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体験談(約 26 分で読了)

夏休み、中学一年生の妹と小学六年生の従妹と(3/3ページ目)

投稿:2023-04-21 14:14:40

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本文(3/3ページ目)

「いいなぁ、きれいなおっぱいで」

「あん」

「私も早く大きくなりたいな」

「はぁん」

目の前の2人の美少女が何をしているかよくわからないが、近くで見たい。

「いずみちゃんも、いっしょにできるの?」

「どうするの、いずみ?」

「少しなら」

「じゃ、いずみちゃん、キスしようか」

いずみちゃんの緊張をほぐしてあげたい。

「うん♪」

「だーめ。いずみは私とキスするの。おにいちゃんは、いずみのおまんこにキスして」

「くっ、ふぅーん」

妹が勃起を中心に180度向きを変えた。

「はぁ、はぁ、」

パジャマのズボンとパンティも脱いで全裸になったいずみちゃんが、仰向けになっているぼくの顔の上で股を広げた。見上げるいずみちゃんの恥丘には、妹と違って陰毛が生えている。割れ目にしずくが浮かんでいる。

「おにいちゃんに見せちゃった」

つーと垂れてきたいずみちゃんの愛液は、妹よりも粘度が高く、少しだけ苦い。

いずみちゃんは、ぼくの顔をまたいだままゆっくりしゃがみ、おまんこがぼくの顔の上に迫ってくる。吸い付きやすいように割れ目を開くと、妹のように中はピンク色で、小陰唇は未発達だった。

「(これが小学校六年生のいずみちゃんのおまんこ)」

ちゅっ

「んーっ」

「(最初に触れる場所がおまんこなんて、これは幸せなのかな)」

れろっ、れろっ

「はぁん、あぁん」

「(美少女はおまんこも美しいなあ)」

むちゅぅ、ぶちゅぅ、れろん、れろん

「はぁん、おねえちゃん、おにいちゃんのぺろぺろ、ほんとに気持ちいい」

「でしょ?よかったね、いずみ。おにいちゃん、もっともっとぺろぺろしてあげて」

ちゅっ、ちゅっ、ぺちゃっ、ぺちゃっ

いずみちゃんと妹のキスが激しくなる。

妹の膣に勃起がきゅっきゅっ締め付けられる。

「(くぅっ、いつもの由美のおまんこ、今日も気持ち良すぎる)」

ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ、ちゅちゅっ、れろれろれろれろれろれろれろれろ

「あん、あん、おにいちゃん、はぁ、はぁ」

「(いずみちゃんの愛液は濃いなあ。匂いはいとこだから由美と似てるかな)」

れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ

きゅっ、きゅっ、

「ううっ、」

油断をしていると。妹の膣肉がぼくの勃起を締め付けてくる。

ひくんひくん

切羽詰まってきた射精感を紛らすため、目の前にある小学校六年生のいずみちゃんの肛門に意識を集中する。

「(いずみちゃんの肛門、由美の肛門と似てないか)」

「(肛門認証したら、由美の代わりにいずみちゃんでもパスしてしまうかも。後で実験してみよう。そういえば、いずみちゃんといえばおっぱいだった)」

れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ

いずみちゃんのおまんこを舐めながら、両手を上にあげてスタイルの良いいずみちゃんの腰から、脇腹、おなか、おへそ、胸へとたどる。くっきりとわかりやすい下乳の境界にたどりつく。そのまま持ち上げておっぱいを包むように覆う。

「はぁん」

「(ああ、これが本物のおっぱい)」

物心ついて初めて、おっぱいの感触を両手で味わう。

「(丸い。それになんて柔らかいんだ)」

もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、

「(中学校一年生の由美よりも大きい、小学校六年生のいずみちゃんのおっぱい)」

もみっ、もみっ、もみっ、もみっ、

「(あっ、乳首もこねこねしなきゃ)」

もみもみこねこねもみもみくにくに

いずみちゃんと妹は夢中でキスを続けている。

ちゅっ、ちゅっ、ぺちゃっ、ぺちゃっ

「ふん、すぅ、ちゅるっ、あん、ちゅ、あん」

れろれろ、ちゅぅ、ごくっ、ずずっ、ごくん・・・れろれろれろれろれろれろれろれろ

いずみちゃんの濃い愛液の量が増しているので、顔がびちょびちょにならないよう、飲む。

きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ、きゅっ、

妹も自分でコントロールできなくなったのか、膣肉が周期的に収縮しておちんちんを締め付けてくる。こんなの耐えられるはずがない。

「(あー、もー無理)」

ぷしゃぁ

「あぁっ、はうん」

がくっがくっ

「おにい・・・ちゃんっ」

いずみちゃんと妹が崩れ落ちるのは、ぼくの射精と同時だった。

どぴゅぅ、びゅるるるる、びゅくん、びゅくん、

勃起の内の激流が膨らんだ亀頭の穴から噴き出し、脊髄を走った電流は脳で破裂した。目の前が真っ白になる

口に流れ込む潮が、ぼくを覚醒させた。口腔内を清め、塗りまくった愛液を喉奥へと流し去る。中学校一年生の妹の愛液に重ね、小学校六年生のいずみちゃんの愛液で上書きされて、美少女の膣と同化していたぼくの口は、再び自分の口へと還った。

「(いずみちゃんの潮、少ししょっぱい。さっきの由美のお漏らしと味が似てる)」

強烈な快感の嵐が去り、一息ついた。

「いずみちゃーん?もみもーみ、もみもーみ、聞こえますかー」

おっぱいをちゃんと揉んでいるのに、いずみちゃんからの反応がない。

「由美―、起きてるー?・・・由美もだめか・・・」

まだ中にぼくのおちんちんが残っている妹のおまんこも、力が抜けている。おちんちんが抜けそうになっていて、膣穴とおちんちんの隙間から中出しした精液が垂れ流れている。

洋室から持ってきたティッシュボックスを近くに置いておいた。

「えっと、ティッシュティッシュ・・・あった」

まず、ティッシュで身体の上に溜まったいずみちゃんの潮を吸収する。次に妹の膣穴から溢れ出すぼくの精液を抑えながらおちんちんを抜く。いずみちゃんと妹の下から抜け出すことができた。2回も射精したのに、快感で脱力してしまった2人の全裸の美少女を前にして、また勃起してしまった。

さっき気にかかった肛門認証の実験をしたい。

目をつぶり、頭の中を無にして、今は単なる肉体と化している全裸の妹といずみちゃんに掛け布団をかける。

掛け布団をかけたまま2人をうつ伏せに並べ、掛け布団をずらし2人のお尻だけを外に見えるようにする。腰を引きあげて、下半身を膝立ちの状態にする。

どちらが妹でどちらがいずみちゃんか分からなくなったが、ともあれ、小学校六年生と中学校位一年生の可愛いおしりが2つ並んだ。おしりが2つ、肛門も2つ。

2つの肛門を念入りに見比べる。妹の肛門については、何度もいじったり舐めたりしているはずなのに、左右の肛門、どちらの色も皴も瓜二つに思える。

「(うわあ、これは思ったよりも難しい問題かもしれない)」

妹の肛門だと思う方のおまんこにおちんちんを入れることができたら、肛門認証の性交だ、もとい成功だ。

「(どっちが由美の肛門かなあ・・・この皴の部分には見覚えがある気がする。よし、右!そういえば、今夜最初に布団を選んだときも右だったし)」

この適当な判断が、あとで後悔を招くことになる。

勃起しているおちんちんを右のおまんこに近づける。このためにお掃除せず、まだぬるぬるを身にまとわせておいた。

割れ目を開いて膣穴に先端を接触させる。

「(あれっ、由美の膣穴、こんな位置だったかな)」

違和感を覚え、一抹の不安が生じたが、選択してしまった以上、覚悟を決めて、一気に押し込む。

にゅぷう

ぷつん

「あぅん」

経験したことのない抵抗を破った感覚

「(まさか、やっちゃった!?)」

膣奥まで一気に押し込んだ勃起をゆっくり引き抜くと、うっすら血が付いていた。

「(わあ、いずみちゃん、ごめんなさい。肛門認証、失敗)」

真っ青になる。

「(ということは、こっちが由美だった?)」

まだ上半身の掛布団は剥がしていない。そのままだ。

やはり肛門を見比べるだけでは見分けがつかない。割れ目を広げると、膣穴の入り口まで精液で満たされている。穴の位置も見慣れた位置だ。

「(ああ、膣穴の位置と精液の有無でなら判別できたのに・・・)」

掛け布団をはがすまでもなく、肛門認証に失敗したことは明らかだ。

小学校六年生のいずみちゃんの大切な処女を奪ってしまったことを反省しながら、勃起したおちんちんをいつもの妹の膣穴に入れ直す。

「(そう、この感触。こりこりとうねうね。由美のおまんこに間違いない)」

じゅぷぅ

さっき中出しした精液が、おちんちんと膣穴の境目から溢れ出てくる。

じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、

「はぁ、はぁ、」

じゅぷっ、じゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、にゅぷっ、

さっきの中出し精液を掻き出し終わったみたいで、じゅぷじゅぷしていた音が、にゅぷにゅぷに変わった。緩衝材の中出し精液が出きってしまうと、こりこりとうねうねの直接刺激がより強烈になる。

「(ああ、限界だ)」

摂理にあらがっても無駄なことは何度もの経験を経て思い知っている。妹の腰を引き付けて、素直な気持ちで自分の腰を最奥まで押し込む。掻き出してしまった分の精液を再び補充する。

「(愛してるよ、由美)」

びゅるるっ、どぴゅっ、どぴゅう

陶酔した頭に、いつもなら存在しない、もう一つのおしりが認識された。

「あっ、今日はいずみちゃんもいたんだ」

いずみちゃんにも出さなければ不公平になる。精液の9割は妹の膣に出してしまったが、急いで妹のおまんこからおちんちんを抜いて、最後の1割をいずみちゃんのおまんこに注ぐ。せめてもの償いに、できるだけ奥までおちんちんを押し込む

びゅっ、びゅ、びゅ

呼吸が落ち着いたので、おちんちんを抜いて、掛け布団をめくって、左右がだれか、正解を確認する。

やっぱり、どろっと精液を垂らしている左側のおまんこが中学一年生の妹で、うっすら血がにじんだ右側のおまんこが小学校六年生のいずみちゃんだった。

乾いたティッシュでは二人の繊細なおまんこをきれいにできそうにない。ティッシュ箱ごと洗面に持って行って数枚重ねて湿らせてウェットティッシュにしてから、精液、愛液、血液を拭き取った。二人ともパンティを脱いだばかりのきれいなおまんこになった。

「(いずみちゃんの処女をうばってしまったこと、どうやって償おう・・・)」

済んでしまったことは取り返しがつかない。せめて二人がゆっくり休めるよう、姿勢を仰向けに戻した。陰毛がしっかりある方がいずみちゃんで一目瞭然だった。

「(後ろ向きだったから陰毛まで見えなかったなぁ)」

仰向けにした後、もう一度二人の口のまわりとおまんこを湿らせたティッシュで拭いてあげた。

考えてみたら、いずみちゃんのおっぱいと乳首は、まだ吸ってなかった。揉み揉みぺろぺろちゅぅちゅぅした。勃起してしまったので、亀頭でくにくにと乳首の感触を味わって、乳首を亀頭でおっぱいの中に押し込んだ状態でどぴゅっと射精した。そしてその自分の精液がいずみちゃんのおっぱいだと妄想してちゅうちゅう飲んでから、丁寧に拭いた。

いずみちゃんに比べて小さい妹の胸と乳首は、早く大きくなるよう願いながらキスした後、やさしく拭いた。

パジャマを着てから、電気を消す前にもう一度二人の可愛い寝顔を見た。

いくら掛布団をかけても全裸のままで寝かせるのはかわいそうな気がした。

二人の上体を起こしてパジャマの上着を着せた。次いで、脚からおしりを持ち上げてパンティを履かせようとしたが、どちらがどちらのパンティか自信がなくなった。

パンティの残り香を頼りにおまんこの匂いが近い方に組み合わせようと思い、パンティの匂いとくぱぁした匂いを交互に嗅いだ。微妙な違いで自信が持てなかった。膣穴に人差し指を入れて愛液を指にまとわらせた方が強い匂いを採取できた。それで組み合わせを決めて履かせてみた。

履かせた後で、パンティのクロッチをずらして膣穴の位置とパンツの染みの位置を確認した。いずみちゃんも妹も一致していた。正しい組み合わせで履かせることができたと確信した。それからパジャマのズボンを履かせた。

最後に2人に掛け布団をかけた。

整った寝顔のいずみちゃんのくちびるに、そっと触れるようなキスをした。

「いずみちゃん、おやすみ」

そして年上のくせにあどけない顔の妹の髪を撫でて、ほっぺにやさしくキスをした。

「おやすみ、由美、愛してる」

余っている布団を二人の寝るふとんにつけて三人で横並びになるようにして、電気を消して眠りについた。

この話の続き

ぼくは、布団の中で眠る前に、起きてしまった事実を整理した。・・・初めて飛行機に乗っておじさんの家に来て、従妹弟と4人で寝るために和室に4つの布団を敷いた。しかし、従妹も従弟も不明な理由で和室では寝ないことになり、妹と2人だけで広い和室に寝ることになった。自宅にいるときには一緒…

-終わり-
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