官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【評価が高め】アダルトグッズメーカーに勤める彼女が、屋外露出で製品の実証実験をした話
投稿:2023-12-05 21:55:58
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僕の彼女は、あるメーカーに勤めているようだが、これまでどうしても会社の名前を言わなかった。「樹脂系の製造メーカーよ。小さなところだから聞いてもわからないわ」彼女はそこで商品企画と開発の仕事をしていると言った。ある日、彼女が仕事帰りに泊まりに来た。出張からの帰りが遅くなったのだ。彼…
僕の彼女は、実はアダルトグッズメーカーの、企画開発をやっていた。「お、届いたか。」早速この間の担当者から、彼女が試験をしている動画のリンクが送られて来た。早速ダウンロードした僕は、ドキドキしながら録画された彼女の試験風景を見ることにしたのだ。「今日はSMグッズの試験ですね。その後に、…
僕の彼女はアダルトグッズメーカーで、製品の開発試験の仕事をしていた。
ある日彼女が家に来て、滅多にしない仕事の話を始めた。
「あのね、言いにくいんだけど、今度新しい商品を開発するの」
僕は興味がわいて、身を乗り出した。
「これまでにないリモコンローターなんだけど、振動だけじゃなくて、複雑に回転したりするのよねー。」
聞いてみると、おまんこの形に合わせた細長いローターらしい。
「すごく静かなモーターが開発出来たの。中で左右にグリングリンされながら、クリトリスと一緒に強烈なバイブで刺激されるらしいのよ」
僕は聞いているだけで、股間を大きくしてしまった。
「それでね。いきなり街の中で実証実験するって言うの。研究室と、屋外での逝きかたを比較するんだけどなんだか怖くて。それで、あなたに一緒に横で歩いて欲しいの」
僕は小躍りして喜んだ。
「し、仕方ないなー。いつ頃やるの?」
そして次の金曜日に、実証実験が行われることになったのだ。
彼女はタイトな薄いセーターの上に、薄めのミドル丈のコートを羽織っている。スカートはすぐめくって情報を確認できるよう、ひざ上丈のフレアースカートだ。
どう見ても上品なOLといった雰囲気をしている。
「あれ?胸のところが・・」
彼女の胸のポッチが、薄いニットから透けて、コートから見え隠れしている。
「そうなのよ。ブラジャー取られちゃった。感度を上げるためよ」
彼女は顔を赤くして、うつむきながら答えた。
「けど、下はちゃんと履いてる」
そう言って彼女がスカートをめくると、薄いグレー色の、綿でできたブラジリアンショーツが見えた。
「この色と素材だと、濡れてきた時にすぐわかるから・・」
そして、僕と彼女と数人のスタッフが、スマホやサーモグラフィー装置を使って街を歩く彼女の撮影を始めた。
「なんだか見られてると思うと、歩いてるだけで感じちゃうわね」
するとスタッフが彼女の体温を測定した。
「サーモグラフィーでは、すでに股間と乳首のところが赤く表示されています」
彼女は僕と腕を組み、雑踏の中を歩き始めた。
「なんだか恥ずかしいわ。知らない人に目で犯されてる見たい」
すると5分ほどした後で、突然スタッフがローターのスイッチを入れた。
「あっ、ああっ。だめっ」
彼女は腰を抜かしたみたいにふらつき、僕の腕にしがみついた。
「ああっ、中で回ってる。すごいわっ。振動でクリがっ・・だめえっ!」
周りの男女が、彼女を振り向いた。
一見体調が悪くてふらついているようにも見えたが、よくみると彼女は口を半分開け、視線がトロけて上の方を向いていた。
「ああっ、はあっ、だめっ。ダメよっ!」
彼女が、胸の乳首を僕の腕にこすりつけてきた。
「ああっ、触りたい。奥に押し込みたいの。だめっ?、ねえっ、お願いっ!」
それは、クリトリスとおまんこの入り口を刺激するローターなので、長さは短く、5cmくらいしかない
「これじゃ浅いの。もっと深くっ、もっと奥までっ!」
彼女は無意識に、大勢の前でスカートの中に手を入れようとした。
「美佳さん、ダメです。それではオナニーになって試験になりません。触れたらダメです」
スタッフは無情にも彼女へ業務指示をした。
彼女は複雑な動きをするローターを股間に挿れたまま、フラフラと歩き始めた。
「やだ、みんな見てるっ。だめえっ。見られてるのおっ・・うぐううっ!」
彼女はしゃがみ込んでブルっと震えた。
スタッフがリモコンスイッチを切ると、正面から何人もの男性たちに混じって、撮影班が丸見えのパンチラを撮影しているのがわかった。
「美佳さん、その自動販売機の影に入って、スカートをまくって下さい。濡れ具合を確認します」
彼女が人目につかないように、スカートをまくると、ショーツが股間の部分だけ濡れて、濃いグレーに変色してしまっている。
「ああもう・・どうしよう。すごく恥ずかしいの・・ああっ、いいのっ!」
スイッチを最強にセットして、再び歩き始めた僕たちは、歩道橋にたどり着いた。
大勢の人達が行き交っている。
「こ、これを登れって言うの?・・無理よっ。下から丸見えじゃない。思い切り見られちゃうよね?、もうダメ、今日はここまで。帰るわ」
彼女は踵を返して戻ろうとした。
しかしその時、スタッフの一人が彼女の手を引っ張って、強引に階段を登り始めた。
「ああっ、だめっ。ホントに見えてるっ。見られてるってえーっ!ああっ、変よ。・・だめ、ローターすごく気持ちいいっ。見られて・・あうっ!」
歩道橋を登り切るのと同時に、彼女は気をやってしまった。
「美佳さん、今日二度目の露出絶頂を確認しました。ショーツの確認お願いします」
スタッフがスカートをめくると、ショーツはお漏らししたように、全体が濃く変色してしまっていた。
「もういいでしょ。こんなに人が・・早く行きましょう!」
彼女は小走りに階段へと向かって行った。
しかし、無情にも下り階段には人がいっぱいだった。
「美佳さん、降りますよ。騒いだら余計に注目されます」
スタッフは抵抗する彼女の両脇を抱えて、階段を降り始めた。
「いやっ。許してっ。もう少しでまた・・恥をかきそう」
彼女のコートが乱れて、セーターから乳首の膨らみがわかった。
しかも階段の下からは、正面から彼女の濡れたショーツと、おまんこの入り口でうごめくローターの形が丸見えだ。
「ああっ、ヤダっ。丸見えよっ!・・みんなが見てる。わたしの乳首、わたしのおまんこっ!ああっ、恥をかくわっ。逝きそうなのっ。気持ちいいっ。狂いそうっ。」
彼女はスタッフに後ろ手に拘束され、乳房を揉まれながら大声で喘いだ。
「ああっまた逝くのっ。わたし逝きますっ。お願い見てっ!逝くうーっ!・・おおっ、おおっ、あうっ!」
彼女はしゃがみ込んだ途端に、自分で股間に手を入れ、グイグイとローターをおまんこの奥に押し込みながら、激しく痙攣して絶頂を迎えたのだ。
周りには人だかりが出来てしまっている。
スタッフが群衆からの動画撮影をガードして、僕たちはその場から足早に立ち去った。
「はあっ、はあっ、すごかった。けど、もう少し長さがあるといいわね。これじゃ焦らされてつらいわ」
するとスタッフが報告してきた。
「美佳さんの3回目の絶頂はこれまでの最高レベルでした。最後に、見てっ、と叫んだのは、美佳さんの露出癖を満足させた事を実証しています。」
どうやら彼女には露出癖があり、今日は研究所の外で快感が倍増したらしい。
そのあと彼女は一旦ワゴン車へ乗り込み、服を着替えて出てきた。
下はタイトジーンズを履いており、上半身は黒のニットになっていて、先程よりはずいぶん露出度の低い格好だ。
次は全裸で出てくるのかも知れないと期待していた僕は、少し拍子抜けしてしまった。
「さっきから警察が見てまして・・」
それなら仕方ないと納得した僕は、妙な事に気がついた。
彼女の胸が一回り大きい。
「新開発のカップ乳首ローターです。更に、追加でアナルにも新製品を挿入しました。これから美佳さんには、この先の路上でさらに上のレベルの絶頂を体験してもらいます。」
露出3箇所責めか、と僕は感心した。
これから彼女は、どんな実証実験を体験するのだろうか。
僕は期待に胸を膨らませ、同時に想像で股間を膨らませながら、さらに街の中心部へ向かって、再び彼女と腕を組んで歩き始めたのだった。
僕の彼女は、アダルトグッズメーカーの新製品を試すために、いま屋外露出の実証実験をしている。つい先ほど彼女は、歩道橋で大勢の人たちに股間を覗かれながら、最新のローターで何度も絶頂に達したのだ。次の試験を行うために、彼女は乳首、おまんこ、アナルに最新のローターを取り付けられて、再び車の中から姿を…
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