体験談(約 8 分で読了)
私が体験したはずかしいイケないアルバイト④
投稿:2025-08-24 22:30:11
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私、専門学校生のイケないアルバイトを体験した時のお話しです。私の名前は、遥【はるか】、年齢20歳です。身長167cmと女性にしては高めです。体重は秘密ですが、少々ぽっちゃり気味です。バストもヒップも普通の女性とは違い、大きめです。でも、デブだとは言われたことないですからね。スリー…
【③】皆さん、こんばんは。遥です。今回のお話しは、土曜日の夜におじさん3人のアマチュアカメラマンとの2回目の撮影会での体験を書きます。(最初に公園での普通の撮影会を含めば、計3回目の撮影会になります。)撮影会の前夜金曜日に、安藤さんとLINEで刺激的な見せ合いオナニーをしてしまった私は、…
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今回は、14人のおじさんカメラマン撮影会を終えて、その後のお話になります。
皆さんこんばんは。私は、居酒屋のバイトを辞めてしまったので、おじさんカメラマン相手にモデルをすることでしか、収入がありません。
そんな中、この前のおじさんカメラマンさんもみんなLINEグループに追加招待されました。
私も含め、15人のLINEグループになりました。
そして、新たなアルバムが作成されました。「ミライ坂撮影会」
「ミライ坂」というのは、大島さんのお店の名前です。
そのアルバムには、300枚以上の私の写真が保存されました。
それをおじさん達が共有していつも見ていると思うだけで、ドキドキして、熱くなりました。
そして、あの撮影時の、おじさん達に観られながらしたオナニーの気持ち良さも思い出して、熱くなっていました。
「私、キュウリを入れられていたなんて」
「そして、自分でそのキュウリを動かして感じてしまったなんて」
「でも一番は、あのおじさん達にキュウリでいじめられて何度も何度もイカされたことが忘れられないことでした。」
スーパーに買い物へ行って、キュウリを見ただけでドキドキしましたから。
LINEアルバムを観ながら思い出しオナニーばかりを繰り返していました。
そして、水曜日に佐藤さんからLINEが来ました。
「次回の撮影会は次の土曜日じゃなくて
次の次の土曜日でいいかな?」
「今度はみんなでちょっと準備するものがあって」
「準備するもの?何だろう?」と思いながらも
「わかりました。来週の土曜日予定しておきます。」
今度の撮影会は10日後となりました。少しホッとしたような気分でしたが、夜になると少し寂しいような気持ちになったり、複雑な心境でした。夜は特に寂しくなっちゃうので、金曜日の夜に思わず、こちらからLINEをしてしまいました。
「こんばんは。遥です。」
「今なにしていますか?」
LINEの相手は安藤さんです。
安藤さんはなかなか既読になりません。私は寂しさのあまり自分で慰め始めてしまいました。全裸になり、乳首をいじりながら、クリちゃんも刺激していきました。そして、濡れ始めたところで、オモチャを取り出して来ました。普段から、誰も私の家に訪れることはありませんが、クローゼットの奥にしまってあるオモチャを持ち出して来ました。
小さなローターと小さな電マと標準の大きさのディルドです。電マ、ローター、ディルドという名称は通販サイトでこれらを探している時に知りました。名称以外にも、使い方も知ってしまいました。
でもディルドは通販サイトから届いた日以外には、あまり使ったことがありませんでした。クリをいじることが好きだったし、中での喜びを知らなかったからです。
でも、今日は、ディルドもクローゼットから取り出してきてしまいました。この前のキュウリのことが忘れられなかったからだと思います。
私は、いつものように電マをクリ部分に当てていきました。でもクリに直接ではなく、皮が被ったままの状態で。
直接の電マは刺激が強すぎるんです。そのまま電マでクリイキする時もあれば、ローターに替えて、入口部分を刺激して少しだけ手前部分にだけ入れて、最後は皮を剥いてクリに直接ローターを当てます。もちろん直接タッチだから、振動は一番弱く切り替えます。そうしてクリイキをします。
でも、その日は、ヌルヌルになってきたけどローターには切り替えず、ディルドに切り替えました。標準の大きさですけど、処女の私には、大きく痛く苦しくなる感じです。この前のキュウリはこれよりはずっと細かったし、この太さをおまんこに入れるのは、通販サイトで買ってこれが届いた日以来、2回目となります。
あの日だって、カリの部分が膨らんでいるから、なかなか入りませんでした。一緒に買ったローションをいっぱいつけてやっとの思いで入れましたから。
カリという名称はエッチな動画で覚えました。男優さんがAV女優さんに対して、「カリの部分を舐めてよ」って言っているのを聞いて覚えました。私は、男性経験がないのに、知識だけは、豊富になってきちゃっています。
電マでヌルヌルになった私は、ディルドを入れてみました。ヌルヌルだけどやっぱりカリの部分で引っかかり、それ以上は中には入りません。ちょっと強引に押し込むとしても、入りません。
「やっぱりローションが必要だわ」
そして、ローションにお手伝いをしてもらいました。でもやっぱりちょっと痛いです。苦しいです。だからディルドを抜きました。せっかくのオナニーなのに気持ちよくありません。
また、電マに戻そうと思った瞬間でした。
安藤さんからのLINEの着信音でした。
「ごめんな。LINE気がつかなかったよ。」
「遥こそ今、なにしてるんだ?」
突然の安藤さんからの返信LINEで私は既読にしただけで、返信に戸惑っていました。正直に答えるべきか。
「恥ずかしくて言えません。」
「遥、それは、答えたと同じことで、秘密になってないぞ。」
「今すぐLINE電話だな」
「ピロローン。ピロローン。ピロローン。」着信音でした。ドキドキしながらも、カメラは天井へ向けました。
「はい遥です。」
「なんだ、遥が見えないぞ!」
「今の姿を見せなさい!」
私はスマホのカメラを自分の方へ向けました。
「なんだもう全裸になっているのか!」「スケベになったなぁ〜」
「グループLINEのアルバム観たぞ!」
「大勢の男達の玩具になってたな」
「キュウリまで咥え込んで」
「身体をあんなに汚されて」
「ドMの血が騒いだだろ?」
「そんなことありません。」
「その時のこと思い出しながら、今、やってたんだろ?おまんこヌルヌルしてるんだろ?見せてみろ!」
私が、スマホカメラをおまんこに向けると、
「やっぱり濡れてるじゃないか。そして、なんだ?その横に見えてるのは?」
「お前の愛用品か?」
「いや、、、これは、、、その。。。」
恥ずかしいオモチャを安藤さんに見られてしまいました。
「さあそれを使うとこを俺に見せてみろ!」
私は、素直に電マを取り、クリ部分にあてがいました。
「乳首が遊んるぞ。ローターを乳首に当てろ!」
「おいおいおまんこ部分が観えないからカメラをもっと後ろに下げろ!」
カメラマンですから、カメラアングルにはこだわる方でした。
「遥の全体が映ってるぞ。顔も乳首もおまんこも感じてぴーんとなっている足のつま先まで。」
「あっ、ああああ、あ〜ん、ああああ」
「ほら顔を下げるな!カメラ目線だ!」
「その横に置いてあるのは、ディルドだろ?」
「ほら、今度はディルドをぶち込んでみろ!」
「無理です。太くて入らないんです。」
「それそんなに太くないだろ?」
「太いっていうのは、こういうのを言うんだよ!」
と言いながら、黒くて長くて太くてビンビンの安藤さん自身を私にカメラ越しに観せて来ました。
「スゴイ大きい」思わず、口にしてしまいました。
「誰のと比べてるんだぁ?」
「この私の玩具とです。」
「それと、、、、」
「それと?」
「土曜日の人達とです。」
「そうかぁ〜、あの中のヤツよりもこれが一番大きいか?」
「はい、一番大きいと思います。」
「欲しくなって来たか?」
「いえ、欲しくないです!」
「ああ、今はそれでいいよ。いつか、目の前で欲しいって言わせてやるからな。」
「今は俺のチンポを観ながら、そのディルドを入れてみろ!」
私は安藤さんのおちんちんを観て、熱くなっていました。ディルドを手に取りました。
「おいおい、ディルドが濡れていないと入らないぞ。」
「まずは口で咥えるんだよ」
「咥えて唾液を付けろ!」
「フェラみたいにするんだよ。」
「フェラなんてしたことありません。わかりません。」
「おおっ、そうだったな。処女だったな。」
「まずは先っちょに優しくキスしろ」
「ちゅっ」
「じゃあ次は、先っちょをペロペロしてみろ!」
「こうですか?」
「ペロペロっ、ペ〜ロペロペロっ」
「おおっ、そうだ。」
「それをカメラ目線で続けろ!」
「ペロペロペロ〜リ、ペ〜ロペロっ」
「うまいじゃないか。じゃあ次はカリの出っ張ったとこをペロペロしろ!」
「レロレロ〜、レロレロ、ペロペロ〜」
「いやらしい舐め方だな」
「さあ、そろそろ咥えてみろでもまだ奥まで咥え込むなよ。カリの出っ張っ付近までだ。」
「こうですか?チュパチュパ」
「ああそうだ。ゆっくり俺の手のリズムに合わせて前後に動かせ。」
「はい」
私はお口の動きを安藤さんのシコシコしている手のリズムに合わせました。
「おおっお〜うおぉ〜」
「チュパチュパジュルジュル」
「遥にしゃぶられてるみたいだよ〜」
「さあ、今度は、奥まで咥え込め!」
「それも俺の手のリズムに合わせろ!」
「はい」
「いい子だ」
「ちょっと苦しいけど、さらにもっと奥まで咥えろ。」
「オエっ!ゲホっゲホっ!」
「涙目なるのがいいね〜」
「それが、イラマチオって言うんだよ。」
「イラマですよね?」
「よく知ってるじゃないか。」
「はい、エッチな動画で覚えました。」
「そういうの観てるんだな。ドM遥は。」
「さあ、ディルドもヌルヌルになったから、おまんこにぶち込んでみろ!」
「はい」思わず指示に従っていました。
「うっ、にゅ〜プスっ」
「入ったじゃないか。」
安藤さんのおちんちんを観ていたら入っちゃったんです。
「まだ奥まで入れるなよ。カリ部分までが出たり入ったりするように繰り返せ!」
「あっあっ、あーっん、イイーぃ」
初めてディルドで感じました。
「遥のピンクのビラビラが捲れたり戻ったり、卑猥でいやらしいよ。」
「あん、あん、あっ、あ〜ん」
「次は角度を替えて今より少し奥の上の方を擦るようにしてみな」
「ここかな?、、、、あんっ!」
「今、声が思わず出た所を擦るんだよ。」
「あっ、あん、あっ、スゴ〜イ。あーん。ダメ〜。あっ、あーん。イイぃ〜」
「その奥の上のザラザラした所も、Gスポットって言って、女の喜びの場所だよ。」
「初めて知りました。Gスポットの位置」
「あああああ〜あーんイイぃ〜」
「スケベな子だよ遥は。処女なのに。」
「そこを擦り続けなさい。ゆっくりでいいから。」
「そして、もう少しでイキそうだと思ったら、一気に奥の壁までぶち込んでみろ〜」
「そうしたら頭が真っ白になるほど、気持ちいぞぉ〜」
「Gスポットだけでも充分気持ちいです。」
「それにここも」
クリちゃんも触る私に、安藤さんは、
「遥クリトリスから手を離しなさい!」
「今日は中だけでイクんだよ!」
「本当の女の喜びを知るんだよ!」
素直にクリから手を離し、奥上のザラザラにディルドをスリスリし続けました。
「あああああっあっスゴイぃぃ」安藤さんのシコシコしている姿も見えます。
「安藤さん私、、、、」
「なんだい?」
「安藤さんのおちんちんが私に入ってるのを妄想しちゃってます。」
「俺もだよ。遥のおまんこの中を擦っているのを妄想してるよ。」
「遥じゃあ奥の壁を突くぞ!いいな!」
「はい。ディルドで奥の壁を突きますぅ〜」
「あああああーあーあああ〜〜〜〜ぃいい〜」ピンク
「ヤバいよぉ〜、イクっ、いっちゃう〜、ダメ〜、あああああああ〜〜〜っ」
「はあはあお〜おーっドピュ、ドクドク」
「。。。。。。。はぁはぁ。。。。」
私たちは同時イキしました。
そして、私は初めてディルドで感じてしまい、キュウリの時を上回る中イキ快感でした。
「遥、男のチンポで突かれた時こそ、本当の女の喜びだよ。今日の感覚がもっと欲しくなって来ただろ?」
「。。。。」
私は、そう感じたけど、無言でLINEビデオ電話を切りました。
ここで、安藤さんのおちんちんが欲しいなんて言ったら、私の初体験の相手は、私のお父さんより年上の50代後半髭、体毛が濃い人となってしまいます。やっぱり、最初の人はカッコイイ人か、愛する人じゃないと。
今回は撮影会ではなくてごめんなさい。
どうしても、ディルドオナニーで初めて感じちゃったことが忘れられなくて。オナニーだけが激しさを増すだけで、バージンは維持しています。皆様からのエッチなコメント、評価をお待ちしています。エッチなコメントでまた、オナニーしちゃうんです。
次回は、また、大勢のおじさんカメラマンさんとの撮影会になります。どうして期間が空いて、おじさん達がその間に何を準備していたのか、当日に知ってビックリしたんです。だから「ミライ坂」での撮影会よりスゴイことになりました。
遥より
皆さん、こんばんは。遥です。今回はキュウリ挿入から2週間後の次の撮影会のお話しになります。あまりの凄さに思い出して書くのもドキドキします。その撮影日の土曜日が来ました。事前に佐藤さんから私の愛用品を持って来るように指示がありました。そして、今回の場所は都内の高級ホテルの1階ロビーでした。…
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(2020年05月28日)
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