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【評価が高め】突然できた年上エロカワ彼女の生体(1/3ページ目)

投稿:2023-01-04 23:57:20

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マー君◆ITEGAgc(愛知県/20代)
前回の話

井上真人(いのうえまさと)、20才、大学2年生、フツメン、身長172cm、体重68kg、テニスサークル所属で腕はそこそこ、彼女いない歴20年。よって・・・童貞。高校時代からテニスに打ち込み部活が忙しく彼女ができなかった訳でもなく、普通に好きな子もいたが、俗に言う友達止まりだっ…

たくさんの方に読んでいただけたようで、ありがとうございました。

今回も少し長くなってしまいますがお付き合いください

少し前までフツメンで童貞だった僕にも、北川景子似の年上エロカワ彼女ができました。

童貞は卒業しましたが、フツメンという事には変わりなく、隔絶した顔面偏差値の差にまだ少し悩んでました。

景子さんと付き合うこと自体は、嬉しいことなのですが、周りからの目が気になり、付き合い出したことは誰にも言い出せずにいました。

景子さんはサークルに出る事も無くなり、学部が違う為、構内で会う事も滅多になかったので、しばらくは周囲に知られることなく過ごしていました。

そしてある日、サークルの友人Aと歩いているといきなり声を掛けられました。

「あっ♡マー君♡学校で会うのって新鮮♡お昼一緒に食べよ~よ♡」

「けいっ、いや、先輩・・。」

「えっ!?北川先輩?こんちわっす。」

「あっ。A君もこんにちは~。」

友人Aも驚いて挨拶したあとに、僕と景子さんの顔を交互に見ていた。

「あっ、先輩。はい、後で連絡します。ちょっと、今、すみません。A行こう説明するから。」

幸い景子さんも友達と一緒だったので、1人あわあわしながらAを連れてその場を離れた。

「なんだよ?どうゆうこと?マー君って、お前・・・。」

当然何か関係に進展があったと疑うA。“元”童貞仲間のこいつにバレたら厄介過ぎる。

「あ、いやさ、この前、買い物してたら偶然会ったんだよ。北川先輩と。でさ、その時しつこくナンパされてたみたいで、彼氏のフリをしたわけ。お礼にってご飯ゴチしてもらったんだけど、そこからマー君ってわけよ。」

「お前が・・?彼氏のフリ?よくバレなかったな。本当か!?」

「いやマジだって。めちゃくちゃドラマチックだった。俺に彼女ができる日も近いかもな。」

「ドヤ顔すんな。絶対にないから、俺の卒業よりも可能性低いわ。」

「それってほぼゼロじゃん・・・。へこむわ。」

友人Aをとりあえず誤魔化して、景子さんにもメールを送り昼ご飯を一緒に食べる事になった。

事情を話して、学食を避け、適当な空き教室で弁当を食べる事になった。

昼になり、弁当を持って景子さんの待つ教室へ向かった。ほとんど使われていないらしく、フロア自体に学生の姿はない、これなら安心してご飯を食べられる。

「お待たせしましたー。」

「ねぇ?さっきのなに~?寂しいんですけど~?」

少し不機嫌な景子さんも可愛いなと思ってしまったが、真摯に謝って事情を説明することに。

「いや、それは、すみません。実は、付き合ってる事誰にも言ってないんです。」

「どうして?やっぱり恥ずかしい?」

「いやいや、嬉しいですし、最高の彼女なんですけど・・・。周りからの嫉妬が怖くて、ですね・・・。」

「無いよそんなの。」

「いやいや、客観的にみて景子さんは美人です。僕は景子さんより可愛い人にあった事ないです。みんな狙ってます。」

「そ、そう言ってくれると・・嬉しい♡」

美人だの可愛いだの言われ馴れているだろうと思ったが、意外にも照れてしまってこれもまた可愛い。たが重要なのはそこではない。

「それで、誰にも邪魔されずに景子さんと過ごす為には、2人だけの秘密にするのがいいかなと・・・。」

「2人だけの・・秘密・・・。うん♡マー君がそうしたいなら、いいよ♡でもさっき友達には言っちゃった。言いふらす子じゃないけど。」

何とか納得してもらい公表は避ける事に成功し、景子さんの機嫌も治りホッとした。

話もまとまった所で、適当な席に並んで座って楽しく昼食を食べ、お茶を飲みながら話をしていた。

「ねぇ、マー君?私は・・マー君の好みなの?」

「あ、改めて言うと恥ずかしいですけど・・、はい。すごく可愛いと思います。こ、好みです。」

「えへへ~♡そうなんだ~♡へへへ♡ふ~ん♡じゃあ・・私と付き合うのは嬉しい?」

「嬉しいです・・。あんまりからかわないでくださいよ~。」

こういう風に照れる事があるんだと意外な一面を見てしまった。本当に好きになってくれてるんだと嬉しくなっていた。

結局こっちが恥ずかしくなってしまい、目を背けると景子さんが、椅子を動かして近づいてきた。

誰もいないとはいえ、近づきすぎではと慌てるが、景子さんは僕の肩に頭をのせて太ももに手を伸ばしていた。

太ももをサワサワしながらも段々と股間に近づいてくるし、吐息が聞こえ耳や首筋にはぁ〜はぁ〜息がかかるしで、ムクムクとチンコが反応してしまう。

「じゃあ〜♡私に〜・・・、こういうことされるのも・・・うれしい?」

「こういうこと・・ゴクッ・・。うれ・・しいです。」

太ももを触っていた景子さんの手は、すでに僕のまたの間にありズボン越しにチンコをゆっくり上下に撫でてくれていた。

「ふふ♡おチンチン・・かたく・・なっちゃったね〜♡ちゅっ♡」

「はうっ。す、すみません。」

首筋にキスをされただけで、ピクッと反応してしまう。景子さんの手がベルトとボタンを外して、チャックを下ろし、下腹の辺でパンツの中に侵入する準備をしている。

「もっと・・してほしい?」

ほとんど使われていないとは言え教室。外が気になるが、欲望にはかなわなかった。

「ゴクッ・・。して・・ほしい・・です。」

景子さんの手がパンツの中に侵入してきて、少し冷たい指で裏スジを撫でていった。

「うっ。はぁ・・はぁ・・。あぁ〜・・。はぁ・・はぁ・・。」

「ちゅっ♡ちゅっ♡ふぅ〜♡感じちゃう・・?おチンチン・・気持ちもいいの?」

ゆっくりだけど、確実に僕の感じる部分を責めてきて、小さな震えが止まらない。

「あ、あ、あっ。き、きもち・・いいです。」

「ふふふ♡ピクピクして・・かわい♡その顔・・もっとみたいな〜♡」

景子さんは僕の後ろに周り、チンコを触りながら服をめくり上げ乳首をつまみクネクネしだした。

乳首とチンコをいじられながら、耳元でエッチな言葉を囁かれると興奮のあまり頭がボーッとしてきてしまう。

「ほら・・♡乳首もコリコリしてきたよ♡おチンチンもヌルヌル♡ああ~♡すご~く、えっち♡」

我慢汁がついた景子さんの指が、割れ目を中心にクルクル回ると刺激が強すぎて椅子に必死で掴まった。

「あんっ♡これ・・すきなのぉ?ピクピクしちゃうね~♡」

「そ、それっ、だ、だめっ、です。ああっ。」

「だめぇ~?かわいいのに~♡」

割れ目への刺激が終ると、少し落ち着いたが余韻で声が震えた。

「ふふふ♡いきたい?おチンチン・・苦しくなっちゃった?」

息を整えながら何とか頷き、景子さんを見ると、僕の反応が余程嬉しかったのかうっとりとした顔で見返してきた。

「いいよ~♡ふふ♡お口に・・ちょうだい?」

景子さんは僕を立ち上がらせると、パンツを下し、膝をついた。我慢汁でベトベトのチンコは景子さんの目の前だ。

チンコ咥えると唾液でドロドロになるまでしゃぶってくれた。

「はむっ♡・・・んん♡ズズ・・ズズ・・♡はんっ♡くちゅ・・くちゅ・・んぐ♡ふぅ♡」

チンコが唾液まみれになると、満足そうな顔をしながら、乳首を触りとチンコをしごき始め、くちゃくちゃといやらしい音が聞こえてくる。

「どぉ・・?気持ちいい?ああ~♡すごく・・パンパン♡」

気持ち良さに足が震えて、机に手をついて耐えるのがやっとで、頷くことしかできなかった。

「んふ♡もう・・でちゃう・・?いっぱい・・出して・・いいよ♡あぁ~♡おきっくなってる♡いくの?いく?んん~?ほら~♡口に・・だしてぇ~♡あぁ♡」

僕がいきそうになると、景子さんはしごきながらも金玉を揉み、口を開けて受け止める準備をした。

激しくなる手の動き、僕の体にも力がはいる。

「ああ~。やばっ。い、いく・・いきます・・ううっ。」

「いいよ・・♡あぁ~♡ちょうだい?ああ~♡あっ♡」

オナニーでいくよりも凄い勢いでどぴゅっ、どぴゅっと景子さんの口に精液が飛んで行った。

唇にもついてしまったが、景子さんは気にせずに優しくしごいて絞り出していく。

「コクン♡はぁ・・♡ふふ♡いっぱぁい・・♡きもち・・よかったぁ?うふふ♡」

唇についた精液を舐めとると、パンツとズボンを上げてくれた。

僕は、ベルトを締めるとぽてっと椅子に座り込んでしまった。

「ハアハア。き、きもち・・よかったです。」

「うふ♡よかったぁ♡マー君の顔見てると嬉しくなっちゃうの♡」

女の子ってみんなこうなのって思うと乾いた笑いしか出てこない。昼休みも終わりに近いので立ち上がろうとすると、膝が笑った。

「マジか?景子さん・・ヤバすぎます。」

いきなりしゅんとなる景子さん

「いや・・だった?」

「いえ!ちがっ、違います。めちゃくちゃ気持ち良くて、景子さんにこんな事してもらって幸せというか。気持ち良すぎて信じられないという意味です。」

「ふぅ♡よかった♡私がしたいからって、付き合ってくれてるのかと思っちゃった。」

「いやいや、本当に大歓迎で!こんな言い方するのもアレなんですけど、景子さんを見てるとその、エロい事・・考えちゃうんで・・。す、すみません。」

今思えばこのやり取りがまずかった。景子さんは漫勉の笑み。

「そっか~♡えへへ♡私で・・エッチなこと・・考えちゃうんだ♡うふふ♡マー君は・・私に好きな事・・していいんだよ?ふふ♡」

「あ、ありがとうございます。その・・また・・SEXしたいです。」

「うん♡いつでもいいよ♡今日は・・バイト?2年生はまだ忙しいね。」

「バイト・・ですね。あの、土曜日は・・、空いてますか?」

「うん♡空いてるよ♡デートする?」

「はい!あっ。お願いします。」

嬉しくて勢い良く返事をしたが、理性が後から追い付いて恥ずかしかったが、景子さんも微笑んでくれた。

お互いにやりたい事を考えておいて後から決めるという事になり、僕は次の講義へ向かった。

講義中も景子さんの事を色々と考えたが、現在僕が把握している彼女の生態は、世間から見られている様に、おしとやかではなく、第一にとにかくエロい、第二に意外と感情の起伏があり可愛い、という感じだった。

デート知識もない僕は、何をするか考えても浮かばない、大学関係の友人に相談もできないということで、バイト先のイケメンBにアドバイスをもらうことにした。

「なぁ、Bって彼女いるよな?」

「いるよ。羨ましいのかな?ふふふ。」

いつもなら、ぐぬぬとなる処だが、“非”童貞の僕には余裕がある。

「ふっ。Bの話に羨ましがる・・か。そんな時代もありました。」

「おっ、女できたの?やったじゃん!」

「まぁ・・ね。幸運に恵まれて身の丈に合わない美人と付き合うことになりまして。」

「おお!すごいな。余裕たっぷりだな。でも自慢はもういいわ。」

「待て!待って。ごめん。調子に乗りました。助けてくれ。」

「なんだよ。すでに振られそうなのか?」

「そうじゃないけど・・。ぶっちゃけどうしていいかわからん。」

「なにが?普通に遊べばいいじゃん。」

「だから、普通ってなんだよ。Bは彼女と会ってなにすんのさ?」

「まぁ・・。なんだろ・・。家でダラダラして・・やって・・飯食って・・?なんだよその顔。」

参考にならないっていう顔になっていたらしい。

「いや、いきなりそれはないだろ?なんか・・こう・・もっとあるだろ!?」

「あ~、最近は行かないけど、カラオケとか映画とか?後は買い物・・飯・・やっぱりラブホ?」

「まぁ・・最後にはな~。映画はな~定番だよな。カラオケはどうだろう。買い物か・・欲しい物ないしな。」

「共通の趣味とかあると強いよな。冬だしスノボとかさ。まぁ、無理しないで色々話すれば?無理して付き合ってると面倒になるぞ?最初はさ小さい事でも理解し合うことが、大事なんじゃないのかな?」

「お前カッコいいな、性格までイケメンかよ。ありがとう。彼女に相談してみる。」

「おう!頑張れよ。」

アドバイスをもらえた僕は、正直に景子さんに相談しました。

景子さんも丁度買いたいものがあるからと、買い物に付き合うことになり、流れで僕の服も選ぶということになった。

それでも最後はやっぱりアレかムフフと思い、妄想を膨らませて当日を迎えた。

景子さんとは駅で待ち合わせをすることになっていた。

数分前に到着するとすでに景子さんが立っていて笑顔で迎えてくれた。

「すみません。お待たせしました。」

「いいの♡私が早かっただけだから。じゃあいこうか♡」

景子さんは、コートとタイトなパンツ姿だった。美人は何着ても似合うなと思う。聞いてみると基本的にはファストファッションでそんなにお金を掛けていないらしい。

それに比べて僕の服装はちょっとみすぼらしく思えるが、景子さんは似合っているよと笑ってくれる。

初めて入る女性服の店には少し緊張したが、景子さんが試着するのを見ると、いうことで店に入った。

景子さんが数着選んでフィッティングルームに入ると、僕は周りの目を気にしながらもカーテンの前で着替えを待っていた。

着替えが終わると呼ばれてカーテンの隙間から顔を入れて確認するとだいたい似合っている。僕の意見なんているのかなと思っていた。

「マー君♡ちょっと見てみてぇ?」

声がかかったので、カーテンの隙間から中を覗くと下着姿の景子さんが立っていた。

「なっ、何してるんですか・・。」

騒ぐのもなんだし、小声で突っ込んだ。

カーテンを閉めないあたり、僕も馴れて来たなと思う。

「ふふふ♡どう?新しいの買っちゃった♡」

テカテカした生地のピンクの下着。紐で止まっているのがエロくてドキッとした。

「似合います・・。」

目のやり場に困っていると、ニコニコしながら近づいて、カーテンの隙間から股間を触ってきた。

「ふふ♡もう・・固くなってる♡こういうの・・すき?」

「はい・・。可愛いです。」

「あとで・・ね?うふふ♡もうちょっと待ってね?ちゅっ♡」

静かにカーテンを閉め、周りを見渡したが誰もいなくて良かったとホッとした。

それからも何件か回って、僕の服も選んでくれたりと楽しい時間だったが、エレベーターや人気のない所では、必ずキスやボディタッチ、対面で食事をしていても足で足をすりすりしてきて僕を翻弄した。

景子さんの生態は、いたずら好きという事が頭のメモ帳に追加された。

「もう緊張しなくなったみたいだね♡色々話してくれてうれしい♡」

まだまだ、話を聞くことの方が多いけど、景子さんがそう言ってくれて嬉しい。

軽く飲みながら夕食を済ませて帰る事になった。

一緒に電車に乗るとそれなりに混んでいて景子さんとは密着していた。僕はつり革に景子さんは僕に掴まって電車に揺られていた。

このまま帰ったらSEXできないと少し焦りつつどう誘うか考えていると、股間を触られていることに気が付いた。

チンコは簡単に固くなっていく。景子さんを見ると、いつも通りのうっとりとした顔をしていた。

チャックを下されて、手が中に入ってくる。

「うふふ♡固くなってる・・♡」

小さく聞こえた声とチンコを撫でられる感覚に少し出そうになってしまう。

いつの間にかパンツの横から直に触られている。指だけが器用に動き根元から先っぽまで隈なく触られて、呼吸が荒くなって小刻みに震えてしまうが声は出せない。

痴漢にあっても声が出せないと聞くが身をもって知ってしまった。

景子さんが降りる駅に到着するアナウンスが流れると、名残惜しそうに手を抜きチャックを上げてくれた。

駅に到着すると景子さんに手を引かれて一緒に降ろされる。

「帰るつもり・・だったの?泊まって・・いって♡」

「はい!」

パッと心が晴れてウキウキしながら一緒に景子さんのアパートに向かった。

「一応・・掃除したんだけど。恥ずかしいな・・。あっ、あがって?」

「いえ、片付いてますよ。お、お邪魔します。」

「その辺に座って・・?あの、上着預かるね♡」

妙に緊張している景子さんを見るのは新鮮だった。

シンプルで片付いた部屋は良い匂いがして、薄暗く間接照明がオシャレだ。何も恥ずかしがること無いのにと思いつつ、散らかった自分の部屋よりも妙にリラックスできた。

逆にイメージと違い過ぎるのは景子さんだった。上着を掛けてからもバタバタしている。飲み物を持って戻るとようやく落ち着いた。

「変じゃ・・ない?」

「いや、全然です。自分ちより快適です。」

「良かった。家に男の人が来るのって初めてで・・。」

超意外な発言だった。泊まる事はあっても泊めた事はなかったので緊張していたらしい。

初めて泊まる男という事実に胸がときめいた。

「呼んでくれて嬉しいです。」

本日はじめて、自分から景子さんの手を取って、はじめて言われる前に自分からキスをした。

「んっ♡・・・んっ♡・・はぁ♡・・マー君♡うれしい♡」

ポワッとしたと笑顔が、過去最高に可愛くて一気にチンコに血液が集まり、夢中で景子さんの唇を求めた。

「ううん♡はぁん♡あっ♡くちゃ・・くちゃ♡あんっ♡はぁ・・♡んんっ♡はぁ・・♡マー君♡さわって・・♡」

トロンとした顔で言われると興奮して頭が熱くなった。

キスをしながら服の裾から手を入れて、胸を触っていったが、経験の浅い僕にはブラが外せない。せっかくいい雰囲気なのに、勢いもあったせいで余計に情けなくてちょっと泣きそうだった。

もたもたしていると、景子さんが優しくキスをしてくれた。

「まって・・♡下着・・見てほしいから・・外さないで?」

景子さんは一度身体を離すと、ゆっくりと服を脱ぎだした。脱ぎ方もエロいが、景子さんの優しさに惚れ直した。

口を開けて見つめる僕に景子さんが微笑む。僕の手を引いてベッドに腰掛け手を後ろに身体を反らしながら、ゆっくり股を開いた。

「ふふ♡どお・・かな?」

「め、めちゃくちゃ・・興奮してます・・。」

「えへへ♡はずかしい・・♡マー君も・・♡」

ボーッとしていると景子さんが僕の服も脱がせて全裸にされた。未だに立ち尽くす僕を景子さんが抱き寄せた。

「もう♡さわってくれないのぉ?私が我慢・・できなくなっちゃう♡」

そういうと景子さんが僕の胸を触りだして、乳首に優しく爪を立てる。

思わず、あっと声をあげた。

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