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【高評価】隣の幼さなじみとの5年間14(1/2ページ目)

投稿:2023-11-04 21:10:18

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第13話罠と制裁こうして結菜との半同棲生活が始まり1ヶ月、週2回ペースで結菜を可愛ぃがっていた、しかし真帆との電話では益々真帆の元気が無いように感じていた…大阪に仕事の都合があり一旦戻ることとなりハイツは借りたままだが大阪に戻った。早速帰宅し真帆に連絡し俺の家で会った。。「真帆、…

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第14話2度目の誕生日

「おい七宮…江田課長が急に辞めた理由知ってるか?」

塚本先輩である。

この事件に俺が関係していた事は誰も知らない。

「なんででしょうね?体調でも悪かったんですかね」

俺はそう話しておいた。

地方新聞を隅々まで読んだ人なら判っていた筈だ、隅の方に文字だけで犯人の江田の名前と居住地のみが出ていた…そんな記事だった。

しかし、緊急社長連絡でテレビ報告が社内で有った。

江田課長は重大なコンプライアンス違反により懲戒解雇となった事、他社員には再度コンプライアンスの徹底をするように…との事だった。

部内でのみ部長から今回の事件の概要の説明があり営業部の欠員は即座には補填されないので皆で協力し業務に支障の出ないように取組む事と指示が出ていた。

課長不在は組織として上手く機能しないため、塚本先輩が課長代理としてその職についた。

とはいえ宮崎のプロジェクトもまだ完遂出来ていないので俺はまた宮崎に行く事となった。

「お前も大変だけどこっちは俺等で何とかしとくから頑張って来いよ!」

塚本先輩、いや課長代理は背中を押してくれた。

明日の昼から経つ事になり帰宅後真帆に会いに行った。

ピンポーン♪

「はーい」

「兄ちゃんや!」

「兄ちゃん…お帰りなさぃ…来てくれたんだ」

かなり元気を取り戻してきた真帆

「兄ちゃん…入って…入って…」

と俺の腕を引っ張っていく

「おじゃましまぁ〜す…」

「兄ちゃん…真帆、先に着替えてくるね」

真帆は部屋に走っていく

俺はリビングに入って行った。

食事を作っていたお母さんは振り向いて

「あらっ、K君いらっしゃい…今お仕事終わり?」

「はぃ、今帰ってきたとこです」

「お腹すいてるんじゃない?食べてくでしょ?」

「えっ…急にお邪魔してそんな…」

「いいのょ…真帆が3人分作れって言ってたから…今日は呼びに行く気だったみたぃょ」

「…何か…すみません…」

「謝ることないわょ、K君は家族みたいなもんだしね…いずれ私の息子になるんでしょ♪」

「えっ…はぃ…いずれは…」

「あら、ゃだ…私ったらプロポーズみたいだった♪」

とケラケラと笑うお母さん

「でもね、本当にK君には感謝しているのよ。あの状況で真帆の傷を最小限に抑えてくれた事、事件後も私達に注目が集らないように計らって納めてくれたこと…本当に真帆の事考えて動いてくれたんだなぁって」

「そんな事…真帆には辛い事させたし…お獲りみたいに…」

「そうせずにあのまま警察に行ってもニュースとかになって大騒ぎになってたら真帆はもっと辛い事に成ってたと思うの、学校にも全て知られるだろうし…そうなると周りの目にさらされるのは真帆だからね…」

「僕もそう思っての計画だったんですがやっぱり…真帆にとっては怖ぃ行動だったと思います。」

「そうね…それもあるけれど…でも前を向いて時間を掛けて見守るしか無いのよ…私達には」

「はぃ…僕もそのつもりです…一生掛けて真帆を暖かく包みこんで癒して行ってあげないと…って思ってます」

「K君…本当に有難う…」

お母さんは涙ぐんでいた

真帆が着替えて降りてきた…

「あれ…ママ…泣いてたの?」

「違うわよ…K君がおかしな事言うもんだから可笑しくて…」

「えっ…俺ですか…」

スルーパスと来たか…やるなお母さん

「真帆…ちょっといい?」

「なぁに…兄ちゃん」

「真帆…兄ちゃんな明日の昼から宮崎に帰らないといけないんだ…」

「…そ…ぅなの」

「まだプロジェクトの途中で…あと3ヶ月位かな…向こうで済ませないといけない仕事が残ってて…」

「…わかってる…兄ちゃん…頑張ってね…真帆待ってるから…やっぱり少しは淋しけど…今回の事で…兄ちゃんがどれだけ真帆の事思ってくれてたかよく分かったの…だからね…淋しくても大丈夫だょ」

「真帆…」

この健気で小さな真帆が可愛くて…愛おしくて…胸が苦しくなった…

「さぁご飯できたわよ、2人共お食べなさぃ」

お母さんが明るく振る舞う…また涙ぐんでいた

「頂きます…」

「いただきまぁす…」

「K君…身体壊さないように頑張るのよ…私も待ってるわ」

「有難うございます…」

「兄ちゃん…ご飯終わったら真帆のお部屋にいこうょ…ね」

こちらに帰ってからというもの真帆とはセックスは愚か乳首にすらお目にかかっていなかった…

キスもしてなかったな…

食事を済ませ飲み物を持って真帆の部屋に入った…

「真帆…毎日電話するからな…」

「兄ちゃん…無理しなくていいょ…出来る時だけでぃぃからね…」

「なんか…真帆…急に大人になってきた気がするな…」

「…そうなの…かな…真帆にはわかんなぃ」

「そうか…自分の事は中々わからんからな…」

「兄ちゃん…真帆は…いつまでも兄ちゃんが…大好きだよ…今日は…真帆を…綺麗な身体に…戻してほしいの…兄ちゃんだけの真帆にして欲しいの…」

俺は今回の事件で真帆は抱かれることに恐怖を覚えている…

汚い身体になってしまったって言っていたので尚更俺に抱かれる事は辛い事なのだと考えていた…

それは間違いだった…汚されてしまった身体を俺とのセックスで上塗りしてほしかったんだ…

「真帆…こっちにおいで…」

真帆を優しく抱き寄せる…

真帆も力なく身体を任せてくる…

チュッ…

優しくキスをする…抵抗は無かった…

長く優しいキス…愛おしく可愛ぃ真帆…絶対に離したくない…俺はそう思った。

小さな胸に手を回すと一瞬身を引きかける真帆…

しかし次の瞬間また身体を任せてきた…

優しく小さな可愛ぃ真帆の胸を愛撫し同時に太腿をなで上げ股間を優しく撫でる…

ピクッ…とするが愛撫を受入れた、

「兄ちゃん…すき…大好き…兄ちゃん…兄ちゃん」

言い聞かせるように真帆はつぶやく…

「真帆…兄ちゃん真帆の全てが今日は欲しいんだ…真帆…愛してるよ」

「兄ちゃん…真帆を…兄ちゃんのものにして…いっぱい…激しく…兄ちゃんの…兄ちゃんだけの真帆にして…」

ブラウスを脱がせ、可愛いブラをはずす。

小さく形の整った乳房や乳首は露わになった、真帆を抱きかかえてベッドに運ぶ…優しく下ろし乳首を口に含む…

真帆は目を閉じてされるがままにしていた、

「ぁ…ぁ…兄ちゃん…兄ちゃん…」

と洩らしている…

そして俺はスカートを下にずらして脱がせてしまう、真帆の可愛いパンツが全貌を晒した…

紫地の白ドット柄の可愛いパンツ…

その上から丘全体を掌で包み揉むように愛撫し中指のみ少し立て割れ目のクリから小陰子を擦り時に少し突く…

「ぁ…ぁ…ぁ…ぁん…兄ちゃん…今日は…ぁん…何だか…ゃ…違うね…」

「真帆の全てを俺の肌で上書きしてるんだよ…」

「兄ちゃん…嬉しぃょぉ…」

涙を流す真帆…辛かったんだな…

俺が拒絶する、いや抱かれる資格を自分は失ったとまで思っていたかもしれない…ごめんな…真帆…気付いてやれなくて…

「真帆…真帆…愛してるよ…」

パンツの上から手を入れ、ずらして完全に脱がせてしまう。

これで生まれたばかりの姿になった真帆…綺麗だ…真帆の身体はシミ一つなく割れ目は薄く生えた陰毛でのみガードされ、ぴっちりと閉じている大陰子、小陰子は小さくしっかりと閉じピンク色をしている…

処女の身体を思い起こさせる…それ程真帆は今でも綺麗だった。

首筋から乳首、乳房全体を舐め回しワキや脇腹、腹筋あたりからヘソとありとあらゆる真帆の身体を舐め尽くす。

「はぁ…ぁ…んん…ぁん…ぁふぅ…ぁん…」

真帆は小声を洩らしながら小刻みに身体を震わせている。

次につま先を口に含み指を一本一本舐めてゆく、足の裏、甲そして足首やくるぶしと真帆の全てに舌を這わせた…「ぅ…ぅぅん…はぁ…ぁぁん…」

真帆から洩れだす声が次第に大きくなってゆく…

ふくら脛からスネと太もも、内ももから股間に向け全てを舐め回し股間に舌が到達した時…

ビクッぅ…

「ぁん…」

と真帆は声を洩らし身体を反らせて反応した…

次に真帆を俯けにし

肩甲骨周りや背中、腰、お尻にかけて俺の唾液で浄化してゆく、お尻の割目から肛門に舌を這わした際、キュッとお尻を締める真帆…ここは初めてだったな…

そしてもう一度仰向けにさせ両膝を立てさせM字の格好をとらせ股間に顔を埋め舌先で割目に割って入り膣口やクリを刺激してゆく…

「ぁ…ぁぁん…ぁぁん…ゃ…ゃぁ…ぁぁん…ゃぁぁん…」

真帆の洩らす声は喘ぎへと変わっていった…

「真帆…そろそろ…いいか」

「はぁ…はぁ…兄ちゃん…きて…」

俺は真帆の膣口にいきり立った男根をあてがいゆっくりと、そして深く深く突き刺してゆく…

クチュ…ニュルニュルニュル…

「ぁ…はぁん…兄ちゃん…兄ちゃん…」

ゆっくりとゆっくりと出し入れを繰り返し、子宮口をそっと突く…

以前と変わらずよく締め付けてくる真帆の膣内…やっぱり俺の真帆だ…俺のための膣だ…

「ぁぁん…ぁ…はぁ…ぁん…ゃ…ゃぁ…ぁん…はぁ…ぁん…んん…ぁん…」

真帆はゆっくりとした動きでも充分に感じていた…

子宮口をもう一度突くと

「ぃく…ぁぁぁぁぁんっ…」

真帆は絶頂してしまった…

「はぁはぁはぁ…」

息を乱している真帆、突き刺したままだが暫く動くのを辞めて真帆の顔を眺めた。

幸せそうに目を閉じて…肩で息をしている…

「真帆…いっちゃったね…可愛ぃよ」

「兄ちゃん…凄く優しくて…愛されてるって…凄く感じたの…そうしたら…凄く気持ちよくって…こんなの…はじめてだょ」

「激しぃのも良いけど、こういうのも良いだろ」

「……ぅん…真帆は…こういうのもすき…兄ちゃん…大好きだょ」

「真帆…もぅ少し良いか…」

「兄ちゃん…ぃぃよ…きて…」

クチュクチュクチュクチュクチュ…

俺は少し強めに抜き差しを繰り返す

「ぁん…はぁ…兄ちゃん…ぃぃ…ふぅ…ぁん…ぁん…兄ちゃん…ぁん…もっと…ぁん…もっとぉ」

クチュクチュグチャグチャグチャ…

「兄ちゃん…兄ちゃん…もっとぉ…ぃぃのぉ…ぁん…ぁん…ぃぃのぉ…兄ちゃん…ぃぃのぉぉぉ」

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

真帆は2度目の絶頂を迎えた…

俺はゆっくりと真帆の子宮口に鬼頭を当ててグリグリと円を描くように腰を動かした…

「ゃあぁ…兄ちゃん…まだ…だめぇ…そこ…ぃやぁ…また…いっちゃうよぉ…くぅぅぅ…ぁっ…はぁぁ…いっちゃうのぉぉぉ…」

「真帆…兄ちゃんも…いくっ…」

ドクッドクッドクッドクッ…

ビクンッビクンッビクンッ…

真帆は腰を痙攣させて3度目の絶頂を迎えた…

それと同時に俺も真帆の子宮内に大量に精液を放出した…

「はぁ…はぁ…はぁ…兄ちゃん…凄く…良かったょ」

「真帆…最高に良かったよ…真帆の身体を隅々まで俺のものに取り戻しておいたから…真帆…可愛ぃょ…愛してるよ

「兄ちゃん…有難ぅ…真帆…全部…兄ちゃんのものにしてくれた?」

「おぅ、もぅ誰にも真帆には触れさせない…真帆の全てが兄ちゃんのものだ」

「兄ちゃん…すき…大好き…愛してるょ…兄ちゃん」

真帆の愛を痛いほど感じ取れた…

その日は真帆のベッドで真帆を優しく抱き真帆の幼く優しい香りを存分に吸込みながら朝まで眠った…

俺24歳、真帆高校1年生16歳の秋の夜の事だった。

あくる日俺は宮崎に出発した

真帆のベッドで寝ていたので朝は慌しく真帆にはキスだけをして

「行ってくるね…電話するからな」

とだけ言い、準備を急いだ

真帆は、ベッドから身体を起こし

「兄ちゃん…頑張ってね…真帆…待ってるからね」

と可愛く…健気にそして気丈に送り出してくれた。

俺のやる気はMAXだった、初めに来た時とは精神状態が全く違う。

真帆との太く強い絆を感じ甘えただっただけの真帆が少し大人になって安心感を抱かせてくれている。

「お疲れ様です、今到着しました」

俺は吉田さんに挨拶をした

「おぅ七宮!向こうでは色々大変だったろ」

「まぁ色々と…急に上司があんな事になったんで…」

「江田さんがなぁ…こっちに出張で来てた時も色々と遊んでたみたいだしな…まぁ、旅先の恥は書き捨て!見たいなやつ…」

「そうですね、でもご家族が気の毒ですよね」

「そうだな、江田さんは自業自得ってとこあるけど奥さん子供は辛いだろうな…確か子供さんって高校生位の女の娘じゃなかったっけ?」

「…高校生らしいです。もぅ引っ越しか何かしないと居づらいですよね」

「…そうだな、江田さんもえらいことしたよな。俺に娘が居たとしたら殺してしまうかもしれないな…あっ、今のは冗談だぞ」

この時点で事件の内容は細かにニュースで報道されていた、しかし被害者の情報は府内の女子高生とだけの報道なので絶対に真帆とは特定されない。

初日から吉田さんと全開で仕事を進め少し残業して9時頃久し振りに結菜の居るハイツに帰った。

帰り道に真帆への電話を済ませ…

ガチャガチャ…自室の鍵を開けて中に入り、飯どうしょうかなぁと冷蔵庫の中を漁っていると、

コンッコンッ…扉をノックする音

玄関扉を開けると結菜が立っていた。

「あっ…結菜…久しぶりだね」

「Kさん…戻ってらしたんですね…」

「あぁ…今日ね…まぁここでは何だし…入って」

「はぃ…でも…お邪魔しても宜しいので…」

「全然いいょ…入って…入って」

と中に招き入れる

「帰ってきたばかりで何もないんだよ…湯沸すからコーヒーでも飲む?」

「お食事は摂られたのですか?」

「ぁ…ぃゃ…残業も有ったから未だなんだ…でも1食位抜いても良いかなって…」

「それはいけません…お食事はしっかりと摂取しないと心身によく有りませんし…もし…宜しければ…私の部屋でお食事でも…残り物しかございませんが…」

「…ぃぃの?…でももぅ遅いしね…」

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(2020年05月28日)

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