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【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間36(1/2ページ目)

投稿:2023-12-01 08:56:31

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歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第35話女子会と初めてのフェラ旅行から帰ってきた翌日、俺は疲れを感じながら出社した。土産物を部署の女性社員に渡し仕事に着いた。塚本先輩から「七宮、お前もしかして彼女と旅行だったのか?」「えっ、まぁそんなとこですね…」「おおぉ…お前彼女出来てたのか?どんな子だ?社内の子か?…

参考・イメージ画像

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第36話米田みさえ

春休みも終わりに近づき真帆もいよいよ高校3年生になる、真帆のお母さんと相談し真帆の整理箪笥を俺の家に用意する事になった。

真帆は殆ど俺の家に寝泊りしているので学校のブラウスや下着類が有った方が都合が良いからだった。

俺の部屋では狭い為、両親が使っていた寝室を整理して俺のベッドを移動させて真帆の机と整理箪笥を購入して設置し替わりに俺の部屋が納戸となった。

状況は今までとさほど変わらないのだが物質的な変化が有ると同棲してるんだなと実感してしまう。

朝は真帆と共に駅に向う、方向が真逆のため改札前でお互いに言葉をかける。

「兄ちゃん、今日もお仕事頑張ってね!いってらっしゃい」

「真帆も勉強頑張ってな!いってらっしゃい」

いつでもニコニコしながら小さく手を振る真帆…

こんな感じで別れる、周りから見るとまだ仲の良い兄妹に見えているんだろうなぁ…

真帆は学校では成績優秀なしっかりした娘の様だ、実際上級生の卒業式には在校生代表で送辞を送った様だった…

俺にはそのイメージは全く無く、甘えたで何時迄もちっちゃな可愛ぃ女の娘だった。

仕事を終え帰宅すると

「お帰りぃ…兄ちゃん、今日もお仕事ご苦労様でした。」

真帆が出迎えてくれる

「ただいま」

「もうすぐご飯できるから、着替えて待っててね…」

家事一切を卒無く粉してくれている真帆…

勉強の方はしっかりと出来てるのか心配になる…

食卓について話した。

「真帆…家事全部してくれるのは凄く助かるけど、勉強ちゃんと出来てるのか?」

「ぅん、大丈夫だょ…追加補習も受けてるし」

「そっか…今は勉強第一で家事の方は少し置いといても良いぞ、俺もするから」

「大丈夫だょ、真帆好きでしてるから。勉強の息抜き?みたいな♪」

「…無理はするなよ」

「兄ちゃんぁりがとうね、兄ちゃんのそういうとこ大好きだょ」

真帆の負担にならないようにセックスの方も週一程度にしている…

パンツチェックは毎日だが…

今日の真帆は生理中なのでサニタリーショーツを履いている、余り生理痛は無い様で普段と殆ど変化は無い。

食事を終え片付を二人でして一緒に風呂に入る…

真帆の小さな乳房を後から抱きかかえるように両手で包み込みそっと愛撫した…

目を閉じて俯き愛撫を受け入れている真帆…

乳首は大きくなって硬くなり上を向いていた。

「ぁぁ、んんん…はぁぁぁ…ふぅぅぅ…」

俺は少し溜まっているのでいきり立ってしまった…

「兄ちゃん、ごめんね…真帆、生理中だから」

虚ろな切なげな目で俺を見上げて真帆は言った。

「大丈夫やって、俺の意思とは違う反応してるだけやし」

「だって…こんなに成ってるんだもん…お口でしてあげるね」

そう言って真帆は亀頭を小さく可愛ぃ口に含んだ…

レロレロレロ…チュパチュパ…

柔らかい真帆の唇と暖かい舌で優しく亀頭を舐め雁首に丁寧に舌を這わす…

まだ裏筋を舐める事は教えていないが今でも充分に気持ち良く時折亀頭をチュゥゥゥと吸い付くように舌を絡められると俺は我慢できなくなる…

「真帆…あかん…いきそう」

レロレロレロチュパチュパチュゥゥゥ

「ひひよ…にひちゃん…らして…」

ビュルルルルルル…

真帆の口の中に発射した…

真帆は嫌がらずに全て飲み欲し掃除をしてくれる…

「兄ちゃん…気持ち良かった?」

「真帆…目茶苦茶気持ちいい…兄ちゃんの飲むの嫌じゃ無い?無理しなくていいぞ」

「大丈夫だょ…兄ちゃんのだから…真帆…上手に出来てるのかなぁ」

そりゃテクはプロには敵わないが真帆の愛を感じる優しいフェラは俺にとって最高に気持ち良いものだった。

風呂から上り寝室へ二人で入ると真帆は少し勉強すると言って机に向った。

俺は邪魔にならないように黙って真帆の背中を見ていた…

ちっちゃな女の娘と思ってたけど、すっかり女性の身体になってきたなぁ…

元々超絶美少女だったしそこにまだ発育途上とは言え女の身体になってきている。

顔もまだまだ幼さは残るものの少し大人びて来たように思う。

可愛ぃなぁ…

そんな事を考えているといつしか眠っていた…

ある日残業で遅くなり終電で帰ってくると駅前に真帆と同じ制服姿の黒髪のセミロングヘアで吉岡里帆に似た女の娘が携帯をいじりながら立っていた。

こんな時間にどうした?と思ったがスルーして通り過ぎかけると

「ぁの…お兄さん…」

と声をかけられた

「えっ…俺?」

「はぃ…お兄さんもぅ帰られますか?」

「そりゃぁ…こんな時間だしね…どうしたの?君も早く帰らないと、御両親も心配するでしょ」

「ぃえ…今日は親は家に居ないので」

「にしても家に帰った方が良いよ」

「帰りたくないんです…」

「でもこんな時間まで女の娘一人で居たらだめだよ、送ってあげようか?」

俺は何とか説得し送り届けた。

道中話をしていると、親は一度離婚をし母親に引取られていたらしいが母親が再婚をしたらしい。

しかしその義父は母親がいない時にこの娘に手を出そうとした様だった。

幸い母親が帰ってきた為、事なきを得ていた様だった。

涙を流して話している…

「そうか…それは辛いよね…お母さんに話した方が良いんじゃないかな…」

「お母さん、義父に頼りっきりだしそんな事知ったらどうなるか…」

「君…名前は何て言うの?」

「米田みさえです」

「みさえちゃん…俺は七宮Kっていうんだけど連絡先教えとくから困った時は連絡しておいで、少しは力になれるかもしれないから…」

「ぁりがとうございます、今日はKさんに会えて良かったです…あの時、泊めて貰える人探してて…援助交際になっても仕方ないって考えてたんです…」

「みさえちゃん…それは絶対にだめだよ、もっと自分を大切にして!」

俺の口調は少し強くなった。

「はぃ…今日はぁりがとうございました…本当に困った時は連絡して良いですか?」

「勿論だ!絶対に援助交際とかしちゃだめだよ!わかった?」

「はぃ…」

そう言って家に入るのを確認して帰宅した。

「ただいま…」

真帆は食卓に突っ伏して眠っていた…

そっと上着をかけてやると真帆は目を覚まし言った。

「兄ちゃん…お帰りなさい…遅くまでお仕事ご苦労様でした。」

俺はさっきのみさえちゃんの事を話した。

「えっ…米田みさえさん…3年生にはいないな…でもそんな事されて…」

「家庭環境が悪いな…俺にはどうしょうもないかも知れんけど、何か力になったらんとって思ってる」

「兄ちゃん…お願い、力になってあげて」

「ぅん…出来る限りはな…それより真帆はこの事知らん事にしといて」

「ぅん…わかってる」

母親は薄々でも感じ取っているのだろうか…何かいい手は無いかな…

情報も少なすぎる為、何も思い浮かばない…

確信がない限りこういった事は上手く解決出来ないだろう。

とにかく、何事もなく連絡が来ない事を祈るばかりだ…

暫く何事もなく過ぎて、忘れかけていた時一本の電話が入った。

「はぃ七宮です」

「みさえです…あの…覚えてくれてますか?」

「あぁ、米田みさえちゃんだよね…どした…何か有った?」

「あの…今夜お母さんが会社の旅行で居ないんです…義父と二人になってしまうんです…私…怖くて…」

「あの事はお母さんには話して無いんだね…そうしたら友達の所に泊めて貰うってお母さんに連絡しといて!家には君と同じ学校の女の娘居るから友達と言う事にしておこう…緊急事態だから君の事は知られる事に成ってしまうけど、滅多に人の事話す娘じゃないから安心して」

「はぃ…お母さんに電話してみます…それと、ぁりがとうございます…」

「ん…じゃぁお母さんに連絡したらまた連絡くれる?」

「はぃ…」

俺は直ぐに真帆へ電話し、事の経緯を説明して連れて帰る事になると思うと伝えた…

真帆も連れて帰ってきてと言ってくれた。

暫くしてみさえから電話が入る。

「もしもしみさえちゃん?」

「みさえです…お母さんに話しました…判ったって…お義父さんにはお母さんから連絡しておくって…」

「良かったな…じゃぁ仕事終わったらこないだの所で…6時でいいか?」

「ぉねがぃします…」

心細そうに小さな声で答えるみさえ…

俺は仕事を終え6時少し前に着いた、もぅみさえは来ていた。

「みさえちゃん!」

パッと顔を上げ不安そうな表情が安堵の表情に変わった…

「七宮さん…本当に来てくれた…」

「何言ってるの、約束したやろ!困った時は力になるって…」

みさえは涙ぐんで…

「有り難うございます…」

俺の家に向う途中話をした。

「みさえちゃんは今何年生なの?」

「入学したばかりで…1年生です…」

道理で真新しい制服な訳だ…

「高校入学の準備も義父が居てくれるから出来たってお母さんに聞かされて…新しい制服も用意してくれて…義父は嫌いですけど、お世話になってて…私どうしたら良いのかな…」

経済的に依存してしまってるのか…

「いつ頃再婚したのお母さんは…」

「今年の1月です…それまで高校も受かっても制服買えるか心配でした…お母さんは何とかするから大丈夫って言ってくれてましたけど…」

「そうか…義父さんが…その変な事しそうになったのは一度だけ?」

「触られたのは一度だけです…でもいつも目が怖いんです…母から見えていない時とか…なめ回す様に見るんです」

「それは怖かったろう…取り敢えず今日は俺の家に居れば良いから…」

そんな話をしながら家に着いた

「ただいま」

「兄ちゃんお帰りなさい…お仕事ご苦労様でした…そちらが米田さん?」

「突然すみません…米田みさえって言います」

「私は山内真帆…七宮さんとは婚約してるの」

「えっ…そうなんですか?…妹さんかと思っちゃいました…ごめんなさい」

「まぁ、良く言われるし!気にせんでええよ…真帆とは真帆が高校卒業したら籍を入れて結婚する予定なんだよ…真帆、みさえちゃんは1年生だって」

「そうなんだ、初めて見る顔だったし…新1年生だね」

真帆は極力明るく振舞ってみさえを出迎えた。

食事をしながら色々と話し事の難しさに頭を悩ませた…

「今日はここに居れば安心だけど、また明日から辛いよね…」

「家にずっとって訳にもいかんし…みさえちゃん、一度お母さんと会えないかな?」

「何て言えば良いのか…」

「休みの時にでもお母さんと買い物とか二人で出られない?その時に偶然を装って会えれば良いんだけど…」

「スーパーとかなら良く一緒に行くので…その時なら…」

「よし…そうしよう、とにかくスーパー行くことになったら一度ラインでも良いから連絡して!休みの日ならほぼ行けると思うから。所でいつもどこのスーパー行くの?」

「駅向こうのフレスコが多いです…」

「あそこな…判った…じゃぁ取り敢えず今日は安心してゆっくりしとき」

みさえは入学したての1年生、良く見るとやはりまだまだ子供だった。

制服を着ているから判りにくいが顔つきや体型はまだ子供らしいもので真帆が凄くお姉さんに見える…

手や足も細いと言うよりガリガリに近いもので女性特有のふくよかさは感じられなかった、胸もほぼ平らだった。ただ髪の毛はツヤツヤとしており後にくくってポニーテールにしている姿は純真無垢な美少女であった。

とにかく風呂に入れて真帆の部屋着を着させて真帆と二人でベッドで寝るように準備し俺はソファーに横になった。

翌日は真帆と通学してその日は母親も帰ってくるので自宅の方に帰らせた。

夕食と風呂を済ませ少しくつろいでいると…

『Kさん、昨夜は有り難う御座いました…お母さんも帰ってきてるので少し安心しています、今は部屋に入ってじっとしています。』

みさえからラインが来た。

『良かったね、俺も一安心だ…休みの日の買い物、連絡頼むよ!』

『はぃ…宜しくお願いします…では今日はもぅ休みます…おやすみなさぃ…』

『ゆっくりとおやすみ…』

今日は金曜日…

明日か明後日だな…

真帆とどうしていくか話し合った…

寝室に入ってからは真帆と甘い時間を過ごし生理前だったので溜めていた大量の精液を真帆に受け止めてもらった。

翌日の11時頃みさえからラインが来た…

『今からお母さんとフレスコに行きます』

恐らく10分程でみさえは着くだろう。

俺と真帆は急いで家を出てフレスコに向う、家からは15分くらいだ。

中に入って見つけられなくても困るので一つしか無い入口で待った。

来た…

俺と真帆は何食わぬ顔で歩きすれ違いざまに真帆が…

「みさえちゃん!…お母さんと買い物?」

と声をかけた、俺も合流しお母さんに自己紹介をした。

「いつもみさえがお世話になってます」

きちんとした母親の様だ…

この様子だと娘の事は何も知らない。

しかしこの母親なら真実を打ち明けても娘を守ろうとするだろう…

俺の直感がそう告げていた。

真帆とみさえは学年が同じで通学で一緒になり不安そうに通学する1年生のみさえに真帆が声を掛けて友達になったという設定だ。

「お母さん、この前泊めて貰ったの真帆ちゃんのお家だよ」

「そうなのね、先日は娘がお世話になって…そうだお礼と言っては何ですが喫茶店にでも…お時間有るようでしたら」

「いや、お礼なんて単に友達の家に泊まったってだけですから…でも少し僕からお話したい事もあるので是非コーヒーでも…」

母親は少し怪訝な表情を見せたが直ぐに…

「でしたらあちらの喫茶店なんてどうかしら」

そう言って俺たち4人は喫茶店にはいった。

まず俺と真帆の関係を説明した。

「まぁ…ご婚約を!…それは素敵な事ですね」

「少しお恥ずかしいですが…子供の頃からずっと一緒に居るのでお互いに知り尽くしてますし、一緒に居る事が当たり前というか…」

「そんな事…羨ましいですね、わかり合って愛し合って…素敵ですよ」

「お母さん…話しは変わるのですが…立ち入った事言って申し訳ないのですが、みさえさんが義父さんにされた事ご存知ですか?」

「あの人が、みさえに?何かしら?」

「大変言いにくいんですが、お母さんが居られない時間にみさえさんに義父さんは…その…手を出そうとされたようです…」

「そんな…そんな事…みさえ…本当なの?」

「お母さん…あの時お母さんが帰ってきてくれなかったら私は多分…されてたと思う…お母さんがいる時でも見えない所で変な目で見てくるし…」

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