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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間(1/2ページ目)

投稿:2023-10-24 14:12:49

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)

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第1話プロローグ

俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。

隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知っており、よく遊んであげたりお風呂に入れたりもしていた。俺のことを兄ちゃん兄ちゃんと言って懐いていた。中学に入る時には新垣結衣を幼くした顔立の可愛ぃ女の娘になっていた

真帆のお父さんも真帆が7歳の時に亡くなっておりお母さんが看護師をして育てていた。そんな真帆との始まりからの話をしたい。

5年前の当時、純粋に妹の様に可愛がってきた真帆は中学2年生になっていた中学校に入った頃から少しよそよそしくなっていた真帆。

いわゆる「お年頃」なのだろうと少し淋しくはあったが気にしないように心掛けていた。

しかし、ある時状況は一変した。

真帆の夏休みの夕方、出張帰りの俺は真帆に買ってきたお土産を真帆の家に持って行った。

一人で留守番していた真帆は上はTシャツ、プリーツスカート姿で玄関まで出てきた。

お土産のお菓子を手渡し部活の話を少し聞き、帰ろうとしたとき何か寂しそうな顔をしていた。

「どうした?何か嫌な事でもあったか?」

俺が聞くと、

「ううん、なんでも無い。」

と真帆は言う。

『何か有ったな』と俺は感じたので、

「少しドライブにでも行くか?」

と聞くと、

「…うん、少しだけ…相談したいことがあるんだ…」

と真帆は言った。

真帆を車に乗せて近くの景色の良い山に行き、薄暗くなりかけた街並みを2人で見ていた。

「どした?何かあった?」

「同級生の男子に告白されちゃったの」

少し複雑な気分に俺はなった。

「そっか、真帆はその男の子の事どう思ってるんや?」

「わかんない…、嫌いとかはないけど好きとかはもっと無いと思う」

「でもな、その子も真剣に告白してくれたんなら真帆も真剣に考えて返事しないとね」

「そうなんだけど、ずっと考えてることが有って…」

「どした?他に気になる人でも居るの?」

「…好きな人がいるんだけど、真帆の事好きになってくれるか判らないの…」

「そうかぁ、真帆も大きくなったなぁ

兄ちゃんは少し淋しいなぁ」

「どうして兄ちゃんは淋しいの?真帆の事、好き?」

「当たり前や、小さい時から真帆の事可愛い妹て思ってたし大好きに決まってるやろ」

真帆は涙ぐんできて小さな声で

「そんなんじゃなくて真帆を彼女に出来るかって事…」

俺は一瞬頭が真っ白になった。

今まで女として見たことはなく、可愛い妹と思って接してきたし扱ってきた。

突然の真帆の言葉に何を言って良いか判らなかったが

「真帆の事はずっと妹みたく可愛がってきたから…」

「でも血は繋がってないもん」

「それはそーやけど…8歳も年離れてるしそんな風に見たこと無いしな…」

「じゃあ今からそんな風に見て…真帆まだ子供かもしれないけど、もう少し大人になったら兄ちゃんのお嫁さんになりたいもん」

余りに健気で純粋な真帆を愛おしく感じ思わず頭を撫でていた。

しばらくすると真帆は俺の胸に顔を埋めて泣き出してしまった。

俺の知る限り真帆に彼氏が居たことは無い、つまり男を知らない純粋で無垢な処女なのだ。

そんな真帆を愛おしく思い、優しく抱きしめてしまった。

暫くすると真帆も落ち着きを取り戻して来たので、その日は帰ることとし送って帰った。

別れ際、玄関先で真帆はもう一度俺に抱きつき「頭を撫でて」と言った。

ヨシヨシと撫でて「よく考えてな…また来るな」と言い俺は帰った。

1週間ほど経ち、真帆からラインも来ていなかったので冷静になったら思い違いと判ったのだろうと俺は思っていたある日

「晩御飯一緒に食べよう!ってママが言ってたから来てくれる?」とライン。

「判った!ジュースか何か買ってくけど何が良い?」

「カルピスがいい」

スーパーにジュース、ビール、ツマミを買いによって真帆の家に行くとまだ制服姿の真帆が出てきた。

「ママ残業で少し遅くなるって」

「そーなんか、じゃあ俺が何か作ろうか?」

「いーの!おにぎり有るから」

おにぎりだけ?と思ったが、ガッツリ食べても母親が帰ってきて一緒に食べられないので納得して食べた。

食事の後、俺はビールを飲みながら真帆と並んでテレビを見ていたが真帆が俺にもたれてウトウトとしている。

制服のままだったが夏なので上着は無くブラウスの下の淡いブルーのブラが透けて見える。少しだけ膨らんでいる胸が目に入りAからBカップくらいかな?と考えていた。

母親が遅いのでどうしたのかと思っていたが俺の携帯に母親から「今研修で広島のホテルに居ます。K君今夜は真帆を宜くね」というラインが来た。

真帆の母親は俺のことをK君と呼んでいる。

「???真帆に騙された?」

真帆を起こして話を問いただすと

ママは今日は帰ってこない、1人は怖いから兄ちゃんに来てもらっても良いと許可を取っているから今日は泊まってほしい…と言う。

母親からも頼まれ、中2の女の子を1人にしてもおけないので仕方なく了承した。

片付けをして寝ようと、片付けかけると真帆がいきなり抱きついて来てキスしてきた。

処女の柔らかい唇、若い女の子特有の甘い香り、そして何よりも愛おしい真帆の顔。

酔っていたのもあったのかスイッチが入ってしまった?

今度は俺の方から真帆の唇を優しく味わい抱きしめ舌で真帆の唇を愛撫する。俺の背中に手を回し2回目のキスを真帆は受け入れていた。

身体を離し少し沈黙した後、真帆は顔を赤らめてうつむき加減に

「片付けるね」

とキッチンの方で作業を始めた。

俺は真帆の制服の後姿を見てブラウスから透けて見えているブラのライン、適度にしまった腰や小さめだがプリンとしたお尻のラインを見て興奮してしまい静かに近寄り後ろから抱きしめた。

「片付けてるからあぶないよぉ」

俺は構わずブラウスの上から真帆の小さな今まで誰にも触られたことのないであろう胸を優しく撫でながら乳首あたりを円を描くように指を転がした。

真帆は目をつぶり少し唇を開いたままされるがままになっていた。

ブラウスの胸元から手を入れ直接胸に触れるとピクッとなり

「ゃだ…恥ずかしいよ…」

俺は構わずに愛撫を続けると

「ん…」

と真帆は小さく洩らす。

「兄ちゃん真帆の全部が欲しくなっちゃったよ」

そう言うと真帆は抵抗をやめた。

じっくりとゆっくりと右手で胸を愛撫し左手で腰を撫でてゆっくりとお尻のほうにまわし柔らかくハリのある形の良い小さな尻をなでまわす。

真帆はキュッと尻を締めるが構わずスカートをたくし上げ、直に太ももをなで脚の付け根の方へとなで上げてゆく。

「あっやだっ」

「真帆可愛いよ、真帆の顔も唇も可愛い胸もお尻もそれとここも…」

そしてお尻の割れ目から前に向かってまだ男を知らない真帆の純真な割れ目に指を添わせた。

「ん…そこはいやだ…」

「真帆の初めては全部欲しい」

「お風呂入ってないから汚いよぉ」

「真帆のなら何も汚くなんかないよ」

「でも…」

そして真帆の薄いブルーのパンツの縁に指を添わせ横から指を入れまだ小さな豆のあたりを優しく転がす。

「ひっ…」

そして膣口を撫でてみると少し湿っている。

「真帆濡れてきてるよ、気持ちいいのか?」

「わかんない…恥ずかしいよぉ」

「恥ずかしがらなくて良い、ゆっくりと教えてあげるから、真帆はそのままじっとしていればいいよ」

「でも…真帆初めて触られたから…」

俺はそのまましゃがみ込みスカートの中に頭を入れた

「キャっ…」

「じっとしていて」

後ろから太ももをなめ少しお尻を突き出させ脚を少し開かせパンツの上からお尻をなめ指で割れ目を撫でてゆく。

「ん…ふぅ…」

真帆が小さく洩らす

誰にも触れさせた事のない純真無垢な真帆の大陰唇はしっかりと閉じられ小陰子は完全に隠されている。

パンツを下までずらそうとすると脚を閉じ抵抗して

「兄ちゃん、恥ずかしい…」

「恥ずかしがる事なんてないよ!兄ちゃんが真帆の綺麗で可愛い秘部を見たいんだ」

そう言うと少しだけ足の力を緩める真帆。

少しずつパンツを下げ片方の足だけ抜取り半分履かせておく。

小さな可愛い手で割目を隠そうとしている。

身体の向きを変え手をどけさせて前からクリを舌先で転がし割れ目に向ってなめ回す。

「いやっ…恥ずかしいよぉ…汚いよぉ…」

キッチンで立たせたまま制服のスカートを捲り中に頭を入れて女子中学生の綺麗な縦スジ1本の割れ目を舐めている状況に俺の興奮は最高潮になりこれ以上ない位に勃起していた。

真帆の初めて男に触れられる割目は申し訳程度に生えた薄い陰毛があるのみで少し酸味のある香りが有った。

縦に1筋あるのみでまだピタリと閉じている双丘は純粋で神聖な物でありまだ俺だけのものであった。

「兄ちゃん…いゃ…そんな所舐めたら…ぁん…汚いから…」

「兄ちゃんは汚いとか思わないけど真帆が嫌ならお風呂に行こうか?」

「うん…」

真帆を抱き寄せ風呂の方へと誘い、1枚ずつ脱がせてゆく。

赤い可愛いリボンの付いた薄ブルーのブラジャーを肩紐をずらしゆっくりと外してゆく、そしてスカートを脱がせると靴下も脱がせ全てをさらけ出す。

身長は148センチで小さくハリのある胸はA〜Bカップと推測され、腰は少しくびれておりお尻は小さめだがプリンと張ってピチピチ、足も細くスレンダーでなんとも綺麗な体付きだ。

俺も全裸になり初めて見る大人の男根を恥ずかしそうに見ている真帆、胸と股間を手で隠し恥ずかしそうにしている真帆を抱き寄せて風呂に入る。

「真帆…一緒にお風呂入るの久しぶりだね…兄ちゃんのチンチンも前と違うだろ」

「ぅん…なんか…凄くおっきぃ…」

ボディーシャンプーを掌に馴染ませ真帆の身体を後から抱きつくような格好で撫でてゆく、乳首を軽く撫でると「んっ…」

割目とクリを撫でると

「ぁん…ふぅ…」と洩らす真帆。

「なんや、真帆気持ちいいのか?」

「………」

「返事がないなぁ、お仕置きな!」

少し強い目に乳首と割目を同時に擦ると、ビクッとなり

「んっ…」

と小さく鼻息を洩らす真帆。

「気持ちいいんやろ?」

「わかんない…なんかへん…」

「それが段々気持ちよくなってきてる証拠や」

更に乳首をフェザータッチで愛撫しクリから固く閉じられた処女の膣口へと泡の付いた指で優しく撫でてゆく。

「ゃん…ぁん…恥ずかしぃょぉ…おしっこ出ちゃいそう…」

「真帆可愛いよ…」

俺はそう言い

シャワーで泡を流し立たせたまま前からクリと膣口を舐める、真帆は脚をよじりだし

「ぁん、んん~」

と苦しそうに鼻息を洩らす。

次に真帆の右手で俺の男根を握らせ手を添えて擦らせる。

「初めてやろこんなん触ったの」

「うん…」

「真帆のここも濡れ濡れになってるぞ」

「恥ずかしいよぉ」

「真帆初めてなんだろ?」

「………うん」

「兄ちゃんで良いのか?」

「…うん…兄ちゃんがいい」

「真帆可愛いよ…兄ちゃんもぅ真帆が欲しくて我慢できない」

「エッチするの?」

「そうもう入れても良いか?」

「………怖いけど、嬉しい」

「優しくするからな」

初めてのセックスを風呂場で立ちバックもどうかとは思ったが真帆は顔を赤らめ既に覚悟を決めている様子だった。

「壁に両手をついて少し脚開いてお尻突き出して」

「………こう?なんか恥ずかしいよぉ」

真帆の可愛いお尻と綺麗な双丘を優しく撫でながら

俺のいきり立った男根を真帆のお尻の割れ目に添わせゆっくりと前後に擦りあわせた、同時に指で真帆のクリと膣口をなで中指を膣口に入れてみる。

「んっっっ…」流石に処女の膣口は狭い。

指一本が時間をかけて馴染ませないと入っていかない、充分に愛撫し真帆の膣から液体が出てきている。「んっっっ、ふぅぅぅ」

「真帆、そろそろ入れるよ」

コンドームも着けていない生の男根を膣口に押し当てて少し挿入を試みるとキュッとしめて侵入を拒む。

「真帆、力抜いてゆっくりと入れるから」

再度膣口に押し当てて先端を入れることに成功した。

「あっっっ」真帆は洩らす

「少しずつ奥まで入れるからな、痛くないか?」

「まだ大丈夫…」

もう少し入れていくと何かに引っかかった。真帆は顔を少し歪めている。

「痛いか?」

「ちょっとだけ…でも大丈夫」

プツッ…

「イッ………」

真帆は顔を歪める。

ゆっくりと奥まで入れ子宮口に先端が当たり根元までは入らない。

処女の初めて男根を受け入れた神聖な膣内は締め付けが凄く動くことも憚られる。

「奥まで入ったよ、痛いか?」

「………痛いけど……大丈夫だょ」

涙目で俺を見つめる真帆

堪らなく愛おしくなり抱きしめながらゆっくりと出し入れする、男根で子宮口を突くと

「ぁんっ…んっ…ふぅ…」

と洩らす真帆

「どう?まだ痛い?」

「まだ少し…でも大丈夫…」

健気に我慢をし俺を受け入れようとする真帆を見て、俺だけのものにしたいと考えた。

パンッパンッパンッ

「キャッ…ィッ…ん~」

クチャクチャ

「ぃぁん…ぁん…」

子宮口を突く度に物凄く締付けてくる処女を失ったばかりの膣内

「兄ちゃんいきそうやヤバい、次の生理はいつの予定や?」

「真帆生理まだだよ…」

「ホントか?そうなのか?中に出してもいいな…」

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  • 1: 名無しさん#NCFHNIA [通報] [コメント禁止] [削除]
    2度目の読み返しです。
    このシリーズ大好きです…
    一旦完結してるけど続きを読みたいなぁ

    0

    2025-01-28 20:02:09

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