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【高評価】ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験(1/2ページ目)

投稿:2019-03-31 03:21:35

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TENGA(東京都/20代)

大学のヤリサーって一時、問題になった事あるじゃないですか。

最近は大学側も「このサークルに注意!」みたいな警告を出したり、学生も警戒しているみたいで、怪しいサークルは減ってきているようですが、名前を変えて、ヤリサーとして復活しているケースも稀にあるらしい。

僕も、そんなヤリサーに入り、最高に美味しい思いをしてますので、そのサークルについて語ろうと思う。

高校時代、真面目に勉強をしたせいもあって、そこそこ偏差値の高い大学に入学出来、受験勉強の反動もあり、「大学は遊ぼう」「彼女をゲット」なんて期待をしていた。

ちなみに、高校は男子校で、女子と付き合った事はなく、高校卒業の記念にソープで童貞を喪失した、素人童貞だ。

4月中は、とにかくサークルの勧誘が凄く、色んなサークルを体験で参加したが、意外に真面目なところが多く、どうしようか迷ってた。

そんな時「ゲームサークル」という「TVゲームを攻略するサークル」に勧誘された。

ゲームは大好きなので、見学に行くことになったが、見学と言っても、実際は、勧誘してきた男の自宅に行ってTVゲームをやるだけだった。

その男は、イケメンで少しチャラい感じで、適度に日焼けしており、インドア派ではない感じ。

どうやら親が金持ちらしく、広いマンションに一人で住んでいるようだ。

「反射神経を確かめる」とか言われ、男二人並んで格闘ゲームをひたすらするというムサ苦しい展開になり「変なサークルに勧誘されたかな・・」と思っていたところ、インターホーンが鳴った。

「サークルの部員来たから紹介するぜ」

男が玄関まで行くと、キャッキャと黄色い声がした。

「まさか!」と思ったが、やって来たのは、女子3人組で、3人ともかなり可愛い。

「あれ?新入部員?」

「まだ、体験入部だよ、見学に来ただけ」

「このサークル、超楽しいから是非入ってね♪」

3人とも、オシャレな女子大生で、僕は緊張した。

しかし、こんな可愛い部員がいるなら、入りたいという気持ちに正直なった。

3人とも、勝手に冷蔵庫を開けて飲み物を飲んだり、かなり慣れているようでまるでこの家の住人みたいだった。

「よし!実力は分かったよ。かなり反射神経いいな、じゃあちょっと外出してくるから、3人とも適当にやっててくれ」

男は僕を外に連れだし、スタバに入った。

「どう?このサークル入ってみるか?」

正直、さっきの格闘ゲームもこの男は下手で、マトモにゲームをやっているようには見えなく、全貌が掴めないが、さっきの女子を見て、やはり入部したい気持ちに傾いていた。

「ゲーム好きなんで、試しに入ってみようかな・・」

不純な動機を隠すように言うと、男は色々と語りだした。

このサークルは複数の大学の部員がおり、登録メンバーが30名位いるらしいが、積極的に活動している部員は半数位らしく、信じがたいのだが、女子の方が部員が多く、三分の二が女子らしい。

そして、活動表のようなプリントを見ると、ゲーム大会・合宿・納涼会など書かれており、ゲーム大会は毎週のようにあるようだ。

〇〇大会出場という項目もあり、意外にガチっぽい感じだ。

そして男は、意外な事を言った。

「このサークルは女子が多いから、サークル内の恋愛は禁止にしてるんだが、大丈夫?発覚した場合は除籍になるけど?」

まさかの発言に僕はガックリしたが、女子をゲットして除籍になるという手もあると考え、了承した。

「よし!じゃあ入部決定だな。来週、歓迎会やるから宜しくな!」

一応、入部届にサインしたのだが、そこには色々書かれており、

①このサークルはゲームを通して人間力を高める ②様々なゲームの大会で優勝を目指す など。

そして⑧サークル活動に集中する為に、サークル内の恋愛は禁止とする

と書かれている。

かなり硬派なゲーム集団って感じだ。

しかし、これが大嘘であることがすぐに分かった。

この男は、サークルの部長で、山田といい、3年生らしい。

そして、翌週、僕の歓迎会が行われることになった。

居酒屋かどこかに行くと思っていたのだが、山田の家で行うらしい。

山田の家に行くと、既にこの前の女子3名が酒を飲んで騒いでいる。

女子3名はA~C子とします。

A子「僕君、入部おめでとう!」A子は既に酔っているようだ。

A子は、スタイルが良くモデルのような感じで顔も美人だ、胸もそこそこある。大学2年の19歳。

山田「お前ら、もう出来上がってるのかよ(笑)僕の歓迎会だぞ」

B子「部長~いつもの事じゃないですか~」

陽気にB子が返事をする。

B子は、A子とはタイプが異なり、ロ◯系の巨乳だ。

健康的な体をしているA子と同じく、19歳2年生

その様子を笑顔で見つめているC子は、清楚系の美少女って感じ。

細身で黒髪のストレート。普通にアイドルとかにいそうな感じ。

やはり19歳2年生。

A~C子は全員、同じ女子大に通っている友人らしい。

しかし全員、可愛いというのは神がかっている気がする。

どうやら他のメンバーは予定があるのか、来ないらしい。

このサークルは本当に大丈夫なのか?

僕は酒を飲んだことがほとんどないため、少し飲んだだけでフラついてきた為、A子が気を使い、ソフトドリンクを勧めてきた。

他愛もない話をしながら、飲み会は進んだ。

僕以外の4人はガンガン酒を飲み、かなり酔っているようだった。

清楚系のC子がガンガン酒を飲んでいる姿は何か違和感があった。

山田の両隣りにB子とC子が座り、かなり話が盛り上がっているようだった。

酒の在庫が減ってきたため、A子は「ちょっと買い出し行ってくるね、僕君も手伝って?」と僕を外に連れ出した。

コンビニまで結構距離があり、歩きながらA子と話をした。

A子「僕君、このサークル勧誘されたの?どうして入ろうと思ったの?」

「はい、何か楽しそうだから入ろうかなって」

A子は何故かニヤニヤしている

A子「ふ~ん。このサークル結構、新人入らないんだよね。勧誘も滅多にしないみたいだし。僕君はカッコいいから選ばれたのかもね」

「え?なんか反射神経のテストとかやって・・」

A子「アハハ!!そんなの嘘に決まってるじゃんw」

「え?どういう事?」

A子「う~ん、まあ・・もうじき分かるよ」

コンビニに着き、買い出しをしようとしたところ、A子がファッション系の雑誌を立ち読みしたいと言い出し、少し待つことになった。

そして、山田のマンションに戻る事になった。

僕が部屋に入ると、意外な光景が目に飛び込んできた。

何と、下半身を完全に脱いで立ち上がっている山田の股間に、膝立ちのB子とC子が顔を埋めていた。

二人とも、上半身はブラのみ、下半身パンティーのみで、B子の豊満な胸がハッキリと分かる。確実にWフェラをしていた。

恍惚の表情をしていた山田は、すぐに気が付き、僕を見てニヤリとした。

B子「チュパ!え!!やだ、戻ったの??」

B子は右サイドの亀頭から竿を咥えていたようだが、すぐに止め、僕を見た。

C子も一瞬動きが止まったが、すぐに再開し、左側の竿を舌と唇で刺激し始めた。

山田「B子、いいから続けて?」

そう言うと、B子は言われるがまま、山田の竿を再び舐め始めた。

山田「ああ~気持ちいいわコレ・・」

山田は気持ち良さそうに天井を見上げ、チュパチュパと山田のチンポをしゃぶる音が部屋中に響く。

B子もC子も僕の存在は完全に無視し、必死にしゃぶっている。

A子「アハハ!!やっぱりね~、しかも、まさかの3P!」

どうやら、A子はこの展開を予想していたらしく、意図的に立ち読みをし、帰りを遅らせたようだ。

山田「A子うるせーよwお前もシャブれよ。ここまで来たら4Pだろ!」

A子「今日は、僕君の歓迎会でしょ(笑)私はパス!」

山田は、相当気持ちいいらしく、快楽に浸っている。

山田のチンポはかなり大きく、完全に反り返り、ヒクヒクしているのがハッキリと見える。

亀頭から竿まで、B子とC子の唾液と山田自身のカウパー液でヌラヌラと湿っており、B子とC子が両脇から舌と唇で必死に愛撫している。

ここまで卑猥な光景はAVでしか見たことがない。

ロ◯系のB子もそうだが、清楚系のC子がこんな行為をしていることがとても現実とは思えない。

僕は、余りの興奮に、何もしていないのに、そのまま射精してしまいそうな位だった。勿論ビンビンに勃起し、ズボンの中で痛い位だった。

山田「僕、A子にしゃぶってもらえよ・・A子、超上手いぞ?」

A子「部長、何余計な事言ってるのよ(笑)まあ上手いは本当かもね・・」

A子はそう言うと、ズボンの上から僕の股間をさすり、上目使いで僕を見つめた。完全に「待っていました!」という感じだ。

僕は、震える手で、ズボンとパンツを急いで脱ぎ捨て、ギンギンに勃起したチンポをA子の目の前に近づけた。

先っぽはヌルヌルに濡れ、ピクピクと痙攣している。

A子「うわ~凄い大きい、これヤバいでしょ?すぐ出ちゃいそう・・」

A子は、コンビニのトイレで小便をしたばかりの僕の汚いチンポをそっと口に含んだ。A子の温かい口内と舌の感触を亀頭にダイレクトに感じる。

A子は左手で僕のタマをやさしく摩った。

「う、うわぁ・・」思わず声を出したが、A子は優しくゆっくりと亀頭を口のなかで転がしたかと思うと、口を離し、舌だけで、亀頭から竿と非常にゆっくりと丁寧に、ネットリと舌を這わせた。

カリ首をネットリと舐め、裏筋や尿道口に舌を這わす時は、舌をプロペラのように動かし、緩急をつけて、舐め回す。

A子が、再び亀頭をスッポリと口に含み、裏筋を舌で刺激しながら唇で少し上下した瞬間に、僕は耐え切れず、A子の口の中に大量の精液を一気に放出した。

A子「んん!!」

A子は少し驚いたような表情をしたが、精液を絞り出すように、舌と唇の動きを続け、完全に絞り切ったところで、「ゴクリ」という感じでA子の喉が動くのが見えた。

A子は何の躊躇もなく、僕の精液を飲んでしまったようだ。

山田「A子、今日もゴックンかよ(笑)お前必ず飲むよな・・」

A子は僕のしぼみかけたチンポをペロペロとお掃除フェラを続けながら、

A子「チュパ!!必ずじゃないよ・・暴発しちゃう時だってあるじゃん、チュパ・・」

山田「ああ・・そうだなお前フェラうめーから、顔に出ちゃう時もあるよな(笑)」

相変わらずB子とC子の奉仕を受け、気持ち良さそうに山田は答える

A子のお掃除フェラが余りにも上手く、タマまで舌でペロペロと舐めた為、僕のチンポは完全に復活し、ビンビンになっていた。

A子「僕君、回復超早い!!部長なんて一回出したら、当分ヘナヘナだしね」

山田「ハアハア・・そんな事ねーって・・僕が異常なんだよ、ああ・・ヤバい俺も逝くかも・・ああ!!」

B子とC子が山田の亀頭を両側から唇で挟むように咥え、激しく舌で刺激した瞬間、山田は射精したらしく、噴水のように先端から精液が噴射するのがハッキリと見えた。

B子「え!ヤダ!ブラにかかった!!」

C子「また、暴発したの??」

B子とC子の顔には山田の精液が飛び散り、首からブラ周辺まで精液が付着していた。かなり卑猥な光景である。

B子とC子は近くのティッシュで顔から首まで汚れた部分を軽く拭くと、山田のチンポに再び舌と唇を這わせる。汚れた山田のチンポを綺麗に二人で掃除している。

その間、A子から濃厚なフェラを僕は受けていたが、山田たち3人の卑猥な光景を目にして、チンポがピクピクとするのが分かった。

A子「なんかすごいピクピクしてる・・ペロ、チュパ!!ああ・・私もう我慢できないよ~」

A子はそう言うと、チンポから口を離し、僕を押し倒し、スカートを急いで脱ぎ、僕の上に跨ってきた。

A子は面積が狭いピンク色のレースのパンティーで、かなりエロい勝負下着で、アソコはかなり濡れているようで、パンティーの股間周辺が液体で湿っているのがハッキリ分かり、彼女がパンティーをずらすと、湿った陰毛から、太もも周辺までツーっと愛液が流れてくるのが見えた。

A子は僕のギンギンのチンポを掴むと、ずらしたパンティーの脇にあてがい、一気に腰を沈めてきた。

「ヌププ!!」という感じの音が鳴り、スッポリと僕のチンポはA子のなかに収まった。

その愛液の熱い感触、生膣の柔らかい感触に、一瞬腰が抜けそうになった。

A子の中はとろけるような熱を帯びており、愛液が陰茎から亀頭まで絡みつくのが分かり、尿道口に愛液が染み込む感触もハッキリ分かった。

僕はソープで童貞を喪失した時はゴム付であり、もちろん、生でするのは初めてである。A子は何の躊躇もなく、生で入れてきた。それが当たり前であるかのようだった。

A子は、和式便所に座るような恰好で、腰を上に持ち上げては、下げるという上下運動を繰り返した。

「パンパンパン!!」リズミカルな音が響く。

愛液がダイレクトに亀頭から竿まで包み、膣壁の感触もハッキリと感じる。

ソープでゴム付きでした時とは明確に、感触が違う事は、経験が少ない僕でも分かった。明らかにA子の生膣の方が何倍も気持ちが良い。

A子が上下する度に、ヌラヌラに湿った陰茎がブシュブシュと音を立てて出入りするのがハッキリと見える。

相当卑猥な光景だと思う。A子はスカートを脱いだだけでパンティーをズラして挿入しており、上半身は着たままだ。

この服を着ている状況も非常に卑猥さを増している気がした。

腰を上下させながら、A子は上を脱ぎ、ブラ一枚になった。

ブラの上からハッキリと分かる、Dカップ程ある豊かな胸、胸の大きさとは比例したクビれた細いウエスト。スラリと伸びた脚。完璧なプロポーションだ。

A子「ア!アア・・ハアハア・・」

激しく腰を動かし、A子はか細い声で喘ぎ続ける。

僕はもう我慢の限界に達しており、「ヤバい、もうダメだ!」と言ったがA子は、激しく腰を動かす事を止めない。

もう無理だった僕は、「アア!!」と声を出した瞬間に、A子の中に思いっきり放出してしまった。完全な中出しである。

A子は僕が逝っても、相変わらず激しく腰を動かし続けた。

A子「も、もう少し・・ハアハア」

A子はチンポが半立ちになるまで激しく腰を動かすと、「アゥ・・」と小さく呟き、腰をのけ反らせ、少しピクリと痙攣した。

その瞬間に、A子はグッタリと僕に抱き着くように倒れ込んできた。

半立ちになりつつあったチンポは「ヌポリ」という感じでA子のマンコから抜け落ちた。

山田「A子、また中に出されたのかよ(笑)スゲ~・・これエロすぎ・・」

山田は、いつの間にかA子の後ろに回り込み、結合部近辺をスマホで撮影していた。

山田「エッロ!!精子でベトベト(笑)ポタポタ垂れてるじゃん」

A子「ハアハア・・超良かった・・部長、また撮ったの?もう止めてよ(笑)」

A子は中出しシーンを撮影されても、嫌そうな感じじゃないし、そもそも当たり前のように中出しを許した。

A子「ああ、パンティー汚れちゃった・・」

A子が腰を上げると、「ボタ!ボタ!」と精液が僕の下腹部に滴り落ちるのが分かった。A子はすぐに愛液と僕の精液が付着したパンティーを素早く脱ぎ、

ティッシュを自分の股間に当てた。

山田「うわぁ・・マンコから精子、零れ落ちるのバッチリ撮れたわ」

A子「もう!まだ撮ってたの?もうこのシーン何回撮った?毎回撮ってない?」

山田「お前が中出しさせるから撮ってるだけだろ(笑)」

A子「ええ?何言ってるの?ピル勧めたの部長でしょ?」

山田「いや~普通、飲めと言われて飲まないでしょ(笑)」

A子「じゃあ、飲むの止めるから中に出したらダメだよ?それでいい?」

山田「ゴメン、やっぱり飲んで(笑)」

僕は、二人の会話を呆然としながら聞いていた。

A子は19歳の女子大生だ。ピルを飲んで中出しされまくってるって・・

山田「A子、ほら僕の掃除してやれよ、ベトベトだろ(笑)」

A子は、クスクスと笑うと、精液でベトベトの僕の股間から下腹部をペロペロチュウチュウと舌で舐め取り始めた。お腹周辺をペロペロされるとくすぐったいような何とも言えない感触が襲った。

A子の舌と口で精液まみれだった僕の股間は完全に綺麗になった。

この様子をやはり山田は撮影しており、A子もそれに気づいているが何も言わない。

山田「さてと、俺もそろそろ・・」

そう言うと、傍らで見ていたB子とC子に山田が近づき、再び、チンポを二人の口元に近づける。

さっき顔射したばかりの山田だが、完全に復活しているようで、二人は嬉しそうに奉仕を再開する。

山田「ヤベー気持ちいいわ・・また出ちまうよこれじゃ、フェラはいいから、二人ともケツ向けて?この前みたいにさ・・」

そう言うと、二人はフェラを止めて、山田に言われた通り、二人並んでケツを突き出した。

B子「またこのパターン??」

C子「もう~部長3Pばっかじゃん(笑)」

二人とも楽しそうだ。B子はピンク、C子は薄いブルーのパンティーを履いていた。

山田は、二人のパンティーを足首まで一気に脱がせた。

B子は丸い豊満な感じの尻、C子はキュっと引き締まった感じの小ぶりな尻でウエストはかなり華奢。太もももB子は少しムッチリしているのに対して、C子はスレンダーな脚だ。

対照的な二人の下半身。透き通るような白で19歳のピチピチの下半身という事は同じだが。

二人とも陰毛が薄いようで、マン筋がバッチリと見える。B子の方が盛りマンでビラが肉厚な感じだ。

山田は乱暴に、二人のアソコに指を入れ、グチョグチョと掻きまわした。

B子「部長、乱暴だよ~もっと優しくして?」

C子「私は、こういうの好きだけどな~・・あ、今の嘘だよ?」

山田「C子エロすぎだろ(笑)B子も乱暴って割には超濡れてるじゃん」

山田が手マンをするたびに、プシュプシュと二人のマンコから嫌らしい音が鳴り、愛液でどんどん湿っていくのが分かった。

二人とも小さく喘ぎ始めたところで、「もう、我慢できねー・・」

そう言うと、山田は急いで、ギンギンに勃起したチンポをC子の入口に近づけ、先っぽをワレメで擦った。

B子「ああ~C子先なんだ~何でかな~」

C子「どうせすぐ変わるし(笑)」

山田はピチョピチョに濡れたC子の入口からゆっくりとバックで腰を沈めていった。

山田「おお~締まりいいねC子は・・超絡みついてくる・・」

「ズブズブ!!」という音と共に、完全に奥まで挿入した。

C子は「アッ!」と小さく可愛い声を出す。

黒髪の清楚なC子が犯される様子は、見ているだけで相当興奮する。

山田「ヤベー・・気持ち良過ぎコレ」

山田が腰を動かすと「パンパン!」とリズミカルな音が鳴り、時折「プシュ!」という感じで空気が抜けるような音がする。

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