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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間40修学旅行特別談(2/2ページ目)

投稿:2023-12-05 20:47:17

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本文(2/2ページ目)

「真帆、どしたん?」

「ぁのね…下着入れてた袋が無いの…昨夜お風呂上がって入れた筈なのに…おかしいな…」

「カバンに入れるの忘れてホテルに置いてきたんとちゃうんか?」

「それは無いと思う…加奈と忘れ物無いか相互チェックもしたし…おかしいなぁ」

「そやけど、消えてしまう訳無いしな…落とす訳も無いやろし…何処にやってん…」

「わかんない…学校に行ってから忘れ物無かったか聞いてみる…恥ずかしぃなぁ」

「しゃーないやろ…聞いてみな…」

そうして仕方なくお風呂に入った…

真帆の身体を泡だらけの掌で撫で回して洗ってやる、乳首や割目を丹念に何度も何度も…

「はぁ…ぁぁ…兄ちゃん…会いたかったょ…ぁ…ふぅ…ゃぁん」

乳首はコリコリになり上を向き蜜壺からは女液を滴らせていた…

「真帆…兄ちゃんも洗って…」

真帆は膝まずき掌に泡を着けて俺の男根を愛おしそうに優しく撫でるように洗ってくれる。

ギンギンになり泡を流し、ちっちゃな口に鬼頭を含む…

チロチロチロ、チュパチュパチュパ…

雁首に舌が優しく絡み付き物凄く気持ちが良い…

「真帆…ヤバいから…もぅ入れるぞ」

「兄ちゃん…真帆も…来て…」

「真帆…ちゃんと言おうか…」

「ゃだぁ…恥ずかしぃから…」

「じゃあ兄ちゃんは我慢してお風呂上がるぞ」

「いじわる…」

「ちゃんと言わないとだめ!」

「兄ちゃんのおちんちん…真帆の中に…入れて欲しぃの…」

「良し、いい娘だ…いくぞ」

後ろを向かせて壁に手をつかせお尻を突き出させ、後から一気に突き刺す…

パンッ…

「あぁん…」

奥を突く

パンッ…

「ゃあん…ふぅ…はぁ…」

更に奥を突く

パンッ…パンッ…パンッ…

「奥…だめ…はぁ…はぁ…あんっ」

「真帆は奥を兄ちゃんに突かれるのがいいんだろ…ほらっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

「やぁん…やぁだ…はぁ…はぁ…兄ちゃん…ふぅ…ふぅ…大好きぃ…」

真帆はギュウギュウと締付け絡めてくる

「真帆…そんなに締付けたら…兄ちゃん…いっちゃうぞ」

グチャグチャグチャ…パンッパンッ…

「ぃやあ…あぁん…はぁは…はぁ…だめぇ…奥…ぃっちゃうょ…いくっ…はぁぁぁ…」

真帆は身体を痙攣させ絶頂していた…

「真帆…兄ちゃんまだだから続けるぞ…」

「はぁはぁ…待って…兄ちゃん、まだ…だめ…ゃあん…」

俺は真帆の訴えを無視して子宮口を突き続けた…

グチャグチャプシャグチャプシャプシャグチャ…

「だめぇ!…まだ、ゃぁだぁ…いく…だめだってばぁ…」

真帆は身体をブルブルと震えさせ潮を吹きながら絶頂し続けている…

パンパンパンプシャプシャプシャグチャパンッグチャプシャ…

「らめぇぇぇ、兄ちゃん!…壊れちゃうぅぅ…ゃあ…ぁぁぁぁん…らめぇ…」

「兄ちゃんもいくぞ…一緒にいくぞ」

真帆を後から抱き二つの乳房を揉み乳首を刺激しながら腰を動かし続けた。

真帆は髪の毛を振り乱し腰をくねらせ身体をエビぞらせながら絶頂し続けた…

グチュグチュプシャグチュパンッグチュプシャ…

「やぁだぁ…はぁ…もぅ…だめぇ…ふぅ…変になっちゃうぅ…兄ちゃん…出して…奥に出して…ぃっちゃう…ぃっちゃうょぉぉぉ」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

ビュルビュルルルル…

溜まっていた3日分を一気に真帆の子宮内に放出した…

真帆はガクガクと崩れ落ち意識を朦朧とさせていた。

「真帆…兄ちゃん真帆が恋しかったよ…たった3泊やったけど長かった…」

「はぁ…はぁ…兄ちゃん…真帆もずっと…はぁ…兄ちゃんに…会いたくて…早く会いたくて…」

座り込んでいる真帆を後から抱きしめて、浴槽の中に運び二人でゆっくりと温まった。

後から抱きしめながら掌で乳首を撫で続けながら言った。

「真帆…学校の男子にパンツ取られたんじゃないのか?」

「ん…ん…ぁ…兄ちゃんそんな事…ある訳ない…ん…でしょ」

「でも、有るはずの物がなくなってるんだからな…そうか真帆、男子にやったんじゃないのか」

「兄ちゃん…はぁ…何…言ってるの…はぁ…ぁん…おっぱい触るの…ん…ん…やめて…ふぅ…ぁ…」

「それにしても不思議なことがあるのな」

「ん…ふぅ…兄ちゃん…はぁ…おっぱいやめてってばぁ…」

浴槽の中で男根に後ろ向きに跨がせて座らせる…

クチュ…

「はぁん…兄ちゃん…もぅむりかも…だめぇ…ゆっくり…ぉねがぃ…ゆっくりぃ…」

クチュ…………クチュ………クチュ

「やぁぁぁ…」

ビクンッビクンッビクンッ…

敏感になっている真帆は再び絶頂した

下から思い切り突き上げ押し付けグリグリと子宮内に擦り付け俺もはてた…

ドクンドクンドクンドクンドクン…

暫くじっとして息を整えた…

甘えた顔で真帆が言った。

「兄ちゃん…ぉねがぃがあるの…」

「真帆…どうした」

「ぁのね…兄ちゃんは色々とエッチすること有るでしょ、でもね兄ちゃんのおちんちんをお口でするのは真帆だけにして欲しいの…」

「俺はフェラは誰にも強要してないから、真帆以外にしてもらったことないし、してもらおうとも思ってないぞ」

「ぅん…だからお口でする兄ちゃんのおちんちんは真帆だけのおちんちんにしてほしいの…」

「そやな…誰にもさせへんわ…させてって言う娘が出来ても断る」

「ぁりがとうね…大好きょ…兄ちゃん…」

こうして修学旅行帰りの夜を過ごした。

結局旅行の楽しかった話は後日聞くことになった。

真帆の下着袋消滅事件で俺は何か引っかかりを感じ、修学旅行前に真帆に告白をした男子生徒をマークしていた。

真帆から〇〇君と聞いていた。

ある日俺は外回りをしていたので真帆の学校前で真帆が出てくるのを待ち、遠目に後をつけてみた。

すると俺の前の方で真帆の後をつけていると思わしき男子生徒が1人居た…暫く2人のあとをついていくと、駅の階段で真帆のあとにピッタリとつきスカートの中をスマホで盗撮していた。俺は急いで追いつき男子生徒に声をかけた。

「きみ、〇〇君かな?」

「えっ、何で僕のこと…」

真帆は気付かずに改札を通り中に入っていった。

俺は〇〇を改札前で引き止めて

「〇〇君だね…ちょっと良いかな」

腕を掴み、端のほうへと移動した。

「何するんですか、離してください!」

「〇〇君、何するんですか!ってこっちのセリフだよ!携帯出してみな」

「な…何でそんな事しないといけないんですか」

「俺、見てたんだよ…全部言ったほうが良いか?」

「…………何を…ですか」

「〇〇君、良いんだね…君、真帆のスカートの中を盗撮してたよね、何ならこのまま駅長室に行って話ししても良いんだけどね」

「す…すみません…すみません…」

「認めたね、大事にしたくなかったら素直に言う事訊いてもらおうか」

「…はぃ…何をすれば…」

「いやいや…そんなに怖がらなくても良い、ここじゃ君も嫌だろうし…喫茶店にでも行って話そうか」

「はぃ…すみません…」

喫茶店に入りオーダーを済ませ話をする。

「俺は真帆…山内真帆と付き合ってる七宮Kだよ、真帆とは婚約してるんだよ」

「…えっ、婚約…やっぱり…」

「そう…それでねさっきの盗撮の事もだけどそれ以外にも聞きたいことが有ってね、実は君達こないだ修学旅行行っただろ…真帆が帰ってきて洗濯物出そうとしたらね…」

〇〇はもぅ落ち着きがなくビクビクとしていた。

「〇〇君、話さなくてもいいみたいだね…君、持ってるのか?」

「な…何をですか…」

「言わせるんだね、真帆の下着全部盗まれてたんだよ…君だよね」

俺は部屋が隣だった事を知り、ホテルの事を調べ構造について調べると外から侵入が可能な事までは分かった。

しかし鍵が開いていたかどうかの確信は無かったのでカマをかけて話した。

「〇〇君、俺は全部調べたんだよ…宿泊先のホテルの構造や外から隣部屋に移動可能なことも知ってるし、君が外を回って隣部屋…真帆の部屋に入っていた事もね」

「な…何で…証拠でも有るんですか」

「そこまで言うんだね…ホテル側にはまだ未成年で世間を知らない子供だから伏せておいてもらうように頼んでたんだけどね…防犯カメラに君が写ってるんだよ。まだシラを切るんだったら仕方がない、警察に被害届を出さなきゃならないな」

実は防犯カメラは設置されていなかった、カマをかけてみたのだ。

「……すみません…すみません…僕、山内さんの事…1年の時から好きで…振られましたけど諦めきれなくて…つい…すみません…許してください」

「やっと素直に成ってくれたね。君位の年頃だったら女性の下着とかに興味津々なのはわかるよ…実際、俺もその頃はそうだったし…ただ盗んだりはしなかったよ…それで真帆の下着はまだ持ってるんだね」

「…はぃ…すみません…お返しします」

「君ね、盗まれて何をされてるか判らない下着をまた使えると思う?女の娘なんだよ、もっと気持ちを考えてやって欲しいな。捨ててくれた方がいいね…」

「じゃあ、僕が捨てておきますので…」

「〇〇君、信じて良いか?絶対に直に処分してくれるか?」

「はぃ、絶対に直に…今日帰ったら直に処分します。」

「きちんと中が見えない袋に入れて燃えるゴミに出すんだよ!分かった?」

「はぃ…絶対にします」

「じゃあ君を信じるからね、いいね!それともう一つ、さっきの動画を消すのと念の為携帯を見せてくれないか?」

こうなると素直なものだった、やはりまだまだ子供だ…

「判りました…」

眼の前に携帯を取り出しさっきの動画を消した。

真帆はきちんとブルマを履いていた。

「ちょっと借りるね」

俺は携帯を手に取り他の写真や動画を見た。

修学旅行での真帆の姿を盗撮していた…

他に怪しい動画は全く無かった。

盗撮といっても姿を撮っているだけだったので消さずに…

「これで全部だね?」

「はぃ」

「この姿を撮ってるのも盗撮だけど…まぁ好きな娘の写真や動画が欲しいのはわかるし、下着とかの盗撮じゃないから許してあげるよ。でも今後はもぅ駄目だよ!分かった?」

「はぃ…ぁりがとうございます…もぅ絶対にしません」

「君を信じるよ…ただ信用を裏切ったらこの動画警察に出すからね」

俺は盗撮現場を後から撮っていた。

本来ならこれも盗撮なので証拠能力が有るのかは怪しいが…そこは相手が高校生、

「す…すみません…もぅ絶対に…絶対にしませんので…すみません…」

「分かってくれたら良いんだ…でもまだ未成年だったからこれで済ませておくけど、真帆相手に限らず今後は絶対に駄目だよ。警察に捕まっちゃうよ」

「はぃ…」

「良し!じゃあこの件はここまで…後は詳しく全部話してくれるかな!」

そうして今回の話の全貌を聞き出したのだった。

つたない文章を読んで頂いて有り難うございます。

今回は視点を変えた内容でも書いてみましたが如何でしたでしょうか?

皆さんの多くの応援により次話の投稿意欲に対してのモチベーションを保つ事が出来ました。

あと残り3話ですが是非下のいいね等ボタンをポチポチとお願い致します。

この話の続き

第41話高校3年生「兄ちゃん、真帆ね明日お友達にお買物行こうって誘われてるんだけど行ってきてもぃい?受験勉強の息抜きなんだって…」「真帆、俺の許可取らんでも行ってくる!で良いと思うぞ!」「だって、兄ちゃん折角のお休みの日なのに…ご飯とか作ってあげられないから…」「そんなもん大の大…

-終わり-
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