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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間31(1/2ページ目)

投稿:2023-11-24 10:15:45

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第30話プロポーズ11月15日、真帆の17歳の誕生日今日は真帆のお母さんの妹さんと真帆の従妹にあたる中学校1年生になる娘が山内家に来て御祝をするとの事。そこへ俺も呼ばれ一緒に祝うこととなった。そんな場に俺が行っても良いものかとも思ったが真帆に「絶対に兄ちゃん来てね」と言われてしま…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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第31話進路

真帆に正式にプロポーズした後の土曜、真帆は友達と出掛けている。

真帆のお母さんと話が有り山内家を訪れた、

「お母さんおはようございます。」

「あら、K君おはよう。真帆はお友達と出掛けてるわよ」

「はい、今日はお母さんに相談が有って来ました」

「あら、何かしら?まぁとにかく入ってちょうだい」

リビングに入りお母さんがコーヒーを入れてくれた。

「それでK君、相談って何かしら?」

「はぃ、実は真帆の事なんですが高校卒業したら結婚して籍を入れたいと思ってます。」

「そうね、私もそのつもりでいるのよ」

「で、真帆の進路の事なんです。僕は真帆と結婚しても真帆には大学に行って欲しいんです。勉強も頑張ってて成績もどの国公立の大学にでも行けるレベルだと思ってます。真帆には結婚したからと言って家庭に入ってしまうのでは無くてもっともっと色んな可能性を広げられるようにして欲しいと考えてます。」

「K君…有り難うね、私も真帆には大学まで行けるのなら行って欲しいとは思ったていたわ。その為に学費の貯金もしてきたし、色んな事に挑戦もして欲しいと思ってるのね。」

「そうなんです、僕と結婚する事で真帆の可能性を奪ってしまう様な事だけはしたくないので…」

「本当に有り難う…一度三人で話し合ってみましょう。真帆はK君にプロポーズしてもらってから花嫁修行に専念してるのね。それはそれで良い事だとは思うし好きにさせているけど、進学の事は全く考えてない様に思うから…」

「一度、時間を取って貰えたら有り難いです。御願いします。」

そうして翌日の夕飯を三人で摂ることになった。早速真帆は張り切って食事を作ってくれた

「兄ちゃん…これ真帆が作ったの、ママに教えてもらいながら作ったから…どぅ…美味しぃかな?」

「真帆…凄く美味しぃ」

「K君、お料理だけは安心しておいて…私がきっちりと教えておくから。真帆…それでね今日はK君と三人で真帆の進路についてお話があるの…」

真帆に俺とお母さんの思いを伝えた。

「それって真帆が兄ちゃんのお嫁さんになっても学校に通うって事でしょ…そんなの…真帆は兄ちゃんのお世話全部きちんとしたいのね、だから大学はぃぃかな…」

「真帆…兄ちゃんのお世話って今まででも充分にしてくれてるし、それに大学に行って真帆が新たな発見や経験をしてやりたい事が出来たら兄ちゃんも一緒にチャレンジしていきたいなって思ってるんだ。大切な真帆の可能性を潰してしまう方が兄ちゃん辛いし嫌なんだよ…」

「真帆…学費の事気にしてるのなら心配しなくて良いわよ。お母さん、真帆の学費は用意してるから…それにお母さんもK君と同じ考えよ」

「でも…そんなのぃぃのかなぁ…真帆結婚したら赤ちゃんだって欲しいし」

「赤ちゃんできても大学通ってる人なんていっぱい居るぞ!そんな人は皆輝いてる…兄ちゃんは真帆にもそんな輝いてる女性になって欲しいな!」

「兄ちゃん…有り難う…ちょっと考えてみるね…」

そうして話合いを一旦終え、真帆の部屋でくつろいだ。

「真帆…おいで」

真帆は俺に身体を預けて

「兄ちゃん…真帆ね何がしたいとか何になりたぃとか無くって…兄ちゃんのお嫁さんになるって…それしか考えてなかったのね…だから大学に行ってもただ通ってるだけになるんじゃないかなって…」

「真帆…世の中の人の大半は大学に行ってやりたい事やどんな職に着きたいか考え出すと思う、勿論確固たる信念を持って大学に入る人もいるけど…真帆も大学に行って何かやりたい仕事ができたらすればいいと思うし、家で出来るフリーランスって事もできる、その時に何も無かったらそれはそれで家に居てくれたら良いんだよ。」

「そんなので良いのかなぁ…」

「そんなもんだよ…だから全然いいと思うぞ…兄ちゃんは真帆の大学生になった姿見たいし!」

「兄ちゃん…真帆…大学受けてみるね」

真帆はキュッと抱きついてきた。

俺は真帆を抱きしめ顎を少し上げさせて優しく長いキスをした…

「…ん…っん…っん」

真帆と舌を絡ませ右手で頬や耳、頭を優しく撫でゆっくりと身体を倒していった…

「…っん…っん…っん…っはぁ」

真帆の小さく可愛ぃ胸をトレーナーの裾から手を入れブラを上にずらし愛撫しながらキスを続けた。

「っはぁ…ぁぁ…っく…ぁん…ぁん」

キスは続けながらスカートの中に手を入れ内腿に這わせていき優しく撫でてやる…

「ぁ…ぁぁん…っはぁ…ぁぁ…ふぅ」

次第に喘ぎが大きくなり乳首は立ち硬くなりトレーナーにプチッとした乳首を形どっていた。

キスを辞めて舌先でトレーナー越しに乳首を突く…

ビクッ…身体で反応する真帆

手を脚の付け根、双丘まで進めピッタリと閉じている割目をなぞる…

ピクッピクッピクッ…

真帆の反応を見ながらパンツの膣口辺りを探ると既に女液は溢れ出しパンツにシミを作り表面まで粘着のある湿り気を出していた。

パンツを見ると薄いブルーに小さな白い水玉模様が全体にあしらわれた可愛ぃ綿のものだった。

割目に少し食い込み、双丘の縦筋をはっきりと形取りその柔らかく生暖かい部分は充分に湿り気を帯び俺を受入れる準備は整っていた。

「真帆…兄ちゃんもぅ我慢できない…入れても良いか」

「…ぁん…ぃぃよ…兄ちゃん…来て」

俺は全裸になり真帆のパンツを下げて片足だけ抜き取った。

真帆の薄く生え揃った陰毛…

未だピンク色をしピッタリと閉じた大陰子…

少し顔を覗かせた小陰子…

どれも中学2年生の初めて愛し合った時と変わらない綺麗なものだ。

俺はいきり立った男根を真帆の膣口に合わせ先だけを挿入し抜き挿入を繰り返す…

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「ぁぁ…ぁん…っはぁ…ぁぁ…っふぅ…ぁぁん…はぁ…ぁぁ」

光悦に満ちた真帆の顔は可愛く俺の興奮は高まるばかりだった。

更に男根を真帆のきつく締った膣内に押し進めピストンを早め子宮口を突く…

クチャクチャクチャクチャグチャッ

「ぁぁん…っふぅ…ぁぁ…っはぁ…あんっ…はんっ…ぁぁぁん…奥…だめ…あんっ…っふぅ…奥…っふぅ…だめなのぉ…っはぁ…ぃっちゃう…っく…ぃっちゃうからぁぁぁ…」

真帆は絶頂を迎え俺にしがみつきピクピクと身体を痙攣させている…

一度動きを止め

「真帆…ぃぃか?…いったか?」

真帆は肩で息をしながら…

「はぁ…はぁ…兄ちゃん…ぃぃよ…凄くよかったょ…愛してる…兄ちゃん」

再び俺にしがみつき何かを求めてくる

俺はピストンを再開した…

クチャクチャクチャクチャグチャッバンッ…

子宮内まで届くピストンを続け真帆が畝り絡みつき締めてきた、限界が近づく、

「真帆…兄ちゃんもいっていいか?…真帆の中で…兄ちゃんの精子…子宮で受け止めてくれるか?」

「んはぁ…あんっ…っはぁ…ぁぁん…っくぅ…ぃぃよ…ぃぃよ…はぁ…はぁ…来て…兄ちゃん…っはぁ…一緒にいこぅ…ぃっちゃうぅ…ぃっちゃうからぁぁぁ」

ブシュッ…ビュルルルルルルル…

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

俺は真帆の中で男根を脈打たせ子宮の中に大量の精液を出し切った。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

暫く男根を突き刺したまま抱き合った

「真帆…兄ちゃん幸せだ…こんなに愛おしくて可愛くて大好きな真帆と愛し合えるなんてな…」

「兄ちゃん…兄ちゃん…大好き…真帆も幸せだょ…兄ちゃん愛してるょ…」

こうして真帆との深い愛を確かめ合った。

元々装飾品に興味は無く、身に付けない真帆だが俺が送った婚約指輪と前にプレゼントした腕時計は肌身放さず学校にはめていっている。

学校は装飾品は禁止なのだが婚約指輪となると学校側も驚いていた様だが真帆の熱弁により大目に見ているようだ。

初めは女子の中で大騒ぎになったようだが今は落ち着いてきた様子…

ただ男子生徒には落ち込んでしまった子や話し掛けて来なくなった子が続出しているらしい。

そんなある日真帆が言い出した。

「兄ちゃん…真帆アルバイトしようと思うの」

「へ…」

俺は余りにも意外な真帆の言葉に呆気にとられた。

「めぐみさんの行ってるケーキ屋さんが年末迄だけどホールスタッフをさがしてるんだって。だから真帆、やってみようと思うの…」

学校自体アルバイトは禁止なのだがまぁ短期間だし…大目に見るか…

「そうなんや…まぁ3年生になったらバイトどころじゃ無くなるしええんと違う」

「ぅん、ママにも話してみる」

そうしてめぐと同じケーキ屋でバイトする事となった。

平日の毎日4時〜7時閉店まで働くらしい、俺は一度会社帰りにチラっと覗いてみた。

黒のメイド服みたいなのを着て膝上10センチ位の短いスカートに成っている。

めぐはホールスタッフでは無かったのだが時々ホールスタッフもやっていたようで、その頃から客層も男性客が増えてきているらしい。

客の男達は真帆のスカートの中を気にしている様子でちょっとイラッと来たが仕事なので仕方ないか…と諦めて帰宅した。

真帆にちゃんとブルマを履いてるかを確認すると、履いていると言っていたので安心した。

それからもぅ2週間になる。

「兄ちゃん…明日ねめぐみさんが都合悪くなってオーナーも会議有るみたいで閉店作業、真帆一人でするの…なんだか少し不安になっちゃって…」

「そうなんか…7時閉店やったな、兄ちゃん仕事帰り寄ろうか?」

「兄ちゃん来てくれるの…ぅれしぃ…兄ちゃん来てくれたら安心だょ」

「まぁ、俺が行っても何もでけんけどな」

そうして6:30頃に店に入ってホットコーヒーを注文した。

真帆は小声で

「兄ちゃん…ここケーキ屋さんだょ…ケーキも食べてょ」

「あ…そうか、じゃぁ…そのモンブラン貰おかな」

「はぃ…かしこまりました。ホットコーヒーをお一つ、モンブランをお一つで宜しかったでしょうか?」

しっかりとした口調でオーダーを取る真帆…しっかりしてきたなぁ…

にしても、スカート短すぎんか?

前に見に来た時、店の外からやったけどもっと長かったように見えたけど…

店に残っている客は皆男共だった。

一人の客がスカートの中をスマホで撮影した…様に見えた…が確信が無いので動けなかった。

その男はスマホを触り何か見ている、がっかりした表情に変わったので盗撮していたとしても真帆はしっかりブルマを履いてたんだなと確信した。

「お待たせしました、御注文のお品は以上で宜しかったですか?」

俺は小声で

「真帆…さっきスカートの中撮られてたぞ…多分…」

「えっ…ゃだ…でもブルマ履いてるから大丈夫だょ」

ここまで確認できると一安心だ。

その男の客はそそくさとケーキを食べて出ていった、残るは俺だけで時間も7時を少し回った所だった。

「兄ちゃん…他お客さん居ないからカーテン閉めちゃっても良い?」

「おぅ!ええぞ」

真帆はカーテンを閉め入口にはクローズと書いた札をかけ鍵を閉め入口のカーテンも閉めた。

これで店内は外からは見えない。

俺も早く食べてコーヒーも飲み干し、真帆の閉店作業を見守っていた。

あれっ?

椅子をテーブルの下に収納し天板を全て拭き取っている真帆だがチラチラとスカートの下から白いものが見えた。

「真帆…ブルマ履いてるんだよな」

真帆に声をかけた。

「お客さん兄ちゃんだけになったからさっき脱いだよ…汗かいて熱くなってきたから…」

「そうなんや…白いのチラチラ見えたからおかしいとおもたわ」

「えっ…見たの…兄ちゃん…エッチ!」

「アホ…真帆がお尻突き出してテーブル拭くからスカートの裾が上がって…見た訳じゃなく見えたんや…事故や事故!それよりあとのテーブルも早く拭けよー」

真帆は今度は姿勢に注意しながらテーブルを拭いていく…

キワドいなぁ、でもあのスカートの中には真帆の可愛ぃ生パンツが…

俺はムラムラしてきた。

テーブルを拭く真帆の後ろに静かに近づき俺はスカートを捲った。

「キャッ…」

俺はスカートを捲ったまま真帆のお尻を撫で回した…

「ゃっ…兄ちゃん…何してるの…ゃめて」

「兄ちゃん…真帆の一生懸命な後ろ姿とスカートのお尻見てたら我慢でけんくなってきた…」

「ゃ…兄ちゃん…だめだって…ここお店だょ」

「もぅ…誰も居らへんしええやろ…真帆のお尻気持ちぃぃ」

俺はいきり立った男根をファスナーから取出し真帆のパンツ越しにお尻の割目に擦り付けた。

「ちょっ…兄ちゃん…だめ…ぉねがぃ…ね…ゃめて」

真帆の本気ではない拒否する言葉に余計に興奮し歯止めが効かなくなった。

男根を擦り付け抱きつくように手を前に廻し双丘をなぞりまわした。

真帆のパンツの膣口辺りはもぅ濡れ濡れになっていた、俺の指についた真帆の女液を見せてやり俺は言った…

「真帆…こんなになって…悪い娘だなぁ」

「ゃだぁ…兄ちゃんがこんな事するからでしょ…ね…だから…ゃめてね」

「そんな事言うて準備できてるやん、真帆も兄ちゃんが欲しいんやろ」

そう言ってパンツを膝までずらした。

「キャッ…兄ちゃん…ほんとにだめだってばぁ…お店なんだからぁ」

「兄ちゃん…真帆とこういう所で一回してみたかったんだ…いれるぞ」

ニュル…

「ちょっ…だめだってばぁ…ゃん」

場所による緊張と恥ずかしさでか真帆の膣内は異常なほど畝りまとわりつき締付けた。

真帆のユニフォームの中に手を入れ小さく可愛ぃ真帆の乳房を弄った。

乳首が硬くなり立っている、同時に男根を出し入れした…

クチャクチャクチャクチャクチャ…

「ゃあ…っはぁ…だめぇ…っくぅ…兄ちゃん…ゃだぁ…っん」

「真帆…そんなに嫌だったらもぅ辞めようか?」

俺は男根を出し入れしながら言った

クチャクチャクチャクチャ…

「ぁん…はぁ…兄ちゃん…っはぁ…ぃぢわるぃわなぃで…っん…ぁぁ…はぁ…ぃっちゃう…真帆…いくっ…ぃっちゃうのぉ」

このシチュエーションに俺の興奮も最大限になり真帆の中に吐き出した…

ビクッビクッビクッドクンドクン…

「兄ちゃん…はぁ…はぁ…ぃっちゃったの?…真帆も…ぃっちゃった…」

真帆は拭きかけのテーブルに突っ伏して肩で息をし放心している…

俺の男根は一度射精したのにもかかわらずまだギンギンにいきり立ったままだった…

「真帆…もうちょっと良いか…」

「兄ちゃん…まだいった所だから…」

俺は動きを再開した…

「だめぇ…まだ、駄目だってばぁ…あぁん、待って…やだぁ…はぁぁん、ぁぁん…」

グチャグチャグチャグチャ…

俺は何度も何度も後から真帆の子宮口を突いた…

「だめぇ、奥だめぇ…ぁぁんっ、はぁぁ…やだぁ…いくぅ、いっちゃうぅぅ…んんん…」

俺は動きを止めた…

「はぁはぁはぁはぁ…兄ちゃん…どうしたの…」

「真帆…いきたいか?」

「…やだ…恥ずかしぃ、言わせないで…」

グチャ…一突きする…

「あぁぁぁん…」

「どうして欲しい?」

グチャ…

「はぁぁん…もっと…して…」

「判った…いくぞ…」

ズチャズチャズチャズチャ…

「ぁんっぁんっぁぁん…いくっ、いくぅ…いっちゃうぅぅぅぅ…」

「兄ちゃんもいくぞ…でる…」

ビクンッビクンッビクンッ…

ドクッドクッドクッドクッ…

真帆は腰から下をビクビクと痙攣させテーブルに突っ伏して絶頂した…

俺は再び子宮内に精液を履きだした…

「はぁ、はぁ、はぁ…」

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