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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間30(1/2ページ目)

投稿:2023-11-22 20:24:49

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第29話学園祭真帆の夏休みも終わり学園祭シーズンも近づいてきた。昨年は真帆のクラスはストライクアウトを催したらしい。今年は女子高生喫茶なるものをやるらしく、そこで出すパウンドケーキを何故か俺の家で作るらしい…そう昼間にラインが入っていた。山内家ですれば良いのにと思いながら帰宅…

参考・イメージ画像

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第30話プロポーズ

11月15日、真帆の17歳の誕生日

今日は真帆のお母さんの妹さんと真帆の従妹にあたる中学校1年生になる娘が山内家に来て御祝をするとの事。

そこへ俺も呼ばれ一緒に祝うこととなった。

そんな場に俺が行っても良いものかとも思ったが真帆に「絶対に兄ちゃん来てね」と言われてしまったから仕方ない。

仕事を終え帰宅し着替えを済ませ真帆へのプレゼントをポケットに潜ませて家を出た。

相変らず真帆は何が欲しいと言うものが無く迷った末俺の好みで以前から送ろうと考えていたプレゼントを買っていた。

山内家に伺うと既に妹さん親子は来ており、テーブルには料理が準備され俺まち状態だった。

「こんばんわ…」

バタバタバタ…

真帆がやって来た。

その後ろには従妹も付いてきていた。

あのちゃん似だがまだ更に幼くしたような感じだった。

「兄ちゃんお帰りなさぃ…上がって上がって」

俺は後ろの従妹に目をやった、それに気付いた真帆が

「あっ…兄ちゃん真帆の従妹の玲奈ちゃん、中学1年生だょ」

「こんばんわ…初めまして玲奈ちゃん…七宮Kです」

「玲奈…です、こんばんわ」

あのちゃん似では有るが容姿だけで話し方に特徴は無く普通の中学生女子だった。

かなり恥ずかしがり屋さんで真帆の後から離れない。

リビングの方に行くとお母さんと妹さんがいてお互い自己紹介を済ませ食卓につく。

妹さんは中井という名字だそうだ。

俺とお母さんが並んで座り俺の向いに真帆…その横に中井親子という並びで、ちと不自然だなと感じたが従妹が真帆の横に座りたいらしかった。

突然中井さんが

「ところでKさんって真帆ちゃんと結婚するのかしら?」

俺は焦って箸を落としてしまった。

「あっ…すみません」

俺は箸を拾おうとしゃがみ込む…

しっかりと脚を閉じていたがミニスカートを履いた真帆のデルタゾーンがチラリと目に入った…エロっ…

「あの…いずれはそのつもりでお付合いさせて頂いています」

「あらぁ素敵…真帆ちゃん可愛ぃからもぅ予約済みなのね♪」

俺は真帆のパンツが気になって仕方なく、爪先で真帆のひざを突き太腿を開かせようと撫でた。

真帆は一瞬戸惑った表情を見せたがすぐに笑顔をつくり、

「おばさん…真帆…可愛ぃくなんてなぃよぉ、でも兄ちゃんのお嫁さんになるの」

と話し、戸惑った表情で俺を睨んだ。

俺は構わず爪先を進めスカートの中の双丘を突ついた…

ピクッ…一瞬の反応をする真帆…

俺は爪先に真帆の双丘の柔らかさと暖かさを感じ取っていた。

縦筋をなぞりたまに突つく…

真帆の困惑の表情と誤魔化す様な笑顔がそそる…

左手でたまに俺の足を押える…

不自然な行動の為、長くは押えていられない。

その一連の動作や表情に俺は興奮し調子に乗った。

爪先に力を入れ縦筋を強い目に何度もなぞると一瞬ビクッとなり真帆の双丘は更に暖か味を増し脚をもぞもぞと動かし困惑の表情で上目遣いにチラチラと俺を睨む。

爪先に湿り気を感じた、恐らく真帆の双丘の中の蜜壷から女液が少しずつ零れ出てパンツを湿らせているのだろう…

「真帆ちゃんどうしたの?」

玲奈ちゃんが言った。

「えっ…玲奈ちゃん、何が?」

「なんだか真帆ちゃんお顔が少し赤いみたい…」

「Kさんがお向いに座ってるから照れてるんじゃないのかしら♪」

中井母が言う。

「照れてなんかいなぃょお…おばさん…変な事言ゎないで」

余計に赤くなる真帆…

俺にとってはそのほうが都合が良い。

「K君遠慮しないで食べてね…あまりお箸が進んでないけど…」

お母さんが言った。

「遠慮なんて…話しを聞くのに夢中で箸が止まってました…」

俺は爪先に意識を集中させて真帆の双丘をなぞり続けた…

食事も終わり玲奈ちゃんも少し俺に慣れて話しかけて来るようになった。

真帆と玲奈のツーショット写真を撮ってあげた。

「玲奈にもちょうだい…」

「うん、勿論良いよ…メール送るね…ってアドレス知らんかったな」

「玲奈とライン交換しょうよぉ」

「いいけど…」

チラッと真帆を見て是非を確認する…

「玲奈ちゃん、そうしてもらい♪」

真帆の許可が出た。

ライン交換し写真を送ってやった。

「有り難う♪Kさん…ねぇ真帆ちゃん玲奈もKさんの事ぉ兄ちゃんって呼んでもいい?」

「良いよぉ…兄ちゃんもそのほうが喜ぶょ」

「そうやなぁ…俺は玲奈ちゃんのぉ兄ちゃんに成っちゃおうかなぁ」

「玲奈ちゃんが男の人にあんなに懐くの珍しいわね」

と真帆の母が言った。

「そうね、あの子恥ずかしがり屋だから…親戚の集りでも叔父さんや従兄弟のとこにも殆ど行かないし…Kさんは何か特別なのかしら…」

と中井母は話す。

そんなこんなで玲奈に懐かれてしまった俺は真帆に近づく事ができずに悪戯も中断せずにはいられなかった。

10時になりそろそろお開き…

「玲奈、明日も学校あるんだからそろそろ帰るわよ」

「やだぁ…玲奈…ぉ兄ちゃんともう少しお話する」

「玲奈駄目よ、あなた朝起きられないでしょ…もう帰るわよ」

「玲奈ちゃん…もう遅くなるから早く帰って寝ないとね、ラインも繋がったからいつでも話し出来るやん!」

「…わかった…ぉ兄ちゃんばぃばぃ」

可愛く手を振って帰って行った。

「玲奈ちゃん…兄ちゃんに凄く懐いてたね」

「そやな、真帆の小さい頃思い出したわ…あんな感じで可愛かったなぁ…」

「ふ〜ん…じゃぁ今は可愛く無いんだね…真帆は」

「違う違う…真帆は何時迄も俺にとっては同じで可愛ぃぞ」

「判ってるょ…ちょっといぢわる言いたかっただけだもん…それと兄ちゃん…ご飯食べてる時の…」

「あれな…箸落とした時に真帆のパンツ見えたからとまらんかったわ!」

「ゃだ…もぅ、兄ちゃん…おばさんとか玲奈ちゃんも横に居るのに…」

「そんな事言うても真帆パンツ濡れてたやん」

「兄ちゃんがしつこくするからでしょ…もぅやだ…やっぱり変態」

「兄ちゃんにパンツ見せてみ、濡れ具合確認するから!」

スカートを捲ろうとすると

「ママ居るでしょ…だめ…」

「兄ちゃん我慢でけへんわ」

「兄ちゃん…真帆のお部屋いこ…」

「おぅ…」

「ママ…兄ちゃんと真帆のお部屋行くね」

「あら真帆…片づけはお母さんがしておくからK君とゆっくり休んでなさぃ…K君ごゆっくりね」

意味有りげな顔で微笑んでお母さんは言った。

真帆の部屋に入りドアを閉めた瞬間に真帆を抱きしめた…

「ぁん…兄ちゃん…待って」

「真帆…待てへん…」

そのまま壁に押しあて立ったままの真帆のスカートを捲り股間に顔を擦り付ける…

薄いピンクやハートを縁取った柄を散りばめゴム部分を薄ピンクで縁取ったローライズの綿パンツ。

肌触りが良く真帆の双丘の弾力や温もりを擦り付けた顔で感じ割目部分を確認するとやはりたっぷりと湿り気を帯びシミを作っていた…

「真帆…やっぱり感じてたんやな…シミになってるぞ…それにまたこんなに濡れてるし」

「ゃだ…兄ちゃん…恥ずかしぃ…でも兄ちゃんがあんな事するから…真帆…お股がムズムズしてるの…兄ちゃん…して…」

「真帆…もぅ準備出来てるな…兄ちゃんも…ほらこんななってるわ」

ギンギンにいきり立った男根をズボンとパンツを脱ぎ真帆に見せた…

「凄く大っきく成ってるね…兄ちゃん…真帆の…お願ぃ」

「わかった…壁に手をついてお尻突き出して」

「こぅ?」

お尻を突き出した真帆にバックから突き刺した…

クチャ…

締付はきついものの充分に女液を蓄えた膣内にスムーズに入り一気に奥まで突き刺した…

クチャ…

「はぁん…ぁぁん…ゃん」

「真帆…ここが好きやろ」

子宮口を突く

クチャクチャクチャ…

「やぁん…っん…兄ちゃん…真帆…奥好き…奥がぃぃのぉ…」

真帆の腰を持ち何度も何度も奥まで突き刺した。

お尻をキュッと閉め太腿はぷるぷると震え膝をガクガクとさせながらようやく立っている真帆…

両手を引きエビ反る様な格好をさせ突きながらベッド前に移動し激しく何度も突き刺した…

クチャクチャクチャグチャッグチャッグチャッピチャピチャクチャ…

「っはぁ…ぁぁ…くぅ…やぁん…奥…奥…良いのぉ…っはん…ぁん…兄ちゃん…もっと…やぁん…だめぇ…」

「真帆、今日は凄くエロぃな…」

ラストスパートで最後に思い切りお尻に股間を突き当てる…

グチャッグチャップシャグチャッグチャップシャバンッ…

「ゃぁぁあ…ぃぃのぉ…兄ちゃん…ぁぁん…奥すきぃ…ぃっちゃうのぉ」

股間を叩きつけ手を離す、真帆は前向きに力無く倒れ痙攣し放心状態になった…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

「真帆…兄ちゃんまだ終わってないぞ」

真帆の尻を持ち上げ突き刺す

グチャプシャグチャグチャッ…

「兄ちゃん…まだ…っん…いったところだから…まって…ぃやあ…いくっ…いっちゃうぅ…」

ズチャズチャズチャプシャグチャッグチャッ…

真帆は潮を吹きながら何度も絶頂していった…

「まって、ゃぁぁぁ…まだ、だめぇ…ぁあんっ…いくぅ…おかしくなる…いっちゃうよぉぉぉ…」

真帆は身体を痙攣させ続けていた…

絶頂する度にキュウキュウと膣内は締付を強めて俺の男根を絡め取る…

更に何度も何度も子宮口を突き最後に子宮内に鬼頭を突き刺した…

「ぁぁんっ…だめぇ…だめだってばぁぁぁ…いくぅ、おかしくなっちゃうよぉ…いっちゃうよぉ…ゃぁぁぁ…」

「真帆…出すぞ…中に出すぞ」

「ゃん…っはぁ…あぁん…ぃぃよ…兄ちゃん…っはぁ…中に…あぁん…ちょうだぃ…いっぱい兄ちゃんの…だしてまた…ぃっちゃう…っはぁ…きてぇ…ぃっちゃうのぉぉぉ…」

ビクンッビクンッビクンッ…

ビュルル…ドクッドクッドクッ…

「はぁ…はぁ…兄ちゃんの…いっぱい…はぁ…出てる…はぁ…真帆の中に…はぁ…いっぱいいっぱい…」

真帆は身体を痙攣させ息も絶え絶えに言った…

「真帆、良かったよ…凄く気持ち良かった…真帆の子宮の中にいっぱい出しちゃったよ…明後日位からだよな生理…」

「はぁはぁ…ぅん…でも真帆ね…兄ちゃんの赤ちゃん…早く欲しぃょ」

「学校卒業するまでは我慢しょうな…そうなったらいつでも日を選ばんと生で中にいっぱいいっぱい出すからな」

真帆の双丘をティッシュで拭きパンツを履かせて服を整えた。

「真帆…早く大人になりたぃ」

「兄ちゃんは真帆が大人になっても今のままの甘えたの可愛ぃ真帆であってほしいな」

「兄ちゃん…真帆、もぅ身長止まっちゃったみたい152センチのままだし…おっぱいもちっちゃいままだし…もぅ大っきくならないのかな…」

「兄ちゃんは大っきいおっぱいより今くらいが大好きやから…もぅ大っきくなってほしくないかな…ちっちゃくて可愛ぃ真帆が大好きや…」

「兄ちゃん…大好き…大好きだょ」

「真帆…兄ちゃんは真帆よりももっと真帆の事大好きや…愛してる…それと真帆…17歳の誕生日おめでとう」

そう言ってポケットに隠していた小さな箱を渡した。

真帆は嬉しそうに手に取り

「兄ちゃん…開けてみて良ぃ?」

「ええよ…兄ちゃんの趣味で買ったから真帆気に入るかなぁ」

真帆は丁寧に包装紙をめくり箱を取り出した、箱を開けるとまず小さな手紙が出てきた。

『真帆、誕生日おめでとう…改めて真帆に伝えます、学校卒業したら兄ちゃんのお嫁さんになって下さい。これは約束の指輪です…気に入って指にはめてくれたなら兄ちゃんは凄く幸せです。七宮Kより』

手紙を読んだ真帆は涙ぐみ、中にあった指輪を左手薬指にはめ抱きついてきた…

「兄ちゃん…有り難う…ピッタリだょ…真帆、凄く幸せ…真帆の方こそよろしく御願ぃします。」

こうして、正式には初めてのプロポーズになった。

床を濡らしていた女液をティッシュで綺麗に拭き取るのに手間がかかった…

「真帆…こんなにいっぱい出しちゃって、エッチになったな…」

「もぅ、言わないで…恥ずかしぃよぉ…」

この後リビングに降り、お母さんにも正式にプロポーズした旨を話した。

「K君…こんな娘…真帆ですけれど末永くよろしく御願いしますね…」

お母さんも涙ぐんでいた、そして

「真帆…良かったね…大好きで大好きでどうしょうもないK君にプロポーズしてもらえて…」

「ママ…ぁりがとう…真帆…いつまでも兄ちゃんにふさわしいお嫁さんで居られるようにいっぱいいっぱい頑張るね」

「そうよ真帆…K君に愛想尽かされない様に頑張って、そしてお互いに支え合っていってね」

真帆は少し落ち着きを無くしていた…

恐らくお腹一杯に受止めた俺の精液が垂れて来ているのだろう…

お母さんはそれに気づいてかそうでないのか…

「真帆、お風呂入ってらっしゃい…K君もね…」

ニヤッと笑みを浮かべて俺と真帆に言った。

バツが悪かったが俺と真帆は風呂場に行き二人で入り身体を洗った。

「真帆、お母さん絶対に気付いてるよな…垂れてきてた事…」

「もぅ…わかんなぃ!、恥ずかしぃよぉ…」

「恥ずかしついでにもぅ一回するか…」

「ゃ…何言ってるの…ゃんっ…」

俺は後から真帆の膣口に鬼頭を入れ奥へ奥へと進めていった…

「真帆…声は我慢しろよ…」

クチャクチャクチャクチャ…

「んんん…くぅぅぅ…だめ!兄ちゃん…声でちゃうからぁ」

クチャクチャクチャクチャ…

「だめだってば…兄ちゃん、くぅぅぅ…んんん…ぁ…ふぅぅ…」

真帆は声を我慢する事で膣内は強烈に締付けて精液を搾り取ろうとしてきた…

「真帆…そんな締めたら我慢でけんぞ…」

「くふぅぅぅ…ゃぁ…んんん…ぃくっ…んんんんんっ…はぁぁぁん…」

ビクビクビクビクビクビク…

真帆は下半身を痙攣させて絶頂していった…

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(2020年05月28日)

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