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姉と姉友4

投稿:2017-09-01 11:33:42

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ガリガリ君◆UAAwNRA(京都府/10代)
最初の話

まさかこんな事になるとは。僕は中学一年で、お姉ちゃんがいて高校二年です。姉弟の仲は普通で、よく宿題などの勉強を教えて貰う為に、姉の部屋へはちょくちょく行くという感じです。姉は僕がいうのもおかしいですが、すごい美人で、よくナンパされていると聞きます。年中姉の部屋に行くので、姉の服装など…

前回の話

暑い毎日が続く夏休みのある日。前回作品に出た僕の友達や別の友達が遊びにきたり勉強をしていたが、やはり友達は姉の胸をもっかい見たいと行って、何度か僕の家にきたが、姉は部活が忙しく会える事がなかった。そしていつものように勉強をしていると、なぜかまたムラムラした感じがして、勉強が手につかずボーッと…

夏休みのある日。

僕は一人で処理しようと、おかずを探していたら、

彩ちゃんと由紀ちゃんともう一人が姉を訪ねてきた。

姉はまだ学校で、お祭にいく約束をしていたそうで、姉の部屋に三人を通した。

ラッキー!と思って、姉友と会話がしたくて、内心は裸が見たい(笑)だけどね。

彩ちゃんと由紀ちゃんは、キャミソールにミニスカートの服装で、もう一人の姉友はTシャツにデニムの短パンだった。

もう一人の姉友は、瑠花ちゃんで、これまた爆乳。

目のやり場に困る(笑)

「弟君またエロい事考えてるでしょう?」

「いきなり何ですか?」

由紀「またあたし達の裸見にきたんでしょう?」

「違いますよ!暇だし、綺麗なお姉さんと会話がしたくて(笑)」

「またまた、うまいこと言って」

瑠花「そんなにエロいんだ?そんな風に見えないのに!お姉ちゃんの裸も良く見るの?」

「お姉ちゃんの裸は見飽きて見ないです」

瑠花「そーなんだ!だから私達の裸を見に来たのね?」

「違います違います。本当に暇潰しの会話だけだし~」

「まあいいわ!何度も真っ裸見られてるから、今さらね~」

瑠花「そうなんだ!ぢゃこれから裸見せてあげようか?」

「えっ?…」

三人「あはははは…」

瑠花「これから浴衣に着替えるから、部屋出てくれる?」

「はい…わかりました」

瑠花「冗談冗談、見たいなら部屋にいてもいいわよ!」

「…」

瑠花「シャワー浴びてきたけど、Tシャツが汗で脱ぎずらいわ、弟君Tシャツ引っ張ってくれる?」

「(元気良く)はい!」

瑠花「げんきんね、はい引っ張って」

「う~んよいしょ」

瑠花「もう少しよ、ポロン(ブラに包まれた胸が露に)」

「すごく!」

瑠花「ありがとう、も~そんなにまじまじ見ないのよ~」

「すいません」

瑠花「ブラはずすね!プチ。ポロン」

「瑠花大胆。また抜けて胸大きくなったんぢゃない(爆)!」

瑠花「そうそうGcupかな?Hcupになるかも(笑)」

「あんたすごいけど、弟君のが硬くなってるわよ!どうすんの?」

瑠花「いいぢゃん減るもんぢゃないし!この浴衣可愛くない?」

彩・由紀「かわいい」

由紀「胸邪魔ぢゃない?」

瑠花「だね!いらない」

といいながら、瑠花ちゃんは浴衣に手を通す。

「あれ?ブラしないんですか?」

瑠花「しないわよ!下着のラインが見えるでしょう?あっパンツ脱がなくちゃ!」

「ごくっ…」

瑠花「はいオッケー!下着は鞄にいれとかないとね~弟君のおかずにされちゃうわ(爆)」

「あたしも着替える~」

由紀「ぢゃ私も」

彩ちゃんは、キャミを脱いでミニスカを脱いだ。

瑠花ちゃんの下着は黒で、大きなおっぱいが強調されていて、パンツも少し小さめだった。

彩ちゃんの下着はピンクで、ブラにもパンツにも正面にリボンがついていた。

由紀ちゃんの下着は青で、てかてかしている感じがした。

「やっぱりノーブラノーパンで浴衣は楽ね」

由紀「ノーブラだと、谷間とか見えないかな?てか、金魚すくいとかの時、ノーパンの毛見えないかな?(笑)」

「あんたの剛毛なんて見たら、男はへこむだけよ」

由紀「ひど~い!彩だって処理してないぢゃん」

「あはは、平気よ」

と、二人も浴衣に着替えた。

僕はもう我慢ができず、短パンの前が半端なく膨らみ、三人に丸見えだ!

彩ちゃんが「弟君溜まってるの?」

由紀「一人えっちしてないの?」

瑠花「三人で気持ち良くしてあげない?」

彩・由紀「いいね~」

僕はズボンを脱ぎ、パンツも脱ぐと、ピーンと反りかえったチン棒が出てきた。

「すごい立ってる」

由紀「童貞でしょう?」

瑠花「私が、一番!パクっん」

瑠花ちゃんがいきなりフェラをした。

僕は「うっ!」秒殺でイッテしまった。

彩ちゃんは次にパイヅリをして、これまた秒殺で…僕はイッタ(笑)

由紀ちゃんは「弟君お姉ちゃんには今の事秘密だからね!内緒だよ?」

僕は約束されて黙っていると…

お姉ちゃんが帰ってきた。

「あれ?なんで弟がいるの?」

「少し遊んでたのよ(笑)」

「ありがとう!では部屋に帰るね」

「そう…わかった!ぢゃ私はシャワー浴びてくるから、みんな着替えるの早い~」

そういつて四人は夏祭りに向かった!

ノーブラノーパンでお祭りなんて、エロい(笑)

今度は一人で手を使って抜いた!

これから先は、たいしたことはないので、このストーリーは以上だよ!

この話の続き

あれから何もなく、妄想で由紀さんや彩さんの胸を思い出しては、毎日シコシコするのが日課になったある日。由紀さんがお姉に会いにきた。久しぶりに会う由紀さんは、何か雰囲気が違う。聞いてみると、就職して真面目キャラで通しているから、うちに来る時もその延長で装っているらしく、お姉の部屋に入るなり、…

-終わり-
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