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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間33(1/2ページ目)

投稿:2023-11-27 21:36:39

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第32話中井玲奈今日は土曜日は真帆はアルバイトに丸一日行くことになっていた…何でもクリスマスの繁忙期で人手が欲しいとの事で時給も少しプラスしてもらえるらしい。俺は暇やなぁとコーヒーを入れテレビをつけたが…『ピンポーン♪』来客?玄関を開けるとそこには玲奈が居た。「あれ、玲奈…

参考・イメージ画像

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第33話玲奈と真帆

風呂から上り服装を整えてリビングに戻るともぅ12時だった。

昼食を取り、玲奈と出かける。

真帆がアルバイトしているケーキ屋さんは駅前から一筋入ったところにある

玲奈と歩いて向かう途中、

「ぉ兄ちゃん…玲奈…おしっこ出ちゃったみたぃ…」

恥ずかしそうに俺に訴えて来る玲奈。

あ…多分垂れてきたな…

「玲奈…ちょっとそこの公園のトイレ行こうか…」

玲奈は下を向いたまま…歩き難そうにしてついてくる。

多目的トイレに一人ずつ入り鍵をかける。

「玲奈…パンツ脱いでごらん」

「ぉ兄ちゃん…こんな所で…恥ずかしぃょ」

「玲奈…多分おしっこじゃないと思うんだ…確かめるから…」

渋々俺の前でスカートを捲ってパンツをずらす玲奈。

やはり…俺の精液だった、まだ少し血液が混ざっている。

俺はポケットティッシュで玲奈の割目と膣口を丁寧に拭き新しいティッシュを何度も折返して割目から膣口にあてがいパンツをキッチリと履かせた。

「玲奈…おしっこじゃ無くて兄ちゃんの精液がまだ中に残っていて少しずつ流れて出てきているんだ、ティッシュをあてがっているからもぅ大丈夫だけど違和感あると思う…少し我慢してな」

「ぉ兄ちゃん…オシッコじゃなかったの?…良かったぁ…玲奈…おしっこ漏らしちゃったんじゃないかって…恥ずかしくて…恥ずかしくて」

「玲奈、大丈夫だって…お風呂でちゃんとしてやれなかった兄ちゃんが悪いんだから…歩きにくく無いか?」

「何だかお股がこそばゆぃな…もじもじしちゃう…」

「ちょっと辛抱な…」

そう言いながら真帆のバイト先に向かった…

カランカラン…

「いらっしゃいませ〜」

真帆だった。

少し驚いた表情になったが直ぐに

「こちらのお席にどうぞ」

と案内してくれた、小声で…

「兄ちゃん…玲奈…どうしたの?」

俺は玲奈が俺の家に居た経緯を説明した。

「そうなんだ…バイト7時迄だから兄ちゃん玲奈の事お願いね…それと何にされますか?」

「あ…俺はホットコーヒー、玲奈は?」

「玲奈は…アップルティーとイチゴショート…」

「かしこまりました…ホットコーヒーお一つにアップルティーお一つ、イチゴショートケーキをお一つで宜しいですか?」

そう確認して真帆は戻って行った

「ぉ兄ちゃん…おトイレぃってきてぃぃ?」

「玲奈…また出てきたか?」

「みたぃなの…」

「念のためトイレットペーパー当てて来るんだよ」

「ぅん…」

そう言って玲奈はトイレに行った。

オーダーした物が出揃い、玲奈は子供らしい笑顔で嬉しそぅにケーキを食べて会計の際にお土産でケーキを買った。

「イチゴショートとぉ…こっちのプリン・ア・ラ・モードとぉ…このフルーツ乗ってるやつ♪」

女の娘らしい無邪気な笑顔…

ぴょんぴょんと跳ねるような仕草…

真帆の小さな時を思い浮かべた…

真帆もこんなだったなぁ…

家に戻り再度パンツをチェックした。

殆ど垂れてきていなかったのでもぅ大丈夫だろう、きちんとパンツを履かせて最後に中指でペロンッと割れ目をなで上げた…

ピクぅ…

「キャッ…ぉ兄ちゃん…びっくりした

ぁ」

「玲奈の割目が可愛ぃかったから思わず触っちゃった(笑)」

「ぉ兄ちゃんってエッチなの?」

玲奈は真帆によく似ている…

「兄ちゃんは…エッチだょ…でも玲奈相手だからエッチになっちゃうんだ、だからこんな事もしたい」

俺はスカートを捲りあげ玲奈を立たせたまま双丘に口付けをした。

「キャッ…ぉ兄ちゃん…だめだって…もぅ…変態…」

ここまで真帆に似るか!…

俺はカラカラ笑ってソファーに腰掛けTVをつけた。

そしてまた玲奈は膝の上に座ってくる。

「玲奈は甘えたさんやなぁ」

「だってぉ兄ちゃんのここ安心するんだもん」

「そうかぁ…兄ちゃん嬉しいかも」

そう言って玲奈を抱きかかえ頭を優しく何時迄も撫でていると玲奈はスヤスヤと眠ってしまった。

玲奈をソファーに寝かせ毛布をかけて俺は夕飯の支度をした。

そろそろ真帆が帰って来る頃…

玲奈はまだ眠っていた

「ただいまぁ…」

真帆だ…

俺は慌てて玄関に行き口の前に人差し指を立た。

「玲奈寝てるから…夕飯は今作り終えたところ」

「兄ちゃん…ぁりがとう」

チュッ…

真帆は頬にキスをして奥に入って行き玲奈の寝顔を見ていた…

「本当に良く寝てるね…人前で寝ちゃう娘じゃなかったんだけど…兄ちゃんには心許してるんだ…」

「そうかもな…ぉ兄ちゃんぉ兄ちゃんって呼んでくれるし…本当の妹みたぃに可愛ぃよ、真帆もそうだろ」

「真帆も玲奈は妹みたいに可愛ぃよ…でも兄ちゃんは真帆の兄ちゃんで玲奈にはぉ兄ちゃんだからね」

「なんか…ややこしいなぁ(笑)その違いは俺には良く判るけどな」

「兄ちゃん…玲奈とエッチした?」

「えっ…何やいきなり…」

「ケーキ屋さんから帰り歩いてるところ後から見た…何か歩きずらそうにしてたから…真帆の初めてのときみたいに…」

「鋭どっ!玲奈を妹として愛した…玲奈もそれを望んだ…玲奈にとって俺は真帆と同じで大好きな人なんやって」

「やっぱり…兄ちゃんは妹として愛したんだと思うんだけど…玲奈はその違い判ってるのかなぁ…」

「わかってると思うよ…彼氏できたら一番に紹介する!とか真帆と結婚しても玲奈のぉ兄ちゃんだよねって言うたりしてたから…」

「そんな事言ってたの?だったら判ってるのかな…」

「真帆…玲奈って真帆によく似てるわ、やから間違いなく判ってると思う」

玲奈が薄っすらと目を開けて

「あっ真帆ちゃん…お帰りぃ…」

「ただいまぁ…玲奈お腹すいてない?」

「ぅ〜ん、空いてる…」

「じゃぁ3人でご飯食べようか」

「ぅん!」

玲奈は嬉しそうに飛び起きてテーブルに付いた。

3人で楽しく夕飯を済ませ、真帆と玲奈でキャッ…キャッ…言いながらお風呂に入り、俺のベッドで二人は眠った。

「真帆も玲奈の前ではすっかりお姉さんなんだな」

そんな事を考えながら俺はソファーで毛布に包まり眠った。

翌日は真帆のお母さんも家に居たため真帆と玲奈は山内家の方へと帰った。

俺は何年かぶりの一人の日曜日をゆっりと満喫した…

月曜…仕事を終えた俺が帰宅すると冬休みに入った真帆が恐らく朝から俺の家に来ていたのだろう。

家の中は奇麗に整理整頓され、掃除や洗濯がなされていた。

バイトは年末迄との事だったのであと一週間程行くのだろう。

真帆が家で俺を待つ事のない状況に物足りなさを少し感じながらテーブルの上のメモを読む。

『兄ちゃん今日もお仕事お疲れ様でした。お迎え出来なくてごめんね…夕食にお鍋にシチューを作っておきました、温め直して食べてね。冷蔵庫の中にサラダも有るからね。今夜はバイト終わったら兄ちゃんのところに帰ります、先にご飯食べててね。

真帆より』

真帆…有り難う…

俺は早速シチューを温め直し、冷蔵庫のサラダを出して食べた。

片付けを…と食器をキッチンに運んでいると真帆が帰ってきた。

「ただいまぁ…」

「真帆…お帰り、バイトお疲れさん。疲れたやろ」

「兄ちゃん…大丈夫だょ、ご飯食べた?」

「おぅ!今食べ終わって食器運んでたところ…待ってたら良かったなぁ」

「ぃぃょぉ…兄ちゃんもお仕事して疲れてお腹空いてたでしょ、真帆…帰れる時間がその日その日でまちまちだから…」

「真帆…シチューさっき温めたとこだから…食べるやろ?」

俺は真帆にシチューをよそい食卓に運んだ…冷蔵庫のサラダも出して並べておいた。

先に真帆は手を洗いに洗面所に行っていた。

「兄ちゃん、ぁりがとう…真帆も晩御飯いただくね」

「おぅ…ゆっくり食べろよ!」

俺は自分の食器を洗っておこうとキッチンに行く。

「兄ちゃん、真帆が後で洗うから置いておいてね…どうせ真帆のも洗わないとだし!」

「真帆…お前って既にいい嫁さんだよな…兄ちゃん、何だかダメになっちゃいそうだ…」

「兄ちゃん、何それ?何がだめになっちゃうの?」

「真帆に依存しすぎて家事が何も出来なくなっちゃいそうで…ダメ夫になりそう…」

「ゃだぁ…ダメ夫って…兄ちゃんはそんな事位で駄目になったりしないょ…兄ちゃんはいつでも真帆を守ってくれて頼りになる兄ちゃんなんだょ」

「真帆ちゃ〜ん…兄ちゃんメロメロになっちゃう」

「出た…変態…こっちに来ないでね」

全て読まれている…

俺の真帆のスカートの中に頭突っ込み計画が読まれている…

俺は仕方なく真帆の向いに座り、真帆が食べているのをニヤニヤしながら見ていた。

「兄ちゃん…そのニヤニヤした顔なに?…嫌な予感しかしないんだけど」

「何を言う…真帆があんまり可愛ぃから見とれてただけや」

「ぁりがとう…でも本当にそれだけ?…」

ジトッとした目で真帆は俺を見ていた。

真帆が食事を終えキッチンで洗い物を始めた…

これをこの時を待ってたんだよ…俺は…

気付かれない様にキッチンに行き真帆の後に周りお尻を撫でる…

「キャッ…兄ちゃん!」

俺はスカートを捲りパンツチェックを始める…

今日は綿でローライズ、後ろは真白だな…前は?

可愛ぃ赤いハート型のドット柄だった、ゴム部分も赤で縁取ってある少し幼さの有るパンツ…

お尻の形がしっかりとわかる程度に食い込んで割目の筋もほんのり浮き上がっている…

俺はお尻に顔を埋めた…

「兄ちゃん…兄ちゃんてば…洗い物してるから…もぅ…ゃだってば」

そんな事で俺が辞めるわけがない…

顔を擦り付けながら指で前から後ろへと割目をなぞる…

ビクッ…

真帆はお尻をキュッと閉める…

もう一度…

腰をビクッとさせる真帆…

「兄ちゃん!ゃだぁ…まだ洗ってるからぁ…」

真帆のパンツを膝まで下ろして両手で腰を掴み引き寄せる…

真帆はシンクに手をつき露わになったお尻を突き出した姿勢になった…

俺はズボンとパンツを脱ぎ膣口に亀頭を宛行う…

「ちょっ…兄ちゃん…ぃゃ…ゃだってばぁ…まだおわって…」

クチュ…

俺は突き刺した…

「ぁんっ…」

同時にギュッと締付けてくる真帆…

クチュクチュクチュクチュ…

「真帆は兄ちゃんにキッチンで後からされるの好きだろ…ほらっ…」

真帆はお尻をくねらせながら、

「っん…ぁんっ…兄ちゃん…ゃ…そんな事…ダメ…ないもん…ぁんっ…ゃんっ…ゃあん…はぁ…だめぇぇぇ」

そう言いながらギュウギュウと締付を増してくる…

「真帆…そんな締めたら…兄ちゃんいっちゃうぞ」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

「ゃんっ…ぁんっ…ぁぁん…ぃぃの…兄ちゃん…ぃっちゃう…真帆…ぃっちゃう…兄ちゃん…ぃぃょぉ…ぃっちゃう…ぃっちゃうのぉぉぉ…」

ビュルビュルビュルルルルル…

真帆は膝をガクガクとさせ座り込んでしまった…

崩れ落ちる際にニュルっと男根は抜けてしまいキッチンの床に大量の女液と精液が垂れ落ちていた…

幸いスカートの裾は捲りあげ腰に挟み込んでいたため汚れずに済んだ…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ」

肩で息をしまだ力が入らない様子の真帆…

「真帆…兄ちゃん今日は真帆を抱きたくて仕方なかったんだ…良かったよ…可愛ぃ…可愛ぃぞ真帆…」

「兄ちゃん…洗い物…終わってから…にしてね…はぁ…はぁ…はぁ」

「床も掃除しないとな…」

俺はティッシュと雑巾を持ってきて床を掃除した。

真帆はまだ脚に力が入らないのかフラフラしながら洗い物を何とか終えた。

「兄ちゃん…またパンツ汚れちゃったょ…いっぱい垂れてきた…」

「真帆…お風呂入ろうか…」

「ぅん…兄ちゃん入ろ…」

そして風呂に入りバスタブの縁に座り対面騎乗位、浴槽で後から抱きかかえながら背面騎乗位そして最後に洗い場で駅弁スタイルで真帆を突き、何度も何度も真帆は絶頂を迎えていた。

俺も抜かずに2回果てていた。

風呂から上がった頃には二人共疲れ果て直ぐにベッドに入り真帆を抱き寄せて眠った。

パジャマは着ず下着のみを身に着けて…

翌朝目覚めると真帆は横でまだスヤスヤと眠っていた。

俺はパンツのみ、真帆はブラとパンツのみを身にまとっていた。

真帆の奇麗な小さな身体、ブラに隠された可愛ぃ小さな乳房、キュッと締った腰ライン、小さめのお尻周りにふっくらと少し盛り上がった土手その下には柔らかく一本筋の双丘…

全てを眺めていると俺の男根は既に真帆の身体を求めていた。

そうっとブラのホックを外し乳輪と乳首を軽くなめる、舌先で乳首を突くとピクとなり、

「ん…」

と真帆は洩らしたがまだ目覚めてはいない…

何度か乳首を舌先でソフトに突いていると上を向いて固くなっていた。

静かに股間の方に移動し双丘の割目に沿って指を這わす。

ピクッ…

真帆は脚をくねらせる…

「ん…」

まだ目覚めてはいない。

何度か割目をソフトになぞり膣口辺りを少しだけ突くと暖かな体温が指先に伝わってきた…

「んんっ…」

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話の感想(2件)

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  • 2: 歳下好きさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    婚約してもラブラブ!いいですね!むしろ婚約してますます!かな?玲奈ちゃんご今後どうからんでくるか?続きお待ちしております!


    いつもコメント有難う御座います!
    あと残すところ10話になりました…
    最後までお付き合い頂けると大変嬉しく思います。
    宜しくお願いします!

    0

    2023-11-28 19:24:07

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    婚約してもラブラブ!いいですね!

    むしろ婚約してますます!かな?

    玲奈ちゃんご今後どうからんでくるか?

    続きお待ちしております!

    0

    2023-11-28 06:15:25

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