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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間39(1/2ページ目)

投稿:2023-12-04 20:47:29

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第38話みさえの全てみさえが俺の家に住むようになって1ヶ月程たった頃の土曜日、真帆は受験生向けの特別講習を受けに学校へ行っていた。みさえの俺に対する甘え様は小学生の女の娘のそれと同レベルで到底高校1年生とは思えなかった。小さなときから母子家庭で母親は仕事をして育てるのに精一杯であり兄…

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第39話離婚調停

離婚調停が始まり一回目の聞き取りは終わったらしい。

次は1ヶ月後、いよいよみさえが話す時だ。

お母さんには俺が家庭裁判所まで連れて行く事を伝え、現地で待ち合わせする事となった平日の為、みさえには学校を休ませていた。

真帆も休むと言ったが俺は真帆には学校に行くように言い真帆はそれに従った。

「みさえ、緊張する事なんか何もないぞ…ありのままの事を、みさえが辛い思いした事を洗い浚い全部ぶち撒けて来い、決して気を使ったり遠慮したりなんかしちゃダメだぞ、そうすれば道は開ける。兄ちゃんが保証する。わかったか?」

「ぅん…私、頑張って話す…辛いけど頑張るね…お兄ちゃん」

「そや!その粋や!部屋の外には兄ちゃんが付いてる、安心しろ!」

そうしてみさえへの聞き取りが始まった…時間にして一時間程だった。

カチャ…みさえが母親に伴われ部屋から出てきた…目にいっぱい涙を溜めて今にも泣き出しそうな表情で…

俺は声をかけた…

「みさえ…」

俺の顔を見たみさえは堰を切ったように泣き出し俺にしがみついて来た…

「みさえ…良く頑張った…偉いぞ…もぅ大丈夫…兄ちゃんがここに居る」

「七宮さん…みさえの事、凄く大切にして下さってるのね…辛い事話す時必ずあなたの居る方の壁を見て掌を握りしめて話してました…調停員さん達の反応も口には出しませんが義父への軽蔑の意志が感じ取れましたし…多分、大丈夫だと…」

俺はみさえの頭を撫でながら

「そうですか…みさえ、本当に凄く頑張ったな…偉いぞ…もぅ泣かなくて良いから…兄ちゃんの家に帰ろう…お母さんも、もし宜しければ一緒に家に来ていただけませんか?」

「七宮さん…有り難うございます。もう少しみさえと話ししたいと思っておりましたので、そう言っていただけると助かります。お邪魔させていただいても…」

「では、お母さんもご一緒に…帰りましょう」

みさえはずっと俺の手を握って離さなかった、その様子を見ていたお母さんが言った

「この子、私が仕事して疲れて帰るものだから何時も我慢してました。私もこの子の前では元気に振る舞おうとしてたのですけど…子供って敏感で、気を遣わせてしまってたんだと思います。兄弟も居ないので一人で私が帰るまでお留守番して…」

お母さんも涙ぐんでいた

「お母さん、大丈夫ですよ!その分今は思いっきり甘やかしていますから…そりゃぁ注意したりすることも偶にありますが、基本いい娘で素直な娘なので僕も可愛ぃ妹ができたみたいで…可愛ぃくて仕方ないんです。」

「有り難うございます…有り難うございます…みさえ、良かったね…素敵なお兄さんが出来て…」

「その前にお母さん…みさえの夏服取りに寄せてもらっても良いですか?」

もぅ6月半ば…そろそろ夏服の用意が必要な季節になってきた。

みさえの夏服を取りに寄り、俺の家に到着した。

「お母さん、どうぞ入ってください。散らかってて申し訳ないですけれど…」

リビングに入ってもらいお茶を出す

「何時もここで3人で食事してるんです、今日は真帆は学校に行っててまだ帰ってませんが…」

「七宮さん…真帆さんとは同棲されてるので…」

「真帆の実家は隣なんです…実は幼馴染が恋人に変わってしまったと言うか…婚約はしています、真帆が高校卒業したら籍を入れる予定です。なのでお母さんも承諾してくれてます。」

「そうなのね…でもそんな所にみさえ…お邪魔じゃないのかしら…」

「いやいや!真帆も大喜びです。可愛ぃ妹が出来たって、すっかりお姉さん気取りで…楽しいですよ、3人の生活も」

「お母さん…みさえのお部屋も有るんだよ」

「えっ…お部屋まで…」

「お母さん、見ていかれますか?折角なのでみさえがどんな所で勉強頑張ってるかとか…こちらです、どうぞ」

俺は2階に案内し元俺の部屋の中に導いた。

「ちょっと殺風景なんですけど…」

中には勉強机に本棚、整理箪笥とパイプベッド…そして、くまさんのぬいぐるみ…奇麗に整理整頓されていた

「みさえ…あなた、こんなにして頂いて…」

お母さんは涙ぐみ、俺に感謝仕切だった

「お母さん…私ね、お兄ちゃんと出会って凄く元気に成れたの、学校で少しいじめられてたけど、私には虐められるようなことは1つもないし堂々としてるの…全部お兄ちゃんが教えてくれたんだょ」

「お母さん、いつでもみさえに会いに来てやって下さい。みさえのお母さんに会えた時の顔はやっぱり格別に可愛ぃ顔になってましたし、これからまだ暫くは時間がかかるでしょうけど僕はみさえがいてくれる方が家の中が明るくて楽しくて良いので…なので気は遣わずにお願いします。」

「七宮さん…なんとお礼を申し上げて良いか…もう少しの間みさえの事宜しくお願い致します。」

そしてリビングに親子二人の時間を作るため俺は寝室で休んでいた…

バタバタバタ…コンッコンッ…

「お兄ちゃん…お母さん、帰るって」

「おぅ、そうか…今行くな」

下に降りて玄関まで送る

「七宮さん…みさえ、凄く明るくなって生き生きとしています、全て貴女方のおかげです。本当に有り難うございます」

「元気貰ってるのはこちらの方ですよ…御遠慮無く…」

「では…失礼いたします。真帆さんにも宜しくお伝え下さい。」

お母さんは深く頭を下げて、帰って行った

「お母さん!またねぇ〜」

みさえは元気良く手を振って見送っていた。

調停最終回で義父はみさえから証言された内容を突きつけられ、青ざめて離婚を受入れたらしい…

当然、親権は母親に有り義父が即座に家を出て行くことになった。

罪の意識からと要求もしないのに、慰謝料という名目で200万出すという。

お金は必要ないと断ったが弁護士を通してどうしても受け取って欲しいとの事。

恐らく未成年への猥褻行為を被害届として出されると不味いので示談金のつもりなのだろうと俺は思った。

案の定…今後みさえへの行為について何も求めない様に弁護士から言ってきた。

みさえはそんな事は露にも望んでいない、ただただ平穏な生活を取戻したいだけなのだ。

辛い記憶などいち早く消し去って…

俺はお母さんに提案した、

「今の家に居るのはみさえも辛い事をふと思い出さないとも限りませんし…そのお金で引っ越しされたらどうでしょう…引越せばあの人に居場所も判らなく出来ますし、万が一と言う事も無くなるかとも思います。」

「そうですね…みさえが一人の時にまた乗り込まれたりしたら…そうします、七宮さん色々と有り難うございます」

みさえはこのところ元気が無い、恐らく俺達3人の生活が終わりになる事を感じて、淋しいのだろう…

「差し出がましい事を言いますが、もし良ければうちの向いの家を借りられたら如何ですか?丁度入居募集してますし…向いならみさえも何時だって家に遊びに来られますし、何なら今まで通りみさえはこちらで預かってても良いですし、婚約前の真帆もそんな感じでしたしね」

「お母さん、お兄ちゃんのお向いにしてほしぃ…私、お母さんと暮らすけど何時でもお兄ちゃんとお姉ちゃんに会える所がぃぃの」

「みさえ…判ったわ、あなたが望むなら…」

「じゃぁ僕の方から仲介業者に連絡しておきますね…ちゃんと見てもらって決めるまで他には貸さないように」

「はぃ…お願いします」

俺は早速仲介業者に電話して仮押さえをしておいた。

ご近所なのでしょっちゅう顔を合わせ名刺も貰っていた。

二つ返事で了承してくれた。

更にお向かいさんからのご紹介と言う事で家賃も安くしてくれるとの事だった。

離婚も成立し、義父も家を出ていき無事にお向いの家の契約も済ます事が出来た。

後は荷物を整理し引っ越すのみ…

引っ越し予定の一週間前、夏休に入った事も有り、みさえはお母さんの家に帰ることとなった。

みさえは凄く淋しがり中々俺の元を離れようとしなかった…

「みさえ、直にお向いに越してくるんだから兄ちゃんも真帆も何時もこの家に居る、会いたい時は何時だって来ればいい。引越の荷物整理お母さんだけじゃ大変だろ、みさえもお母さんの為にお手伝いしないと。みさえの為にこの選択をお母さんはしてくれたんだぞ…そんな事が判らないみさえじゃないよな。兄ちゃんの妹だったら解るはずだぞ」

やっとの事で納得し、家に帰った。

真帆の方が余程淋しそうで、もろに涙を流して鼻声で…

「みさえ…みさえ…」

と繰り返していた

「真帆がそんなになったら、みさえも淋しくなって行けなくなるやろ…お姉ちゃん!しっかりしろ!」

そうして何とか送り出すことが出来た。

米田家がお向いに引越してきた。

みさえが家を出ていく時は湿っぽかった真帆もみさえとの再会でみさえを思いっきり抱きしめて大喜びしていた。

「みさえ!お姉ちゃん淋しかったよぉ」

「お姉ちゃん…苦しい…ってば」

「ごめん…ごめん…つい嬉しすぎて…」

僅か一週間ぶりなんだけどな…

次は俺の番だ、俺は両手を大きく広げて…

「みさえ!おいで!」

みさえは思いっきり俺の胸に飛び込んで抱きついてきた。

「お兄ちゃ〜ん」

頭を撫でて言った

「お帰り…みさえ…兄ちゃんの可愛ぃ可愛ぃ妹…」

こうして可愛ぃ妹はお向いさんとなった。

その日はもぅ蝉の鳴き声がうるさい8月も半ばの夏休み中だった。

無事にお向いさんの引越も終え、何時もの穏やかな日常が戻ってきた…

真帆は夕食を作ってくれている…

久しくパンツチェックをしていなかったので今夜こそは…

俺は静かに気配を消して真帆の背後に陣取り、座って真帆のスカートの中をじっくりと見た。

白地に全体に赤い横縞模様の綿のローライズパンツだった

お尻に程よく食い込みパンツの縁からはみ出した尻肉の盛り上がりが何ともエロくてそっと顔を近づけた…

真帆の女子高生特有の良い香りがして我慢できなくなった。

掌を上に向け少し開いた脚の間に入れパンツの前部からお尻の割れ目にかけて強い目に撫でた…

ペロン…

ビクンッと真帆はなり

「キャァ…また…兄ちゃん…もぅ…エッチ!」

「だって真帆…久しぶりやし、兄ちゃん我慢でけんかった…」

「久しぶりでもしなくていいの!…もぅ…みさえが居なくなったと思ったら、また変態になるんだね」

「グスンッ…兄ちゃん変態で良いもん…真帆のお尻とパンツ好きだもん」

「子供口調になってもゃだ…恥ずかしぃんだから…」

「そんな事言って…本当は触ってほしいくせに…」

俺は再び2度3度と往復させた、真帆に太腿で手を挟まれ動かせなくなった…

「兄ちゃん!…もぅ…料理出来ないでしょ…危ないから…だめ」

手を動かせないなら指を動かす。

割目に沿って指だけでなぞってやった

「ゃぁだ…兄ちゃん…もぅ…だめ…」

そう言ってお尻で顔を突き飛ばされた…

真帆の小さく柔らかい可愛ぃお尻が顔面に当り幸せだったが後ろに倒れた勢いで壁に頭をぶつけた…

ゴンッ…

「いたたた…」

「あっ、兄ちゃん大丈夫?…ごめんね…きつく押しすぎたかな…」

「真帆…もっとお尻で顔を押してくれ、兄ちゃん幸せだ」

「何言ってるの…もぅ…エッチ!…変態!」

確かにちょっと変態入ってるかもな…でも真帆にだけだし…良いか…

仕方なく食卓に戻り、料理が出来上がるのを真帆を見つめながら待った。

何とも手際の良い事…また料理の腕上げたな…

「真帆…ところで受験勉強の方はどうなんだ?」

「ぅん…夏期講習も受けてるし…こないだの模擬テストでもまずまず出来てたし…大丈夫…かな」

そういえば全国模擬テストで100位以内だったなぁ…

すげぇょ…元の頭の出来が俺とは違うんだろうな…

真帆が中学生の時に勉強教えたこと有ったけど、あん時ほんとにわかってなかったのか?と思う程だ。

「兄ちゃん…お待たせ…ごめんね遅くなって」

冷しゃぶと冷したコーンスープにポテトサラダご飯はかやくご飯だった…

これだけ手を掛けてこの時間で作るとはキッチンスタジアムで陳建一と勝負しても勝てるんじゃないか?

「いただきます」

「兄ちゃん…少し手抜でごめんね…時間が余り無かったから…」

へ…これが手抜き?いやいやいや…

「真帆…これが手抜きって、どんなんや…ハードル高すぎんか?」

「だって冷しゃぶだょ…湯通しするだけだし、サラダもじゃがいもつぶしてゆで卵と混ぜるだけだし、スープだって作って冷蔵庫に入れるだけだもん」

いやいやいやいやいや…

だけだけってだけじゃ無いだろ…

「これを手抜き料理と言ってしまう真帆をお嫁さんに出来る俺はどんだけ幸せなんじゃい!」

「兄ちゃんぁりがとうね…真帆、良いお嫁さんになるからね」

しかも目茶苦茶旨い…

こんな旨いご飯を毎日食べられる俺も幸せだが、この先に生まれるであろう俺と真帆の子供は何て幸せなんだろう…

「真帆…旨い!旨いぞ!真帆の身体と一緒位旨い!」

「兄ちゃん…その例え方…エッチ…変態」

その後も俺はどんどんスケベモードに入っていった…

食事が終わり片付を一緒にしながらお尻を撫でる…

「兄ちゃん!…だめ」

怒られて、今度は後から抱きつき両手で胸を揉む…

パシッ…

「だめ…」

手をたたかれて終わり…

次に首筋にキスをする…

「もぅ…兄ちゃん!…ちょっと待ってってば…片づけ終わってから…ね…ぉねがぃ…」

哀願するような可愛ぃ目で見られて俺は引き下がった。

ようやく片づけを終え、ソファーに座る俺の前で

「兄ちゃん…お待たせ…ちょっとだけね」

真帆はスカートを捲りパンツを少しだけ見せてくれた…

「はぃ…おしまぃ」

俺はスイッチが入ってしまった…

「真帆…」

抱き寄せて押し倒して…キスの嵐をお見舞いして、ブラウスを脱がせ真帆の小さく可愛ぃ形の良い乳房にしゃぶりついた…

「ゃん…兄ちゃん…激しいょ…ふぅ…ぁん…あん…」

俺は一気にスカートを捲りあげパンツを足首までずらして真帆の割目にむしゃぶりついた…

「あぁん…兄ちゃん…はぁ…まだお風呂入ってない…ふぅ…ぁぁ…はぁ」

ピチャピチャピチャピチャピチャ…

真帆の股間全体を俺の唾液でビチャビチャにして膣口にしゃぶりつく…

レロレロレロレロ…

「ひゃん…はぁ…ぁぁ…ふぅ…ゃぁん…兄ちゃん…兄ちゃん…はぁ…ぁぁ」

もぅ我慢できなかった。

俺は素っ裸になって真帆の脚をM字に開脚させていきり立った男根を一気に突き刺した…

グチャ…

「あぁぁん…ふぅ…ふぅ…ゃあぁぁん…はぁ…ふぅ…ぁぁん…兄ちゃん…激しいってば…はぁ…ふぅ…あぁぁ」

真帆はギュウギュウと締付けて絡み付き畝りを激しくしている。

腰をくねくねと動かし俺を求めている

グチャグチャグチャグチャグチャ…

「あぁん…はぁ…はぁ…ゃあぁぁん…ふぅ…ふぅ…ぃっちゃうってば…ぃっちゃうょぉ…ふぅ…ふぅ…ぃぃの…ぃぃのぉぉぉ」

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

真帆は腰を痙攣させ絶頂した…

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…ゃンっ」

俺は一突きした

「はぁ…兄ちゃん…いったばかりだから…はぁ…だめ…ふぅ…あぁん」

ピストンを再開する…

いったばかりの真帆は身体をビクビクさせながら喘ぎ続けた…

「だめぇ…はぁ…はぁ…敏感に…あぁん…なってるから…はぁ…だめぇぇ…ふぅぅ…はぁぁ…やだぁ…はぁ…だめぇぇぇぇ」

ビクッビクッビクッビクッ…

ビュルルルルルルル…

真帆の2度目の絶頂と共に俺は果てた…

繋がったまま真帆の上に倒れ込む…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

二人共息が乱れて力が入らない

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(2020年05月28日)

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