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アルバイト先で目撃したパンチラ&パンティーライン3

投稿:2025-08-16 03:02:43

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パンティ好き◆EYcoF0c
最初の話

初投稿なので、読みにくいかもしれないですがご容赦ください。僕はパンティが大好きです。そのパンティをチラッとでも見れると興奮しますし、それが知っている人のパンティとなるとなおのこと興奮します。これはそんな僕が中学時代に実際に経験したパンチラ目撃談です。先生の名前はユ…

前回の話

前回の続きです。③スタッフのパンティーラインうちの店舗の女性スタッフは、割と可愛い人が多いと思います。だからこそ、彼女たちが仕事中に見せてくれるパンティーラインには、その度に興奮させられています。では、まず1人目のスタッフ。名前はウタちゃん。大学1年生で、顔は乃木坂の筒井あやめさ…

前回の続きです。

④スタッフのパンチラ

実際にパンチラを目撃したスタッフは2人。

まずは1人目。

名前はユカさん。年齢は現在24歳?(当時は大学4年生でした。)就職に合わせて辞めてしまったので今はもういませんが、顔は藤岡舞衣さんに似ていました。

ユカさんは顔は超可愛いのですが、かなりサバサバしていて男勝りな性格の人でした。

そんなユカさんも、前回のウタちゃんやユアちゃん同様、時々パンティーラインを浮かせていました。

逆三角形のフルバックタイプという、典型的な女性用下着のラインが出ていると

「男勝りなユカさんも、下着は女の子らしいパンティー履いているんだなぁ」

と思い興奮しました。

しかし、実物のパンティーはその興奮を遥かに凌ぐ興奮を与えてくれました。

ユカさんのパンチラを目撃したのは、ユカさんがゴミ袋の交換をしている時のことです。

その時僕は洗い場で作業をしていたのですが、ユカさんは洗い場のゴミ袋交換にも回ってきました。

うちの店では、洗い場のシンクの横に残飯などをまとめる場所があり、これらがある程度溜まるとゴミ箱に捨てるという流れになっています。

洗い場のゴミ箱はこれ専用なので、普段はシンク下のスペースに置かれていて、必要な時だけ引っ張り出して使うというのがうちの店でのやり方でした。

そのためゴミ袋の交換に来たユカさんは、

「〇〇くん(僕)ちょっとごめんね」

と僕を退かすと洗い場のゴミ箱を引っ張り出して交換を始めました。

その間僕は何も出来ないので、ユカさんの後ろでただただその光景を見ていたのですが、ここでユカさんのパンチラを目撃します。

いくら業務用のゴミ箱と言っても、たかが知れた高さしかありません。

そのため、ゴミ箱からゴミ袋を取り出し、新しいゴミ袋をセッティングするとなると、どうしても軽く前屈しなければできません。

ユカさんも前屈の姿勢を取りながら交換を始めたその時、ユカさんの腰にパンティーがはみ出したのです。

白いサテン生地のパンティーで、ピコレースもはっきり、パンティーの内側のタグも透けていました。

「あのサバサバしている男勝りのユカさんが白パンティーを履いているなんて…」

ギャップも相まってめちゃくちゃ興奮しました。

ユカさんは、ゴミ袋の交換を終え、ゴミ箱も元に戻すと

「〇〇くんありがとう」

と言って僕の方を見たのですが、この時の僕は興奮のあまり心ここに非ず。

「おーいどうした?笑」

と改めて声を掛けられ我に返りました。

「大丈夫?」

「あ、はい。なんかボーッとしちゃってました笑」

「なんでこのタイミングでボーッとするの?笑」

ユカさんは笑いながら次のゴミ袋交換に行きましたが僕は

「ユカさん貴方のパンチラのせいですよ」

「ユカさんの純白サテンパンティーなんて見せられたらボーッとしちゃいます」

と心の中で答えていました。

サバサバ系美人が履く清楚な純白パンティー。

最高でした。

続いて、2人目のスタッフです。

名前はアオさん。大学4年生で、顔は桜田ひよりさんに似ています。

性格はかなりクールで、裏で仕事をサボっているスタッフには年上でもズバズバ注意しますし、男性スタッフが下ネタなどで盛り上がっていると、明らかに嫌悪感を示してきます。

また、新人さんが入ってきて、それが高校生や大学生だと

「よろしくね〜」

とみんな愛想よく、少しラフな感じで接する人が多いのですが、アオさんはというと

「よろしくお願いします」

とお堅目に挨拶をして、その後も無駄話なく仕事を教えるみたいな感じでした。

ただ、関わりにくいとかいうことはなく、何か困った時にはすぐに助けてくれますし、店が混雑してスタッフがパンク状態になった時には、冷静に指示を飛ばしてくれるなど、すごく頼りになる存在です。

そんなアオさんですが、ズボンは割と厚手の物を履いており、これまで紹介したスタッフのようにパンティーラインを見せることはほとんどありません。

さらに中腰でお尻を突き出すということは滅多にせず、そうなるならもうしゃがんでしまう、しゃがむ時も男性スタッフがいない方向にお尻を向けるなど、ガードも堅い人でした。

パンティーラインすら見せてくれないとなると、アオさんのエロハプニングは半ば諦めていましたが、そんなアオさんのガードを崩す出来事が起こりした。

それは締め作業中のことです。

うちの店では洗い場の締め作業は、予洗いして食洗機にどんどん入れていく人と、洗い終わった食器や器具を片付ける人の基本的に2人で行います。

ただ、この日は新人さんが予洗いの方で初めての締め作業に参加しており、アオさんは新人さんを教える人、僕は片付ける人という形で3人で作業をしていました。

そして、事件はこの新人さんが起こします。

濡れた手で食器を掴もうとしたことで手が滑り、食器が床に落ちて割れてしまったのです。

すると、アオさんは

「割れた食器は私が片付けるので、〇〇さん(新人さん)はそのまま作業進めてください」

と言い、ほうきとちりとりを持ってきて後片付けを始めました。

ほうきで散乱した食器の破片を1ヶ所に集め終えたアオさんは、最後にちりとりに乗せるためしゃがんで作業をします。

しかし、この時のアオさんは珍しく無防備。

何の警戒もなく僕の方にお尻を向けてしゃがみ込んだのです。

おそらく、早く片付けなればという使命感が強く働いたのでしょう。

それならば僕も遠慮なく覗かせてもらいます。

覗いた瞬間、僕も手に持っていた食器を落としそうになりました。

仕方ありません。なぜなら、普段はあれだけガードが堅いアオさんのパンティーが腰からはみ出していたからです。

しかも、そのパンティーがよくありません。

白地の綿素材に、ピンクと水色のハート模様が散りばめられたまさかのロリパンティーだったのです。

「クールなくせして、大学4年生にもなってこんなにロリっぽいパンティー履いているんだ」

「アオさんが頑なにガードしていたパンティーの正体はハートがいっぱいの綿パンティー」

まさかすぎるギャップに大興奮しました。

しかも、それを知っているスタッフは僕だけ。

男性スタッフにパンティーラインを見せることすら警戒するクール美人が見せてくれたハート模様のロリパンティー。

最高でした。

さらに、これから約半月後のことです。

僕は再びアオさんのパンティーを目撃します。

今度はアオさんと在庫管理をしていた時のことです。

この時の僕とアオさんは、お互いに反対向きで背中を向け合う形で作業をしていました。

すると、いきなり

「キャッ!」

というアオさんの声と一緒に、後ろから棚の上にストックされているはずのボックスティッシュが降ってきたのです。

おそらく、ティッシュの在庫を確認している途中で、それを落としてしまい、他のティッシュも雪崩るように落ちたのだと思います。

10箱以上のティッシュが散乱していたため、僕も一度自分の作業を止め、拾うのを手伝いました。

僕は落ちている箱を拾ってアオさんに渡し、アオさんをそれを棚の上に戻す、というのを繰り返しながら片付けていたのですが、ここでアオさんのパンティーを目撃します。

このティッシュが置かれている場所は、女性のアオさんからするとやや高い位置にありました。

そのため、アオさんは少し背伸びをしながら、腕を高く上げてティッシュを戻していたのです。

すると、シャツも上に引っ張られ、ズボンとの間に隙間が生まれていました。

ただ、この時点ではスボンの上部が辛うじて腰にかかっていたので、まだ肌が見えただけ。

「どうにかパンティーはみ出ろ!」

と僕は祈ります。

すると、祈りが通じたのかもしれません。

最後にアオさんの横に落ちていた箱を、アオさん自身が拾うため一度しゃがみ、ズボンが少し下に引っ張られた後、それを戻そうと再び腕を上げたとき、

シャツもズボンも逆方向に引っ張られたことで、先程よりも隙間の面積が広くなり、スボンの上にパンティーが顔を出したのです。

今度は、白と黒の細い横縞模様が描かれた綿素材のパンティーでした。

「パンティーきたー!」

「そして、またまたロリっぽいシマシマパンティー!」

僕は一瞬で興奮しました。

ティッシュの片付けが済むと、再び自分の仕事に戻りましたが、たった今目撃したアオさんのパンティーで頭の中はいっぱいです。

「僕の後ろにはシマシマパンティーを履いているアオさんがいる」

「クールなアオさんは相変わらずロリっぽいパンティー」

そして、

「もう一度確認ですけど、アオさんあなた大学4年生の22歳なんですよね?いつまでそんなパンティー履いているんですか?」

「でもそのギャップが最高ですよ。アオさんの恥ずかしいパンティーを1ヶ月で2回も見ちゃってごめんなさい」

と、頭の中でとことんアオさんを辱めました。

下着への羞恥心が高い人のパンティーをハプニング的に見てしまうというのは、やはりこの上なく最高です。

しかも、クールな美人が履くロリパンティーというまさかのギャップまでおまけ付き。

これ以降アオさんのパンティーは見ていませんが、アオさんを見る度に

「あのズボンの中はロリパンティー履いてるのかなぁ」

と考えてしまい、これまでの純粋な”クール美人”という印象から”クールなのにロリパンティーを愛用する美人”という印象に変わりました。

アルバイト先で目撃したパンチラエピソードはこれで以上となります。

3回に分けるなど、自分でも想定外でしたが、その都度感じた強い興奮を思い出しているうちにどんどん長くなってしまいました。すみません。

ただ、最後に彼女たちへの感謝を書かせてください。

アイリさん、ミワさん、ミオさん、ウタちゃん、ユアちゃん、ルカさん、ユカさん、アオさん

あなた方美人さんのパンティーのおかげで、大変なアルバイトも頑張れています。僕の目の前で恥ずかしい姿を見せてくれて、ありがとうございました。

この話の続き

先週、小中学校時代の同級生のパンチラを目撃したお話です。同級生の名前はコマちゃん。顔は日向坂の大野愛実さんに結構似ていると思います。初めて大野さんを見た時あまりに似ていて「え?コマちゃん?」#ブルーと一瞬見間違えてしまいました。性格はすごくほんわかした穏やかな癒し系、さらに誰にでも優しい…

-終わり-
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