラの柄も透けて見えています。
「意外とあるんだな」「そんなないように見えましたけどね」「Cとか?」「CとかDじゃないですかね」
中野はシャツの上から軽く揉むとシャツも捲りあげ黒いブラが丸見えに。
斎藤さんと中野はそれぞれ左と右をブラの上から揉み始める。揉むのに満足するとブラの上側に手をかけゆっくりと捲る。
「えろいな笑」「めちゃピンクですね」乳首がみんなの前にさらけ出されている。
確かに彼女の乳首はピンクで綺麗な方だと思う。
乳首を出させると早速人差し指で触り始める。
「んっ」彼女が少し声を漏らしたが特に起きる気配はない。
「勃起してない?」「硬くなってるんだけど」彼女の乳首は先程よりもピンッと上を向き硬くなってるようです。
ブラを上にずり上げプルんと揺れる。
「自分もいいですか」
田中が2人にいうがスペース的に厳しい。
「テーブルの上に寝かすか」
そういうと斎藤さんと中野の2人で彼女を持ち上げテーブルへとあげる。
あげられると同時に田中はおっぱいへと飛びつく。
右手は右の胸に。左の胸は口に含み乳首を食べている。
「じゃあ俺たちはこっち行くか。」
斎藤さんと中野は足の方へと周りまずは靴を脱がす。
そうすると彼女の膝を立たせて股を開かせる。
中野がスカートを捲るとブラとセットアップのパンツが。
パンツの上から軽く触るとそのままパンツを脱がし中野が手にする。
「人の彼女のパンツヤバいっすね」
そう言いながらパンツの匂いを嗅ぐ。
斎藤さんはマンコに手を伸ばし手をいれる。
最初はなにも音はしなかったが次第にピチャピチャと音が聞こえ彼女のマンコが濡れているのが分かる。
「七海のマンコすぐ濡れるわ」「もう挿れてえ」「ゴム付けないんすか?」「持ってないもん」「車にあるんで持ってきますよ
」「おう、頼むわ」
中野がゴムを取りに行くと斎藤さんは手マンを続けていたが少しすると自分もテーブルの上に乗り彼女のマンコに自分のペニスをあてがいそのままゴムを付けずに挿入。
「やばっ」「生気持ちいいわ」
そのままゆっくりと奥へと挿入する。
「んあっ」声を漏らし体をビクッとさせる彼女。1番奥にあたり感じたのだろうか。
「あっ!」「始めてるんですか!」「すまんすまん」
中野が戻ってくる。
「七海のマンコやばいわ」「次自分お願いしますよ」「そうだな」
「んー、んー、、っ」
先程よりか声を漏らす彼女。
「もう出るわぁ」「ティッシュくれっ」
田中がおっぱいから手を離し斎藤さんへと机上のティッシュを渡す。
ラストスパートになり思い切り打ち付けると彼女の胸がブルンブルンと上下に揺れている。
イキそうになると斉藤さんはマンコから抜きティッシュへと出す。「さすがに中出しはやばいからな笑」
彼女は少しグダっとし体の力が抜けている。
「次は自分ですね」「こっちでいいですか?」カウンターの方を指をさす。
「その前に服脱がしちゃうか」
スルスルと全て脱がされていく。
飲食店の中で全裸になった彼女。
中野に抱えなれカウンターへと運ばれる。
カウンターのテーブルへと座るように置かれマンコにしゃぶりつく。
少しすると中野はゴムをつけてから彼女の足を広げて挿入。「ほんとっすね」「キツイっすね」「だろ?」
太ももを抑えながらピストンを続ける。
「んっ、」「んあっ//」色気のある声を漏らす。「意識飛んでるのに七海ちゃん喘いでますよ」「エロすぎ」
「七海ちゃんエロすぎてもう出そうだわ」
「んっんっ」
「イクッ」
ゴムを付けてるのでそのまま出す中野。
「めっちゃ出たわ」チンコを抜きゴムの中身を見る中野。
「じゃあ次は!」
「ブラつけたままするのが好きなんでちょっと着けますね」
カウンターにいる彼女にブラを付ける田中。
下のカーペットへと下ろすと四つん這いにさせバックで始める田中。
斎藤さんは彼女の前にいくと、口に指を突っ込み口を開けさせるとそのまま無理やり舐めさせる。
舐めさせていると彼女の頭を抑え奥まで押し込む。
「おえっ」「けホッけホッ…」
奥まで押し込んだので咳き込む彼女。
「七海ごめんね笑」
斎藤さんが舐めさせるのを終わらせると田中が彼女の脇の下に手を入れ挿入したまま一緒に立ち上がらせると立ちバックを始めました。肩を下から抑えながら打ち付けるのでおっぱいが強調されています。ブラをしたままなので揺れは少ないです。
「動画撮っとくか」「脅して出来るかもしれないですしね」
斎藤さんは彼女の前からカメラを構え撮影をしている。
立ちバックを続けていると田中はブラのホックに手を伸ばしホックを外す。
ブラをすぐに外す訳ではなく、打ち付け揺れる彼女に合わせてブラが段々と下にずれていきます。
乳輪、乳首と見えると腕からスルスルとブラが下に落ちます。「七海ちゃん…」
おっぱいがあらわになると両手はおっぱいへと伸ばし変形するくらい揉みしだいています。
「そろそろ出るわ」
両手を後ろに引っ張り必死に打ち付けおっぱいを揺らさせてフィニッシュ。
プシャァァァ。
田中がチンコを抜くと彼女が腰を少し突き出し潮を吹いてそのままその場にもたれこみました。
「七海、潮吹いたぞ」「気持ちよかったんじゃないすか」
そのままカーペットで座らせると全員交代でチンコをしゃぶらせると先程の机に寝かせる。
全裸のまま寝かすと3人は新しくお酒を持ってきて彼女のおっぱいを触りながら飲み始めました。
「そういえば七海にキスしてねえな」
「んっ」
無理やりキスをし始め舌を押し込む。
1度やめ、お酒を口に含むと指で口を開きお酒を飲ませました。
「七海のおっぱい揉みながら飲むのやばいな」
「マンコ舐めるとビクビクするんすよね」
その調子でおっぱいやマンコをツマミに飲み終えると「みんな帰ってくるかもしれないし帰るか」と言い着ていた服を着させ何事もなかったようにし、彼女を連れ店を後にしました。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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