官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間7(1/2ページ目)
投稿:2023-10-28 22:32:55
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…
第6話上村結菜日曜日の朝、天気は快晴で少しまだ暑さを感じるくらいだった。××駅の前まで車を走らせる、真帆には仕事が溜まっていて遅くまでかかるから今日は会えないと言い聞かせてある。プルルル…結菜からだ、まだ約束の時間より20分も早い「もしもし…もう着いちゃった?」「はぃ…今着き…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
第7話制服
結菜との一件からおおよそ半年経ち、いよいよ真帆も4月から高校生になる。
公立の高校だが難関進学コースが有る学校でそのコースに合格することが出来た。制服合わせも済ませ今日仕上がってくるらしい。
仕事から帰宅するとすぐに
ピンポーン♪
来客?訪れて来るような客人は居ないし…
「はーい、どなたですか?」
「真・帆だょ」
真帆か?何時もチャイムなんて鳴らさずに鍵開けて入ってくるのに…
ガチャ扉を開けると
「兄ちゃん♡どぅ?」
いきなり制服姿の真帆がくるっと回って見せた。
スカートが微妙に短いため回った反動でスカートは浮き上りパンツが丸見えになっていた。
「おぃ、真帆!外でパンツ丸見えだったぞ!」
「兄ちゃん…真帆の新しい制服姿の最初の感想がそれ?………」
「あっ…とにかく中に入れ!」
「せっかく兄ちゃんに1番に見てもらおうと思ってきたのに…」
ブツブツ言いながら真帆は居間まで入ってきた。
「真帆…良く似合ってて可愛いよ…真帆はどんな制服着ても似合うだろうけどな!」
茶系のブレザーにネクタイそしてチェック柄のプリーツスカートだ、靴下は紺色で膝下まで有り目茶苦茶可愛かった。スカートの丈が膝上10センチ位のなのが少し気になる…ちょっと短すぎないか…
「兄ちゃん…最初にそれを言ってよね!ほんっとに…いきなりパンツ丸見え!とか…酷いょ…兄ちゃんのエッチ」
真帆の親友の加奈も同じ学校受かったって言ってたから加奈も似合って可愛いんだろうなぁと妄想してしまった。
「……兄ちゃん…今なんかへんな事考えてたよね!…」
「えっ…何や?別に何も…それよりちょっとスカート短すぎひんか?通学の時パンツ見えるんちゃうか!」
「兄ちゃんのエッチ!そんな事考えてたの?それになんかその言い方ジジくさい…」
「なんやねん!真帆のパンツを見るのは兄ちゃんだけの特権やから心配しただけや!」
「大丈夫!ちゃんとブルマ履くから!真帆の見れるのは兄ちゃんだけだよ…ほらっ!」
真帆はスカートの裾を片手で少し捲くって三角ゾーンをチラッと見せてきた。
「……エロぃ…」
「エロぃって何よ!兄ちゃんが見たそうだったからサービスしたのに!」
「真帆…今日は黒地に白ドットの綿パンツやな…もっと近くで見せて…」
「もぅ…ホントに兄ちゃんのエッチ…ちょっとだけだよ」
そう言ってソファーに座る俺の前に立ちスカートの裾を両手で少し上げてパンツを少しだけ見せてくれた。
「何か…これ…凄く恥ずかしぃ…」
俺はそうっと右手で割目を下からなで上げた…
「ゃんっ…兄ちゃん!」
両手で真帆のお尻を抱えるように引き寄せてスカートの中に頭を入れてパンツに顔を埋めた。
「ちょっ…兄ちゃん…今日は…そんなつもりじゃな…」
「真帆の新しいこんなに可愛い姿見せられたら兄ちゃん我慢できなくなる」
「制服汚れちゃうから…ねっ…今日は…やめよ…」
「……………」
「ママにもまだ見せてないから…汚れると駄目だから…ねっ…」
「判った…じゃぁ今の制服持ってきて着替えて」
「持ってくるの?…折角新しいの着てるのに…」
「兄ちゃん…我慢できんぞ」
「もぅ…仕方ないなぁ」
満更でもないくせに、真帆もやせ我慢しやがって!後でたっぷりお仕置きだな…
真帆は中学の制服を取りに家に戻って行った、家が隣だからすぐに戻ってくるだろう。
俺はお仕置きの準備をする、今まで我慢してきたがもぅ真帆も高校生になるから解禁だな…
俺はこっそり買っておいた小さなピンクローターを部屋から持ってきてポケットに隠しておく。
真帆が再び家に入ってきた。
「持ってきたよ…」
「真帆…早く着替えるんだ!」
「えっ…ここで?…恥ずかしいょ…あっち向いてて」
「何言うてんねん、兄ちゃんに着替えシーン見せるんだよ」
「……兄ちゃん…なんか今日は凄くエッチだょ…」
恥ずかしそうに着替え始める真帆。
上着を脱ぎネクタイを外しブラウスを先に着替える、ブラも黒地にドット柄なのでブラウス越しに透けて見えるのもエロくてそそってくる…
スカートを下ろした時の下半身のみの下着姿も俺の男根をそそり立たせるには充分な刺激を与えてくる。
スカートを履くと中学生の真帆の姿になった、見慣れた何度も着衣のままで犯した姿だ。
「よし、真帆…こっちにおいで」
真帆は黙って俺の前に立つ
「スカートを持って上に上げてパンツ見せて」
恥ずかしそうに言う通りにする真帆…
その表情が超絶可愛い…
眼の前に現れた可愛いパンツと真帆の股間…もう一度顔を埋めて手で割目をなであげる…
「ゃん…」
可愛く洩らす真帆…
パンツを横にずらし割目をさらけ出し舌で割目とクリを舐めあげる
ビクッ…
「ひぁん…ぁん」
すっかり感じる事を覚えている真帆はそれでも何時も恥ずかしそうにする、その仕草や声が堪らなく可愛く俺のS気質を刺激する。
今度はソファーから降りて真帆にはソファーに手をつかせ立ったままお尻を突き出させた、スカートを捲りあのお仕置き道具の登場だ…
カチッ…ヴゥゥゥン…
「…何?…何の音?」
真帆は戸惑っている、パンティを横にずらしローターを割目に押し当てる
ヴゥィィィィン…
「キャッ…ゃん…兄ちゃん…何してるの?」
構わずクリの方へと移動させる
「ヒャッ…ゃん…ぁん…なに…これ」
「真帆…エロィぞ」
「兄ちゃん…ゃだ…ゃ…ぁん…やめて」
「判った…クリはやめるよ」
そして膣にローターを突っ込みパンツを戻した。
「ぃゃゃん…ぁぁぁぁんっ…兄…ちゃん…だめ…これ…ぁん…なに…」
「初めてだろ?真帆…真帆の為に兄ちゃん買っておいたんだ」
「兄ちゃん…抜いて…やめて…」
「辞めないよ、これはお仕置きだから」
「えっ…どぅして…お仕置きって…」
「さっき真帆は気持ち良かったのにやせ我慢して制服取りに帰っただろ!そのお仕置きだ」
「ぁんっ…だって…新しい…制服…だもん…汚せない…ょ」
「気持ちぃぃんだろ!ほらほら」
俺はパンティの上からローターの入っている膣を何度も押した。
「ぁん…ゃ…ゃん…ぃゃ…だめ…」
「やめてほしかったら、何て言うんだ?」
「兄ちゃん…ごめんなさい…」
「ん?何に対して謝ってるんだ」
「……ゃん…兄ちゃん…真帆…感じてたのに…やせ我慢…して…ごめんなさい…」
「よし、いい娘だ!よく出来たぞ」
ローターを抜いてやった。
「ぁん…」
真帆は力が抜けてソファーでぐったりしている
「真帆…どうだった?気持ち良かったか?」
「……ぅん…気持ちいいけど兄ちゃんの方がぃぃ…」
「そうか、兄ちゃんのが良いんだな」
俺は素早くズボンとパンツを脱ぎいきり立った男根をぐったりしている真帆のお尻を持ち上げて膣口にあてがい一気に突き刺す…
クチャッ…クチュクチュクチュ…
「キャン…ゃ…ゃぁん…ぁぁん…兄ちゃん…急に…奥まで…ぃゃ…ゆっくり…ゃん…ゆっくり…して」
相変わらず膣内の締りは抜群だが俺の男根にすっかり馴染んでいる…
パンッパンッパンッグチュグチュグチュ…
「ぁん…ぁん…ゃん…奥…ゃん…だめ…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ」
ビクッビクッビクッ…
真帆は絶頂してしまいクタッとなっている、俺はまだいってないので男根は真帆の膣内に突き刺したままだった。
まだ真帆はピクピクしていたが俺は激しく奥まで突き刺す事を再開した
「ぃゃぁぁぁぁ…まだ…ゃぁぁぁ…ぁぁぁんっ…奥…だめぇ…ぁん…ぁん…ぁん…ぁん…兄…ちゃん…ゃぁん」
また真帆は絶頂した、しかしまだ俺は絶頂していない
ズンッパンッグチュグチュグチュ…
「…ゃぁん…兄ちゃん…まだ…ぃゃん…ゃん…ぁん…ぁん…ぁぁぁんっ」
「真帆…兄ちゃんもそろそろ…限界だ…中に出すぞ」
「兄ちゃん…ぁんっ…ぃぃの…真帆の…中に…ぃぃの…いってぇ…」
ビュルルルルルルルルル…
2週間分の精液を真帆の子宮内に放出した、暫く余韻を味わい男根を膣から抜く。
膣口からダラダラと女液と精液が混ざり合った粘着質な液体が溢れ出してきている。
「真帆…気持ちよかったよ…真帆って可愛い過ぎるな…愛してるよ」
「…兄…ちゃん…今日は…激しすぎ…だょ…でも…嬉しい…真帆も…兄ちゃん…愛してる」
真帆は息絶え絶えに答えた。
ローターは多用するとクリや小陰子の肥大や色を変えていくのでもぅ使用はしない、一度切の玩具だ。
真帆のクリや小陰子は未だに処女の時とあまり変わらず膣口も膣内の締まりも維持している。
「真帆、今日はお母さんそろそろ帰ってくるんじゃないのか?高校生の制服見せてあげないと!だろ」
「ぅん…そろそろ帰ってくるかな。」
「真帆、生理始まるの明後日位だったよな?明日は土曜だし家に来るやんな」
「うん…明日は朝から兄ちゃんの所に来る…じゃぁそろそろお家に戻るね」
「おぅ!お母さんにも真帆の可愛い制服姿見せてあげて」
「ぅん、また、明日ね」
玄関先でキスをして真帆を家に帰した
その直後ラインが来た、加奈からだ
『Kさん…お久しぶりです…高校の制服できたので見て下さい!可愛いでしょ?』
写真が添付されていた
加奈も目茶苦茶可愛いな…
実物も見てみたいなぁ…そして…
俺のS気質がモゾモゾと頭をもたげてきた…
「加奈、久しぶりだね!さっき真帆の制服姿も見せて貰ったけど二人共凄く似合ってて可愛いよ。学校始まるの楽しみだな!」
「もぅ真帆の制服姿見ちゃったんですか?私の方が早いと思ってたのに…」
「あぁ…真帆の方が早かったね…まぁ隣に住んでる訳だしね、でも写真じゃなくて実物も見てみたいよ!」
「じゃあ今から見せに行って良いですか?」
「えっ、もう暗くなってるし辞めた方がいいぞ…それにお母さんだって心配するぞ」
「だって…お兄ちゃんに見てもらいたもん…ね、良いでしょ?」
「今日は駄目!やめとこ、明日休みだから明日にしよな」
「判った…でも、見て欲しいからちょっとだけ…」
加奈はスカートをたくし上げて少しだけパンツが映った写真を送ってきた…
黒地に白い水玉模様の綿パンツが少し割目に食込んだ写真でそれはエロかった…
「こらっ!加奈、なんちゅー写真送ってくんねん(笑)」
「だって、好きでしょ♪」
「好きやけど…寢れん様になるやろ…明日な!明日…お休み!」
俺はこれ以上は我慢できなくなるので強制的に会話終了した。
翌日は朝から真帆が俺の家に来ていたが、真帆にも連絡が入り加奈も来ることとなった。
ピンポーン♪
真帆がパタパタと玄関まで、出迎えに出た。
「加奈ちゃん、おはよう!」
「おはよう!真帆」
リビングに3人で座り真帆は加奈の荷物に気がつき言った。
「加奈ちゃん、その荷物なに?」
「真帆、新しい制服持ってきちゃった♪お兄ちゃんに見てもらおうと思って。真帆はもぅ見てもらったんでしょ?」
「うん、昨日みてもらったょ♪」
「私、着替えてくるね!」
そう言って加奈は洗面所に着替に行った…
「兄ちゃん、加奈ちゃんの制服姿も絶対に可愛いよ!」
「そうやな、でも真帆には敵わんと思うけどな」
加奈は制服姿で現れた…
「お兄ちゃん、どぉ?」
少しスカートの端を持ち上げポーズを取っていた。
「おぉ…可愛いな!」
「加奈ちゃん、凄く可愛ぃ!」
真帆は目をキラキラとさせて言った。
そんな時チャイムがなった。
ピンポーン♪
俺は玄関まで出ると真帆のお母さんが居て
「Kくん、真帆お邪魔しちゃってるでしょ。買い物に行くから真帆少し借りても良いかしら?」
「お母さん…借りるも何も…真帆呼んできますね」
俺は真帆を呼びに行った。
「真帆、お母さんが買い物に行くからって…一緒に来てほしいみたいだけど、とにかくお母さんと話してくれ。」
真帆は玄関まで行き母親と話した。
「ママ、真帆も行くの?」
「そう、ほら従姉妹の玲奈ちゃん誕生日だから…買いに行くって言ってたでしょ」
「あっ…忘れてた…わかった、兄ちゃんに言ってくるね」
真帆は戻ってきて俺に言った。
「兄ちゃんごめんね…従姉妹のお誕生日プレゼント買いに行く予定してたの忘れてた…ママと行ってくるね。加奈ちゃんもごめんね…」
「真帆、判った!気をつけてな。」
「真帆、私ももう少ししたら帰るから気にしなくて良いよ。じゃあまたね」
「ごめんね…行ってきます…」
真帆はお母さんと買い物に行ってしまった。
加奈と二人になり折角なので加奈の制服姿のスマホで写真を撮ることになった。
カシャ、カシャ、カシャ…
いちいち加奈はスカートを上げて際どい所まで見せてくる…
俺は見えそうで見えない事に興奮してしまったが、何とか堪えて言った…
「加奈…スカート上げんでええし…」
「だって…子の方が可愛ぃでしょ?」
「いゃ…エロぃし…」
加奈は顔を赤くして今度はパンツを見せてきた…
真白の赤いリボンの着いた綿パンツ…
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 不登校だった時に教師とホモセックスした
- 男子の同級生に調教された話
- スレンダー美人の処女を自分好みの女にする1
- 小柄なミク(2)とにかく私は、してほしい
- 僕の銭湯での体験談③数日後、理央の家に遊びに行きました。
- 春はそよ風、パンチラの季節
- おっぱいパブ(セクキャバ)に行ったら前から気になっていたお尻がセクシーな行きつけの美容院の受付の人が
- どちらの子か分かりませんが無事に産まれました
- 大学の知人に裏垢で身バレしそうになりました…。
- 親友の元嫁に友達(処女)を開発しようと誘われて その後
- ゲーセンで逆さ撮り
- 未亡人女将に一夜溺れて酔いしれて:後編
- 部活動時代のマネージャーに種付けした
- とんでもない痴女の歳増しな女に出会いました。
- 後輩に痴漢されてそのまま最後まで
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
