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体験談(約 3 分で読了)

センター試験の日に電車でJKに痴漢した話

投稿:2026-01-29 21:32:11

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774の権兵衛◆J1iBZnY

もう数年前になるが、俺は出勤のため、いつものように電車通勤をしていた。

不幸中の幸いではないが、土日に出勤の場合、電車が空いていることがほんの少しの幸せだった。

しかし、その日は違った。

ラッシュさながらに混んでおり、しかも9割ほどが学生だった。

みんな参考書を持っていたり、センター試験の話題をしていた。

ニュースでその話出てたなぁと学生たちを目の当たりにして、今日がセンター試験の初日だと気づいた。

ほんの少しの幸せは打ち砕かれ、満員電車に乗り込む。

ドア付近まで押し込まれた。

目の前にはサラサラな黒髪ロングの清楚系女子高生が英単語帳を片手に立っていた。

横顔だが、かなり綺麗めな子だとはわかる。

せっけんなのか、シャンプーなのかわからないが、髪からムラっとするような香りが漂ってくる。

制服からして地元の進学校の生徒だとわかる。

見た目も良くて、勉強もできて、これからいい大学に通って、素敵な彼氏を見つけて、いい会社に入って、自分とは全く違う人生を歩いていくんだろうなぁとか考えてしまう。

手の甲でお尻をぐりっと押してみたが、特に反応はない。

このくらいの痴漢なら満員電車のときにたまにやっている。

揺れに合わせて股間を押しつけてみたが、反応はない。

気づいていないわけはないだろう。

もしかしたら気が弱いだけのかもしれないが、面倒事に巻き込まれたくないのではないかと考えた。

もし仮に、痴漢を捕まえたとなると警察に事情を話したりしないといけない。

そうなると試験に遅刻してしまうかもしれない。

なんとなくだが、その線が強いような気がした。

手の甲を手のひらに変えて押し当て、むにっと軽く揉んでみた。

女の子はビクッとした様子を見せたが、声を出したりはしない。ただ深くうつむいていた。

そのままスカートのお尻あたりを少しずつ少しずつ指を使って三本指で捲りあげていく。

女の子は気づいているアピールをしたいのか、彼女の手を俺の手に軽くぶつけてきた。

目の前の小動物の抵抗が可愛く思えた。

彼女の手を鷲掴みにすると、息を呑んだのがわかった。

恐怖なのか、羞恥心なのかは彼女にしかわからないが、声を出すことはしなかった。

スベスベした彼女の手の甲を指でなぞりながら、固くなっている股間に押し当てた。

彼女は俺の手を振り払う勢いで手を引っ込めた。わかりやすく震えていたが、周りからは俺自身が壁となりわかりづらい状況だ。

運良く周りも背を向けているやつばかりで彼女の異変には気づけない。

センター試験の会場となるような大きな大学がある駅まではまだ15分程度かかる。

俺の手を阻むものがなくなったので、侵略を再開する。

スカートを捲し上げて手を中へと侵入させる。

スカートとは違う、滑らかな布地に指が触れる。

指の背を押し当ててショーツ越しに若い女の子のお尻の弾力を楽しむ。

指をくるりと回して指の腹でショーツをなぞる。

いつのまにか女子高生は両手で固く英単語帳を握りしめていた。

ショーツ越しにお尻の割れ目にたどり着く。

割れ目に沿って手を下へ下へと潜らせる。

固く閉じている股に無理やり指先をねじ込んでいく。閉じてはいても柔らかい太ももが相手なら、形を変えて入っていくことができる。

股下に到達すると股布を弄る。

布地越しでも下に割れ目があることがわかった。

布地をずらすと、陰毛が手に触れた。

探索を楽しむつもりだったが、あっさりと人差し指が割れ目をとらえてしまった。

名前も知らない女子高生のまんこをすりすりと擦り上げる。

割れ目は濡れていなかった。

割れ目にそって指を沈める。

指先はゆっくりと穴を探す。

挿れるための穴を探り当てることに成功した人差し指はつぷつぷっと穴の中へ侵入していく。

女子高生の身体がビクビクんっと大きく揺れた。

感じたわけではなく、おそらく痛かったのだろう。

しかし、今の反応で周りが異変に気づいたかもしれないと思い、手を一気に引き抜いた。

人差し指を鼻に持っていくと濃厚な雌の匂いと血が少しついていた。

もしかすると処女膜を傷つけたのかもしれない。

女の子はガクガクと震えたままだった。

ここが潮時かなと思い、一旦手を引くことにした。

カバンについている定期ケースから学生証がチラ見えしていたので、フックを外して定期ケースごと取り外してポケットに入れた。

そうこうしているうちに電車は学生たちが目指す駅の一つ前の駅に停車。

俺は本来降りるべき駅ではないが、念のため車輌を変えるために一旦下車をした。

その後、目的駅のトイレで手に入れた戦利品の学生証をオカズに、指に残った匂いを嗅ぎながら何度もシコった。

-終わり-
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