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体験談(約 3 分で読了)

思い出の子供マ○コ 幼なじみの妹、朋美ちゃん

投稿:2025-04-11 17:00:44

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ダラックマ◆FmODBHM(大阪府/60代)
最初の話

小4の冬に父が病死して、母と私、7才下の妹との三人暮らしになりました。父の葬儀やなんやかやが何とか終わった小5の夏前のことだったと思います。その頃私は1人で入浴していました。(小3まで母と一緒)母が風呂場に入ってきたのです。「久しぶりに一緒に入ろう」「さっき、妹と一緒に入ってたやん。」…

前回の話

私の近所に私と同い年の明美ちゃんと2つ下の朋美ちゃんという姉妹が住んでいました。明美ちゃんとは幼稚園、小学校と一緒で登下校もよく一緒でした。お互い憎からず思っていて、手をつないだりやほっぺにチューくらいはふざけてしていました。小5で母に筆下ろしされ、エッチを覚えた私は明美ちゃんともエッチ…

明美ちゃんとエッチするようになったのは、6年生になってすぐでした。だんだん、明美ちゃんもエッチの気持ち良さが分かってきて、私を誘って来ることもありました。

帰り道で私を待ってることもありました。

明美ちゃんには2才下の朋美ちゃんという妹がいましたが、大人しい姉と違って、活発というよりヤンチャで寄り道するので帰って来るのはいつも夕方遅くでした。

で、いつも明美ちゃんの家で2人きりでエッチが出来たのです。

4月の連休前だったと思います。エッチを2回して、2人で寝転んでいると、突然ドアが開いて朋美ちゃんが帰って来たのです。

裸で寝転ぶ姉と私、周りにあるティッシュ、朋美ちゃんの方が反応が速かったです。

「あーっ、お姉ちゃんと○○君、エッチしてたの?」私と明美ちゃんは黙って頷きました。

「いいな、いいな。私も寄せてよ。」と言って、服をぬぎだした朋美ちゃんを見て私たちはびっくりして、起き上がりました。

「あんた、何言ってるの?」明美ちゃんが怒った声でいいました。

「2人だけでいいことして、私も混ぜてくれないなら、お母さんとか皆に言うよ。」困ってしまって、明美ちゃんの方を見ると仕方なさそうに小さく頷きました。

「朋美ちゃん、エッチしよう。」と私が言うと私の膝の上に乗っかって、首に手を回してキスしてきました。子供っぽく、チュッチュッとしてくるだけなので、そうじゃないよと唇を割って舌をねじ込みました。口の中を舐めまわすと、甘いお菓子の味がしました。

そして乳首を舐めるといっちょ前に感じてるようでした。

朋美ちゃんは4年生の中でも小さい方で、当然、胸もほとんどなくブラジャーもまだしてません。おっぱいというより乳首の周りを舐め回しながら、割れ目を指で触りました。少しだけ濡れていました。

おっぱいから下へ舌を動かして、割れ目を舌でなぞりました。朋美ちゃんはビクッとしました。足を広げさせて、両手で割れ目を思いっきり拡げました。本当に小さいマンコでしたが、中は思っていたより濡れていました。姉よりも濃いピンクをした処女膜が見えました。ゆっくりと舐めていきました。

米粒くらいのクリトリスを剥き出して舐めると、「あ~ん」と声を漏らしました。今までで一番丁寧に丁寧にゆっくりと舐めていきました。

「あぁ、あぁ、あぁ」声が激しくなってアソコもグショグショになってきました。これだけ濡らしたら入るかな、と思って顔を上げると、ちんちんをアソコにあてがい、ゆっくり押し出しました。

ヌルンと亀頭まではあっさり入りました。ちんちんの先に処女膜が当たっているのがわかりました。

「ちょっと痛いかもしれないけど、がんばってね」というと目を閉じて小さく頷きました。ぐっと力を込めて押し出すと一気にちんちんが進みました。朋美ちゃんは歯を食いしばっていました。一番奥まで入れても、ちんちんの半分から2/3位しか入りませんでした。

動かせないくらいアソコにちんちんがピタッとはまってる感じでした。

それでもゆっくり体を揺するように動かすと

「あっ、あぁ」と喘ぎ声を出しました。小刻みにピストンすると喘ぎ声は大きくなって行きました。ですが、締まりのきつさにガマンできず、あっさり発射してしまいました。

ゆっくり、ちんちんを引き抜くと血混じりの精液がドロッと流れ出ました。意外なことに姉より出血は少なかったです。

朋美ちゃんはぐったりして、目を閉じていたので、

「大丈夫?」と聞くと大きく頷いて

「気持ち良かった。ありがとう。お姉ちゃんは何回やったん?」

明美ちゃんが素直に

「2回」と答えると

「じゃあ、私ももう1回やる。」と言って、私のちんちんを咥えてきました。ただ、頬張ってるだけでしたが、すぐちんちんは大きくなりました。

驚いたことに自分から上になって、私のちんちんを持ってアソコにあてがいゆっくり腰を沈めてきました。やっぱり、ちんちん全部は入らなかったです。一生懸命、腰を動かして、

「あん、あん、」と言ってるのが健気で可愛く思いました。締まりのよさからほどなく発射しました。

朋美ちゃんは満足そうにちんちんを抜くと私にキスしてきました。ちゃんとベロチューでした。

それから、朋美ちゃんも寄り道せず、まっすぐ家に帰るようになって、3人でエッチするようになりました。

明美ちゃんは消極的でほとんど正常位しかしませんし、フェラもあんまりでしたが、妹の朋美ちゃんは凄く積極的で騎乗位、バックもしたがりました。フェラも好きでゴックンもしてくれました。回数も朋美ちゃんの方が断然多かったです。明美ちゃんは1回やるとほぼ満足でしたが、朋美ちゃんは最低でも3回は求めてきました。

この後、この姉妹の母親を巻き込んだり、明美ちゃんや朋美ちゃんの友だちとも一緒にエッチしたりするのですが、それはまた別の話です。

この話の続き

叔母(父の姉)には私の2才上と2才下の2人の姉妹がいました。すごく遠方に住んでいるので、そんなに会うことはなかったのですが、毎年夏休みには1、2週間、子供だけで祖父母の家に泊まりに来てました。私の中1の夏休みのことでした。従姉妹は中3と小5でした。ある昼下がりのことです。小5の従妹が私の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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