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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉒ 旅行でプールの中でいたずら・・・(2/2ページ目)

投稿:2024-02-15 20:44:42

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本文(2/2ページ目)

「ん、、麻美、もしかしてこないだのフェラのサイトで読んだ?」

麻美はペニスから口を話して、少しはにかむ。

「ふふ、、ちょっと勉強したよ?上手にできるかはわからないけど」

そうして、その後も咥えながら吸いついたり、舌でも玉を舐めてくれたりと少しフェラの幅が広がったようだ。

フェラ好きな俺としてはとても嬉しい。

「麻美、、、気持ちいいよ、、、」

「ん、、うれひい…」

咥えたまま返事をしてくれる。

ジュポ、ジュポ、、

「そろそろ挿れようか」

「ん、、、っはぁ、、、挿れる?」

「挿れよう?じゃあ麻美挿れてくれる?」

「うん、」

そうして麻美は俺の上に跨って、片膝をたてて俺のモノをつかむと自分の膣口にあてがう。

亀頭が触れるだけで麻美の膣から愛液が溢れているのが分かる。

「あ、、、めっちゃ濡れてるよ?」

「ぁん、、もぅ、、恥ずかしいよ、、//」

そういいながら、腰をおろして俺のペニスを自分の中に受け入れていく。

ぬるぬるの膣壁が竿を包み込んで、適度な弾力で締め付けられる。

それだけで快感が走る。

「んあ、、、あっ、、、んん」

麻美も同様に気持ちいいようだ。

「あぁ、、、気持ちいい…」

「うん、//」

ゆっくり麻美が腰を動かしていく。

「あん、、、あん、、あっ、、、」

麻美の嬌声が響く。

2回目でももう射精感が込み上げてくる。

「麻美、、ちょっと、、」

俺は麻美の動きを制して、すこしストップさせる。

「ん?」

「ちょっとゆっくり、出ちゃいそうだから笑」

「ふふ、Aさん気持ちよくなってくれて、嬉しい。」

そういって麻美は俺にキス。

「チュ、、、ん、、んん、、」

ディープキスしながらゆっくりとピストンを続けてお互いに快感を享受する。

「あ、、、、はぁ、、、っん、、、ぁっ、、、」

我慢できなくなってきた。

「そろそろゴムつけるね。」

「うん」

麻美は俺の上から一度ペニスを抜いて降りる。

「麻美ゴムつけてみる?」

俺はいつも自分でゴムを装着していたが、麻美に渡してみる。

「ええ~、どうやってやるの?」

「袋から出して、、で、巻いてある方が表になるようにおいて?」

「こっちが表?」

麻美は言われたとおりにコンドームを俺の先端に置く。

「そうそう、それで、くるくる下ろしていく。」

「こう?痛くない?」

そういいながら、ぎこちなくコンドームを被せていく。

しっかり根元まで装着された。

「完璧じゃん笑」

「すごい、はじめてつけた笑」

「じゃあ、また挿れて?」

再度、麻美は騎乗位でチンコを挿入していく。

「んん、、んっ、、ああ、、、、」

再び麻美に深く挿入される。

俺は下から突き上げてピストンしていく。

「あっ!、、、あん!、、、ああ!、、、」

ピストンにあわせて麻美の声が響く。

麻美の胸を揉みながら大きく腰を動かしていく。

「あん!、、あん!!、、、あん!、、」

そろそろ出そうだ。

「あ、、、出るよ!」

「うん!、、、あっ!!」

ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、、、

騎乗位のまま下から突き上げて射精していく。

「あんっ!、、あ、、、、はぁ、、、、あっ、、、」

麻美は俺の上に倒れてくる。

麻美に抱きついて繋がったまま、しばらく膣の中で律動するペニスを感じる。

「・・麻美が上のままいっちゃった笑」

初めて騎乗位の状態で麻美の中で果てた。

「ん、よかった…」

「気持ちよかった?」

「うん、、//」

そうしてゆっくりとチンコを抜き、ゴムを片付ける。

再び麻美と隣り合って、キス。

「チュッ、、」

お互い今度はほどよい疲れの中、裸のまま眠りについた。

==========

翌朝、、

目覚めると麻美もベッドの中で起きていた。

「おはよう~」

「あ、おはよう~」

「いま何時?あ、意外にまだ早いね。」

「うん、Aさんまだ寝てていいよ?」

「麻美は?」

「朝風呂に入りに行こうかな、って考えてた。」

「あ、それいいね。俺も行きたいかも」

「きのう夜やってそのままだから、あそこがカピカピ笑」

「ちょっと~またそうやって。笑」

そうして、二人で朝風呂に入りに行き、朝食を食べる。

その日は予定通り温泉スパ施設に行った。

普通のプールやスライダーもあれば、いろんな特徴的な温泉があって水着で入れる。

麻美の水着姿を初めてみた。

白地に紺の差し色が入っているかわいいビキニ。

下はスカート状のひらひらがついている。

「どうかな?//」

「すごい、かわいいよ!」

「ほんと?なんか恥ずかしいような、、」

麻美のDカップのちょうどいいおっぱいもきれいだし、運動しているだけあってウェストは引き締まって、足もすらっとしている。お世辞抜きにかなりスタイルはいいと思う。

二人で色々なプールや温泉を巡って楽しんだ。

泡の出る大きな温水プールで、二人ならんで入って温まっていた。

「すごい泡泡だね笑」

大量の泡で水中は見えない。

俺はとなりに座っている麻美の水着の上から股に手をあてて揉んでいく。

「ちょ、、、Aさん、、、」

麻美は周りに聞こえないように小さな声で抵抗を示す。

それを無視して、そのまま触っていく。

「ん、、、」

麻美は表情に出さないようにそのままじっとしている。

今度は、水着をちょっとめくって直接手を中に滑り込ませ、マンコを刺激する。

クリトリスを指で転がしていく。

「っ!!、、、」

麻美は俺の腕を掴んでくるが、それ以上の拒否はされない。

そのまま刺激を受け入れて耐えている。

周りには普通に家族連れやグループで遊びに来た人たちもたくさんいる。。

「ねぇ、、、Aさん、、」

麻美は目で訴えてくる。

さすがにそれ以上は控えて、やめておく。

あとになって、二人きりになったタイミングで

「Aさん!なにやってるの、だめだよ~」

「ん?なんのこと?笑」

「もう~、、」

口をぷくっと膨らませて抗議の意を示す麻美もかわいい笑

.

その後も存分にプールを楽しみ、午後には箱根から東京に戻ってきた。

今日は都内のホテルに宿泊するので、荷物を置きに一度チェックインする。

「あ~おつかれ~」

「お疲れ様~」

昼にたくさん遊んだのと、移動でそこそこ疲労感がありベッドに横たわる。

「あ、そこで横になったらそのままお昼寝しちゃうよ?」

「ん~それはまずいね笑」

麻美がベッド座ってくる。

俺は麻美を引き寄せると、そのままキス。

「ん、、あん、、Aさん、、」

結局ホテルに着いて早々に1回戦をしてしまった笑

その後は少し東京観光をしたり食事したりと楽しんでまたホテルに帰宅。

コンビニでお酒を買って、部屋で飲む。

窓からは夜景が見えてきれいだ。

「ん、、チュッ、、」

いい雰囲気で、そのまま、2回戦へ。

お互いほろ酔いでじっくりとエッチを楽しんだ。。

さらに、、

一晩寝て、翌朝は地元に帰る日。

「おはよう~」

「うん、ぐっすり寝た笑」

「疲れが溜まってたからね。」

「今日も帰るのか~、残念…」

「早かった?」

「うん、ずっとAさんと一緒に過ごせてすごく楽しかったから、あっという間…」

「まあ帰っても普通に会えるじゃん?」

「でも、1日中は一緒にいられないから…」

「ふふ、かわいい、、、」

「チュッ、チュッ」

俺は麻美の体に手を這わせる。

「ん、、、ぁ、んっ、、、Aさん、また、、、」

そしてそのまま朝一で3回戦へ…

「気持ちよかった~」

「ふふ、、良かった。。」

「朝のエッチもいいね。」

「ちょっと明るくて恥ずかしいけど笑」

「一泊で3回目までやるのって、初めてだね。」

「確かにそうかも。。。」

「でも麻美とするのいつも気持ちよくて、何回でもできちゃう笑」

「え~、それは大変かも笑、、でも、私もAさんとたくさんできるの、嬉しい。。」

そんなこんなで、また東京観光してから地元に帰った。

2泊で5回もセックスしてとても充実した旅行になった笑

==========

濃厚なエッチをした旅行だったが、麻美もどんどんエッチが好きになっているようだった。

次回、、麻美はなんと、これまでずっと躊躇していたフェラでの口内射精を初体験することに!

そして、その結果まさかの…

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話、東京・箱根旅行では2晩で5回と濃密にセ…

-終わり-
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