官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間5(1/2ページ目)
投稿:2023-10-26 20:00:40
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…
第4話山崎加奈あの日以来加奈とは週1程度のライン会話をしていたが、突然ラインも来なくなった。少し淋しさは有ったが俺からは積極的になることは避けようと放置していた。真帆は最近少し元気が無いように感じていたが相変わらず甘えてきて週1程度のペースでセックスしていた。今では真帆が俺の家で…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
第5話純真無垢な女子高生
加奈との一件の後、無事に真帆と加奈は大切な親友同士に戻ることが出来た様で、来年の春からは高校生になるのだが同じ学校を受験するらしい。
その間にも俺には新たな出会いが生まれていた。
真帆と恋人関係になってからこっち中学生や高校生に何故か縁が有るように思えた。
元々はロリ趣味は無かったつもりだが最近大人の女には幻滅しか感じなくなってきていた。ロリ体質が芽生えてきたのだろうか?
今回はこの新たな出会いについて記述したいと思う。
俺は毎日会社まで電車通勤している。時間帯が通学時間とも重なることもあり制服姿の子たちも数多くいる。
そんなある日満員電車に揉まれながら会社につくと胸の内ポケットに入れていたはずの名刺入れ(少しだがお札も挟んでいる)が無いことに気付いた。
「あちゃー落としたか?家に忘れたかな…」
そう1人でつぶやきデスクワークをしていた。
何事もなく仕事を終えることは出来、会社から最寄り駅まで歩いていると携帯が鳴った、未登録番号だ。
「もしもし…七宮ですが、どちら様でしょうか?」
「あのう…私、七宮さんの名刺入れを拾ったんですけど交番に届けておいた方が良いですか?」
若い女の声だった。
「えっ、拾ってくださったんですか?わざわざお電話まで頂いて有り難うございます。交番に届けて頂いても結構ですが色々とお時間取らせると思います…申し訳ないです。今ってどちらに居られますか?」
「部活が終わって帰ろうかなと思っているところです」
「えっ、学生さんですか?最寄り駅はどちらでしょう?」
「✕✕駅ですけど…」
丁度帰りの沿線で一駅行ったところだ
「そうしましたら私の通勤沿線で一駅ですのでそちらでお会いできないでしょうか?15分ほどで着けると思うのですが…お礼もしたいですし…」
お会いするとか不味かったかなと思いつつ返答を待つ
「✕✕駅の前のスタバ前のに居ますね、私も15分位はかかるので丁度いいかも!です」
「有難うございます、ご無理言って申し訳ないです。直に向かいます、ではよろしくお願いします」
俺は待たせては失礼だと思い急ぎ足で駅まで行き予定より一本早い電車に乗る事ができた。
待合せの駅に付きスタバの前に行く、結構人通りが有り他にも待合せのような女性も居た。
学生さんのはずなので制服姿はまだ居なかったので一安心、携帯をいじりながら待つこととした。
プルルル…電話が鳴った、あの女の子からだ。
「もしもし、有難うございますもう着いて居ますが急がなくても良いですので」
そう言って道の向こうを見ると、この辺ではお嬢様学校で可愛い娘揃いと評判のあの制服姿の女の娘が携帯で話しながらキョロキョロとなにかを探している。
「もしかして今道向に居られますか?」
その娘はハッとした様子でこちらに目を向けたので俺は少し手を上げて。
「今、手を上げたのですがわかります?」
「はいっ、わかりました!直にそちらに行きますね」
彼女は青信号になるのを待ち走ってこちらに来てくれた。
「ごめんね、そんなに急がなくてもいいのに」
「待たせちゃったかな!って思って、走っちゃいました」
何と可愛い事…思わず全身を眺めてしまう、髪の毛はポニーテールをシュシュで留め化粧っ気は全く無く白い綺麗な肌でピチピチしている。
紺色の上着の下にカーディガンを着て茶色のプリーツスカート…それは膝上15センチ位のミニスカートだった、顔は芸能人で例えると橋本環奈ちゃん似だった。
「初めまして…かな、七宮です、名刺入れ拾ってくれて有難うございます。」
「あっ、そうだ名刺入れですよね…はぃ、これですよね。勝手に中見ちゃいました、ごめんなさい(ペコッ)」
「いやいや!名刺見て電話くれたんでしょ、全く問題ないですよ。むしろよく見て電話して貰えたと思ってます」
一応中身も確認したがご丁寧にお札も入ったままだった。お札だけ抜いても誰が抜いたのか判らないのに、なんて正直な娘なんだと感心した。
「お礼と言っては何だけどケーキでも食べませんか?現金とかは何かグロい様に思うので…」
「そんなのいいですよ!困っておられるんじゃないかなって、学校なので昼間はご連絡できませんでしたし…こちらこそ連絡遅くなってすみません…」
………天使だ!
「とにかく立ち話も人目も有って何だし、店に入りませんか?あっ時間無かったかな?」
「今日は両親とも遅くなるって言ってたので少し位は大丈夫ですけど…ほんとに良いんですか?ご馳走になっちゃって」
なんていい娘なんだ!
「いや!当然良いに決まってます!御礼できないほうが困りますし」
スタバではなく近くのケーキ屋さんに入り注文を済ませた。
「ほんとに今日は有り難うね、もし良かったらお名前教えてくれない?」
「上村結菜です、✕✕高校の3年生です」
「✕✕高校って凄いお嬢様学校だよね、ちまたでは可愛い娘揃いって有名だよ」
「そんな事ないですよぉ、でもお金持ちの娘は多いかも…私の家はそんなでもないですけど、両親共働きして妹と2人学校に行かせてくれてます」
「妹ちゃん居るんだ!まだ中学生かな?」
「2つ下で同じ高校に通ってます、今日は近くの親戚の家に帰りましたけど」
高校1年生…真帆の1つ上だな…
結菜ちゃんは美味しそうにケーキを食べだした、その姿を見ているだけで幸せな感覚になり恐らく俺はだらしない顔になっていただろう。
「あっ、私だけ食べて…七宮さんも少しどうですか?」
とフォークで切り分けたケーキを差し出してきた、ドキッとしたが
「有難う、では遠慮なく…」
あーんをしてもらった形だ、
「………」
「ん、どうしたの?」
「無意識にしてたけど男の人に食べさせてあげてたなって…はしたない…」
えーーーー!!!はしたない!!?
「…ごめんね、こちらこそ気が付かなくて…」
「七宮さんが謝ることではないですよぉ…」
「良かったらKでいいよ、俺も結菜ちゃん…で良いかな?」
「何だか恥ずかしいです…家族と友達以外に名前で呼ばれたこと無いので…」
「えっ、彼氏とかは名前呼びじゃないの?」
「彼氏なんて…居ません…居たこともないです…私、もてないですし…」
ウソぉーーー世の中の高校生男子諸君!一体何してるんだ!
「そうなんだ…何か、よけいにごめんね…でも結菜ちゃんって呼んで良いかな?」
「はぃ…恥ずかしいけど…私もKさんって呼ばせて頂きます…」
「結菜ちゃんって部活は何部に入ってるの?」
「恥ずかしぃですけど、茶道部なんです…」
「そうなんだね、全然恥しくなんか無いと思うけど…」
「茶道部って、おしとやかなイメージ有るじゃないですか…私、そんな事ないから…」
「そうかなぁ…結菜ちゃんはおしとやかで清楚で可愛くて真面目そうに見えるよ」
「Kさん…そんな事言ってもらったら、何だか恥ずかしいですょ」
その後、お互いに電話番号を登録してラインも繋がった。
駅まで一緒に行くと帰りの方向も同じという事が判った。
まぁまぁの込み具合の中、結菜ちゃんとは密着してしまっている。
恥ずかしいのかずっと下を向いたままなので頭を俺の胸に埋めている様な格好だ、
ガタンッ!
電車が突然大きく揺れたので結菜ちゃんが転けないように抱いた。
「えっ…」
結菜ちゃんは小さく洩らす
「大丈夫?」
「はぃ…有難うございます…」
消え入りそうな声で話す結菜ちゃん…
結菜ちゃんの降車駅は俺の1つ前の駅だったので別れた後もホームで見送って可愛い笑顔で小さく手を振ってくれた。
「はぁ〜、何て可愛い娘なんだ…」
ヤバいヤバい俺には真帆という超絶可愛い恋人が居るんだった…
帰宅後、真帆と少し電話で話し飯、風呂を済ませくつろいでいた時ラインが入った。
『結菜です、初めて男の人にラインしちゃった…今日は有難うございました、楽しかったです…』
キャワいぃ〜!!!
『こっちこそ付き合ってもらって有難うね!凄く楽しい時間を過ごせたよ!』
『そんな…私…男の人とあまり話したこと無いのでつまらなかったんじゃないかと…』
『そんな事ないよ!結菜ちゃんみたいな可愛い娘とケーキ食べれただけでも世の中の男は幸せな気持ちで一杯になるよ!』
『私みたいなの可愛くないです…友達とかは彼氏とか出来るのに私は全然だし…』
『可愛すぎて皆手を出せないんじゃない?眺めてるだけでいい!みたいな』
『そんな事ないです…私なんか…Kさんって女の娘皆にそんな事言ってるんですか?』
『そんな訳無いよ!結菜ちゃんってほんとに自分の事自信ないんだね…』
『自信なんて…ある訳ないです…
顔も幼いし、胸も…小さぃですし…太ってはいないですけど…』
『俺は結菜ちゃんは魅力的な可愛い娘だと思うよ!歳が近かったら付き合って欲しい位!』
『…ほんとに?…私なんかと…Kさんっておいくつなんですか?』
『23歳になったよ、だから結菜ちゃんとは5歳違いかな?』
『私、誕生日まだなので17歳ですけどもうすぐ18歳ですね、だから5歳違いだ…』
『そうなんだ!誕生日っていつなの?』
『10月の8日です、てんびん座です(笑)』
『えっ!明後日だね!何かの縁だからプレゼントするよ、何か欲しいもの有る?』
『…そんなのいいですよぉ…』
『いや、俺のほうが結菜ちゃんには世話になったからお礼も足りてないと思っててプレゼントしたいんだ!』
『私…何もしてないのに…でも…ぁの…もし良かったら遊園地とか連れて行って欲しいです…あつかましいかな……』
『判った!いいよ!じゃぁ遊園地行こう!今度の日曜日にでも!』
『今度の日曜日…大丈夫です、何も予定ないので!楽しみにしてますね。』
『また連絡するね!今日はもう遅いから…お休みね』
『はぃ、おやすみなさぃ…』
そうして結菜との関係は始まってしまった…
朝になりいつもの1日が始まる、真帆とのモーニング通話を終え身支度して会社へと向かう、何時もの満員電車…
この時間帯は結菜の学校の娘は少ない、どうやら痴漢対策で学校側が通学時間を配慮し少し遅い目にずらしているようだ。
この時間真帆も電車通学なのだが反対方向のため同じ電車になることは無い。真帆の通学は車両もすいており快適に通学できるらしい、まぁ真帆程の可愛さだと痴漢にあう心配が有るのでその方が都合がよい。
俺は営業職なので基本外回りが多く昼間でも時間の融通は利きやすい。昼にうどんを食べていると
ピロピロリン♪結菜からだ
『Kさんお仕事中でしたらごめんなさぃ、お昼ご飯中かな?と思って思い切ってラインしました』
『丁度うどん食べてるよ!見られてた?(笑)』
『たまたまですょぉ、そんなのストーカーじゃないですか(笑)』
『そーだね!所でどうしたの?』
『…あのですね…何となくKさんとお話したくて…』
『そうなんだ!光栄だね…凄く嬉しいよ!何なら食べ終わったら電話かけようか?』
『えっ…良いのですか?嬉しいです…お待ちしています…』
昼休みという制限時間が有るので少しでも長く話せるように一気に食べ尽くした。
12時30分か…30分は話せるかな…
そう思い結菜ちゃんに電話をかける
プル…
「はぃ…結菜です…」
早っっっ1コールで出た…
「早くてびっくりしたぁ…Kです
お昼休みだよね?ご飯は食べたの?」
「はぃ、さっきラインしながらパンを食べてました…電話貰える事になったので急いで食べちゃいました…」
「でも大丈夫だったかな?周りに友達とかいるんじゃないの?」
「…居ますね、親友の恵理ちゃんが…」
代わってぇ〜恵理…ダメだってば…と遠くから聞こえてくる…
「おーい」
「す、すみません恵理が代われってしつこいんです…少しだけ良いですか?」
「……いぃよ…」
「こんちわぁ~恵理でーす!」
素っ頓狂な声で自己紹介してくる
「あ、Kです結菜ちゃんの友達ですね?」
「そうでーす!って結菜の事もう名前呼びですかぁ?」
「いや、話の成り行きでというか…その方が呼びやすかったからね」
「道理で結菜の様子がおかしい訳だ…男の免疫0の娘なのに何か浮かれてたから」
「免疫0って…そーなの?」
「そーですよ、男子高校生とかに良く街で声掛けられて私達は楽しく話してても何時も結菜だけ素っ気なくて…直に帰ろうとするし…」
「そーなんだね、じゃぁ俺が話せたのは奇跡に近いのかな?」
「そう!奇跡!明日地球が終わるんじゃないかと心配になる…」
「そんな大袈裟な(笑)」
「でも結菜が話せるのも何となく判る気がする、お兄さん?かな?話しやすいし、話し方も優しいし!結菜の事、大事にしてあげてね!」
「へ…何でそうなるのかな?ただの知り合い?だし…」
「結菜はただの知り合いだったらラインも電話もしません!男が嫌いなのか?て思うほど免疫0だし!じゃぁ代わりますね!」
「えっ…あっ」
「ぁの…もしもし…何だかすみません…」
「結菜ちゃん大丈夫だよ!凄く活発なお友達だね!」
「そぅなんです…元気すぎて…へんな事も言ってたし…ホントにごめんなさぃ…」
段々声が小さくなってきた…
「俺となら話できるって光栄だよ!俺は凄く嬉しいよ、時間もなくなってきたから今夜電話しても良いかな?」
「はぃ…お待ちしています…」
「じゃぁ、また今夜ね!仕事戻るね~」
「はぃ…有難うございました、お仕事頑張ってくださいね」
電話を切って…何だったんだ???
仕事も終わり帰宅すると真帆がやってきた
まずい…泊まるとかになったら電話できない…
「兄ちゃんお帰り、お仕事ご苦労様でした」
「おぅ、今日はどうした?お母さん今日は居るんじゃなかったっけ?」
「ぅん、居るよ…ママが晩御飯一緒にどぅ?って」
そういう事か…ならその後は自宅に帰って電話出来るな…
「嬉しいな!ご飯作るの面倒だなって考えてたから助かるよ!着替たらおじゃまするな」
「ぅん、待ってるね兄ちゃん」
真帆の後ろ姿…やっぱり可愛いなぁ…
シャワーを浴びたかったが待たせるのも気がひけるので素早く着替えて真帆の家にお邪魔する、
「こんばんわ、今日はご馳走になります…」
「K君いらっしゃい、お仕事疲れたでしょ…さ、入って入って」
食卓にはカレーと奇麗に盛り付けられたサラダが有った。
真帆はといえば小学生女子が履くようなアンダー必至のヒラヒラフレアのミニスカートに可愛いブラウス姿、家着とは思えない格好だ、惜しげもなく見せている細く綺麗な足、今にもパンツが見えそうでハラハラする。
「K君、簡単なものでごめんなさいね、真帆が今日はどうしてもK君と一緒にご飯食べたいって言うものだから…」
「いぇ、凄く助かるし嬉しいです!それに最近忙しくてあまり真帆と一緒に居れなくて…ごめんな…真帆…」
「兄ちゃん…真帆は大丈夫だょ…何時も兄ちゃんは隣の家に居るからどうしてもの時は押しかけるから…」
「あらあら…真帆、K君はお仕事で疲れたりするんだから無理にはだめよ」
「わかってるもん…でも…どうしてものときだけ…」
「判った判った!兄ちゃんはいつでも大丈夫やから!大事な真帆がピンチのときは何があっても真帆を離さないょ」
「あら、K君たら恥ずかしげもなく…私がここに居るんだけど!私の方が恥ずかしくなるわ♪」
「ねぇ兄ちゃん…ご飯食べたら真帆のお部屋で休んでいくでしょ?」
「真帆、K君は明日もお仕事なのよ!無理を言ったらダメよ」
「だって…少しだけならいいでしょ…ねぇ…兄ちゃん…」
「…少しだけなら…ね」
「あらあら、K君無理しないでね」
「大丈夫です…」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 財布から現金を抜いた女と私【番外編】
- 秘密のお医者さんごっこは従姉妹と
- 中学時代の性奴隷
- ただの飲み仲間から突然芽生えた恋が成就して
- 清楚になったJ◯の彼女との旅行で初のSM体験
- Hな自撮りを兄に見つかったときの話
- 従妹と乳責め&潮吹きセックス
- 沢山の男性に使い古された美しい妻の身体の魅力
- 続編、ノーパンの彼女
- 幼稚園で、子供の同級生のお母さんが元カノでした。
- 舐め犬さんにクンニされたあとに、違う人とえっち2
- 友人の妹がホームステイに来た外国人に○される話③
- 掲示板で知り合ったのは美人だけど無知な処女
- 私がM奴隷に堕ちた屈辱的な日々(2日目①)痴漢電車で潮吹き~怪しい雑居ビル
- 女子◯生のおもらしショーツ
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
