成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

アルバイト先で目撃したパンチラ&パンティーライン

投稿:2025-08-14 01:40:02

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

パンティ好き◆EYcoF0c
最初の話

初投稿なので、読みにくいかもしれないですがご容赦ください。僕はパンティが大好きです。そのパンティをチラッとでも見れると興奮しますし、それが知っている人のパンティとなるとなおのこと興奮します。これはそんな僕が中学時代に実際に経験したパンチラ目撃談です。先生の名前はユ…

前回の話

つい先日、美容院へ行ったときのお話です。いつも通り予約時間に合わせて行くと、受付が初めて見るすごく可愛い人。髪はピンクブロンドのセミロングで、顔は矢吹奈子さんに似ていました。受付が終わるとすぐに席に案内され、そこからはいつもお願いしている美容師さんにカットをしてもらいます。カットが終わる…

今回はアルバイト先(飲食店)で目撃したパンチラ&パンティーラインについて。

①お客さんのパンティーライン

②お客さんのパンチラ

③スタッフのパンティーライン

④スタッフのパンチラ

この順番で紹介していきたいと思います。

①お客さんのパンティーライン

皆さんも街中を歩いていると、パンティーラインが浮かんでいる女性を見かけることは珍しくないと思います。

同様に、飲食店でアルバイトをしていると、お客さんの女性のパンティーラインが浮かんでいるという状況は度々起こることで、特別珍しいことではありません。

しかし、”可愛い人×パンティーライン”という組み合わせは、それほど頻発するものではありません。

要は「この人可愛いなぁ」で終わるパターンや、パンティーラインが透けていても「あまりタイプではないな…」で終わるパターンがほとんどということです。

そんな中で見事”可愛い人×パンティーライン”に合致して、興奮させてくれた2人のお客さんを紹介します。

1人目のお客さんは、おそらく20代前半くらいの方で、顔は畠山愛理さんに似た可愛さの中に綺麗さも兼ね備える女性(仮名:アイリさん)でした。

家族で来店されたので、テーブル席に案内し、アイリさんは通路側の席に着きました。

薄手の白ズボンだったので、もしかしたら透けるかなと思い、座る瞬間をさりげなく見ているとビンゴ。

椅子に着地するため突き出されたアイリさんのお尻に、綺麗にパンティーの形が浮かび上がりました。

しかも、薄手だったことで、座った後も永遠にそのラインが浮かび上がっている状態です。

他のテーブルにメニューを運ぶときなどに、その都度アイリさんのお尻を見て、浮かび上がっているパンティーラインに興奮させられました。

しかもよく見ると、白ズボンのパンティーラインの内側が、より白くなっているではありませんか。

「このラインの正体は白パンティーなのかな?」

と想像が捗ると共に、あまりにくっきり浮かんだラインのおかけで、アイリさんのズボンを透視しているような感覚に陥りました。

2人目のお客さんは、おそらく20代で、小さい子供を連れた若ママさん。顔は歌手のmiwaさんに似ていました。(仮名:ミワさん)こちらはより興奮した出来事です。

ミワさんのパンティーラインを見たのはお会計の時です。

ミワさんも家族で来店をしており、支払いは旦那さんが担当、ミワさんはお子さんを抱っこしてその後ろにいるという状態でした。

レジの僕は、伝票を受け取りメニューを確認するとキッズメニューが注文されています。

うちの店ではキッズメニューの場合、おもちゃをプレゼントすることになっており、そのおもちゃはケースの中からお客さん自身に選んでもらうことになっていました。

そして、そのケースはミワさんが立っている後ろに置かれており

「キッズメニュー用のおもちゃは、そちらのケースこらご自由にお選びください」

と僕は伝えました。

すると、ミワさんは

「ありがとうございます」

と挨拶して

「〇〇!(子供の名前)好きなの選んで良いんだって!どれにしようか?」

とお子さんを抱っこから下ろして、後ろを振り返りながら一緒におもちゃを選び始めました。

しかし、おもちゃのケースは子供が取りやすい位置に設置されています。

つまり、大人にとっては低い位置に置かれている訳です。

ミワさんは中腰になって膝に手をつき、お尻をこちらに突き出す姿勢を取りました。

ミワさんのズボンは薄手のベージュのチノパン。

見事にパンティーラインが浮き上がっていました。

お尻を覆う逆三角形のラインに、ミワさんの大事なところを守るクロッチのラインまで完璧に浮いています。

「こんなに可愛い若ママのパンティーがあそこにあるんだ」

と思うと興奮が止まりません。

さらに、お尻を突き出す姿勢に妄想も進み

「この人(支払い中の旦那さん)の前でも、こんなにエロいポーズしてるのかな?」

「でもやることはやってるんだよね!だからその子がいるんだもんね!」

と最低な、しかし最高にエロい気持ちになってしまいました。

②お客さんのパンチラ

お客さんのパンチラを目撃したのはこれまで1度だけです。しかし、その1度で超美人を引き当てました。

そのお客さんは、女子大生4人組の中の1人で、顔は今田美桜さんに似ていました。(仮名:ミオさん)

席への案内は別のスタッフがしたのですが

「〇〇くん(僕)あそこの席に水出してもらっていい?」

と水出しは僕が担当し、そこで初めて彼女たちを目撃しました。

他の3人も十分可愛かったのですが、ミオさんの可愛さはその中でも群を抜いていました。

「うわ!この子めっちゃ可愛い…」

と思っていると、僕のパンチラセンサーが反応します。

なんとミオさんのズボンと腰の間に隙間ができていたのです。

どういう事かと言うと、まず、ミオさんは腕をテーブルに乗せてお話に夢中状態で、腰から上がやや前傾姿勢になっていました。

次に、その日のミオさんのスボンはデニムということで、少し固めの素材だったため、この前傾姿勢に対して腰にフィットせず、よってズボンと腰の間に隙間が生まれてしまったという訳です。

「これはもしや…パンチラしているのではないか!」

一瞬で、僕の頭の中はミオさんのパンティーが見たい!という気持ちになったのですが、現実はそう甘くはありません。

なぜなら、ミオさんのスボンはデニムと言ってもハイウエストのデニムだったから。

確かに隙間はあるのですが、見えても腰まで。それ以上は真上からでも見ない限り見られない感じでした。

そうなればミオさんの後ろに立って、隙間の奥の方を覗き込みたいところですが、そんなことをやったら不審以外の何物でもありません。

ここは泣く泣く諦め、水を置いたのち

「ご注文決まりましたらスタッフまでお声がけ下さい」

と告げて僕は下がりました。

しかし、その直後ミオさん達の奥の席から呼ばれ、僕はミオさんの後ろを通ってその席の注文を取りに行きました。

そして、注文を取っている途中に

「ん?そういえば今ミオさんの後ろを通ってきたよよな?」

「これ通路通るときならミオさんのスボンの隙間見られるかな?」

「さりげなく覗けば別に不自然じゃないよな?」

僕は閃いてしまいました。

考え付いたら実行するのみ。早速戻るときに通路から覗いてみました。

しかし…見えません。

しかもその理由は当たり前すぎるものでした。

なぜなら通路から見ると、今度は椅子の背もたれが邪魔して、そもそも隙間部分すら見られなかったからです。

つまり、椅子の本当に真後ろに立ち、背もたれの上から覗き込める位置に行かなければ見られないのです。

通路を歩きながらさりげなく見るくらいでは到底覗くことは不可能でした。

しかし、チャンスは再びやって来ました。

今度は先程僕がオーダーを取った席に商品を持っていた時のことです。

複数のメニューのため、スタッフも数人を費やし運んでいたのですが、運び終わって戻るスタッフと運び途中のスタッフが通路でバッティングしてしまいます。

これはよくあるというか当たり前の光景なのですが、このような時は、戻るスタッフが通路のサイドに避けて、運ぶスタッフが通過するのを待ちます。

僕はこの時戻る側だったので、いつも通り通路のサイドに避けてその場で一旦立ち止まりました。

ここでハッと気付きます。

なんと避けた先がミオさんの椅子の真後ろだったのです。

今度はサイドに寄っているため、背もたれも邪魔にならず覗けるほど椅子に接近しています。

今しかない!と思い、その隙間を覗き込むと…見えました。

淡いピンク色のサテン生地。

ゴムの縁どりを飾るピコレースまではっきり分かりました。

「ヤバい!見えた!ミオさんのパンティーだ!」

「めっちゃ顔可愛いし、パンティーも女の子らしい薄ピンク履いてるんだ!可愛い!」

焦らされて焦らされてようやく見れたパンティーです。めちゃくちゃ興奮しました。

その後は、これといって何も起こりませんでしたが、退店していく時ときには

「ご馳走様でした!」

とこちらに笑顔で挨拶をしてくれたので、僕もお客さんとして、そしてパンティーを見せてくれたお礼として

「ありがとうございました!」

と返しました。

そして後ろ姿を見ながら

「そのスボンの中には薄ピンクのパンティーを履いているんだよね。貴方みたいな超美人のパンティーを見られて最高でした。ありがとうございました。」

と心の中で改めて感謝を伝えました。

以上がアルバイト先でのお客さんにまつわるパンチラエピソードです。

長くなってしまったので、スタッフのエピソードは次回書きたいと思います。

この話の続き

前回の続きです。③スタッフのパンティーラインうちの店舗の女性スタッフは、割と可愛い人が多いと思います。だからこそ、彼女たちが仕事中に見せてくれるパンティーラインには、その度に興奮させられています。では、まず1人目のスタッフ。名前はウタちゃん。大学1年生で、顔は乃木坂の筒井あやめさ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:4人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:1人
合計 11ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]