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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間29(1/2ページ目)

投稿:2023-11-21 20:07:36

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第28話盗撮犯と痴漢真帆も高2の夏休みに入り、毎日を俺の家で過ごしている。既に嫁さん状態で俺が会社に行っている間に家事全般をしてくれていた。真帆のお母さんも家が隣である事もあり淋しくは無く、ニコニコと笑って見守っていた。独身である俺の家で女の娘のパンツやブラが干されている光景は少…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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第29話学園祭

真帆の夏休みも終わり学園祭シーズンも近づいてきた。

昨年は真帆のクラスはストライクアウトを催したらしい。

今年は女子高生喫茶なるものをやるらしく、そこで出すパウンドケーキを何故か俺の家で作るらしい…

そう昼間にラインが入っていた。

山内家ですれば良いのにと思いながら帰宅した。

「ただいまぁ…」

バタバタバタ…複数の足音が近づいてきた

「こんばんわ…お邪魔してます…キャー…真帆の彼氏…初めて見た〜」

「こんばんわ…凄〜ぃ!本当に大人の人だぁ~」

「兄ちゃん…ぉかぇりなさぃ…あのねお友達の七瀬ちゃんと里奈ちゃん…」

…俺は圧倒されていた

「あ…いらっしゃい…真帆のお友達だね…七宮って言います」

「石田七瀬です」

「藤原里奈です」

「七宮さんって、真帆の彼氏なんですよね?」

いきなりかぃ…着替えさせてくれ…

「七瀬…兄ちゃん帰ってきたばかりだから…着替え位させてあげて」

「キャー…真帆!お嫁さんみたい!」

「あの…ごめんね、通してもらって良いかな?着替えたいしね…」

「すみませ〜ん…どうぞどうぞ!」

俺は部屋に入った途端目眩がしてきた…

何なんだ?あのテンションは?無駄に高くないか?

ふぅ~〜〜っと深い溜め息をして着替えを済ませ、リビングへと恐る恐る降りた。

「ねぇねぇ真帆!凄くかっこいいじゃん!」

「大人の男って感じだよねぇ~」

「もぅ…兄ちゃんの事は良いから早く準備進めようよ…」

「なんで兄ちゃんなの?名前で呼べば良いじゃん…」

はぁぁ…最悪だ…

「あっ…兄ちゃん…ごめんね…騒がしくて…」

「ははは…良いよ…賑やかで楽しそうやな…それより真帆…何か食うもん有る?」

「兄ちゃんごめんね…夕飯作れなかったの…」

「準備大変なんやろ!良いよ…確かラーメンがあったと…」

俺はインスタントラーメンを取出し作ろうとするがキッチンにJK3人が所狭しとあれこれしているので入る余地が無かった…

「兄ちゃん…真帆が作るからソファーに座っていて…」

「キャー真帆!やっぱりお嫁さん見たい〜」

俺は今すぐに寝てしまいたくなった…

真帆は申し訳無さそうに出来上がったラーメンをテーブルに出してくれた。

「兄ちゃん…出来たよ、食べて…」

「有り難う…俺の方は気にせんでいいから、準備頑張れ…」

真帆は卵と刻んだ白菜やネギも入れてくれていた。

「頂きます…」

俺は素早く食べて質問攻めに合う前にシャワーを浴びて寝てしまう作戦を立て推進した。

「ごちそうさま…風呂入ってくるわ」

「兄ちゃん…そこに置いておいて…後で真帆が洗っておくから…」

「おぅ…頼むわ…」

そう言いそそくさと風呂場に逃げる…

遠くから聞こえてくる…

「七宮さん行っちゃったやん…もっと話し聞きたかったのにぃ〜」

俺は聞かなかったことにして風呂に入った。

そっと風呂を出てパジャマを着て階段の入口から声をかけた。

「真帆…俺もぅ寝るわな…準備頑張れよ!それとあんまり遅くならんようにな」

「兄ちゃんおやすみなさぃ…」

部屋に入り仕方なくベッドに横たわった…

相変らずガヤガヤと騒がしくやっている様だ…

暫くその声を聞いてたが睡魔が襲って来てそのまま眠ってしまった。

夜中目を覚ましたが横に真帆は居なかった…???帰ったか?

一階に有るトイレに行こうと階段を降りていくと…

JK3人がリビングで雑魚寝していた…おぃおぃ風邪引くぞ…

トイレを済ませ、客布団有ったかな?と考えながら今は納戸と成っている両親の寝室であった部屋に入り探した…

何とか毛布を見つけ下に降りて3人にかけていった…

皆、制服の上着を脱いだだけの格好で寝ている…あっ!!!

真帆は寝相良く寝ていたが…あと二人は一人は脚を開きスカートは捲れ上りパンツが丸見え…もう一人は横向きに身体を丸めて寝ているがお尻丸見えの状態だった…

俺は極力見ないように毛布をかけていった…

何とか理性を保ち自室に戻り再び眠りについた…

朝、目覚めて下に降りると友達二人は居らず真帆は朝食の用意をしていた。

「真帆…おはよう」

「あっ…兄ちゃんおはよう…昨夜は騒がしくしてごめんなさぃ」

「大丈夫…でもなんでここやったん?」

「七瀬と里奈が兄ちゃんの事を加奈から聞いちゃって…絶対に見たい!会いたい!って聞かなかったの…本当にごめんね…」

「ははは…加奈がね…まぁ仕方ないな…しかし凄いテンションやったな」

「七瀬も里奈も兄ちゃんの事…格好ぃぃ…素敵って…兄ちゃん…二人の事どう思うの?」

「はっきりと言おう!…実は顔殆ど見てないから全く覚えてない!…しかぁし!二人のパンツは知っている!」

「えっ…パンツって兄ちゃん…ぃつ見たの?まさか…変な事してないよね?」

「アホか…するわけ無い…夜中トイレに起きたら3人とも雑魚寝してたやろ…風邪ひかんように毛布かけようと思ったら2人共スカート捲くれてて見えてしもただけや…」

ジトッとした目で俺を見る真帆…

「兄ちゃん…見えてしもたじゃ無くて…見たんじゃないの?」

「違う!見えてしもたんや…なんて事を!…兄ちゃんはそんな変態と違うわ」

「兄ちゃん…真帆のは何時も覗き込むでしょ…変態だと思う…」

「あ…ぃや真帆は特別なんや…兄ちゃん真帆以外のパンツ…興味ないし…」

そう言い顔を洗いに行った。

「ホントかなぁ…」

と聞こえてきた…

俺は洗顔を終えテーブルに着き真帆が用意してくれた朝食を食べる。

「頂きます…所で真帆、学祭って今日からやんな?」

「そぅだょ…兄ちゃん」

「兄ちゃん今日な昼から休み貰ってるから、昼から学校行って良いか?」

「兄ちゃん…来てくれるの?…やったぁ♪…楽しみぃ」

「そうか…じゃぁ昼から行くから…着く前に電話するな」

「ぅん!待ってるね兄ちゃん♪」

そうして出社し昼まで仕事をこなし、

そそくさと会社を後にした。

プルルプルルプルル…

「兄ちゃん!」

「おぅ…真帆…もうすぐ着くけどどしたら良い?」

「校門入った所で受付が有るから…2年3組の山内の家族ですって言って…そうすれば入れるから…それで教室の方まで来て欲しいの…まだ持ち場離れられなくて…」

「わかった…」

校門で受付を済ませ教室に向う。

あたり前だが女子高生が多い、男子も居るにはいるが数が少ない…

偏差値が高めな学校で元々男子は10%位の比率だそうだ。

男子は肩身狭いやろなぁ…

教室に着き、中の様子を伺う…

真帆は制服にエプロンをしてウェィトレスをしていた。

学校で見るエプロン姿の真帆は物凄く可愛い…客で来ている男達は皆、真帆を目で追っている…

「こんにちわ〜」

俺は入って行った…

「七宮さん〜!」

あの二人の内の一人の様だ

「昨夜はすみませんでした、今日は来てくださったんですね♪」

「あぁ…お昼から休み貰ったからね」

そう話していると真帆が小走りにやってきて割込むように話した。

「兄ちゃん…いらっしゃぃ…ぁりがとう」

「兄ちゃん…お昼食べた?」

「ぃや…まだ」

「真帆もう少ししたら休憩だから一緒にたべょ」

真帆と親しく話す俺には周りの男共の突き刺すような視線が集まっていた。

「おぅ、取り敢えず外に出とくな…何か居づらいしな…」

「兄ちゃん…前で待っててね」

「了解…」

そして教室を出て窓からグランドを眺めていた…

「お待たせ♪兄ちゃん♪」

やけに上機嫌な真帆

「おぅ…真帆…ところで食うもんどっかで催してるんかな?」

「えっと…3年1組で屋台村してるょ…そこに行ってみょ」

真帆はプログラムの様な紙を見て言った…

校舎を繋ぐ渡廊下を通り3年1組の教室に向う間に何室か空き教室が有った。少子化の影響で空いてるんやろな…

「真帆…この教室で食べよか、空いてるみたいやし」

「そぅだね…兄ちゃん」

屋台村で焼きそばとサンドイッチ、コーヒーにオレンジジュースを仕入れ

さっきの空き教室に入る…

校舎の端で手前に渡り廊下があるため人が来ることは無い様だ…

真帆と焼きそばとサンドイッチを半分ずつ食べ一息ついた。

「真帆…この教室って普段から使って無いんか?」

「ぅん…隣2部屋も使ってないよ…真帆も初めて入ったょ」

人通りは無く、遠くの方で学生達の声が小さく聞こえてくる…

「ここは静かやなぁ…」

俺は教室の中をぐるっとまわり入口を締め鍵をかけ、全ての廊下側の窓を閉めた…

「兄ちゃん…何してるの?」

「人おらんかったら、何か冷えるやろ」

「ぅん…少し寒い…かな」

「真帆…こっちおいで」

廊下とは反対側の窓の方の席に俺は座り真帆を呼んだ

何の疑いも無く真帆は俺の横に椅子を持ってきて座った。

「真帆…冷えるやろ…おいで…」

真帆の肩を抱き寄せた…

「えっ…兄ちゃん…誰か来るかも…」

「大丈夫…全部鍵かけたし、それにご飯食べる前から誰もこっちまで来てないよ」

そう言ってキスをした。

「ゃ…兄ちゃん…学校だょ」

構わず再度キスをし首筋や耳に舌を這わした…

「ゃん…兄ちゃん…っん…ゃだってば…っふぅ…ぁ…っん…ぁん…」

胸を制服の上から揉みしだく…

「だめだってば…っん…兄ちゃん…っふぅ…誰かに…ぁ…見られちゃぅょ」

流石に制服を開けさせる訳にはいかないのでスカートの中に手を入れ太腿を撫でた…

「ゃん…だめ…ぁん…もぅ…兄ちゃん」

真帆の股間部にはブルマーは無かった、パンツに到達すると既に湿っておりパンツを横にずらして割目に指を這わす。

「真帆…ブルマはどうした…」

「っふぅ…さっき、っはぁ…ぁ…脱いできたの…はぁ…ぃゃ」

膣口に指をやると蜜壷からは女液がじわじわと溢れてきている…

「真帆…嫌とか言いながらブルマー脱いで兄ちゃんを待ってたんやろ、こんなになって…エッチな娘だな」

「ぃゃ…違っ…兄ちゃんが…っふぅ…からでしょ…っん…ぁん…っはぁ」

俺は真帆のパンツを完全に脱がせポケットに突っ込んだ…

今日は白地に薄いブルーの横ストライプでローライズの綿パンツだった…

「やだ…兄ちゃん…返して…」

学校の教室で制服姿の真帆のスカートの中は双丘を隠す布は無くその状況にスリルと興奮が高まった。

俺はファスナーを下げいきり立った男根を取り出し、

「真帆…おいで…上に座って」

真帆を対面で俺の上に座る様導いた…

「兄ちゃん…こんな所で…だめだょ」

俺は真帆の膣口を刺激した…

クチュクチュクチュ…

「そんな事言ってても真帆のここは兄ちゃんを欲しがってるぞ…」

真帆の膣口に亀頭を宛がう、そして真帆の腰を持ち下に下げ男根を突き刺す

プチュッ…

「っうっ…ぁん…」

「真帆…声は我慢しないと…外に聞こえちゃうぞ」

そう言いながら突き上げる

誰かに見られるかも…

聞かれてしまうかも…

2つの緊張で真帆は強烈に締付けてくる

「うっ…っはぁ…ぁ…っんっ…っん」

真帆は手首を咬み身体をのけぞらせ何とか声を出さないように必死にこらえている…

何度も何度も突き上げる…

「ぁぁ…っん…ぁぁん…はぁ…ゃぁ…っはぁん…ぃゃぁん…っんはぁ…」

真帆の膣内は激しく畝り、締め、絡みつき精液を搾り取ろうと更に締めてきた。

一度、立たせて少し廊下側に移動し机に手をつかせお尻を突き出させ、バックから突き刺した…

「くぅ…うっ…ゃだぁ…っん…ぁぁ」

その時廊下から男子生徒の声がした

「おい、ここで食おうぜ」

ガタガタ…

「あれ?鍵しまってるじゃん」

「おかしいな?さっき迄開いてたと思ったけど…」

真帆は緊張で膣内をキュゥゥと締付けてくる…

俺は真帆の子宮口を突く

「う…くっ…っん…ぁ…っん」

真帆は必死に声を出すまいと光悦と苦痛の混ざった表情で口を押さえ耐えていた…

クチュクチュクチュ…

「ぁ…だめ…声…っん…でちゃう…くっ…ぅう…兄ちゃん…ぁ…だめ」

「真帆…聞こえちゃうぞ…」

制服を着た女子高生のスカートを捲り立たされたままお尻を後ろに突き出させられバックから突かれて懸命に声が出るのを堪えている後ろ姿に興奮は最高潮のものになる…

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話の感想(4件)

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  • 4: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    いつも読んでいます。続編楽しみにしています。


    いつもコメント有り難うございます!
    残り十数話になってしまいましたが最後まで読んでいだけたら凄く嬉しいです。

    0

    2023-11-22 19:35:02

  • 3: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    今回は学園祭でしたね!誰もいない教室でするのは誰かこないかハラハラしますね!


    コメント有り難うございます!
    ハラハラが少し興奮を誘いそれが良いのかもしれません…
    変態らしいので。

    0

    2023-11-22 18:19:09

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも読んでいます。
    続編楽しみにしています。

    0

    2023-11-22 18:09:14

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回は学園祭でしたね!

    誰もいない教室でするのは誰かこないかハラハラしますね!

    0

    2023-11-22 06:56:50

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(2020年05月28日)

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