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【高評価】隣の幼なじみとの5年間16(1/2ページ目)

投稿:2023-11-06 21:35:14

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第15話結菜の思い「真帆…何事もなく過ごせてるか?兄ちゃんはこの通り元気に頑張ってるから」「兄ちゃん…真帆も元気にしてるょ…加奈ちゃんといつも一緒に過ごしてるょ…でもね最近、加奈ちゃんに彼氏ができたの」「…!!!そうなんだ!どんな男の子?」「大学生の人だょ…見た目兄ちゃんに似てる…

参考・イメージ画像

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第16話別れと絆

その後、結菜に生理が来て子供は出来ていなかった事が判明した。

その後も毎日結菜の作ってくれた食事を取り新婚夫婦の様な生活を送っていた。

セックスは週1回程度で有ったが生理前以外は必ず避妊をしていた。

プロジェクトも無事成功を収め俺は大阪へと帰る事になった。

「結菜…こっちの仕事が片付いたから来週に大阪に帰ることになったよ…」

「えっ…そうなのですね…」

「そうなんだ…こっちに居る間色々と有難うな、凄く助かったよ」

「私の方こそ…沢山の思い出を頂いて…」

「有り難う、俺の方こそ結菜と過ごせた約6ヶ月は凄く楽しい時間だったよ…結菜が大阪に帰ってくること有ったら絶対に連絡してくれよ…」

「はぃ…大阪に戻られたなら由愛の事、宜しくお願いしますね…」

「わかった…結菜…こっちにおいで…」

結菜は黙って俺の隣に座り、身体を俺に預けて俯いていた…

「結菜…」

俺は結菜の顎を少し指先で持ち上げ口づけた…

結菜は目を閉じキスを受入れ背中に手を回し抱きついてきた。

長く甘いキスをした後、結菜は切なげな目をして俺を見つめて言った、

「Kさん…大好きです…お慕いしております…」

「結菜…俺も結菜の事、大好きだよ…」

再びキスをし同時に結菜の乳房を優しく愛撫した…

「ん…ぅぅ…んんん…くぅぅ…」

唇を離し結菜の目を見つめそっと結菜の身体を横たえさせる…

結菜の耳、首筋、瞼にキスをしながらブラウスのボタンを外していく…

水色の可愛いブラが顕になると、真っ白な結菜の身体が少し震えていた…

「結菜…今日はいい日だよな…」

結菜は頬を赤らめ恥ずかしそうに答えた。

「はぃ…明後日頃には生理が始まると思います…」

俺は結菜の下着のみを残し、服とスカートを脱がせていった。

「結菜…綺麗だ…可愛いよ…」

ブラを上にずらし乳首を口に含んで舌先で転がす…

「ん…ぁぁ…はぁはぁ…ふぅぅ…ん」

結菜の身体の余すこと無く舌を這わせ、パンティの上から双丘を掌で包み込むように優しく揉んでゆく…

「ぁぁ…はぁ、はぁ…んんん…」

パンティを脱がせて脚を広げさそうとするが結菜は恥ずかしがり太腿を閉じてきて手で陰部を隠そうとする…

「結菜…結菜の綺麗な身体の全てを目に焼付けておきたいんだ…手をどけて、力を抜いて…」

「Kさん…恥ずかしぃです…電気…消してくださぃ…」

「結菜…今日は電気をつけたまま結菜を見たいんだ、頼む…」

「…恥ずかしぃです…よ」

結菜はそう言いながら顔を手で覆い、脚の力を抜いていた…

膝を立てM字に脚を開かせた…

結菜の陰毛は薄く手入されており、双丘はまだまだピンク色で小隠子も小さくピンクだ…

「結菜…凄く綺麗だよ…」

「ゃ…恥ずかしぃですから…ぃわないで…」

俺は双丘に口づけをして舌先で小隠子を割って入り膣口を突きクリを愛撫した…

ピクッピクッピクッ…

結菜は腰をひくつかせている…

両膝を抱え持ち上げて膣口を真上に向かせ顔を埋め舌で愛撫した…

「ぁぁん…んんん…ゃあ…はぁぁ…」

結菜は膣口から少しずつ蜜を溢れさせてくる…

ペチャペチャペチャ…

「ぁ、ぁ、ぁぁ、ぁんっ…」

「結菜…こんなに濡れてきて、エッチになったね」

「そんな事…なぃです…恥ずかしぃので言わないでくださぃ」

膣口に中指を入れGスポットを優しく撫でた…

クチュクチュクチュクチュ…

「はぁぁん…だめ…んんん…Kさん…そこは…はぁぁ…だめぇ…」

「結菜…もぅ我慢出来ないよ、入れても良いか?」

結菜は光悦な表情で言った…

「はぃ…ぁぁん…ぃれてください…んんん…はぁ、はぁ…」

膣口に鬼頭を宛てがい少しずつ入れる…

プチュ…

「あんっ!…はぁ、はぁ…」

結菜の膣内は俺の男根を包み込み畝りながら奥へ奥へと導いてくる…

子宮口に鬼頭が到達し何度も子宮口を突いた…

「ぁんっ、ぁんっ、ぃやぁ…奥はだめ…ゃあ…はぁぁ、ふぅぅ…」

男根を導いた膣内は絡み付き締付け精液を搾り取ろうとしてくる…

俺はいきそうになるのを我慢し何度も何度も子宮口突いた…

「ぁぁん…だめぇ…おかしくなっちゃいそぅ…ぃやぁ…ぁぁん…」

結菜は腰をくねらせ自ら悦びを求めだした。

「結菜…そんなに締めたらいってしまう…いくぞ…」

グチュグチュグチュグチュグチュ…

「ぁぁん!いっちゃいますぅ…だめぇぇぇ…いっちゃうからぁぁぁ…」

ビクッビクッビクッビクッ…

ビュルビュルビュルルルル…

結菜は身体全体を痙攣させながら絶頂していた…

同時に俺も子宮口に鬼頭を押し付けて全てを放出した…

「はぁはぁはぁ…はぁぁ…ふぅぅ…」

結菜はまだ時折ピクッピクッと腰を痙攣させながら少しずつ少しずつ息を整えていった。

「結菜…凄く良かったょ…可愛いな結菜…」

「ふぅぅぅ…Kさん…私、凄く幸せです…有り難うございます…」

俺は男根を結菜の膣から抜き膣口から溢れ出てくる結菜の女液と精液を綺麗に拭き取った…

暫く結菜を抱きしめ、頭を撫で頬や瞼にキスをして横になっていた…

俺に横から抱きつきながら結菜は言った…

「Kさん…本当は由愛とも…こんな事したのでしょ?」

「正直に言うよ…由愛とも一度こうなったよ…」

「そうだと思ってました…Kさんみたいな素敵な人、由愛が放っておく筈が無いと…でもお兄ちゃんの様に思ってる様ですね」

「由愛も真帆の事は知っているからな…でも由愛の事も結菜と同じ様に愛してるんだ…」

「有り難うございます…私も愛しています…」

暫く抱き合ったまま過ごしシャワーで結菜の秘部を綺麗に流し翌朝までベッドで抱き合ったまま眠った…

出発の日、空港まで結菜は見送りに来てくれていた。

「結菜…今まで有難うな、本当にこの6ヶ月幸せで楽しかったよ」

「…Kさん…私の方こそ…幸せでした」

「結菜にはこれから先、本当に素敵な人と出逢ってもらいたいし必ず幸せになって欲しいと思ってる。その相手は俺では無かったけれど、結菜は本当に魅力的で素敵な女性だから自信を持って言い寄る男を選別してやる位の気概で生きて行って欲しい。結菜ならきっと良い人を選び切ると思うから」

「Kさん…私…最近…男の方とも…少しですが…お話出来るようになったのですよ…美里と一緒に居る時だけですけれど…少し男の方が怖ぃ人ばかりでは無い…と思える様になってきました」

「そうか!それは本当に良かった…そうだよ、一握り悪いやつは居るけれどそんな男ばかりじゃ無いから…美里ちゃんの力を借りてでも良いから少しずつ話せるようになって素晴らしい出会いを見つけて欲しいよ」

「有難うございます…でも出会いなど無くっても私には大切な思い出と宝物が有りますので」

とネックレスを手で触れる結菜…

「大切にしてくれるのは凄く嬉しぃけど…もし、彼氏とか出来た時はしない方が良いよ」

「そんな…私の大切な思い出を否定するような方は好きになったりできません、この思い出は私の一部なのですから」

「そうか…結菜の一部になってるんだね…また何か困ったこととか有ったら何時でも連絡くれれば良いから…大阪に帰ってくる事有れば連絡欲しいな…大好きだよ結菜…」

「私もKさんの事大好きです、お慕いしておりました。でもKさんは真帆さんを大切にしてあげて下さい。今度は幸せなお二人にお目にかかってみたいです」

俺は真帆の名前を教えていた…

結菜は真帆の事を妬む事もなく憧れの女性の様に捉えていた。

「じゃぁ…行くね…結菜…また」

「はぃ…お元気で…必ずお幸せになって下さいね」

そう言うと結菜は踵を返し逞しく歩いて行った…

ほんとに逞しくなったな、もう安心だょ結菜…

そうして俺は搭乗手続に向かった…

結菜とは何かしら絆のような物が出来ていると俺は感じていた。

大阪に着き本社に向かい帰社の報告を塚本課長代理にする。

「只今戻りました、課長代理」

「七宮…その呼び方…まだ慣れないんだよな…取り敢えずお疲れ様…今日は帰って後の整理するといい」

「有難うございます、ではお言葉に甘えさせて頂きます…あっこれお土産です、皆で食べて下さい。」

鶏南蛮煎餅だ…

俺は密かにハマっていた。

「おぅ!サンキュー皆で食べるよ!」

「では…失礼します」

そうしてまだ昼前だったが帰宅し荷物の整理や洗濯を済ませた。

「ふぅ…終わった、シャワーでも浴びてゆっくりしょ」

シャワーを浴びて寛いでいると少し眠ってしまった…

ゴトゴト…ガチャバタバタバタ…

「兄ちゃん…お帰りなさぃ…」

ドンッ…

真帆が寝ている俺に勢いよく飛びついてきた…

俺の上に乗っかる真帆を見上げ、

「ビックリした!真帆…学校は?」

「兄ちゃんもう5時だよ…真帆…学校終わって帰ってきたの…」

真帆はまだ制服のままだ…

直接俺の家に帰ってきたようだ、

飛びついた勢いでスカートが捲れていた。

俺はお尻に手をやり小さくて弾力のある柔かいお尻を撫で回した…

「キャッ…兄ちゃん…いきなり?」

「だってこんなに可愛い俺の真帆がすぐ近くに居て可愛いお尻見せてくるから…」

「エッチ…」

言う割には動こうとしない…

そう言えばブルマもスパッツも履いていない…

「真帆…お前…またブルマ履かんと学校行ってるんか」

「違うよぉ…兄ちゃん帰ってきたから玄関前で脱いできたの…ほれ」

とまだ温りの残ったブルマを手渡された…何とも呆れる…

「玄関前って…外で脱いでるの見られんかったか?」

「もぅ…門の陰で見られない様に脱ぎました!…変態!」

と言って、鼻をつねってくる…

「痛っ…判った判ったって…すまんすまん…」

言いながら、パンツとお尻の手触りを堪能する。

「兄ちゃん…ほんとにエッチ…お尻ばっかり触って…そんなに真帆のお尻好き?」

「当たり前やろ3ヶ月も可愛い真帆のお尻触れへんかったんやぞ、1年でも触り続けられるわ」

「ほんっと変態!」

腹をドンッとたたかれた…

「ウッ…」

必要以上に痛がりのたうって見せてやった…

「兄ちゃん…兄ちゃん…大丈夫?…ごめんなさぃ…兄ちゃん…」

必死に心配する真帆…

ギュッと抱きしめてキスをした…

「真帆…ただいま…大丈夫やって」

「兄ちゃん…お帰りなさぃ…ごめんね」

そう言って真帆は身体を預けてきた

もう俺の男根はいきり立っていた

それに気付いた真帆は…

「兄ちゃん…こんなになってるの…」

と凝視した。

「真帆が上に乗っかって可愛ぃ胸を押し付けてくるし…可愛ぃお尻も触ってたからな…」

「もぅ…エッチ…」

パンツの上から真帆の秘部へと手をやると、真帆の蜜壺も女液を溢れさせパンツを湿らせていた…

「真帆もこんなになってるやん」

指に着いた粘り気の有る液体を見せてやった

「ゃだぁ…だって…兄ちゃんが触るからでしょ…」

「真帆…しょっか」

「兄ちゃん…ぃぃよ」

「こんなになってたらお互いすぐ出きるな」

「ぅん…真帆…もぅ」

俺は仰向けに寝たままズボンとシャツを脱ぎパンツは真帆に脱がさせて貰った。

そして真帆のパンツだけを脱がせて制服の上着とブラウスのボタンのみを外しブラを上にずらさせた状態で俺の上に跨がらせた。

「真帆…そのまま真帆のお股に兄ちゃんの先を当てて座っていって」

「えっ…こんなの…はじめてだょ…こぅ?」

真帆は手で俺の男根を膣口に導くようにし腰を沈めていった…

プチッ…ニュル…

「ぁ…ぁぁぁ…」

真帆は顔を歪める

「もっと奥まで、兄ちゃんが全部入るまで腰を下ろすんだ」

「ぁん…ぃ…ぃゃん…ぁぁん…」

子宮口まで入るがまだ余っている

「真帆…まだ全部入ってないよ」

「兄ちゃん…奥…当たってる…ぁん…兄ちゃん…ぁん…まだ入れるの」

「そうだ入れるんだ」

といいながら下から突き上げた。

「ゃぁぁ…ぁん…ぁん…ゃぁん…ぁん…ぁん…ゃぁん…ぁん…ぁん…ぁん」

子宮内まで到達し真帆は上で悶えている…

制服姿の女子高生の女の娘が制服を開けスカートを履いたまま騎乗位をし、俺の男根を膣で咥えその内部で半端なく締付けながら悶えている…

俺は最高に興奮した…

「兄ちゃん…変になる…ぁん…変になっちゃうょぉ…」

「真帆…可愛ぃな…下から見上げる真帆も愛おしくて仕方ないよ…」

真帆は小さな胸を震わせながら下から突き上げられ

「ゃぁん…ぁん…奥…奥に当たってるぅ…だめぇ…ぁん…ぃっちゃう…ぃっちゃうからぁ」

真帆の体重が俺の男根の付け根に向ってかかっているため常に子宮口を圧迫し刺激していた…

それと同時に腟内は激しく畝り俺の男根に噛みついてきた、子宮口は鬼頭を咥え食い千切ろうとするかのように締付けた…

「そんなに締付けたら、兄ちゃんもいきそうだ…真帆出すぞ中に出すぞ」

「兄ちゃん、いいのぉ…真帆…変になっちゃうからぁぁぁ…」

ビュルルルルルルルルルルル…

ビクンッビクンッビクンッ…

今日はもたなかった…

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(2020年05月28日)

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