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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間8(1/2ページ目)

投稿:2023-10-29 19:22:56

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第7話制服結菜との一件からおおよそ半年経ち、いよいよ真帆も4月から高校生になる。公立の高校だが難関進学コースが有る学校でそのコースに合格することが出来た。制服合わせも済ませ今日仕上がってくるらしい。仕事から帰宅するとすぐにピンポーン♪来客?訪れて来るような客人は居ないし……

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第8話上村由愛

少し時間が飛びますが真帆も高校生になり二学期に入った頃、俺は仕事で外回りをしていたが少し時間が空いてしまった。

「スタバでコーヒーでも飲むか…」

あの結菜との待合せで使ったスタバだ

カウンターに1人の女子高生が居て勉強をしているようだったがチラっとこちらを見た

『あれっ?あれは結菜…?そんなはずはない結菜は宮崎の大学に合格し向こうで1人暮ししているはずだ、こんなとこにいるはずないし…それに制服じゃないか…』

他人の空似と思い席についた。

するとその女子高生はチラチラとこちらを見ている…

『何だ?…顔は結菜に似てはいるがやっぱり違うな、結菜よりも幼いよな…』

そう考えて携帯に目を落としコーヒーを飲んでいた

「…ぁの…もしかして…Kさんですか?」

「えっ!」

顔を上げるとその女子高生が目の前に立って話しかけてきた!

「…???…そぅ…だけど…何処かで会ったこと有った?ごめんね覚えてないんだけど…」

「…ぃえ…会ったことは無いですょ、でもやっぱりKさんですよね」

何で俺の事知ってんだ???

「ここ座っても良いですか?」

「えっ…良いけど、俺に何か用?」

周りの客の視線が気になったが何か揉めてるのかとか勘繰られるのも嫌なので素直に受入れた。

「で…どうしたの?俺に何か用事でも?」

「ぃえ…私、上村由愛と言います。結菜の妹です。」

えーーーーー何で知ってんの?

「ぁ…あぁ結菜ちゃんの妹さんね」

「お姉ちゃんから前に素敵な人なの!って写真見せて貰ったから…よく似た人だな!って思って…思い切って声かけちゃいました」

「そうなんだ…よく覚えてたね」

「だって由愛もカッコいい人だな!って思ったしお姉ちゃんが素敵な人って言うくらいだから優しい人なんだろうなぁって思ってて…」

「いや…優しいだなんて…俺の方が結菜ちゃんにお世話になっただけだよ」

俺は結菜の処女を貰ってからは、たまにラインをする程度の接し方をしてきたから軽薄な人と思われてると思っていた。

「ぁの…Kさんってお姉ちゃんと付き合ってるんですか?」

「…そんな訳無いよ!結菜ちゃんもこんなオジサンと付き合うわけ無いでしょ…」

「そうかなぁ…あの真面目で男の子嫌いのお姉ちゃんがKさんの事話す時は凄く楽しそうに話してたから、絶対彼氏だな!って思ったんだけど…」

「あははは…それは思い違いだとおもうょ…」

まずぃな…これ以上深く聞かれたら…

どう誤魔化そう…

「付き合ってないんだったら…ぁの…連絡先教えてください…」

「はっ?…何で?…俺の?」

「ダメですか?…」

「…ぃゃ…駄目っていうか…俺、連絡とか殆どしない人だよ」

「良いんです…由愛が連絡しますし…ご迷惑ですか?…」

「迷惑とかじゃないけど…判った…ぃぃよ…」

こうして由愛と連絡先を交換したのだった。

その夜、ピロピロリン♪由愛からだ…

『Kさん!こんばんわ!嬉しくて連絡しちゃいました!今、大丈夫ですか?』

『丁度、今帰ってきたとこだから…大丈夫だょ』

『今日は突然話しかけて連絡先まで教えて貰っちゃって…有難うございました。由愛の制服姿どうでした?』

『どうでした?って言われても…可愛らしい!って思ったよ』

『やったぁ♪良かった!』

『何でそんな事聞くの?』

『由愛…多分…一目惚れしちゃったんです…Kさんに…』

なんて積極的な娘なんだ…結菜とは正反対だな…

『由愛ちゃん…ぁのね…俺、彼女いるょ』

『…そぅ…ですよね…Kさんカッコいぃし…居ないわけないですよね…』

『カッコ良くないけど…一応ね』

『彼女さんどんな人ですか?やっぱり素敵な大人の女性なんだろぅなぁ…』

『…いゃ…由愛ちゃんより1つ歳下だょ、高校1年生だし…』

『えっ…Kさんって今お何歳なんですか?』

『24歳だよ』

『そうですよね…ってことは8歳年下!って事ですよね』

『そうなるね…』

『じゃぁ…由愛にもチャンスが有るのかなぁ、こんな子供は相手にされないんだろぅなぁって思ってましたし…』

『……チャンスって…歳は余り気にしてないけど、彼女の事好きだしね』

『じゃぁ由愛は妹で良いです…少し歳の離れた妹…ダメですか…』

『ぁはは…由愛ちゃん、ちゃんと彼氏作りなょ…由愛ちゃん可愛いから幾らでもチャンス有るでしょ』

『同年代の男子って子供っぽくて駄目なんです…私…甘えただから相手は大人の人の方が良いんです…』

『困ったなぁ…まぁ…妹…ならいいょ…でも俺は彼女が大切だからどんな時も彼女優先になってしまうからね』

と仕方なく了承した。

『…嬉しぃ…有難うございます』

『ごめんね…まだ服とか着替えてないから…また今度ね』

『はぃ、急に連絡してごめんなさぃ…ゆっくりしてくださいね、お休みなさい』

『有り難う、お休み』

ふぅ、押しが強い娘だな…押されてしまった…でも結菜に似てて可愛いし…

何か俺の中でこの先の由愛との何か?を予感するものが頭の中に残った。

翌日の朝、目を覚ますと下が何やら賑やかだった。

なんだろう?と考えながら降りて行くと真帆がリビングの入口でうずくまっていた。

「真帆!どうしたんや!?」

「うぅぅ…」

真帆は脛を擦りながら涙目で俺を見た…

真帆の脛は赤くミミズ腫れの様になり、少し血が出ていた。

「真帆!大丈夫か?框で脛打ったか?」

「ぃたぃょぉ…(涙)」

どうやら両手に荷物を持ち上がろうとした際に脚を滑らせ框に脛をぶつけてそのまま前にコケてしまった様だった。

俺は真帆を抱えてリビングのソファーまで運び脛を見てやる。

真帆は膝を立てて座っていた為、制服のスカートからパンツが丸見えになっていた…

今日は白地にハート柄ドットの綿のローライズパンツか、しかも割目に少し食い込んでるし…

アングルがエロかった。

何時もの真帆なら「エッチ!」とか言ってすぐに隠すのだが今は痛みの方が勝り、スカートの方には意識が行っていない様だった。

俺は救急箱を持ってきて脛の手当をするかのように見せかけて、真帆のパンツをじっくりと眺めていた…

「兄ちゃん…痛ぃよぉ…」

「鈍くさいなぁ…消毒するからな、少ししみるかもしれんぞ」

マキロンを傷口にかける…

「痛ぃっ…痛ぃよぉ…兄ちゃん優しくして…」

「マキロンかけるのに優しくもクソも無いだろ…ふぅ~ふぅ~ふぅ~」

息を吹きかけて傷口を乾かし、大きなバンドエイドを貼り付けた。

「これで良しっ…真帆…さっきからずっとパンツ全開だぞ…」

真帆は我に返ったように慌ててスカートを股に挟み込み

「兄ちゃん、エッチ!ずっと見てたの!?」

「いゃ…見てたんと違って、真帆が見せてたんやろ…」

「違う…真帆は痛かったの!…兄ちゃんの変態!」

「酷いなぁ…手当もちゃんとしたのに…てか、学校行くんやから何でブルマ履いてないんや?」

「出る前に履こうと思ってたの…それより朝御飯作らないと…」

真帆はびっこをひきながらキッチンに行った。

「真帆、足痛かったらテーブルに座ってろ、兄ちゃんやるから」

「大丈夫…真帆が作る…」

取り敢えず俺は顔を洗い、髭をそった。

リビングに戻ってくると、目玉焼きが出来ていた。

他には昨夜の残りの味噌汁と漬物…

まだ足が痛そうだったのでご飯は俺がよそいテーブルに並べ、真帆と二人で食べた。

「兄ちゃん、真帆、駅まで歩けるかな…」

「あるかな仕方ないやろ…そんなんで学校休めへんしなぁ」

「兄ちゃん、駅までおぶって行って♪」

「あのな…駅までおぶっていったとして、その後は自力で行かなあかんのやぞ…殆ど意味ないし…」

「だって…痛ぃもん…」

「もう少し時間だったらましになるって!」

そんな押し問答をして、歯を磨きに洗面所に行く。

真帆も後から歯を磨きに洗面所にきて、前屈みに傷に貼ったバンドエイドをさすっていた…

お尻を俺の前に突き出して太腿の裏を露にしており、パンツが見えそうだったので俺は屈んでスカートの中を覗き込んだ…

プリンとした柔らかそうなお尻…少し食い込みお尻の形をはっきりと見せている…

あかん…我慢できん…

俺は真帆のお尻に顔を擦り付けた…

「キャッ…何?…兄ちゃん…」

「…………いい匂い…」

俺は真帆の腰を掴み逃げられないようにした。

「やだぁ…放してぇ…兄ちゃん、エッチ!…」

腰を掴んだ手を離し素早くパンツを膝までずらした…

「やだぁ…やだってばぁ…」

俺は割目に添って右手の中指を這わせて腟口を刺激していた…

「兄ちゃん!…真帆、まだ齒磨いてない…駄目…ぁ…や…」

クチュクチュクチュ…

腟に指を入れ愛撫した…

「はぁ…だめ…ん…ふぅ…ぁん」

「真帆、だめって言いながらこの音は何だ?」

クチュクチュクチュクチュ…

「兄ちゃんが…触るから…ぁぁ…でしょ…ふぅ…」

「真帆…学校行く前にしょうか…」

「やだってばぁ…遅れちゃう…ぁん」

パンツを完全にずらし俺はズボンを脱いでパンツも脱いだ。

既にギンギンに硬くなった男根をお尻の割目に擦り付けた。

制服姿の真帆のスカートを捲りあげ、お尻を露わにして今度は鬼頭を膣口に宛てがった…

「兄ちゃん…だめ…時間ないよ…やぁだ…」

ニュル…クチュクチュクチュ…

「ぁぁ…ぃゃ…はぁ…だめだってば…ぁん…ふぅ…ふぅ…はぁん…」

真帆の膣内はうねうねと畝り俺の男根に絡みつき精液を吸い取ろうとするかのように締付けた…

制服姿の美少女女子高生を朝からお尻を突き出させてスカートを捲りバックから突いているこの状況に俺は最高に興奮した…

クチュクチュクチュクチュ…

奥まで入れ子宮口を突く

「ぁんっ…奥だめ…ふぅ…ぁぁん…ゃん…兄ちゃん、だめぇ…奥はだめぇ」

鏡に映る真帆の光悦な表情を見て、俺は限界を迎えた…

「真帆…でる…出すぞ…」

「ぁんっ…やだぁ…兄ちゃん…ぃっちゃう…ぃっちゃうよぉぉぉ…」

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

ドクッドクッドクッドクッ…

俺と真帆は同時に果てた…

真帆の身体はピクピクと痙攣していた。

「はぁはぁ…はぁふぅ…」

息を乱し俺は暫く真帆に突刺したまま後から抱きついていた…

「真帆…良かったよ…凄く真帆、可愛かったぞ…」

「兄ちゃん…もぅ…やだぁ…遅れちゃうよぉ」

俺は男根を抜きタオルで真帆の秘部を拭き取ってパンツを履かせた。

俺は服装を整える…その間に真帆は歯磨きを終えた…

「やばっ…真帆、電車遅れる…」

「もぅ…兄ちゃんのせいだからね!」

急いで玄関の鍵を締めて自転車を出した…

「真帆…後ろ乗れ!今日は駅まで自転車だ…」

「やた!楽ちんだぁ♪、足も痛くないしぃ…」

全速力で自転車で駅までいく、揺れにより真帆の膣から精液が垂れてきているようだった。

「兄ちゃん…もぅやだぁ、垂れてきちゃったょぉ」

耳元で小さく囁く真帆…

「しゃーない!我慢しろ!」

俺は必死に自転車をこいで何とか、何時もの電車に間に合いそうだった。

「兄ちゃん…どうしょう…」

「すまん…学校で、速攻トイレ行ってくれ…」

そうして慌ただしく真帆と別れた。

仕事も終わり帰宅途中の駅で偶然にも由愛が居た…

由愛が俺を見つけ電車に乗り込んでくる…

「こんばんわ、Kさん…」

「こんばんわ、由愛ちゃん」

周りの乗客が何となく見ている様に感じた…

「由愛ちゃん…学校こんな時間まで居たの?」

「今日はお友達とマックでお喋りしてたので…」

「この時間になるとまぁまぁ混んでるだろ…」

「そうですね、この時間に乗るの初めてなので…凄いですね…」

「そうなんだよ…もう少し空いてるといいのにね」

この時間は結構混雑する為、由愛とはピッタリと密着してしまう…

女子高生特有の良い香りがしていた。

由愛が痴漢されないように周りに気を配り、抱きかかえるようにカバンを由愛の後ろに持って行った。

「Kさんって、やっぱり凄く優しいんですね…お姉ちゃんが言ってた事凄く良くわかります。」

「そんな事も無いと思うけど…可愛い妹が痴漢とかに合うのは耐えられないからね…」

「由愛…明日もこの電車に乗ろうかな…」

「由愛ちゃん…それは辞めた方がいいよ、俺も帰る時間は一定ではないし会えなかった時は守ってあげられないからね」

そして由愛が降りる駅に着いた、由愛は可愛く微笑んで小さく手を振って電車を見送ってくれた…

可愛いいなぁ…やっぱり姉妹だからか結菜と良く似ている…結菜はどうしてるかなぁ?…

そんな事を考えながら帰宅したのだった。

家に帰ると真帆がお母さんが作った夕飯を持ってきて待っていてくれた。

「ただいまぁ~」

「兄ちゃん…おかえりなさい、お仕事ご苦労様でした…」

「真帆…いい匂いしてるな」

「ママが夕飯持って行けって、持たせてくれたの」

「それより真帆…今朝は大丈夫だったか?」

「ん…?なぁに?」

「真帆のお股の事!」

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(2020年05月28日)

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